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20267月度
BOXIL資料請求数ランキング
企業データベース

20267月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

ユーソナー(uSonar)

ユーソナー株式会社
「ユーソナー(uSonar)」は独自構築した国内有数の1250万件(※)の法人・事業所データベースを搭載した顧客データ統合ソリューションです。CRM/SFA/MA等各種ツールと連携する事で、ツール内の企業データの名寄せ、クレンジング、属性付与を行います。さらに、多彩な条件を組み合わせた高精度なターゲットリストを作成し、営業活動の効率化を実現します。 【ユーソナー(uSonar)の特徴】 ■国内有数の企業データベース「LBC」を搭載 事業所データを網羅した1250万件(※)拠点の企業データベース「LBC」を搭載しているため、事業所ベースで優先ターゲットの抽出が可能です。 ■高精度なデータクレンジング・名寄せ 日本有数のデータを構築・維持してきた名寄せ技術を活用し、自動でデータメンテナンスを実現します。これにより、様々なツールに分散された情報を統合し、優先的にアプローチすべき企業の抽出を可能にします。 ■包括的な顧客と市場の理解 CRM/SFAやMA内の顧客・リード情報、WEBサイト来訪企業、名刺情報などを企業データベース「LBC」も含めてデータ統合するによって、包括的な顧客及び市場の理解ができます。 ■ターゲット企業のニーズ把握 Web行動履歴から構築した興味・関心データ(インテントデータ)を活用することで、ABMの対象となるターゲット企業が「ニーズを持った時期」を把握することが可能です。 ■要注意企業のチェック 営業前の段階から反社チェック・コンプライアンスチェックができるため、アプローチの無駄打ちを防ぐことができます。 ※出典:ユーソナー(uSonar)公式HP(2026年1月16日閲覧)
おすすめポイント
国内有数の企業データベース「LBC」を搭載
事業所データを網羅した1250万件拠点の企業データベース「LBC」を搭載しているため、事業所ベースで優先ターゲットの抽出が可能です。
高精度なデータクレンジング・名寄せ
国内有数のデータを構築・維持してきた名寄せ技術を活用し、自動でデータメンテナンスを実現します。これにより、様々なツールに分散された情報を統合し、優先的にアプローチすべき企業の抽出を可能にします。
包括的な顧客と市場の理解
CRM/SFAやMA内の顧客・リード情報、WEBサイト来訪企業、名刺情報などを企業データベース「LBC」も含めてデータ統合するによって、包括的な顧客及び市場の理解ができます。
2位

infobox

株式会社インフォボックス
infoboxは、自社の営業データと法人登記のある580万社(※1)の企業データを統合する営業データプラットフォームです。 誰に/なぜ今/どのように接触すべきかを提示し、再現性のある営業活動の構築を支援します。 SalesforceやHubSpotとAPI連携するだけで、社内に蓄積された商談・受注・接点のデータが、分析にもAI活用にも使える状態に。 ターゲティング・タイミング・実行のプロセスを、部門をまたいでも同じ基準で進められる環境をつくります。 ■ infoboxが解決する3つの課題 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【1】AIを導入しても、営業の成果につながらない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 同じAIでも、参照するデータが違えば出力は変わります。 企業名の表記がそろっていない、部署情報が古い、属性が欠けている... このような状態のままAIに情報を投入しても、出てくる答えは信頼できません。 infoboxは、SFA/CRMや名刺データの重複・表記ゆれを企業データベースと突合して整備し、不足している属性を外部データで補完します。 マッピング設定が済めば最短即日で稼働し、以降の更新は自動。AIにも分析にも、営業判断にも使える前提データが整います。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【2】理想の顧客像が、部門で共有できていない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 「この業種なら通りやすい」「この規模感が合っている」 成果を出している組織には、必ずこうした感覚があります。 ただそれが個人の勘や経験に留まっている限り、施策の妥当性を検証することも、他のメンバーに引き継ぐこともできません。 過去の商談・受注データをinfoboxのデータと突き合わせ、どんな企業で成果が出ているのかを可視化します。 業種や規模だけでなく、利用サービスや採用動向、Webサイトのアクセス動向まで含めた条件で、価値が届く企業を特定。 感覚で語られていたターゲット像が、部門を越えて共有できる基準に変わります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 【3】パイプラインが、目標に届かない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 問い合わせを待つだけでは、目標に必要な数は集まりません。 かといって自社から動こうとしても、なぜ今その企業に連絡するのかという理由がないままでは、話を聞いてもらえる確率は上がりません。 infoboxは定めた条件に合う企業の中から、変化が起きている企業を優先度の高い順に提示します。 組織図や人物情報に加え、過去の商談履歴や名刺情報も統合されるため、最も確度の高い経路と話すべき相手が明確に。 相手の状況に沿った切り口まで含めてレコメンドされるので、経験の浅いメンバーでも成果を出せます。 ■ infoboxの3つの特長 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (1) 法人登記のある580万社を、200種類のラベルで捉える ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 対象はBtoBの営業活動の主な対象となる法人登記のある約580万社。(※1) 業種や売上高といった基本情報に加え、独自に収集したデータをもとに200種類以上(※1)のラベルを付与しています。 「特定のSaaSを利用している」「直近2ヶ月でエンジニアを採用している」など、一般的な企業データベースでは指定できない条件まで絞り込めます。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (2) 2種類のシグナルで、変化を見逃さない ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 資金調達・人事異動・組織変化・採用動向といった「事実ベースの変化」と、自社サイトや外部メディアでの「情報収集の動き」。 性質の異なる2種類のシグナルを組み合わせて捉えるため、単一の指標に頼るより変化を捉える網が広がります。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ (3) 最短即日で、自社データとつながる ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ SalesforceやHubSpotとはAPI連携に対応。項目のマッピング設定が済めば最短即日で使い始められ、以降のデータ更新は自動で行われます。 既存のデータベースを乗り換える必要も、専任のエンジニアを立てる必要もありません。 ■ 主な活用シーン ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 営業推進・DX推進 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 全社横断のターゲット統一。事業部ごとにバラバラだった顧客の定義を共通のセグメントに揃え、機会損失や重複アプローチを防ぐ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ マーケティング・営業企画 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ABM。受注実績を分析して相性の良い企業の条件を洗い出し、価値が届く企業に絞って組織的にアプローチ。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ インサイドセールス・フィールドセールス ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ニーズとタイミングが合った商談づくり。検討度合いが高いタイミングを捉えて接触し、課題感の合わない商談を減らす。 ■ 導入企業の成果 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Scalebase株式会社様 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ Salesforce上のデータ整備から着手し、infoboxのデータと統合したマスターデータを構築。 インテントが立っている企業から優先してアプローチするルールに統一した結果、ターゲティング時間はほぼゼロ、架電本数は約1.5倍、受注は30%増(※2)となりました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ テックタッチ株式会社様 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 組織図で当たるべき部署を特定し、利用サービスや求人情報から仮説を立て、部署直通番号でアプローチする流れを組織の共通フローに。「それは私の担当ではない」で終わるケースが減り、最初から意味のある会話につながる接触が増えました。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社情報戦略テクノロジー様 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 導入初月に、過去一度も接触のなかった企業からのアポ獲得数が約2倍に(※2)。若手営業の成果は導入前後の比較で5倍以上となり、経験の浅いメンバーを短期間で戦力化できる点も評価いただいています。 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 株式会社サイバーエージェント ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 属人化していた新規開拓をデータで平準化。部署直通番号を活用して代表電話を経由せずキーパーソンへ接触できるようになり、導入初月から月40件以上(※2)の新規アポを安定創出しています。 ※1 出典:infobox公式HP(2026年9月7日閲覧) ※2 出典:infobox公式HP 導入事例(2026年9月7日閲覧)
3位

XAION Sales(旧AUTOBOOST)

株式会社XAION DATA
XAION Sales(旧AUTOBOOST)は、リスト作成からアプローチまでを一貫して支援できる営業支援プラットフォームです。新規開拓を担うBtoB企業の営業部門やインサイドセールスを主な対象としています。独自の企業データベースと人物データベースを土台に、条件を指定して見込み客のリストを組み立て、意思決定者やキーパーソンの特定までをひとつの画面で進められます。 さらに、ニーズが顕在化した相手を見つけるホットユーザー検知や、SNSでのアプローチと架電を組み合わせた接触の自動化を備え、確度の高いタイミングでの働きかけをサポートします。成果ダッシュボードやトラッキングによって活動状況を可視化し、担当者ごとに偏りがちな営業プロセスを標準化する狙いも持っています。 リスト作成の手間や決裁者に届かない悩み、成果の属人化といった新規開拓の課題に、ひとつの環境で向き合える点が特徴です。分断されがちだった営業活動を、データを軸に束ねて回す設計になっています。
4

Sansan Data Intelligence

Sansan株式会社
Sansan Data Intelligenceは、企業が保有する取引先データの品質を高めるデータクオリティマネジメントサービスです。営業管理や顧客管理のシステムごとに分散・手入力になりがちな企業情報を統合し、常に最新かつ正確な状態に整備できます。 CRMやSFAから取引先データを連携することで、企業や事業所を自動判別し、重複や表記ゆれ、古い住所などが一括して修正・更新されます。また、不足項目には業種や所在地など豊富な属性データが補完されるため、社内全体で統一された高品質データの維持が可能です。 さらに、独自の企業識別コード(SOC)を各データに付与でき、支社や関連会社を含む企業単位で一元管理できます。複数システム間で同一企業を照合でき、組織横断のデータ分析や重複排除が容易になります。 また、管理者は専用の画面から取引先データ全体をモニタリングでき、総件数やユニーク企業数、未整備データの有無を常時把握可能です。
5

Mazrica Target

株式会社マツリカ
Mazrica Targetは、AI技術と独自の企業データベースを活用し、効率的な新規開拓を実現する、営業リスト作成ツールです。確度の高いアプローチ先を自動で抽出し、データに基づく科学的な営業活動への転換を支援します。 ターゲット条件やキーワードを入力することで、Web上の公開情報や独自のデータベースに加え、社内のSFA/CRMに蓄積された過去の取引データも参照します。社内外の分散したデータはノーコードで統合・補完され、名寄せされた状態で高精度なリストとして出力可能です。 さらに、AIが蓄積された営業データを分析し、自社の商品やサービスを受注する可能性が高い企業を優先的に推奨します。抽出された企業情報については、ワンクリックで詳細な調査を実行可能です。 企業の基本属性だけでなく、最新のニュースやプレスリリース、財務情報などを自動で収集・整理するため、個別にWebサイトを巡回する必要はありません。作成したリストは、ボタン一つで「Mazrica Sales」へ同期され、即座に架電や商談管理といった実務フェーズへ移行可能です。
6

クレディセイフの企業情報バルクデータ

株式会社クレディセイフ企業情報
クレディセイフの企業情報バルクデータは、国内企業の情報を一括で提供し、自社サービスやシステムへの組み込み、再販にも活用できる企業データサービスです。 企業名や所在地、法人番号、業種、従業員数、売上高などの企業属性情報に加え、財務情報や信用情報など、用途に応じた企業データを提供します。 バルクデータによる一括提供に加え、API連携にも対応しており、自社のSaaSや営業支援ツール、マッチングサービス、金融・審査サービス、マーケティングサービスなどにクレディセイフの企業データを組み込むことが可能です。自社サービスの機能や付加価値の一部として、企業情報を顧客へ提供・再販する用途にも活用できます。 また、自社利用においても、企業マスタの構築、取引先分析、与信判断、名寄せ・データクレンジング、マーケット分析など、さまざまな用途で利用できます。 【クレディセイフの企業情報バルクデータの特徴】 ■企業データを自社サービスに組み込み、再販可能 クレディセイフが提供する企業情報を、自社プロダクトやサービスに組み込んで顧客へ提供できます。企業データを自社で収集・整備することなく、既存サービスへの機能追加や新たなデータサービスの開発に活用できます。 ■バルクデータとAPI連携の両方に対応 大量の企業情報をまとめて取得できるバルクデータに加え、APIによるシステム連携にも対応しています。企業データベースや企業マスタへの一括取り込みから、自社サービス上での企業情報の参照・連携まで、用途に応じた方法で企業データを活用できます。 ■用途に応じた企業データを提供 企業名、所在地、法人番号、業種、従業員数、売上高などの企業属性情報に加え、財務情報や信用情報など、目的に応じたデータを利用できます。営業・マーケティング用途だけでなく、与信や審査、企業分析などにも活用可能です。 ■企業マスタの整備や名寄せにも活用可能 自社で保有する顧客・取引先データと企業情報を突合し、企業名の表記ゆれや重複データの整理、属性情報の補完などにも活用できます。 ■サービス開発から社内データ活用まで幅広く対応 外部向けサービスへのデータ組み込み・再販だけでなく、社内の営業、マーケティング、審査、リスク管理、データ分析など、さまざまな業務で企業情報を活用できます。
7

Sansan 営業AXサービス

Sansan株式会社
Sansan 営業AXサービスは、営業の顧客接点をデータ化して一元管理できるCRM・SFAとしても活用頂ける、営業支援システムです。 営業の現場では、名刺や、やり取りしたメール、電話、商談といった顧客との接点の情報が、担当者ごとにばらばらに持たれ、組織として生かしきれないことが少なくありません。担当者が異動や退職をすると、その人が築いた関係や情報が失われてしまうこともあります。Sansanは、こうした顧客との接点を、まとめてデータとして蓄積し、組織全体で共有できるようにするサービスです。 名刺をデータ化するだけでなく、メールのやり取りなども自動でためていくことで、誰が、どの企業と、どれだけ接点を持っているのかを見える化します。加えて、企業の情報を集めたデータベースや、営業の対象を絞り込む機能も備え、営業活動を後押しします。 顧客の情報が担当者に属人化している、営業の接点を組織の資産として活用したい、という営業やマーケティングの担当者に向いています。

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