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上半期ランキング

2026上半期
BOXIL資料請求数ランキング
人事管理システム

集計期間
2026年1月1日5月31日
2026上半期1月5月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年6月4日時点の情報です。
1位

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
おすすめポイント
【シェアNo.1(※)】人事から現場まで根付くタレントマネジメントシステム
人材配置や育成など、組織の未来を左右する意思決定を誤らないためには、常に最新の人材情報が必要不可欠です。 スキル情報や面談で得られる一人ひとりの情報などが、現場に眠ったまま活用されていなければ、判断の精度は上がりません。 「カオナビ」は、現場のマネージャーや社員一人ひとりが使いやすいUIを通じて、日常業務の中で人材情報が自然と蓄積・更新される仕組みを実現。 だからこそ、常に最新の情報をもとにした人材配置や育成判断が可能となり、人事戦略の再現性と納得感を高めます。 ※出典:ITR「ITR Market View:人材管理市場2024」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度)
組織規模に合わせて柔軟に対応!カオナビの活用シーン
【小規模企業様向け】 \まずは人材情報をデジタル化して業務負担を軽くしたい/ 紙やExcelで行っていた評価・スキル管理や申請などをクラウド上で一元化。 入社時の情報登録から、日々の面談記録、評価、各種申請、退職時の情報整理まで、すべてをWEB上で完結できます。 人事・現場双方の手作業を減らし、日常的な人事業務の負担を大幅に削減します。 少人数でも使いやすい設計なので、はじめての人事システムとしてスモールスタートできます。 →社員データの一元管理、評価のペーパーレス化など 【中規模企業様向け】 \人事業務をシステムでまるごと管理・分析したい/ 労務手続き・人事評価・スキル管理などの業務を一つのプラットフォームで実現し、データを集約。 集めたデータは育成や配置、抜擢・キャリアパス設計などの実務にそのまま活用できます。 複数の部門・拠点で分散していた人材情報を統合し、戦略的な判断につなげることができます。 →育成計画、人材分析など 【大規模企業様向け】 \人材戦略の高度化・人的資本経営を実現したい/ 人的資本の情報開示やリスキリング、ジョブ型雇用設計など、大規模組織ならではの複雑な人事課題に対応できる高度なタレントマネジメントを実現します。 システムの提供にとどまらず、運用設計やデータ活用の分析支援までをワンストップでサポート。 膨大な人材データを活かした組織分析や、経営判断の高度化を力強く後押しします。 また、セキュリティ面でも高い水準を備えており、政府情報システムのためのセキュリティ評価制度(ISMAP)をはじめ、各種認証を取得。 厳格なセキュリティ要件が求められる大規模企業や公共性の高い組織でも、安心してご利用いただけます。 →人的資本指標の可視化、スキルマップ分析、戦略的人材配置・離職抑止施策 など
利用人数・利用機能に応じたシンプルな料金体系
カオナビは、利用人数と選択する機能に応じて費用が決まる、シンプルで明瞭な料金設計です。 必要な機能のみを組み合わせて利用できるため、過不足のない形で自社にフィットした導入が行えます。 人材情報の一元化と人事評価機能を起点にスモールスタートし、運用の定着や課題に合わせて、サーベイやスキル管理機能を追加することも可能です。 ご契約後も柔軟にプラン変更できるため、組織の成長や体制の変化にも無理なく対応できます。
2位

タレントパレット

株式会社プラスアルファ・コンサルティング
「タレントパレット」は、人材管理市場シェアNo.1(※1)のタレントマネジメントシステムです。 タレントパレットは、導入法人数4,300社以上(※2)、継続率99.7%(※3)の導入実績を誇り、さまざまな業界業種の先進企業が続々導入数百名の成長企業から、数万名規模の大企業やホールディングスに活用されています。 採用、育成、配置、離職防止、経営の意思決定支援をワンプラットフォームで実現。人事にマーケティング視点を採り入れた「科学的人事戦略」を実践します。 あらゆる人材データを一元化・蓄積することで、配置から育成、採用、社員満足度向上など、分析に基づいた科学的人事戦略を豊富な機能で支援します。また、タレントパレットは人事業務に特化した生成AI機能も豊富に搭載しています。 ※1:ITR「ITR Market View:人材管理市場2025」人材管理市場 ベンダー別売上金額シェア(2023~2024年度予測) ※2:2025年3月末時点。 ※3:既存契約の月額課金額のうち解約に伴い減少した月額課金額の割合(各四半期末月における各12ヶ月の平均値)
3位

HRBrain

株式会社HRBrain
HRBrainは、人材データの一元管理と人事業務の効率化をクラウド上で実現するタレントマネジメントシステムです。紙やExcelに頼った煩雑な人事管理を脱却し、企業内の人事評価・人材育成・配置計画などをデータに基づいて進めます。 人事部門だけでなく各部署のマネージャーや社員も参加し、目標設定や評価プロセスをオンラインで透明化し、評価業務の納得度向上と工数削減を両立可能です。 従業員との1on1面談内容やフィードバックをHRBrain上に蓄積すれば継続的な成長支援につながり、そのデータをもとに異動や配置のシミュレーションを行うことで、適材適所の配置案を検討できます。 蓄積された人材データは、ダッシュボードで即座に可視化・分析でき、離職リスクの検知や次世代リーダーの発掘など戦略人事の意思決定を支援します。
4
SmartHRタレントマネジメントは、最新の従業員データを活用し、適材適所の配置や次世代リーダーの育成を一気通貫で支援するシステムです。 多くの企業が抱える「勘」に頼った配置や、人間関係による離職増加などの課題を、日々の業務で蓄積された正確なデータを用いて解決することが可能です。 また、評価やサーベイの結果を即座に分析して組織の現状を可視化することで、経営判断のスピードを飛躍的に高めることができます。 人事評価やスキル管理、配置シミュレーションなど多彩な機能を網羅しており、戦略的な人事施策をトータルに支援することも可能です。
5

ジンジャー人事労務

jinjer株式会社
ジンジャー人事労務は、従業員に関わる書類管理を電子化・効率化できる人事労務管理システムです。統合型データベースに登録した従業員情報をもとに、雇用契約書などの書類へ氏名や住所などを自動反映できるため、手入力や転記の手間を削減できます。入社手続きから年末調整まで、労務業務の幅広い工程をシステム上で一元的に管理でき、社会保険手続き・書類配布・年調収集に対応するオプション機能も備えています。 クラウド型サービスとして法改正への自動対応が行われるため、担当者による手動更新の負担を抑えつつ、最新の法令基準に基づいた運用環境を維持できます。さらに、散在していた人事データをひとつのデータベースに集約することで、情報へのアクセス効率を高め、担当者が本来の業務に集中できる環境を整えます。組織改編への対応やマイページ機能による従業員自身の情報更新にも対応しており、ジンジャー勤怠・ジンジャー給与など他のジンジャーシリーズとのデータ連携を通じて、統合的な人事管理基盤の構築を実現します。
6

マネーフォワード クラウド人事管理

株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウド人事管理は、株式会社マネーフォワードが提供する人事管理システムです。従業員や組織情報をクラウド上で一元管理できます。中小企業から大企業までが使える、従業員情報の管理に必要な機能を豊富に備えており、さまざまな規模の組織で活用可能です。従業員情報の収集から各種手続きをWeb上で完結できるため、紙の書類や郵送によるやり取りが不要になり、人事労務のペーパーレス化を実現します。 マネーフォワードが提供する給与管理システムや勤怠管理システムとスムーズに連携できるのも強みです。ほかのバックオフィスサービスと連携することで、従業員情報をワンクリック操作で自動的に反映できます。入退社や異動のたびに発生する転記作業を削減することで、人事労務の大幅な効率化につながるのが利点です。マイナンバー管理や年末調整、社会保険手続きなどの関連サービスともデータ連携が可能で、人事労務手続きを包括的にデジタル化できます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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