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202512
資料請求数ランキング
eラーニング(システム)

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
カオナビのロゴ

カオナビ

株式会社カオナビ
カオナビは、株式会社カオナビが提供するタレントマネジメントシステムです。従業員の個性や才能を発掘し、戦略人事を加速させるクラウド型のサービスとして提供されています。人事業務の効率化から戦略人事の実現まで幅広い目的で活用でき、業種や企業規模を問わず自社に合った形で導入可能です。 カオナビでは、各部署の現場のマネージャーから経営陣まで、組織全体で人材データをリアルタイムに共有・活用可能です。紙の台帳やExcelで分散管理されていた従業員の顔写真や基本情報、評価、スキル、労務・勤怠データまで、幅広い人材情報をクラウド上で一元管理・可視化できます。 タレントマネジメントを次のステージへと進化させる。タレントインテリジェンスという新ビジョンをカオナビでは2025年から掲げています。 AIを活用して蓄積したデータを分析することで、適材適所の配置やリスキリングの推進を可能にし、データにもとづく人材活用が実現できるでしょう。 人事評価や勤怠管理、エンゲージメント調査など幅広い機能を備えており、人事・労務領域のさまざまな課題を包括的かつ効率的に解決できることもメリットです。
おすすめポイント
従業員情報の一元化で戦略人事の最適化
カオナビの最大の特徴は、人事情報をまとめて管理・可視化できる点です。紙の台帳やExcelに散在しがちな従業員情報をクラウド上で一元管理することで、最新の人材データを誰でも簡単に把握できます。人事部門と現場の情報ギャップも解消され、転記ミスを防げるでしょう。 顔写真付きの名鑑や組織ツリー図といった直感的なUIにより、部署やプロジェクトごとの人材配置やスキル分布も一目で把握可能です。条件を組み合わせた従業員検索にも対応しているので、求めている人材を迅速かつ的確に見つけ出せます。 従業員情報をいかしてドラッグ&ドロップによる人事異動シミュレーションを行えることも特徴で、将来的な組織編成の検討にも役立ちます。
使いやすいUIと徹底サポートが強み
カオナビは、誰でも使いやすいシンプルな画面設計と柔軟なカスタマイズ性で、現場への定着率を高められます。専門知識がなくても評価項目の追加やレポート項目の変更など、設定を自由に調整でき、自社の人事制度にフィットさせられることが特徴です。現在利用している評価シートのレイアウトや項目をそのままシステム上に再現できるため、スムーズな移行を実現します。 英語にもに切り替えられるため、海外拠点を含むグローバルな利用にも対応可能です。 もしわからない点があっても、専任スタッフが導入時から伴走し、オンラインマニュアルなどを通じて運用を手厚く支援してくれるので安心です。導入後もメールや電話に個別対応する見守りサポートを提供しており、疑問点をすぐに解決できます。
利用人数に応じたシンプルな料金体系
カオナビでは、利用人数に合わせて初期費用と月額費用が決まる、明快な料金プランを採用しています。必要な機能だけを選択して契約できるため、余計なコストをかけず、自社に最適な形で導入可能です。まずは人事評価機能をベースとして導入し、後から勤怠管理やアンケート機能を追加するといった段階的な導入も可能です。 プラン変更も容易で、組織の成長や再編にもスムーズに対応できます。人事関連の複数システムをカオナビに一本化すれば、システム運用コストの削減や管理負担の軽減も期待できます。
2位
SmartHRタレントマネジメントのロゴ
【確かなデータで組織はもっと強くなる】 人事業務の効率化から活躍人材の特定・育成まで一気通貫で支援するタレントマネジメントシステムです。従業員にも負担がなく、心地よく使える設計で、意思決定に必要となる最新で正確な従業員データを手間なく収集。成果を実感できるタレントマネジメントを実現します。
3位
Cloud Campusのロゴ

Cloud Campus

株式会社サイバー大学
Cloud Campusは、株式会社サイバー大学が提供するeラーニングシステムです。オンライン大学で磨かれた高度な教育ノウハウを活かし、社内研修や人材育成を場所を選ばず実現できることが特徴です。定額制でユーザー数に制限がないため、利用規模が拡大しても月額コストが変わりません。 学習コンテンツの配信から進捗管理、質疑応答やテスト、レポート提出、ディスカッションまで、社内研修に必要な機能を幅広く備えているのが強みです。そのため、一つのプラットフォーム上ですべての教育プロセスを完結できます。 それでいて、高度なITスキルがなくても運用できる操作性に優れたUIを備えています。パソコンやスマートフォンなどマルチデバイスに対応しており、受講者は場所や時間を問わずに学習できます。
4
Schoo for Businessのロゴ

Schoo for Business

株式会社Schoo
(BOXIL編集部/責任編集) Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新テクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。豊富な動画教材とライブ配信機能を備え、社員の自律的な学びを促進する次世代型の研修プラットフォームです。 特に約9,000本(※)の学習コンテンツや、双方向の学習体験、各業界の最前線で活躍する現役プロフェッショナルによる講義など、独自の特徴が多くあります。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2025年4月8日閲覧)
5
etudes(エチュード)のロゴ

etudes(エチュード)

アルー株式会社
etudes(エチュード)は、アルー株式会社が提供するクラウド型のeラーニングシステムです。受講者と管理者の使いやすさにこだわった、直感的なUI・UXに特徴があります。 動画履歴を秒単位で記録するなど、緻密な学習ログ管理機能が備わっていることもポイントです。オンライン・オフライン両方の研修の告知や出欠管理も行え、トレーニング運営の負担を大幅に軽減できます。 人事システムとの連携により、従業員情報や組織情報をシームレスに同期でき、データ更新の手間を削減できることもメリットです。こうした機能を活用し、社内研修の効率化や学習成果の向上につなげられます。
6
Generalist®/LMのロゴ

Generalist®/LM

東芝デジタルソリューションズ株式会社
Generalist®/LMは、東芝デジタルソリューションズ株式会社が提供する学習管理システムです。一つのシステム内でeラーニングや集合研修管理が完結します。600コース以上(※)の豊富な販売コンテンツを利用して受講者の自律学習を支援し、企業の研修運用を効率化します。 個人情報保護のための不正ログイン防止や情報漏えい防止、アクセス監査強化といったセキュリティ機能も充実しており、安心して学習環境を構築できるのも特徴です。 東芝グループの10万人規模(※)の運用を想定して開発されたシステムなので、最小限のサーバー構成でも大規模利用を支える性能を備えています。パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットからいつでも学習でき、ショート動画コンテンツをはじめとするマイクロラーニング機能を活用し、効率的に学習できることも大きなメリットです。 ※出典:Generalist®/LM公式HP(2025年12月4日閲覧)
7
AirCourseのロゴ

AirCourse

KIYOラーニング株式会社
AirCourseは、KIYOラーニング株式会社が提供するeラーニングシステムです。幅広いテーマの動画研修コンテンツが1,000コース・6,000本以上(※)用意されており、すべて受講し放題で利用できるのが特徴です。また、自社独自のオリジナルコースも簡単に作成できます。 受講者・管理者ともに直感的な操作が可能な使いやすい設計で、パソコンやスマートフォン、タブレットなどのマルチデバイスに対応しています。受講状況や成績を確認できる管理機能が備わっており、教育担当者の運用工数を削減できることもメリットです。 そして、初期費用無料の月額定額制で低コスト運用が可能なため、導入時の負担を抑えられます。 ※出典:AirCourse公式HP(2025年12月4日閲覧)
8
LearnOのロゴ

LearnO

Mogic株式会社
LearnO(ラーノ)は、スマートフォンやタブレット、PCでのネット教育ができる法人向けクラウドeラーニングシステムです。工夫を重ねたスマートな操作画面や、学習スタイルに合わせた柔軟なカスタマイズ性などに定評があり、法人3800社(※)、月間60万人(※)以上が利用。また、教材がない場合のコンテンツ制作、システム構築、eラーニングのコンサルティングや導入後のフォローもトータルで提供しています。 動画なしの手頃な価格帯プランでは【最短1カ月】、【月額4,900円】から始められるため、企業規模にかかわらず、手軽に導入できることも特長です。 また、LearnOのシステムに独自の教材をアップロードし、自由に設定した価格でエンドユーザーへ再販売することができる「OEM制度」も展開しています。【販売ノルマなし】、【定価の20%OFF】で貴社のビジネスに合った独自のサービスとして展開でき、手軽に自社ブランドのeラーニングシステムを販売することができます。 ※出典:LearnO公式HP(2025年12月22日閲覧)
9
manebi eラーニングのロゴ

manebi eラーニング

株式会社manebi
manebi eラーニングは、約8,000(※)オプション動画含む豊富な教材を活用できるeラーニングサービスです。AI搭載のLMSが、ジャンルや研修時間に応じて最適な研修プログラムを自動で構築。コンプライアンスや新入社員、管理職研修など、さまざまな企業研修に対応でき、カリキュラム設計の手間を大幅に削減します。 ※出典:manebi eラーニング公式HP(2025年10月10日閲覧)
10
SmartSkill Campusのロゴ

SmartSkill Campus

株式会社レビックグローバル
SmartSkill Campusは、”企業の人財育成を高度化”する多機能型LMS(学習管理システム/eラニングシステム)です。 大手金融機関やグローバル企業をはじめ、450社以上(※)のお客様が利用しています。 【大規模運用と安定性】 SmartSkill Campusは大企業向けに設計され、数万人規模の同時接続に耐えうる安定したインフラ基盤と、ISO27001・プライバシーマーク等に基づく万全のセキュリティ体制で、安心してご利用いただけます。 23言語(※)を標準装備したUIと、グループ会社一元管理機能により、海外拠点を含む全社的な教育展開を強力にバックアップします。 【カスタマイズとシステム連携】 SmartSkill Campusは、標準機能に留まらず、お客様の課題やご要望に応じたUI/UXのカスタマイズや新規機能の開発に柔軟に対応します。積極的に機能アップデートを実施し、お客様の声を迅速に反映することで常に進化しています。 タレントマネジメントシステムを始めとする外部システムとの連携にも対応しています。データを統合することでデータドリブンな人財戦略を実現し、人的資本経営を支えるソリューションとして機能します。 【教育施策を実現する伴走支援】 SmartSkill Campusは専任のカスタマーサクセスが伴走します。お客様の人財育成構想や教育施策を正確に理解し、豊富な経験に基づく「設計力」と「コンサルティング力」で導入から活用までサポート。施策に対しどの機能をどう組み合わせれば理想の運用が可能かをご提案します。利用状況を定期的に分析し、受講率や運用課題に対して具体的な改善策を提示することで、LMS導入後の教育施策の成功を強力に実現いたします。 大規模な基盤と柔軟なカスタマイズ、そして戦略的な伴走支援が一体となったSmartSkill Campusは、大手企業が安心して未来の人財投資を託せる、戦略的LMSと言えます。 ※出典:SmartSkill Campus公式HP(2025年12月15日閲覧)
注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。
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