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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
チャットボット

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
業種・従業員規模で絞り込む
絞り込み条件:エネルギー/環境/リサイクル系
1位

ChatPlus(チャットプラス)

チャットプラス株式会社
【自社データ×生成AI】ChatPlus(チャットプラス)は、月額1,500円からスタートできる、生成AI対応のチャットボット/チャットサポートシステムです。低コストにも関わらずあらゆるチャットボットシステムでは最も高機能であり、20,000社以上(※)に導入されている業界有数のチャットサービスです。 以下のように生成AIをつかった各種機能を用意しています。 ■生成AI設定の自動化 ・Q&A/各種ドキュメント/URLから、生成AIで直接回答 ・履歴から追加推奨のQ&Aを自動生成 ■生成AI回答を最適化 ・AIがレポートを自動生成、追加した方が良い情報がわかる ・誤った回答をしないよう生成AIを制御 ・表現方法や対話方法、聞き返し有無などを指定可能 カスタマーサポート、社内ヘルプデスク、マーケティング等のあらゆるシーンで成果を最大化できます。 手間なく高精度なチャットボットを簡単に作ることができ、生成AI、フリーワードAI、シナリオ、オペレーターのチャットとの組み合わせた運用もできます。 ※出典:チャットプラス公式サイト(2026年1月13日閲覧)
おすすめポイント
安心いただける実績数
累計20,000社様(※)へ提供しており、各種レビューサイトでも圧倒的な高評価です。 充実したサポート体制もあり安心してご利用いただけます。 ※出典:チャットプラス公式サイト(2026年1月13日閲覧)
多彩なプラン
目的・予算にあったプランの選択ができます。 また運用ポリシーが変わった際には、柔軟にプランを切り替えできます。
最新のテクノロジーを活用
各種生成AIエンジンを積極的に活用しています。 まだ独自の既学習AIなどを開発しています。
2位
業界トップ(※)の成長率を誇るAI-FAQシステム。AIによる自動構築と高精度検索で、ユーザーの自己解決を促進。サポート負荷と運用コストを同時に減らせます。 ※出典:富士キメラ総研「2025 生成 AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
3位

Tebot

株式会社アノテテ
「Tebot」は、必要な機能を厳選した圧倒的に使いやすく低価格なAIチャットボットです。 - ■Tebotの特長 - ・コストパフォーマンスが高い ・専門知識の学習が驚くほど簡単 ・分析機能で導入効果を見える化 ・すべてノーコードで操作可能 - - - 4つのプランより、各企業様のニーズにあわせたプランをご提案します。 「生成AIプラン」では最新の生成AI技術を活用し、より高度で柔軟な対話を実現。簡単操作と低価格で、ユーザーサポートから顧客獲得までを支援します。 全プランに初期設定の無償代行サポートがあり、導入時に工数をかけられない企業にはピッタリのサービスです。 また、サービス導入の効果分析を行える機能では、16項目のKPI指標をグラフィカルに表示してくれるため、導入効果の計測が簡単に行えます。
4

Zendesk

株式会社Zendesk
■Zendeskとは? ・世界10万社以上(※)が活用するクラウド型カスタマーサービスプラットフォーム ・メールやWeb、SNSなどのさまざまなチャネルからのお問い合わせを一元管理 ・FAQサイトの構築、Webサイトにチャットを設置、PCから電話対応を簡単に実現 ・東京電力エナジーパートナー株式会社、サイバーエージェントなど大手企業が導入 ■こんな企業様にオススメ ・問い合わせをExcelで管理しており可視化できていない、または、現在のカスタマーサポートツールが使いづらく「対応漏れ」や「二重対応」などが発生している ・同じような質問に回答する頻度が高いなど、カスタマーサポートチームが対応に膨大な時間と労力を使い業務負荷が大きい ・お客さまの満足度が低く、ロイヤルカスタマーを獲得できていない ■Zendeskでできること ・Zendeskなら1つの管理画面からまとめて問い合わせを管理できます。Zendesk上でそれぞれのチャネルからの問い合わせに返信ができるため、問い合わせ対応が効率化できます。 ・Zendeskは各お問い合わせの対応状況を可視化でき、お問い合わせ毎に担当者を設定できるため、対応漏れや二重返信が防げます。 ・担当者とお客さまとのやりとりはZendeskで記録されるため、情報共有や担当者の引き継ぎがスムーズに行なえます。社内外のチームと連携して質問に回答も可能。 ■Zendeskの主要な機能 ・Webサイト、メール、SNS、電話からのお問合せを一元管理し、オムニチャネルなカスタマーサービスを実現 ・簡単にFAQサイトを構築し、お客さまの自己解決を促進し、お問い合わせ数を削減 ・Webサイトにチャットを設置し、リアルタイムにWebでお客さまを接客 ・PCから電話対応を可能にするクラウド型コールセンターの構築。通話内容を自動で録音・保存 ※出典:Zendesk公式HP(2026年1月13日閲覧)
5

Salesforce Service Cloud

株式会社セールスフォース・ジャパン
「顧客の時代」を支援するカスタマーサービス プラットフォーム「Service Cloud」。 あらゆる接点で、顧客を中心とした最良のカスタマーエクスペリエンス(CX)を可能にするService Cloudが、一貫性のあるパーソナライズされた顧客サービスを実現します。
6

PKSHA ChatAgent

株式会社PKSHA Technology
PKSHA ChatAgentは自然言語処理と機械学習を用いた国内シェアNo.1※のAIチャットボットです。 WebやLINEといったインターフェースに対応、API連携でRPAや外部システムと接続し、顧客管理やナレッジ管理を効率化します ※出典:株式会社デロイト トーマツ ミック経済研究所「自動対話システム市場の現状と展望 2025年版」(2025年4月発行) ■高度な対話性能と拡張性 PKSHA Technologyが開発した高精度な日本語特化NLPアルゴリズムと対話エンジンが、お客様との柔軟な対話を実現します。 豊富な導入実績により、のべ7.5億回を超える対話実績を元に高精度な返答を行います。 シナリオ型、一問一答型の対話はもちろんのこと、お客様との対話結果を元にシナリオを変化させるといった高度な自動応答を実現します。 さらに、FAQ管理システムである『PKSHA FAQ』との強力な連携機能により、二重管理の手間を大幅に削減しながらナレッジ管理とWeb接客を高度化します。 また、外部システムとAPI経由で連携し、対話内容をCRMや顧客管理システムと連携したり、外部データベースを検索して結果を回答する、RPAと連携することで特定の処理を自動化する、といった業務設計が可能となります。 ■メンテナンス性の高い管理機能 『PKSHA ChatAgent』はテクニカルの知識を必要とせずメンテナンスを実施できる管理機能を搭載しています。 他のチャットボットからPKSHA ChatAgentへリプレイスしたクライアントは、精度向上により自己解決率を約30%改善しながら、大幅に運用工数を削減しています。 【メンテンナンス支援機能(一部)】 ・ビルトインダッシュボード ・対話結果の再学習支援機能 ・優先的に修正を必要とするFAQの抽出 ・不足しているFAQの提案機能 ・『PKSHA FAQ』とのFAQ連携機能 ■エンタープライズ企業における導入・活用ノウハウ 多くのエンタープライズ企業へ導入支援と活用支援を経験してきたカスタマーサクセスチームが、プロジェクト成功に向けて支援します。 導入成功に向けた伴走だけでなく、導入後もどうすればよりお客様に利用いただき自己解決を増やせるか、蓄積されたノウハウを活用して提案いたします。 また、エンタープライズ企業が求める厳しい要件に対応する管理機能やセキュリティを備え、新規サービス利用開始にあたって求められるセキュリティ・チェックシート等にも迅速に対応します。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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