
Neuron Enterprise Searchの料金・機能・導入事例
ブレインズテクノロジー株式会社
Neuron Enterprise Searchとは
Neuron ESは、オンプレ・クラウド問わず、社内に散らばるデータ保管場所を横断的に連携し、
・検索(ファイル検索)
・AIチャット(RAG、ベクトル検索)
・AIエージェント(MCPサーバー連携)
としてご利用いただける、社内ナレッジ活用のための基盤ソフトウェアです。
現在利用する生成AIサービスでは、ファイルサーバーやポータルサイト、グループウェア、その他クラウドストレージなどとの連携ができず、それらに保管するデータにアクセスできないといった課題があります。Neuron ESは、そうした課題を独自のクローリング技術によって解決します。
また既存のIT資産で管理するアクセス権をそのまま踏襲するので、安心・安全に、検索もAIチャットもAIエージェントもご利用いただけます。
社内の情報が散在して探しづらい、生成AIの利用が思うように進まない、社内のナレッジ共有や属人化の解消を進めたいといった企業におすすめです。
※BOXIL編集部調査情報
Neuron Enterprise Searchの料金/プラン
無料プラン:なし
無料トライアル:あり
- 90,000円/月
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- ■料金 ・月額費用9万円~ ※対象文書数、利用リポジトリ、その他オプション有無によって変動します ※生成AIサービスの契約は別途お客様側にてお願いします
サブスク利用型モデル
- 1,800,000円
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
ー
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- ■料金 ・ライセンス費用:180万円~ ※対象文書数、利用リポジトリ、その他オプション有無によって変動します ※生成AIサービスの契約は別途お客様側にてお願いします
ライセンス買取型モデル
※BOXIL編集部調査情報
Neuron Enterprise Searchの機能/仕様
| 導入形態 | — | 対応言語 | — |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | — |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 | — |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | — | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
※BOXIL編集部調査情報
Neuron Enterprise Searchの連携サービス
desknet's NEO / Dropbox / Garoon / SharePoint / Microsoft 365 (旧称 Office 365) / Google ドライブ / Boxシリーズ / Salesforce
※BOXIL編集部調査情報
Neuron Enterprise Searchの導入効果
Neuron Enterprise Searchの導入企業(順不同)
- 株式会社デンソー
- 株式会社アイシン
- 旭化成株式会社
- 三菱電機株式会社
- パナソニックホールディングス株式会社
- カシオ計算機株式会社
- 株式会社荏原製作所
- キオクシア株式会社
- 大和ハウス工業株式会社
- 清水建設株式会社
- 東急建設株式会社
- 西松建設株式会社
- 鹿島石油株式会社
- 千代田化工建設株式会社
- 株式会社JPX総研
- 大阪信用金庫
- 秋田県
- 石川県
- 兵庫県
- 京都市
- 神戸市
- 小松市
※BOXIL編集部調査情報
Neuron Enterprise Searchの画面/UI
サービスイメージ
※サービス提供会社掲載情報
Neuron Enterprise Searchの口コミ・評判
口コミサマリー
Neuron Enterprise Searchのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
Neuron Enterprise Search 製品紹介資料
※サービス提供会社掲載情報
Neuron Enterprise Searchに関するよくある質問
Q どのような場所のデータを検索できますか。
A オンプレミスのファイルサーバー、グループウェア、ポータルサイト(Webサーバー)、DB、Notes、クラウドのSharePointやBox、Dropbox、Googleドライブといった社内リポジトリを横断一括検索できます。ファイルの中身まで全文で検索できるため、検索漏れも発生しません。Q 生成AIで回答を得られますか。
A 得られます。生成AIと連携し、検索して見つけた社内文書にもとづいてAIが対話の形で回答します。データをアップロードし直す必要がなく、既存の保管場所のデータをそのまま活かせます。Q 見てよい人だけに結果を表示できますか。
A できます。既存の保管場所で設定された権限を引き継いだアクセス制御をそのまま踏襲するため、その人が見られる文書だけが検索結果に表示される、または生成AIの回答源となります。Q 大量の文書にも対応できますか。
A 対応できます。数億ファイル、数テラバイトでの運用実績もございます。Q 属人化の解消に役立ちますか。
A 役立ちます。必要な情報にすばやく辿り着けることで、情報収集時の時間削減はもちろん、若手社員が自己解決できるようになるなど、業務効率化やナレッジマネジメントの取り組みにつながります。また現在利用する生成AIの回答源としての幅が広がるため、生成AIの利用率向上にも寄与します。
※BOXIL編集部調査情報
Neuron Enterprise Searchの提供会社
ブレインズテクノロジー株式会社
IT/通信/インターネット系
東京都港区高輪3丁目23番17号