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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
FAQシステム

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
1位
Helpfeel(ヘルプフィール)のロゴ
業界トップ(※)の成長率を誇るAI-FAQシステム。AIによる自動構築と高精度検索で、ユーザーの自己解決を促進。サポート負荷と運用コストを同時に減らせます。 ※出典:富士キメラ総研「2025 生成 AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
おすすめポイント
問い合わせ6割減(※)!AIと特許技術で構築も検索もスムーズに
一般的なチャットボットやFAQでは、1つの質問から1つの答えを探す、1対1の検索方法が主流のため、大量のQ&Aデータの用意と継続的なチューニング作業が発生します。 Helpfeelは、タグ選択もシナリオ分岐も不要。入力した言葉から「意図する質問を探す」仕組みなため、回答ページを1つ用意するだけで様々な表現からユーザーが自然に答えへたどり着く設計です。 これが、特許技術「意図予測検索」と生成AI、そして専属テクニカルライターが生み出す他にはない特徴です。 ※出典:HelpfeelHR公式HP(2025年5月15日閲覧)
あらゆるシーンで疑問解消。行動データを見える化し、VOC活用へ
コンテンツの設置場所はよくある質問ページだけにとどまらず、お問い合わせ前に自己解決を促す問い合わせフォームへの埋め込み、目につきやすいチャットボット風UIのポップアップやSNSへの導線など、アクセスのいい場所に設置して疑問解消を促します。 また、ユーザーが「何を検索し、どの記事に到達し、解決できたか」までを細かくレポーティング。 検索キーワード・回答到達率・解決率など、行動ベースのKPIを可視化します。 コンテンツ改善はもちろん、「ユーザーがどこでつまずいているか」が明確になるため、サイト構造やプロダクト自体の改善にも活用可能。 単なるFAQ分析を超えて、サービス全体の品質向上にもつながるインサイトが得られます。
継続率99%!導入600社超、信頼と実績で選ばれるFAQ(※)
Helpfeelは、業界トップクラスの成長率を誇り、すでに600社以上(※)の企業に導入されています。 グッドデザイン賞やSaaS関連アワードをはじめとした外部評価の高さもその品質の証。 金融・医療・行政など、正確性と信頼性が求められる業界にも数多く導入されており、CX改善の実績も豊富です。 また、最大の強みは、導入後の手厚いサポート。 専任のカスタマーサクセスが、自己解決率向上やCV・CX改善のためのコンテンツ施策を常に伴走しながら支援。既存顧客から高く評価されるサポートが契約に含まれています。 ※出典:Helpfeel公式HP(2025年5月2日閲覧)
2位
FastAnswerのロゴ

FastAnswer

テクマトリックス株式会社
FastAnswerのおすすめポイントは、一元管理したナレッジを内部/外部に公開できる点と、レイアウト変更可能なダッシュボードが搭載されている点です。 一元管理したナレッジを外部向けナレッジとして顧客へ公開できます。コンタクトセンターといった、社内に公開する内部向けナレッジとしても公開でき、外部公開用と内部用は単独、もしくは両方利用可能です。 レポーティンググラフや新着ナレッジ、コメント一覧などをダッシュボードに表示できます。レイアウト変更もできるため、常に管理したい項目を表示できるだけではなく、オリジナルの表示項目を自由にカスタマイズ可能です。
3位
Video Questorのロゴ

Video Questor

NDIソリューションズ株式会社
Video Questorは、NDIソリューションズ株式会社が提供するナレッジマネジメントツールです。動画をアップロードするだけでAIが自動解析を行い、チャット形式での質問に答えて動画の要約や質疑応答、マニュアル作成、翻訳まで瞬時に実行します。長時間の動画から欲しい情報を探し出す手間を大幅に削減し、社内研修や技術継承、問い合わせ対応など、さまざまなシーンで動画コンテンツを最大限に活用できるのが魅力です。「マニュアルを作成しても読まれない」「ベテラン従業員のノウハウが現場に共有されない」といった従来の課題も、このツールであれば効率的に解決可能です。 多言語の動画にも対応しており、グローバル企業でも効率的な情報共有を実現します。従来は活用が難しかった社内の録画コンテンツから有益な知見を引き出し、再活用できるのもポイントです。会議の議事録作成や製品解説動画を活用した顧客対応など応用範囲も広く、従来の非効率な動画視聴から脱却できます。
4
ヘルプドッグのロゴ

ヘルプドッグ

noco株式会社
ヘルプドッグとは|問い合わせ削減・自己解決率を高めるFAQ+AIチャットボットシステム ヘルプドッグは、企業のカスタマーサポート業務を効率化するための検索型FAQサイト、AIチャットボット、問い合わせフォームを一体化したセルフサポートシステムです。問い合わせ対応の工数を大幅に削減しながら、ユーザーが自分で疑問を解決できる環境を構築します。 高精度な検索エンジンにより、語句のゆらぎや誤字にも対応。これにより、「検索しても出てこない」問題を解消し、問い合わせの40〜60%削減(※)を実現。実際のサポート現場では、月間数百時間分(※)の対応業務を削減した事例もあります。 さらに、問い合わせフォームと連携して送信前に関連FAQを自動表示することで、フォーム経由の問い合わせ自体を未然に防ぐことが可能。AIによる自動診断機能で、FAQコンテンツの改善点を毎日レポートし、運用も最適化されていきます。 月額39,800円から導入でき、1時間あたりわずか約55円という低コストで、24時間365日稼働する自己解決支援インフラを構築可能。人手に頼らず、安定したサポート体制を築きたい企業に最適なカスタマーサポート自動化ソリューションです。 ※出典:ヘルプドッグ公式資料より(2025年10月21日閲覧)
5
コンパス・キューエーのロゴ

コンパス・キューエー

株式会社アピリッツ
【カスタマーサポート業務効率化のための生成AI×FAQプロダクト】 コンパス・キューエーは、既存のFAQページや問い合わせ対応システムに組み込める生成AIカスタマーサポートツールです。 生成AIの活用で、ユーザーの聞きたい問いを明確化し、自己解決率を向上させることにより、お問い合わせ数を削減します。 結果として、カスタマーサポート業務負荷の軽減に貢献します。 さらに以下のような課題解決にも寄与します。 ・顧客満足度の向上 ・顧客離脱防止 ・顧客体験の向上 ・コンバージョンの向上 Webサイトへの設置からオペレーターの利用、社内サポートデスクまで、幅広いシーンでコンパス・キューエーをご活用いただけます。
6
FAQPlusのロゴ

FAQPlus

チャットプラス株式会社
FAQPlusは、チャットプラス株式会社が提供するAIエージェント協働型のFAQサイト構築・運用システムです。社外向けの顧客サポートから社内ヘルプデスクまで幅広く活用でき、ユーザーの自己解決率を飛躍的に高めます。 最大の特長は、AIによる“意図理解型検索”とリアルタイムサジェスト機能。単なるキーワード一致ではなく、自然言語処理AIが質問の意味を正確に理解し、登録済みQ&Aの中から最適な回答を瞬時に提示します。入力途中でも関連候補が自動表示され、知りたい情報に最短で到達できます。 さらに、FAQコンテンツの構築・運用もAIが自動化。PDF・Word・Excel・WebサイトURLなどをアップロードするだけで、AIが内容を解析し、Q&Aペアを自動生成します。既存FAQデータはCSV一括インポートに対応し、カテゴリ分類や重複チェックまで自動処理。手間と属人性を徹底的に排除します。 これらの機能により、「ナレッジが散在して整理できない」「FAQが更新されず形骸化している」といった課題を根本から解消。FAQPlusは、企業のナレッジ運用を“使われ続けるFAQ”へと進化させます。
7
PKSHA FAQのロゴ

PKSHA FAQ

株式会社PKSHA Technology
PKSHA FAQはお客さま対応(お問い合わせと回答)の一元管理と共有、FAQ(よくある質問と回答)の作成・公開・評価・ナレッジワークまでを、ワンストップでシステム化できるFAQシステムです。 お客さまのWebサイト上や社内FAQでの自己解決を促進し、サポート業務効率化によるコスト削減と顧客満足度の最大化を同時に実現します。 ■延べ800社(※1)、累計1500サイト以上(※1)の導入実績 メガバンク3行をはじめ、金融・保険、製造業、IT、卸売・小売、サービス、自治体など、さまざまな業種の企業様にご利用いただいております。 ■独自に蓄積したデータに基づくAIテクノロジー AIテクノロジーの活用においては、約70,000種類(※2)の概念知識や1,200万語(※2)の言語辞書など、独自に蓄積した教師データを保有しており、AIの教師データ活用等、自社で研究・開発を行っています。 ■マルチサイト対応 1つのサービス導入で、社内/社外のFAQサイトを用途別にデザイン・設定が可能です。 ■高度なセキュリティ対策 SAML認証に対応しており、シングルサインオン(SSO)の実現が可能です。 また、稼働率 は99.99% 以上を継続しています。ISO/IEC27001認証も取得済み。 ■API連携 外部システムと双方向連携を実現。サイト内検索やCRM、チャットボットや音声認識システムなどの連携実績が多数。 ※1 出典:PKSHA FAQ公式資料より(2025年6月12日閲覧) ※2 出典:PKSHA FAQ公式サイトより(2025年6月12日閲覧)
8
Proz Answers FAQのロゴ

Proz Answers FAQ

株式会社Proz
Proz Answers FAQは、自己解決につながるFAQページをノーコードで作成できるシステムです。Wordの基本操作ができれば、直感的な操作でニーズに合ったFAQを作成可能です。また、最新のSEO技術が採用されているため、特別な操作をする必要がなく、公開されたFAQが自動的に検索エンジンに上位表示されます。 FAQサイトの初期構築時には、ユーザーの自己解決率を最大化する導線設計の提案/設計/実装まで実施可能です。さらに、既存のFAQコンテンツの移管や初期投入FAQの作成支援も含め、包括的なサポートを受けられます。 Proz Answersのメール内容を自動的に解析し、FAQを自動生成できる機能が搭載されています。オペレーターが顧客の質問に回答、解決したタイミングで問い合わせ対応のやり取りを生成AIが分析し、FAQを自動生成可能です。問い合わせ内容ならびにオペレーターの回答から新規FAQを作成する際は、同様/類似のFAQがないかをチェックし、ない場合のみ新規FAQを提案します。
9
SolutionDeskのロゴ

SolutionDesk

アクセラテクノロジ株式会社
FAQ、マニュアル、商品説明書、仕様書、作業報告書、通達、個々の持つノウハウ等、社内にあるあらゆる情報を「ナレッジ」として一元管理し、共有・活用を促進。さらにその社内ナレッジを対象に生成AIを活用可能。技術伝承、属人化解消、スキルの平準化を促進し、組織全体の生産性向上に貢献します。
10
QANT Webのロゴ

QANT Web

株式会社RightTouch
『QANT Web』は「カスタマーデータ」と呼ばれる顧客ひとりひとりのデータをリアルタイムに捉えることで「顧客の属性」や「購買履歴」だけではなく「Webサイト上での行動」に応じた、問い合わせ前のWebサポートを実現します。例えばログインに失敗している方に向けて、IDやパスワードの確認方法を提案することが可能です。 また、ページ毎に発生している問い合わせ件数を可視化できるため、効果的な施策の実施・振り返りが可能です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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