IssueHunt Oneのカバー画像
IssueHunt Oneのロゴ

IssueHunt One
の料金・機能・導入事例

IssueHunt株式会社
おすすめポイント
  • バグバウンティ:完全成果報酬型でコスパ抜群の脆弱性診断
  • 脆弱性を統合的に管理可能
  • 専門家のサポート
口コミ数/満足度ランキング
(投稿された口コミがまだありません)口コミを書く
料金/プラン
価格

初期費用

IssueHunt Oneとは

IssueHunt Oneは、DevSecOpsや脆弱性診断、バグバウンティを統合し、短縮するリリースサイクルや工数不足の課題を解決するセキュリティツールです。 ツール導入だけで終わらせない運用をサポートし、お客様ごとのセキュリティ体制、運用に対応して、成果につなげる脆弱性対策サポートを提供します。 ● IssueHunt One導入前の課題 ・リスクのブラックボックス化 ・非効率的で継続が困難な⼿動プロセス ・SBOMがないためサプライチェーンリスク増加 ・属人化した対応とリソース不足 ・知見不⾜によりトリアージや改修ができない ● IssueHunt One導入後 ・アプリ全体のリスクを統一的に可視化 ・SBOMが常に最新の状態に保たれる ・脆弱性追跡を迅速に行える ・SSVCにより、今すべき対応が明確になる ・トリアージ/改修が楽に ・専門家の支援による組織全体の知⾒向上 ・人材不足の解消 単なるツール提供者ではなく、セキュリティチームの一員として脆弱性の検知から改修まで、一気通貫で伴走いたします。

IssueHunt Oneのおすすめポイント

ポイント1

バグバウンティ:完全成果報酬型でコスパ抜群の脆弱性診断

・完全成果報酬型で脆弱性診断が可能 実際に発見された「脆弱性」に対して対価をお支払いいただきます。脆弱性が見つからなければ費用は一切かかりません。 また、ソースコードの提供や膨大な仕様書の作成、専用の検証環境の構築といった、従来の診断ベンダーへ依頼する際に必要だった準備作業は不要です。お問い合わせから即日で実施に至るケースもあり、リリースのスピードを損なうことなくセキュリティ対策を講じることが可能です。
ポイント2

脆弱性を統合的に管理可能

・全社のセキュリティリスクをコントロール下に 自社やグループ企業全体のリスク状況や対応進捗をダッシュボードで可視化し、効率的なガバナンスと説明責任の遂行を実現します。 事業部、子会社、関連企業など、組織全体に散らばる脆弱性情報やセキュリティ対策情報が、特定の部署だけでリスクが放置されているといった状況を防ぎ、全社レベルでのセキュリティ水準を統一することが可能です。
ポイント3

専門家のサポート

・運用で成果につなげる脆弱性対策サポート 月次の定例会やチャットサポートを通じ、経験豊富なプロフェッショナルがお客様のお困りごとを解消。技術的な修正支援に加え、組織に合わせた脆弱性対策ポリシーの策定や、経営層への報告書作成サポートなど、運用管理面まで深く入り込んで支援します。 検知された膨大なアラートの中から、対応不要な誤検知(False Positive)の排除を代行。 AIインテリジェンスと人手を駆使し、対応するべき脆弱性を炙り出し、セキュリティ担当者の工数削減に寄与します。
※BOXIL編集部調査情報

IssueHunt Oneの料金/プラン

無料プラン:ー
無料トライアル:ー

料金

月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

※詳細は要問い合わせ
※BOXIL編集部調査情報

IssueHunt Oneの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
日本語 / 英語
OS
スマートフォンのブラウザ対応
iOSアプリ
Androidアプリ
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
ISO
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
サポート
メール
チャット
電話
※BOXIL編集部調査情報

IssueHunt Oneの連携サービス

Amazon Web Services / GitHub / Microsoft Azure / Google Cloud

※BOXIL編集部調査情報

IssueHunt Oneの導入効果

IssueHunt Oneの導入企業(順不同)

  • 株式会社SUBARU
  • 株式会社サイバーエージェント
  • Sansan株式会社
  • 株式会社TOKIUM
  • LINE WORKS株式会社
  • 株式会社日本経済新聞社
  • HENNGE株式会社
  • KINTOテクノロジーズ株式会社
  • 株式会社LIFULL
  • 株式会社ココナラ
  • 株式会社サイバー・バズ
  • 株式会社CARTA HOLDINGS
  • 株式会社ソラコム
  • 株式会社Finatextホールディングス
  • ユニファ株式会社
  • 株式会社オープンエイト
  • コインチェック株式会社
  • 株式会社ヌーラボ
  • Chatwork株式会社
  • ナインシグマ・ホールディングス株式会社
  • オフィスコム株式会社
  • リスクモンスター株式会社
  • 株式会社GMW
  • 株式会社Lightblue
  • 株式会社シンクロ・フード
  • 株式会社エニグモ
  • ビットバンク株式会社
  • 株式会社Helpfeel
※BOXIL編集部調査情報

IssueHunt Oneの画面/UI

IssueHunt One 3つの特徴
IssueHunt One 3つの特徴

[1]フルスタック診断 「日本最大バグバウンティ」、「ソースコードスキャン」、「ライブラリスキャン」、「SBOM」、「CSPM」等、アプリケーションを構成する各階層へ、脆弱性検知を行ないます。 [2] 脆弱性を統合管理 開発者、管理者、経営層、社外の方まで、共通認識を持ちながら、脆弱性情報やSBOM等の資産情報をダッシュボードで一元管理できます。 [3]専門家によるサポート 専門家が脆弱性の判定や修正を伴走するマネージド型支援。単なる助言に留まらず、現場の運用工数削減と自走できる組織作りを実現します。

※サービス提供会社掲載情報

IssueHunt Oneの口コミ・評判

口コミサマリー

(投稿された口コミがまだありません)

IssueHunt Oneのサービス資料

おすすめ
資料: IssueHunt One 概要資料

提供企業作成

IssueHunt One 概要資料

※サービス提供会社掲載情報

IssueHunt Oneに関するよくある質問

  • Q IssueHunt Oneにはどのようなサポートが付帯していますか?

    A 経験豊富な専門家が、脆弱性の検知からトリアージ支援、具体的な修正支援、SASTやSCAの誤検知排除などをマネージド型でサポートします。
  • Q セキュリティに関する知見が少なくても運用できますか。

    A 専門家が脆弱性の判定から修正、ポリシー策定まで伴走するマネージド型の支援により、自走できる組織づくりをサポートします。
  • Q ドメイン上で動くテスト環境は必要ですか?

    A いいえ、必要ありません。SAST や SBOM では GitHub や Gitlab のリポジトリ内のソースコードを元に脆弱性スキャンを実施します。
  • Q コンサルティング終了時は、報告書をもらうことはできますか?

    A はい、報告会で共有する報告レポートを納品いたします。 ぜひ社内報告や稟議などにご活用ください。
  • Q どのような企業で導入の効果が大きいですか。

    A SaaSサービスを提供している企業や、ECサイトのように外部に公開している、プロダクトやサービスを運営している企業に適しています。
※BOXIL編集部調査情報

IssueHunt Oneが掲載されている記事

IssueHunt Oneの提供会社

IssueHunt株式会社

IT/通信/インターネット系
東京都中央区日本橋茅場町1丁目8番1号
口コミ募集中!
サービスに関するあなたの口コミをお待ちしています。サービス向上に役立つ、さまざまな意見や感想を投稿してください。
このサービスの口コミを書く
脆弱性(セキュリティ)診断

おすすめのサービス

IssueHunt One
IssueHunt One
Securify
Securify
AeyeScan
AeyeScan
SBOM Archi(脆弱性リスク管理ツール)
SBOM Archi(脆弱性リスク管理ツール)
KeeperPAM
KeeperPAM
ヤグラ セキュリティプラットフォーム
ヤグラ セキュリティプラットフォーム
Aikido Security
Aikido Security
クラウドパトロール
クラウドパトロール