20
25
下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
原価管理システム

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
業種・従業員規模で絞り込む
絞り込み条件:大企業向け(1,000名以上)
1位
クラウドログのロゴ

クラウドログ

株式会社クラウドワークス
「クラウドログ」は日々の業務効率化・働き方改革のための工数管理ツールです。 各種カレンダーとの連携でのデータ入力から、日々どんな業務にどのぐらい時間をかけているのかを個人やチームごとで見える化し、企業の働き方改革に貢献します。 入力・管理コストがかかりがちな工数管理について、メンバーもマネージャーも、面倒な管理から解放されませんか? 【導入社数900社突破(※)!クラウドログが選ばれる理由】 ■1日1分、半自動でカンタン工数入力  ドラッグ&ドロップで直感的に操作でき、スマホにも対応しています。  GoogleカレンダーやOutlookカレンダー上で入力可能です。 ■集計作業の手間を95%削減  「どのプロジェクトで・どの業務に・何時間使ったか」のレポートをリアルタイムで可視化します。  これにより、働き方改革実現のための課題発見を促します。 ■ソフトウェア資産計上や収支管理にも活用可能  開発費用の資産計上や監査対応の必要データを、瞬時にエクスポート可能です。  プロジェクトごとの売上・売上原価・費用の予算・実績管理まで行え、赤字案件をリアルタイムで把握できます。 →上記のほかにも、「勤怠と工数の一致」「脱表計算・脱自社システム」「監査対策」「進捗管理」「損益管理」など、さまざまなお悩みに対して活用が可能です。 ※出典:クラウドログ公式HP(2025年11月7日閲覧)
2位
楽楽販売のロゴ

楽楽販売

株式会社ラクス
「楽楽販売」は、数ある管理業務の中でも見積もり管理・受注管理・請求管理・発注管理など販売管理でご利用いただくことが多いシステムです。 販売管理の複雑な金額計算の自動化、企業ごとのルールにあわせたカスタマイズが可能です。 ■販売管理業務で、こんなお悩みありませんか? [1]売上や原価の計算が複雑なため、計算ミスが多発している [2]一つの受注金額を複数請求に分けたり、売上計上を分割する必要があり、手間やミスが発生している [3]書類の作成など、転記作業が多くミスが発生してしまう [4]パッケージだと自社の運用に合わないが、カスタマイズすると高額になる ▼ 「楽楽販売」なら ▼ [1]複雑な金額計算の自動化で手間やミスを削減 ┗自社の業務フローに合わせて売上や原価の計算ロジックを柔軟にカスタマイズ可能!  複雑な金額計算の自動化により手間やミスを削減! [2]請求処理、売上計上の効率化で手間やミスを削減 ┗自社の業務フローに合わせた請求処理や売上計上が可能!  請求締め処理の自動化で、月末月初の作業を大幅に削減し、ミスも削減! [3]業務の自動化でミスを削減 ┗ルーチンワークの自動化、リレーショナルデータベースの実現により、転記作業は不要に!  手入力、計算は不要になり、人為的ミスの大幅な削減が可能! [4]自社の業務フローに合わせてカスタマイズ可能 ┗表示する項目や入力画面、操作メニューを自社フローに合わせて  ノンプログラミングでカスタマイズ!  使いながら改善していけるので、現場に定着しやすい!
3位
プロカンのロゴ

プロカン

株式会社PROCAN
株式会社PROCANが提供するプロカンは、案件ごとの収支管理に特化したクラウドERPです。IT業や制作業、コンサル業など、プロジェクト型ビジネスに特化したサービスとして提供されています。見積書や請求書、経費精算書などの帳票をクラウド上で一元管理し、案件ごとの収支状況をリアルタイムに可視化できるのが特徴です。 経費精算や請求処理、勤怠集計といった煩雑な業務の入力作業を削減し、収支管理を一元化することで、現場と経理部門の負担を軽減します。革新的で直感的なUIにより、誰でも迷わず操作でき、複雑なプロジェクト収支管理もスムーズに行えます。既存の会計ソフトや勤怠管理システムとも連携できるため、スムーズなデータ統合や柔軟な機能拡張が可能です。
4
freee販売のロゴ

freee販売

フリー株式会社
freee販売は、案件/プロジェクト単位で「見積→受注→発注→納品→売上→請求→入金」までを一元管理し、転記作業をなくして業務効率化とガバナンスを同時に実現するクラウド販売管理システムです。 案件ごとの売上・仕入・労務費・経費を取り込んで粗利を即時可視化。営業・現場・経理の作業が進むだけでステータスや予実が自動更新され、リアルタイムな損益把握と入出金漏れの防止を支援します。 freee会計や工数管理、経費精算、カード、サイン、業務委託管理と連携すれば、仕訳・消込・資金繰りレポートまで自動化。 インボイス/電帳法対応やワークフロー・権限管理にも対応し、IPO準備や内部統制の強化にも役立ちます。 全国銀行協会フォーマット(FBデータ)での振込データ作成も可能です。 どこでも情報が繋がり、いつでも信頼できる情報で損益管理と意思決定ができる環境を提供しています。
5
マネーフォワード クラウド個別原価のロゴ

マネーフォワード クラウド個別原価

株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウド原価管理のおすすめポイントは、ワンクリックで個別原価を自動算出することができ、複雑な間接費配賦も自動化できる点です。 労務費/外注費/その他経費など、すべての費用データをもとに、ワンクリックで原価計算できます。また、会計ソフト、給与計算ソフトで保有している費用データも連携可能です。 プロジェクト配賦だけではなく、部門間配賦および多段階での配賦計算にも対応しています。 プロジェクト工数や総労働時間、カスタム基準といった配賦基準を配賦元部門、勘定科目ごとに指定でき、運用に合わせた設定を行うことができます。さらに、自動で配賦比率を算出し、間接費の配賦計算も可能です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る
最新の月間ランキングを見る