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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
グループウェア

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
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絞り込み条件:エネルギー/環境/リサイクル系
1位
Salesforce Sales Cloudのロゴ

Salesforce Sales Cloud

株式会社セールスフォース・ジャパン
Sales Cloudは世界で15万社以上(※)に選ばれており、世界/国内ともに高いシェアを誇るAI搭載型 CRM/SFAソリューションです。営業活動に必要なあらゆる機能を提供し、誰でも簡単に操作可能なレポーティング機能によって営業活動の見える化・改善を実現します。また生成AI/予測AIの活用により、業務時間の削減や効率化を実現できます。 ※出典:SalesForce Sales Cloud プレスリリース(2025年8月21日閲覧)
2位
Garoonのロゴ

Garoon

サイボウズ株式会社
サイボウズ Garoonは、サイボウズ株式会社が提供するグループウェアです。 スケジュール、施設予約、掲示板、ファイル管理、ワークフローなど、情報共有の基盤として活用できる機能をワンパッケージに集約しています。柔軟なポータル作成が特徴で、社内のシステムや情報を集約することで「ここを見れば会社の情報がわかる」場所として活用できます。 さらに、大規模組織に求められている高度な管理機能、カスタマイズ性や他システムとの連携性も充実しています。 PCはもちろん、タブレットやスマートフォンからもアクセスが可能です。
3位
Confluenceのロゴ

Confluence

アトラシアン株式会社
Confluenceは世界で75,000社以上(※)に活用されている、あらゆるチームのためのナレッジ共有プラットフォームです。チームはあらゆるプロジェクトやアイデアの作成、記録、共同作業を行うことができます。 Confluenceページでは、ホワイトボードやデータベース、ビデオなど、あらゆる種類のコンテンツを含む動的なページを作成できます。すべての作業を一箇所に取り込み、ツールの切り替えを減らし、集中力を高めることができます。また、Confluenceには無数のテンプレートが付属しているため、初心者の方であってもベストプラクティスやフレームワークに従った文書をすぐに作成することができます。 Confluenceを導入したチームは、迅速な意思決定を行い、足並みを揃え、より多くのことを達成することができます。 ※出典:Confluence公式HP(2025年12月23日閲覧)
4
J-MOTTOグループウェアのロゴ

J-MOTTOグループウェア

リスモン・ビジネス・ポータル株式会社
530万ユーザー以上(※1)が利用するグループウェア「desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)」を、容量をおさえて安価にご提供するクラウド型グループウェアサービスです。ビジネスに役立つ26機能を標準搭載しており、導入してすぐに最大の効果を発揮します。スマートフォン利用は標準搭載で、Web勤怠やGoogleカレンダー連携等、様々な追加オプションサービスもご用意。中小企業を中心に14万人以上(※2)にご利用いただいています。 ※1 出典:desknet's NEO公式サイト(2025年10月06日閲覧) ※2 出典:J-MOTTOグループウェア公式サイト(2025年10月06日閲覧)
5
Lark - グッドウェーブ(販売代理店)のロゴ

Lark - グッドウェーブ(販売代理店)

株式会社グッドウェーブ
Larkはチャットを起点にチームのコミュニケーションや業務を一つにまとめるクラウド型のグループウェアです。従来であれば部署ごとにチャットやメール、会議ツールなどが分散しがちですが、Larkでは必要なアプリケーション群を単一のプラットフォーム上に統合して管理ができます。そのため、複数のツール間で情報が散逸することなく、コラボレーションの土台を一元管理できます。 Larkではチャット機能が情報連携のハブになっています。メッセージ画面から他の機能を呼び出し、スケジュール調整やワークフロー承認、タスク割り当てまでただちに共有可能です。たとえば、チャット上の会話から会議の日程を決めればメンバーのカレンダーに自動通知されるので、タスク依頼もメッセージからそのまま登録できます。 関連するメールやファイルもチャットと紐づくため、話題ごとに必要な情報がリアルタイムに整理されます。このように各機能がチャット中心に有機的に連携することで、ユーザーは画面遷移や手動転記の手間なく業務を進められます。 Larkが統合するコア機能群は多岐にわたります。コミュニケーション領域ではテキスト・音声・ビデオを含むチャットに加え、ビデオ会議やメールも同じプラットフォーム上で扱えます。ドキュメント領域ではオンライン文書作成やスプレッドシート、スライド資料を共同編集でき、ファイルはクラウドストレージに自動保存されます。 さらに、社内申請のワークフロー管理やナレッジ共有のWiki、目標管理のOKRなど、バックオフィス業務を含めた幅広いシーンに対応するモジュールを備えています。これらの機能は単体でも完結する品質を持ちながら、相互に連携してデータを共有できる点が特徴です。 たとえば、予定した会議から自動的に議事録を起こし、タスク化してDocsへ記録する、といった一連の流れがLark内でシームレスに実行できます。各機能間のデータ互換が高いため、情報の重複入力やフォーマット変換を意識せずにすみます。 これらの機能により、Larkはコミュニケーションから業務基盤までを包括して管理可能です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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