経営管理部が抱える、予算策定から経営判断までにおける悩みをまるっと解決し、戦略策定のための時間を創出し、経営の意思決定を実現するクラウドサービスです。
複数ツールに散在するデータの集計 / 分析 / 可視化を自動化し、経営管理部の定型業務を削減することで、経営戦略の立案や意思決定といったコア業務に集中でき、迅速かつ精度の高い経営判断が可能になります。
また生成AIを搭載しており、予実のズレや異常値を自動で通知してくれるほか、気になる数値に対する質問もAIが回答してくれるため、データ活用を促進し経営のクオリティを向上させることができます。
経営に関するデータを自動で収集/集計し、工数を削減
各ツールやシートを更新するだけで、フォーマットを気にせずにすべてのデータを自動で連携できるため、データ収集の工数を削減することが可能です。
必要なデータの加工/統合はkpieeのデータベース内で実装でき、追加コストやエンジニアスキルは不要です。
データの可視化とAI活用で、改善までのスピードを短縮
kpieeのデータベース上で加工/統合したデータを自動でビジュアライズ化することができます。
また予実のズレや異常値が発生すると、利用中のコミュニケーションツールへAIが原因を含めて自動で通知してくれるため、数値の確認/報告工数を削減できます。気になる数値については、AIに質問するとその場で回答を得ることができるため、問い合わせ工数も削減できます。
予算作成や見込み作成の支援、データからの示唆出し、経営数値報告資料の作成など、ツールの運用に関する業務以外も「BPaaS(Business Process as a Service)」という形でアウトソースすることができます。