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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
メール配信システム

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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絞り込み条件:輸送/交通/物流/倉庫系
1位
Sansanのロゴ

Sansan

Sansan株式会社
■名刺管理から、収益を最大化する「Sansan」 Sansanは、名刺や企業情報、営業履歴を一元管理して全社で共有できるようにすることで、売上拡大とコスト削減を同時に実現するビジネスデータベースです。
おすすめポイント
1万社以上(※1)が導入。全社で使い続けられる仕組みを提供
Sansanは、法人向け名刺管理市場でシェア84%(※2)で、官公庁から大手企業まで幅広く導入されています。導入後は、専任スタッフによる初期設定支援や、オンラインでの活用相談、FAQ・操作マニュアルの提供など、利用定着に向けたサポート体制も充実。全社導入にも対応できる運用設計が可能で、部門をまたいだ営業活動の基盤として、長期的に活用されています。 ※1 出典:Sansan公式サイト(2025年5月20日閲覧) ※2 出典:営業支援DXにおける名刺管理サービスの最新動向2025 (2025年1月 シード・プランニング調査)
名刺情報を正確にデータ化・共有。相手に名刺を確実に届ける仕組みも
Sansanは、紙の名刺をスキャンするだけで、99.9%の精度(※)で正確にデータ化。自動名寄せによって人物単位で整理され、全社で共有できるデータベースを構築できます。さらに、100万件以上の企業情報を搭載し、営業履歴の一元管理が可能です。加えて、データ化した名刺情報を「デジタル名刺メール」として相手に届けることも可能です。相手が後日連絡したいときに名刺を見つけやすくなり、営業機会につながる可能性を高めます。 ※出典:Sansan公式サイト(2025年5月20日閲覧)
SFA・CRM・MA連携で「活用できるデータ」に進化
Salesforce、Marketo、HubSpotとの自動連携に対応しており、Sansanの名刺データを基に自動で顧客データを作成・更新することができます。また、その他システムを利用している場合、CSVやAPIで連携することが可能です。顧客情報の蓄積において課題になりがちな「入力の煩雑さ」を解消し、データを営業やマーケティングの施策に活用しやすい状態に整えられます。
2位
WiLL Mailのロゴ

WiLL Mail

株式会社サパナ
WiLL Mailは、株式会社サパナが提供するクラウド型メール配信システムです。ドラッグ&ドロップ式のエディタでメールデザインを素早く構築できるため、専門知識がなくても扱いやすく、制作工数の大幅削減に直結します。 開封率やクリック率などの配信効果をグラフやヒートマップでリアルタイムに可視化できるのも特徴です。過去のキャンペーンとの比較分析も自動で行えるため、メールマーケティングの効果検証をスムーズに行えます。 さらに、作成したメールはスマートフォン表示にも対応しているため、端末ごとに別途デザインを考える必要がありません。 初期費用がかからず、配信数に応じてプランを毎月選択できる柔軟な料金体系なので、無駄のない運用でコストを最小限に抑えられる点も特徴です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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