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上半期ランキング

2026上半期
BOXIL資料請求数ランキング
文書管理システム

集計期間
2026年1月1日5月31日
2026上半期1月5月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年6月4日時点の情報です。
1位

SmartDB

株式会社ドリーム・アーツ
SmartDBは、株式会社ドリーム・アーツが提供するノーコード開発プラットフォームです。ワークフロー機能とWebデータベース機能を備えており、現場担当者でもノーコード開発によって業務プロセスを自律的にデジタル化できます。紙やExcelで行われていた稟議申請などの手続きを迅速に電子化可能です。 ドラッグ&ドロップの簡単な操作で社内向けアプリを構築できるうえ、約50種類(※)のテンプレートが標準提供されているため、ゼロから作り込む手間がありません。 また、SmartDBは人事・経理から現場の営業部門まで、全社のあらゆる業務に横断的に対応できる柔軟性も備えています。大企業特有の複雑な業務フローや、項目レベルの権限制御に対応しており、監査ログ等のセキュリティ機能を備えています。 ※出典:SmartDB公式HP(2025年12月10日閲覧)
おすすめポイント
ノーコードで現場主導の業務デジタル化
SmartDBの強みのひとつとして、専門知識がなくても現場担当者が自ら業務をデジタル化できることが挙げられます。IT部門に依存せず、ドラッグ&ドロップで業務アプリを開発できるため、現場のアイデアを素早く業務改善に反映できます。稟議申請や人事発令、慶弔申請など、約50種類(※)の業務テンプレートがあらかじめ用意されており、一から構築する必要がなくスピーディーに導入可能です。 多彩なフォームレイアウトや動的な入力制御の機能も備わっているため、現場業務に適した使いやすい画面を直感的に設計できます。 柔軟性が高く、外部システムとのデータ連携や複雑な承認フローなど高度な要件にも対応でき、従来は外部委託が必要だったような業務アプリもノーコードで内製化できます。 ※出典:SmartDB公式HP(2025年12月10日閲覧)
充実のサポート体制で安心の運用を実現
導入前後のサポート体制が充実している点も、SmartDBの大きな強みです。専任のカスタマーサクセス担当者が付き、初期導入から定着運用まで手厚い支援を受けられます。 そして、オンライン学習コンテンツも充実しており、新任担当者を一から社内で教育しなくても済みます。 ユーザー企業同士がノウハウを共有できるコミュニティも定期開催され、他社の活用事例を確認可能です。
アクセス制御や監査ログなどの充実したセキュリティ
SmartDBは、ワークフローやデータベース単位で細かくアクセス権限を設定できます。IP制限や二段階認証、オートロックなどで不正アクセスを徹底的に防止できることが強みです。 システム基盤にはMicrosoft Azureを採用しており、多層的なセキュリティ環境を確保しています。ユーザーごとに独立したテナント環境でサービスが提供されるため、他社から影響を受けにくい安定運用が可能です。 また、文書更新履歴や操作ログは、管理画面上で「いつ・誰が・どこで・何を」行ったか追跡でき、過去のログも手軽にダウンロードできます。 ISMSクラウドセキュリティ認証(ISO27017)を取得しており、金融ガイドラインやe-文書法などに対応できることもポイントです。
2位

DX統合パッケージ

株式会社大塚商会
DX統合パッケージは、株式会社大塚商会が提供するERPです。販売管理や会計、人事給与などの基幹業務を、クラウド上で一元管理できる統合型サービスとして提供されています。従来のパッケージソフトとは異なり、複数部門で発生する各種データをリアルタイムに集約・連携し、重複入力や転記作業を大幅に削減できるのが特徴です。 導入時にモジュール構成を自由に選択できるため、自社の業務規模や成長フェーズに合わせて段階的な運用が可能です。ノーコード開発や豊富な帳票設計機能、定期的な法令対応アップデートなど、柔軟性や拡張性を兼ね備えており、中堅中小から大規模企業まで幅広く対応できるのも魅力だといえます。
3位

GMOサイン契約レビューパック

GMOグローバルサイン・ホールディングス株式会社
■契約書の作成・レビューもGMOサインで一気通貫! 「GMOサイン契約レビューパック」は、電子印鑑GMOサインに付帯が出来るCLMサービスです。 契約書作成・レビュー・承認・契約締結・締結後の文書管理まで、 契約にまつわる業務を、まるっと一元管理することが可能です。 オススメポイント[1] 契約書作成~締結・保管までを一気通貫 レビューした契約書は、そのままボタン1つでGMOサインへ直連携。 面倒な手続きは最小限、契約締結から文書保管まで一気通貫/一元管理を実現。 オススメポイント[2] 履歴を自動保管・蓄積 やりとりの履歴は全てシステムに自動保管。 交渉の経緯や関連契約を全て可視化し、契約書に紐づく形で相談・レビューが可能。 オススメポイント[3] AI-OCR機能 契約書の内容をAIが自動で読み取り、重要な項目情報を即反映。 GMOサインとの連携で作業負荷を大幅軽減。 2026年4月20日(月)より、企業・自治体のなりすましや公式文書の改ざんを防止する新機能「eシール(電子社印)」の提供を開始いたしました。
4

クラウドサイン

弁護士ドットコム株式会社
【クラウドサイン】は「印鑑レス」&「ペーパーレス」な取引を実現する電子契約サービスです。累計契約送信件数3000万件超の実績!(2025年7月時点) <何ができるのか?> 今、印鑑を押す必要があるために「ペーパーレス化」できずにいる契約書類や、申込書・発注書などを完全にデジタル化することができ、業務効率の改善や生産性の向上、印鑑の無断利用や偽造、紛失・破損などのリスク回避が可能となります。 ・コスト削減 電子契約は印紙不要。「紙」「郵送費用」も必要なくなります。 ・無駄な作業の削減 プリントアウト、製本、押印、封入、郵送、回収の手間が不要に。 PDF書類をクラウドサイン上にアップロードしてメールアドレスを指定して送信するだけ。 送った書類は、クラウド上に保管されているため「検索」や「状況の可視化」も可能です。 ・回収速度UPによる「収益化サイクル」の加速 紙に押印して郵送しあう方式では、最短でも数日。長くかかると1ヶ月ほどかかる場合もあります。 クラウドサイン上で締結される書類の6割は24時間以内に双方合意の上、回収完了しています。 例えば営業が受注してから契約書類を回収するまでのリードタイムが最短数分まで短縮されます。 ・保管、管理、共有の利便性 「あの契約書、どうなったっけ?」「前の契約時の条件を見たい...」など契約書を確認したい時の手間を削減できます。クラウドサインで締結した書類は、クラウドサイン上に自動で保管されるため、いつでも検索可能。締結時にCC機能を使えば、営業担当者が対応中の発注書を取引先が「合意締結」したタイミングで管理部担当者にも通知を飛ばせるなど、情報共有の手間や抜け漏れも回避可能です。 その他、「デジタルだからこそ可能」な便利機能がたくさんあります。 こんなことできないの? 他社の活用事例は?など、お気軽にお問い合わせください。
5

コンテンツ管理ストレージ「WAN-RECORD Plus」

株式会社NXワンビシアーカイブズ
「文書から情報を抽出する作業や判断・仕分けに人手がかかる」 「紙文書、電子の文書がすぐに見つけられない」 「ナレッジが属人化データが蓄積されない」などといったファイル管理のお悩み、ありませんか? 「WAN-RECORD Plus」は、生成AI機能(AIタギング)の搭載によって属性情報の抽出・判定・仕分けを 自動化し、現場のデジタル労働力として人手不足を解消。 長期的にデータを整備・継承、 紙、データを問わず様々な情報を一元管理し、散在するデータを資産化するコンテンツ管理ストレージです。 □生成AIが文書を理解 抽出・判断・仕分けを自動化 □必要なファイルがすぐに見つかる □ナレッジを共有 □ルール設定・データ整備を支援 □他システムやアナログとも接続

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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