御社の業務要件にマッチしていない旅費・経費精算システムをお使いではないですか?
私たちNTTデータ ウェーブは、お客様の業務に合わせたベストなシステムをご提供します。
【WAVE225を ”今すぐ” 検討いただきたい企業様】
■ アクティブユーザー数が500名以上である
■ 旅費・経費精算業務に最適なシステムを求めている
■ 中長期で見通したときに、最もコストメリットがあるシステムを求めている
■ 今までのシステムは自社の業務要件に合わない部分があると感じている
■ 企業全体でDX化を本気で推進していきたいと考えている
■ 最優先の導入基準は「イニシャルコストがとにかく安いこと」ではない
■プロジェクト開始からリリースまで、じっくりと自社が抱える課題に向き合いたい
【導入実績】
・業種/業態を問わず、ご利用いただけます。
・1000名以上(※)の企業様で、多数ご採用をいただいております。
・導入実績社数 100社(WAVE225旅費・経費精算:83社、WAVE225稟議:17社)(※)
卸売業・小売業
教育,学習支援業
製造業
建設業
情報通信業
運輸業,郵便業
金融業・保険業
不動産業,物品賃貸業
など
【サービス概要】
・旅費経費精算や稟議など間接業務の効率化をはかる豊富な標準機能を備えるとともに、
お客様の社内規定や業務にあわせて、 カスタマイズ・機能拡張に柔軟に対応する
”オープンソース・ワークフロー・ソリューション”です。
システム導入の悩みを解決し、ペーパーレス&脱ハンコによるテレワーク推進を支援いたします。
”ライセンス”型やオールインワンの”クラウド”型でのご提供が可能です。
【お問い合わせ先】
・お試し環境やデモのご依頼など、まずはお気軽にお問合せください。
※出典:WAVE225旅費・経費精算/稟議公式HP(2025年10月9日閲覧)
経費精算に必要な機能は全て網羅されており、どんなシステムともシームレスに連携し、カスタマイズが可能です。
Fit to Standardな経費精算システムが大半の中で、WAVE225はお客様の業務に寄り添い、最も長く使いやすいシステムを提供する事を何よりも重要視しています。
NTTデータグループが手掛ける共通開発基盤「intra-mart」の利用と、20年以上に渡る開発ノウハウの蓄積が、”お客様の業務に合わせたシステムの提供”を実現可能にしました。
また、当社には日系企業として、日本の経済を支える企業様の力になりたいという思いがございます。
「今のシステムは業務にマッチしてないから結局上手く使えない」「サポートも受けづらい」…そんなお悩みがある企業様こそ、ぜひご相談ください。
従業員数が多い企業様ほどコストメリット大の、『CPUライセンス制』
WAVE225は、SaaS製品の多くが採用しているアカウント制ではございません。
両者の違いは何か?
それは【シェアオフィス(=アカウント)と、ワンフロア貸切(=CPUライセンス)の差】に例えられます。
シェアオフィスは利用者が増える度に、利用者の追加登録が必要ですが、ワンフロア貸切の場合その必要はありません。
◇アカウント制が引き起こす問題に、WAVE225はこう立ち向かう!
●入退職でアカウント必要数が都度変わるため、無駄なコストをかけ、多めのアカウントを発行せざるを得ない
⇒WAVE225では、御社の状況に合わせたご提案で、一切の無駄なくコスト削減が可能です。
●月末月初は利用者が多くなりやすく、”シェアオフィス”であるアカウント制はシステム障害に繋がることがある。
⇒WAVE225では、”ワンフロア貸切”のため、利用者の増減を原因とした障害を心配する必要はなし。
クラウド・オンプレミスどちらでも機能の差異なくご利用できます。
17年連続シェアNo.1!(※)、『 intra-martは将来的な対応力』も◎
WAVE225の共通開発基盤となる「intra-mart」は、他のあらゆる業務にも対応が可能。
旅費・経費精算業務だけではなく、業務プロセスをシンプルかつ手軽に可視化し、DX推進をローコード開発でトータルサポートできます。
企業規模が大きければ大きいほど、社内の各組織でバラバラのシステムを使っていることはよくある話。
それぞれの業務が違うために起こる事ですが、業務に合わせ必要な部分はカスタマイズをした上で、社内で使うシステムの規格を統一化し、より無駄なく効率的に未来の業務を進めていきませんか?
※出典:株式会社富士キメラ総研発刊「2008~2010 パッケージソリューション・マーケティング便覧」、および「ソフトウェアビジネス新市場 2011~2024年版」より