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下半期ランキング

2025下半期
BOXIL資料請求数ランキング
ウェビナーツール

集計期間
2025年7月1日12月31日
2025下半期7月12月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年1月14日時点の情報です。
1位
EventHubのロゴ

EventHub

株式会社EventHub
EventHubは、マーケティングや営業部門によるウェビナーやカンファレンスをはじめ、展示会、学会、商談会など、幅広い用途で利用されているシェアNo.1(※)のイベントマーケティングプラットフォームです。 オンラインイベント向けには、チケット販売、参加者管理、動画配信、アンケート収集など、イベントに必要な機能を標準搭載しています。ウェビナーの開催をご検討の方は、専用プランの詳細を紹介した EventHub for Webinarもございます。 オンラインとオフラインを組み合わせたハイブリッドイベントにも対応しており、チェックイン、参加者管理、交流支援などの機能を利用できます。 1つのツールで、オンライン・オフライン双方の参加者データを一元管理することが可能です。 オフラインイベントでは、QRコードによるチェックインや、会場内での参加者同士のマッチング支援、参加ログの取得に対応しています。 入退場、ブース訪問、セッション参加といった行動情報も記録でき、営業活動に活かせるデータを蓄積できます。 複数形式のイベントを実施する企業に適した、柔軟性の高いプラットフォームです。 ※日本マーケティングリサーチ機構調べ「オンラインイベントに関する競合調査」(2021年8月期)
おすすめポイント
💻ウェビナー・イベント運営を効率化。MA連携もスムーズに
EventHubには、イベントの「事前準備」「当日運営」「開催後のフォロー」まで、すべてを網羅する機能が搭載されています。 申込受付やチケット配信、参加者管理、アンケート回収、レポート出力など、複数のツールを使わなくても、1つの管理画面で完結できます。 SalesforceやHubSpotなどのCRM/MAツールとも連携可能で、取得した参加者データやアンケート結果はそのままマーケティング活動や営業連携に活用できます。 部門をまたいだ情報共有がしやすくなり、イベント施策の価値を社内に展開しやすくなります。
🎯売上に繋がるリード・商談を獲得できる
詳細な行動・視聴ログをもとに、リードの温度感(HOT・COLD)を判別できます。 参加したセッション、視聴時間、アンケートの回答、資料のダウンロード状況など、複数の行動データが可視化されており、関心度の高いリードを見つけやすくなります。 さらに、取得した情報はSalesforceやMAツールと連携可能な形式でエクスポート・連携できるため、営業やインサイドセールスが「今動くべき相手」に効率的にアプローチすることが可能です。 また、イベントの前後に顧客と接点を持てるチャットやリマインド機能、アンケート自動回収なども備えており、“イベントで終わらせない接点設計”をサポートします。 IS担当者がアンケート結果や参加ログをもとに話すきっかけを持った状態でアプローチできるため、架電の再現性や商談化のスピードも高めやすくなります。
🏆顧客エンゲージメントを高める。イベントの効果を最大化
ウェビナーやイベントで動画を一方的に流すだけでは、参加者の集中力が続かず、離脱や満足度の低下を招く可能性があります。 EventHubでは、チャット機能・ライブ質問・資料配布・アンケートなど、参加者が“能動的に関われる仕掛け”が充実しており、イベントへの没入感や満足度を高める体験設計が可能です。 また、イベントページのデザインや参加証などもカスタマイズでき、主催企業のブランドイメージや世界観を反映させることができます。 これにより、参加者にとっては「企業らしさ」が伝わる場となり、主催側にとってもエンゲージメントの高い見込み顧客との関係構築に繋がります。 EventHubは、セミナー・カンファレンス・展示会・オフライン交流会など多様なイベントタイプで活用され、累計400社以上(※)の企業に導入されています。 業種・業界を問わず、イベントをブランド戦略・マーケティング施策の中核として活用したい企業から選ばれています。 ※出典:EventHub公式資料(2025年4月7日閲覧)
2位
WebinarBaseのロゴ

WebinarBase

株式会社エックスラボ
WebinarBaseは、点在するウェビナー業務を、ワンストップでつなぐウェビナーツールです。ウェビナー機能はもちろん、ランディングページやメール作成、顧客管理、レポート分析といった機能が搭載されています。用意されたフローに従って入力するだけで、ウェビナーを開催するための準備が完了するため、ウェビナー開催に必要だった工数の削減が可能です。 ツール内でウェビナー開催が可能で、誰でも簡単にミスなく、ウェビナー運営を行うことができます。また、ライブ配信だけではなく、疑似ウェビナー配信も行えるため、コンテンツ、主催者ごとに開催方法を選択可能です。 申し込み時の入力フォームやアンケート結果、申し込み者の達成率/参加率、資料ダウンロード状況などをウェビナーごとに取得でき、レポートが生成されます。詳細な情報を分析したレポートで確認できるため、ウェビナー後のフォローアップや顧客分析に活用可能です。さらに、ウェビナー開催の場合、途中の離脱ポイントまで把握できます。
3位
ULIZAのロゴ

ULIZA

株式会社PLAY
ULIZAは、ビジネス動画配信を多彩な機能、専任のチーム体制とともに、ワンストップでサポートしてくれる動画配信システムです。登録者のみに録画/ライブ両方で動画配信するオンデマンド配信、IRイベントやエンターテイメントに適したライブ配信のどちらも利用できます。さらに、見逃し配信にも対応可能です。 ウェブサーバーの管理、HTMLコードの記述といった手間を省き、オリジナルの配信サイトを作成できます。テンプレートを選ぶだけで、レイアウトやカラーテーマ、サイト上部に表示するテキスト、画像などさまざまな項目のカスタマイズを行えます。 動画の再生が行われたユーザー数を表示し、リアルタイムで視聴者が何名いるのかを確認できるほか、視聴やカテゴリ別に再生開始数/視聴ユーザー数といった、レポーティングも可能です。また、ユーザーIDごとの再生開始数/視聴時間などのレポーティングも行えるため、既存の会員管理機能、個別の視聴ページURLと連携して視聴者ごとの視聴動向を確認できます。
4
Biziblのロゴ

Bizibl

株式会社Bizibl Technologies
Biziblのおすすめポイントは、主に3つあります。 1つ目は、ウェビナーの複数日程運用によって申込数を最大化できることです。 Biziblは、1つの企画に対して複数の日程のウェビナー実施を設定する「複数日程登録」機能を搭載しております。 これにより、申込者の「参加したいけど日程が合わない」という機会損失を防ぎ、申込数を増加させることが可能です。 また、Biziblでは、実施したウェビナーの録画データを自動で配信できる「自動ウェビナー」機能も搭載しております。その機能と組み合わせることで、工数をかけずにウェビナー集客の最大化を実現することができます。 2つ目は、ウェビナー運用の一元化と自動化によって運用工数を削減できることです。 ウェビナー運用に必要な告知ページの作成、申し込みフォームの設置、URLの共有やリマインドメール、開催、アンケート回収、お礼メール送信、見逃し配信共有、参加者情報のMAツール連携といった機能を、Biziblは全て搭載されています。 これにより、運用にかかる手間を大幅に削減し、人的ミスを防ぐことができます。 3つ目は、参加者情報やKPIを可視化できることです。 申し込み時のリード情報やウェビナー中のログ、ウェビナー開催画面内・参加者の退出時に実施したアンケート情報は自動で蓄積されるため、参加者情報やKPIを視覚化することが可能となります。 また、HubspotやSalesforce Account EngagementなどのMAツールとの連携により、申し込み情報、参加ログ、アンケート回答内容を、リアルタイムかつ自動で反映することができます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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