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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
サービスデスク

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
1位
Zendeskのロゴ

Zendesk

株式会社Zendesk
■Zendeskとは? ・世界10万社以上(※)が活用するクラウド型カスタマーサービスプラットフォーム ・メールやWeb、SNSなどのさまざまなチャネルからのお問い合わせを一元管理 ・FAQサイトの構築、Webサイトにチャットを設置、PCから電話対応を簡単に実現 ・東京電力エナジーパートナー株式会社、サイバーエージェントなど大手企業が導入 ■こんな企業様にオススメ ・問い合わせをExcelで管理しており可視化できていない、または、現在のカスタマーサポートツールが使いづらく「対応漏れ」や「二重対応」などが発生している ・同じような質問に回答する頻度が高いなど、カスタマーサポートチームが対応に膨大な時間と労力を使い業務負荷が大きい ・お客さまの満足度が低く、ロイヤルカスタマーを獲得できていない ■Zendeskでできること ・Zendeskなら1つの管理画面からまとめて問い合わせを管理できます。Zendesk上でそれぞれのチャネルからの問い合わせに返信ができるため、問い合わせ対応が効率化できます。 ・Zendeskは各お問い合わせの対応状況を可視化でき、お問い合わせ毎に担当者を設定できるため、対応漏れや二重返信が防げます。 ・担当者とお客さまとのやりとりはZendeskで記録されるため、情報共有や担当者の引き継ぎがスムーズに行なえます。社内外のチームと連携して質問に回答も可能。 ■Zendeskの主要な機能 ・Webサイト、メール、SNS、電話からのお問合せを一元管理し、オムニチャネルなカスタマーサービスを実現 ・簡単にFAQサイトを構築し、お客さまの自己解決を促進し、お問い合わせ数を削減 ・Webサイトにチャットを設置し、リアルタイムにWebでお客さまを接客 ・PCから電話対応を可能にするクラウド型コールセンターの構築。通話内容を自動で録音・保存 ※出典:Zendesk公式HP(2026年1月13日閲覧)
2位
LMISのロゴ

LMIS

株式会社ユニリタ
LMIS(エルミス)は、株式会社ユニリタが提供するクラウド型のサービスマネジメントプラットフォームです。ヘルプデスク業務をはじめ、インシデント管理や構成管理まで一つのシステムのみで対応できます。 ヘルプデスク中心のITサービス運用に必要な機能を一つに統合し、サービスにかかわる情報や対応状況をすべて可視化します。インシデント発生から復旧までの一連のITILプロセスに幅広く対応し、それぞれの情報を関連付けて管理できるため、原因究明や再発防止策の検討に効果的です。 システム基盤にはSalesforceを採用しており、充実したレポートやダッシュボード機能を利用できます。RPAや監視ツール、ChatGPTなど、外部システム連携にも対応しており、要件に合わせて柔軟に機能を拡張できる点もメリットです。こうした機能の活用により、システム障害対応や問い合わせ対応を迅速かつ的確に実施でき、サービス停止時間の最小化やユーザー満足度の向上につなげられます。
3位
mPLAT/SMPのロゴ

mPLAT/SMP

株式会社野村総合研究所
mPLAT/SMPは、株式会社野村総合研究所が提供するサービスデスクツールです。インシデント管理・変更管理をはじめ、サービス要求や問題管理、構成管理、サービスレベル管理まで、ITサービスマネジメントに必要な機能が一とおりそろっており、ITILやISO20000で求められる運用プロセスをスムーズに実現します。プロセス全体を一元管理することで、業務負荷を軽減しつつ、ITサービスの品質向上を図れます。 システム利用者向けの申請・問い合わせ画面や社内ナレッジの共有機能も備わっているため、担当者ごとの属人的な対応を防ぎ、迅速かつ的確なサービス提供が可能です。他社の運用管理ツールやチャットツールとの柔軟な連携にも対応しており、脆弱性情報の共有や構成情報の自動収集を含め、IT運用の自動化や関係者間のコミュニケーション効率化にも寄与します。
4
SmartStage ServiceDeskのロゴ

SmartStage ServiceDesk

株式会社クレオ
【SmartStage ServiceDeskとは】 SmartStage ServiceDeskは、「サービスリクエスト管理」「インシデント管理」「問題管理」「変更管理」「リリース管理」といったITサービス管理に欠かせない管理プロセスはもちろん、「FAQ管理」「ナレッジ管理」「構成管理」「IT資産管理」などのデータベース機能も充実しています。ユーザーからの問い合わせからヘルプデスク対応、システム運用などのITサービスデスク業務全般に渡り、業務プロセスの可視化・標準化・統制を可能にします。 まずは「サービスリクエスト管理」「インシデント管理」からスタートし、ユーザーからの問い合わせを一元管理し、ヘルプデスク・サービスデスク業務の効率化やサービス品質向上を目指します。その後、「問題管理」「変更管理」「リリース管理」などのシステム運用管理へスケールアップし、継続的なITサービス改善につなげることをお勧めしています。 【システム運用の自動化を実現】 SmartStage ServiceDeskは他システム連携機能にも優れ、あらゆる外部システムとの連携が手軽に行えます。例えば、機器監視装置や運用自動化ツールなどとの連携によりシステム運用管理の自動化を実現します。さらに、他システムのデータ追加や変更なども可能です。 ●ITILに準拠した管理プロセスをスピード導入 ITILのコアプロセスをすぐに活用することができます。 IT業務のグローバルスタンダードであり、「ベストプラクティスのスモールスタート」により、 業務の改善効果を短期間で実感できます。 ●自社運用に合わせてカスタマイズができる お客様の業務や運用に合わせてカスタマイズをすることができ、プロセスやステータス、 管理項目の追加などもお客様で変更・追加を行うことができます。 例えば、貴社独自の業務フローを追加し、関連するデータベースを構築することも容易に可能です。 ●無理のない導入手法により、確実に定着 現在の組織レベルに応じてスコープを明確にし、“スモールスタート&クイックイン”を繰り返し、 適用範囲を順次拡大することにより、ITサービス管理を確実に定着させます。 「インシデント管理からスモールスタートしたい」というお客様ニーズも、即座に実現いたします。 ●豊富な拡張機能が、利用範囲を無限に広げる 他システム連携機能にも優れており、様々な外部システムとの連携が手軽に行えます。 API連携、メール連携、CSV連携を利⽤し、あらゆるクラウドサービスと連携し、 業務活⽤範囲を広げ、より効率的に業務を進められます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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