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月間ランキング

20268月度
BOXIL資料請求数ランキング
経費精算システム

20268月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

楽楽精算

株式会社ラクス
<<累計導入社数No.1(※)の経費精算システム「楽楽精算」|申請・承認・保存までをAI搭載システムで自動化!今すぐ紙・Excelから脱却>> 「楽楽精算」は、累計導入社数No.1(※)のAI搭載型経費精算システムです。交通費、出張旅費、交際費など、経費に関わる処理をAIがまとめて効率化します。 高い柔軟性で今の運用フローを変えずにそのまま効率化でき、専任担当が導入から運用開始まで無料で伴走するため、導入時の手間や不安を最小限に抑えてスムーズに定着。 小規模な企業様から大企業様まで、どんな企業様でも安心して経費精算を効率化いただけます。 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・ ■「楽楽精算」の特長5選 -・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・-・ ・経費精算をAIで完全自動化 領収書を撮影するだけでワンクリックで申請完了。申請の不備もAIが先回りしてチェック  ・今の運用を変える必要なし 高い柔軟性で今の承認フローやフォーマットを再現可能。各種会計ソフト・法人カード・交通系ICカードとの連携が可能 ・導入成功のため徹底サポート 導入から定着まで、各社の運用を理解した専任担当が2か月間無償でサポート ・柔軟な価格設定 企業規模を問わず、月額30,000円(税抜)から導入できます ・法令改正への完全対応 電子帳簿保存法やインボイス制度に標準対応。 ※出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2026年6月号)より
おすすめポイント
面倒な紙・Excel・手入力作業を「ゼロ」へ
「楽楽精算」なら伝票作成AIエージェントが申請書の作成を行い、申請レビューAIが社内ルールに違反した申請を自動ブロックするため、申請者・承認者・経理担当者全員の手作業と確認・差し戻しの手間を劇的に削減します。 その他にも経理業務を効率化する機能が多く搭載されているため、全社員の経費精算をラクにします。
自社の独自ルールを変えずにそのままシステム化できる
「楽楽精算」の設定・連携の自由度は非常に高く、既存の社内規定や業務フローを崩さずスムーズに移行可能。運用変更による社内の混乱を防ぎます。
専任担当の「何度でも聞ける」無料サポートで導入も安心
「楽楽精算」では運用開始までの約2ヶ月間、専任担当が無料で徹底伴走。設定の不安や疑問を電話で何度でも相談できるため、ITに詳しくない企業でも安心して定着化・経理DXを実現できます。
2位

Bill One経費

Sansan株式会社
Bill One経費は、Sansan株式会社が提供するクラウド経費精算サービスです。従業員の「立替払い」そのものをなくし、これまでにない経費精算を実現します。経費精算にまつわる処理がオンラインで完結するだけでなく、領収書とカード明細の突合や証憑提出の督促を自動化するBill Oneビジネスカードにより、経費精算における経理課題を解決します。
3位

ハーモス経費

株式会社ビズリーチ
充実のサポート体制で利用継続率99.8%※2!2000年に「eKeihi」として提供を開始し、経理業務の課題に向き合い続けて25年以上、HRMOSシリーズ累計導入12万社以上※1のクラウド経費精算システムです。BOXIL資料請求数ランキングでは大企業向け部門でNo.1を獲得しています。 高精度なAI-OCRで、領収書・請求書の項目を自動データ化。会計システム連携実績は100種類以上で、会計システム側のコード体系に合わせたマスタ設定やERP連携によるマスターメンテナンスの自動化にも対応し、転記・支払処理の作業時間を大幅に削減します。 申請内容に応じて承認ルートが自動で選択され、カテゴリ・部門・役職・金額に加えプロジェクト単位でもフローを分けられます。画面遷移ゼロの「スプリット画面」など直感的に操作できるUIで、経理担当者だけでなく申請者・承認者にも定着。業界に先駆けて電子帳簿保存法(電帳法)の電子取引・スキャナ保存に対応し、インボイス制度や以降の法改正にも継続的に対応します。法対応・経理業務を熟知した専任担当が手厚くサポートします。 ※1:2026年7月末時点 ※2:2025年3月時点 ※1 ※2出典:ハーモス経費公式HP(2026年9月17日閲覧)
4
freee支出管理 経費精算Plusは、会社規模や業種を問わず、経費精算をAIで自動化することで手間を極力ゼロにすることができる経費精算システムです。 経費精算業務がfreee独自のワークフローシステムで承認や仕訳まで流れるように処理され、従業員だけでなく、経営者のお悩みも解決できます
5

バクラク経費精算

株式会社LayerX
バクラク経費精算は、AIが社内規定のチェックと一次承認を自動実行できるクラウド型の経費精算システムです。領収書を撮影するだけで自動分割・読み取りを行い、日付・店名・金額を自動入力できるため、手入力の工数を削減しやすくなっています。二重申請の自動検知・交通経路検索・税率ごとの仕訳自動分割など、経費精算に必要な確認・処理を自動化できる機能を複数搭載しています。 インボイス制度に対応し、電子帳簿保存法の電子取引・スキャナ保存に関するJIIMA認証を取得(※)しているため、法令要件に沿った経費管理を運用しやすくなっています。大企業から中小企業まで幅広い規模の組織に導入されており、製造業・飲食業・美容業など多様な業種での経費精算効率化事例が蓄積されています。主要法人カードの利用明細を自動取込でき、会計ソフトへのAPI連携にも対応しています。スマートフォンアプリで外出先からの申請も可能で、月次の経費処理を効率化しやすい設計です。 ※出典:バクラク経費精算公式サイト(2026年05月07日閲覧)
6

マネーフォワード クラウド経費

株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウド経費は、株式会社マネーフォワードが提供する経費精算システムです。電子帳簿保存法にも準拠しており、領収書原本を保管する必要のないペーパーレス管理を実現します。経費の申請から承認までをオンライン上で完結し、従業員(申請者)と経理担当者双方の業務負担や経費処理コストを大幅に削減可能です。 領収書をスマートフォンで撮影して取り込めば、AI-OCR(光学文字認識)によって日付・金額・宛先を自動読み取りし、経費明細として保存される仕組みです。連携したクレジットカードの利用明細や交通系ICカードの履歴も自動的に取り込まれるため、手入力の手間を大幅に削減できます。これにより、申請ミスや不正の防止につながります。 モバイルアプリから経費の申請や承認が可能なため、外出先でもリアルタイムに承認プロセスを進められ、経費精算に要する時間を短縮できることもメリットです。 会計ソフトとの自動連携で、経費データから仕訳を起こして経理処理まで一気通貫で対応できることも特徴で、経費精算業務全体の効率化と内部統制強化にも貢献します。
7

BIZUTTO経費

アルプスシステムインテグレーション株式会社
グループ会社の経理業務に便利なマルチカンパニー機能でお問い合わせ急増中! 1契約で各社毎の仕訳データの作成が可能です。 【サービス概要】BIZUTTO経費は、グループ経理に最適な経費精算システムです。 法人の異なるグループ会社での利用でも、1契約でBIZUTTO 経費が利用できます。 また、グループ会社のユーザー数の合計が契約ユーザー数となるため、ボリュームディスカウントによってメリットのある価格にて提供が可能です。 経費・交通費の申請・承認から仕訳・振込データの作成まで一連の経費精算業務はもちろん、 電子帳簿保存法やキャッシュレス決済に対応したオプション機能など、経費精算業務を効率化する豊富な機能を搭載しています。 直感的に操作できるUIと入力ミスを防ぐ設計、環境変化に強いマスタ管理機能で圧倒的な使いやすさを実現。 使い慣れたExcelでのデータのインポート・エクスポートも可能です。 ペーパーレス・キャッシュレス・オペレーションレスの3つの「レス」で、経費精算業務の問題点を解決します。 契約プランは最少10名から。以降はユーザー数(10名ごと)に応じた料金体系のため、組織規模に合わせて無駄なく利用可能。 導入前のトライアルやハンズオン等の段階においても無償で支援が可能であり、専任の担当者がメール・Web会議等でお客様の導入前の不安を解消し、効果的なクラウドサービス導入の支援を実施します。 また、導入後も必要に応じてWeb会議等で運用面などの課題解決を支援します。
8

invox経費精算

株式会社invox
【値上げなし&低価格】申請も承認もかんたんにして経費精算の紙を電子化! invoxは、シリーズ累計40,000社以上が利用(2026年6月時点)。 invox経費精算は、経費精算における申請・承認・原本提出などの紙のやりとりを電子化し、領収書や交通費の入力・確認作業を自動化する経費精算システムです。 交通費は経路検索から最安ルートを登録でき、定期券区間外の考慮にも対応。 AI-OCRによる領収書のデータ化は、適格事業者登録番号の照合まで自動で行われ、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応も自動化されます。 ※出典:invox経費精算公式HP(2026年7月28日閲覧)
9

ジョブカン経費精算

株式会社DONUTS
ジョブカン経費精算は、申請から承認、経理処理までをクラウドで管理できる経費精算システムです。経理・財務部門の担当者と、経費や交通費を申請する従業員の双方の手間を軽くすることを狙いに設計されている点が特徴です。企業の承認ルートや役職、入力内容に応じて申請経路を柔軟に設定でき、紙の申請書や表計算ソフトでのやり取りに頼っていた運用をデジタルに置き換えられます。 スマートフォンやブラウザから申請と承認ができるため、外出中やリモートワーク中でも処理を止めずに進められます。電子帳簿保存法やインボイス制度に対応し、領収書や支払依頼の書類を要件に沿った形で保管できる点も、法対応に追われる経理担当者が導入を検討しやすい理由です。 バックオフィス向けのジョブカンシリーズのひとつとして、勤怠管理やワークフローなど他の製品と組み合わせた運用にも向いています。月末や締め日に負担が集中しがちな経費精算業務を、申請者と承認者、経理担当者のそれぞれの手元でデジタルに進められる仕組みとして位置づけられています。
10

TOKIUM経費精算

株式会社TOKIUM
TOKIUM経費精算は、株式会社TOKIUMが提供する経費精算システムです。スマートフォンを活用して外出先からでも経費申請や承認が完結します。直感的でわかりやすい操作画面で誰でも簡単に操作でき、申請後はタイムライン上で承認進捗を確認できることが特徴です。 領収書の撮影からデータ化、原本保管までを一括代行するため、経費処理にかかる時間を約10分の1(※)に短縮できます。交通費をICカードや乗換案内と連携して入力業務を自動化できるのも強みです。 料金体系は領収書件数に応じた従量課金制で、アカウント数は無制限、追加料金不要なので、規模拡大時もコスト増を抑えられます。 ※出典:TOKIUM経費精算公式HP(2025年12月8日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

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