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月間ランキング

20264月度
BOXIL資料請求数ランキング
eラーニング(システム)

20264月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

etudes(エチュード)

アルー株式会社
etudes(エチュード)は、アルー株式会社が提供するクラウド型のeラーニングシステムです。受講者と管理者の使いやすさにこだわった、直感的なUI・UXに特徴があります。 動画履歴を秒単位で記録するなど、緻密な学習ログ管理機能が備わっていることもポイントです。オンライン・オフライン両方の研修の告知や出欠管理も行え、トレーニング運営の負担を大幅に軽減できます。 人事システムとの連携により、従業員情報や組織情報をシームレスに同期でき、データ更新の手間を削減できることもメリットです。こうした機能を活用し、社内研修の効率化や学習成果の向上につなげられます。
おすすめポイント
低コスト導入を実現する学習管理機能
etudesは、初期費用無料で利用を開始でき、月額課金制で無駄なく運用できます。基本料金は月額50,000円~で、導入方法次第でボリュームディスカウントも適用されます。ユーザー登録や動画アップロードなどの追加費用は発生しません。 最低利用期間は1か月で、月単位で利用・解約できる料金体系です。動画データ量での従量課金がないため、大量のコンテンツ配信にも追加費用がかからないのもメリットだといえるでしょう。学習規模の変動にも柔軟に対応でき、必要最小限のコスト負担で導入できる点が大きな強みです。
複数組織を一つのシステムで一元管理
etudesには、柔軟な組織管理機能が備わっており、グループ会社や支店など複数組織を一つのシステム上で管理できます。従業員情報は数十項目登録可能で、組織を兼務する従業員も設定できるので、複雑な人事構成にも対応できます。そのため、異なる拠点や部門でも一括で受講設定が行え、組織ごとにシステムを分ける必要がありません。 多店舗展開やグループ企業の教育を統合したい場合でも、etudesだけで管理できるため、研修内容の統一や運用効率化に貢献します。受講コースの配信も組織単位で設定でき、部門や子会社ごとに必要な研修を効率的に配信可能です。そのため、企業グループ全体の学習管理を一元化でき、教育担当者の運用負担を大幅に軽減できます。
緻密な受講履歴管理機能
etudesでは、動画は1秒単位、PDF資料は1ページ単位で受講履歴を取得・記録できます(※)。テストやアンケートの回答履歴もすべて保存され、組織・コース単位でダッシュボードに進捗を可視化できるため、学習の抜け漏れ防止や効果検証に役立ちます。学習履歴はダウンロードも可能でです。 シークバーで飛ばした動画部分は未視聴と判定されるため、確実にすべての学習コンテンツを消化させる仕組みも備わっています。このような詳細な記録によって学習漏れを防ぐとともに、研修効果の可視化やコンプライアンス対応にも活用できることが大きなメリットです。 ※出典:etudes公式HP(2026年5月19日閲覧)
2位

Cloud Campus

株式会社サイバー大学
Cloud Campusは、株式会社サイバー大学が提供するeラーニングシステムです。オンライン大学で磨かれた高度な教育ノウハウを活かし、社内研修や人材育成を場所を選ばず実現できることが特徴です。定額制でユーザー数に制限がないため、利用規模が拡大しても月額コストが変わりません。 学習コンテンツの配信から進捗管理、質疑応答やテスト、レポート提出、ディスカッションまで、社内研修に必要な機能を幅広く備えているのが強みです。そのため、一つのプラットフォーム上ですべての教育プロセスを完結できます。 それでいて、高度なITスキルがなくても運用できる操作性に優れたUIを備えています。パソコンやスマートフォンなどマルチデバイスに対応しており、受講者は場所や時間を問わずに学習できます。
3位

GLOBIS 学び放題

株式会社グロービス
(0.00)
GLOBIS 学び放題は、ビジネスの基礎からDX・AI・マネジメントまでを体系的に学べる定額制の社員育成eラーニングサービスです。累計ID数は140万ID(※1)を突破し、導入実績は4,400社以上(※1)。日経平均銘柄企業の導入率も78%(※2)に達しており、さらに、DX銘柄企業の導入率は94%(※2)に上っています。 AIを取り入れた学習システムを構築しており、自律型の学習提案や学習の進行管理が可能。「教材を見つける→学ぶ→広げる」をワンストップで実現し、学びと成長を促進します。 学習はマイクロラーニングを軸に、移動中やスキマ時間でも継続しやすい設計。管理者はダッシュボードで受講状況を可視化し、グループ配信やアンケート、データ出力で運用も効率化できます。外部LMS/SSO連携、自社動画の取り込み、ラーニングパスのカスタマイズにも対応しています。 ※1 出典:BOXIL掲載資料(2026年3月31日閲覧) ※2 出典:GLOBIS 学び放題 公式HP(2026年3月31日閲覧)
4

HRMOSタレントマネジメント

株式会社ビズリーチ
シリーズ累計100,000社(※)導入!HRMOSでは、従業員データの一元管理、評価、サーベイ、1on1などのデータを蓄積しダッシュボードで簡単に分析までできます。「社内版ビズリーチ」で社内公募も可能に。HRMOS勤怠・HRMOS採用との連携で、個人の生産性の可視化や採用から定着までご支援! 【サービスの特徴】 ・豊富な機能により人と組織の課題抽出から改善までを支援 ・手厚いサポートにより導入から運用までを徹底的に伴走 ・直感的なUI/UXで管理者も従業員も使いやすい 【主な機能】 従業員の一元化 - ニーズに合わせた柔軟なデータベース構築が可能 - データ履歴が蓄積され遡ったデータ抽出ができる - 申請・承認による従業員からのデータ更新や提出が可能 目標評価業務の効率化 - カスタマイズ性の高い目標・評価シート - 提出状況がリアルタイムに確認できる - 一覧での評価調整により相対評価がラクに - 360度評価、スマートフォンにも対応 人材配置・育成支援 - タレントラベルによる人材抜擢・育成 - スキルマップの構築 - 組織シミュレーションを用いた最適配置 サーベイ機能 - 組織診断により組織の強みと弱みの抽出 - 個人コンディションの変化の把握・可視化 組織診断ツール - 専門家が作った項目を使用した、影響度の大きい阻害要因の特定 - 優先的に改善すべき項目を特定・明確化 1on1(面談)支援機能 - 目標を連動した1on1により評価納得度を向上 - テーマ設定やレポート機能で面談サイクルの定着を支援 ※出典:HRMOS公式HP(2025年3月26日閲覧)
5

PECスタ

株式会社クリーク・アンド・リバー社
PECスタは、ITやクリエイティブ領域の最新技術を学べる法人向けeラーニングシステムです。 技術変化への対応や、専門人材の社内育成といった課題を解決し、クリエイティブ職のリスキリングや、派遣会社の教育訓練などに活用できます。 映像制作やAI、ビジネス基礎など、専門部門が企画・制作した600本以上(※)の動画講座を自身のペースで学習可能です。また、管理者はダッシュボードで、社員の視聴履歴や進捗を一目で確認できます。 さらに、自社独自の研修資料を、アップロードして配信する機能もあり、最適なカリキュラムで、組織全体のスキルの底上げが期待できます。 ※出典:BOXIL掲載資料(2026年3月13日閲覧)
6

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
7

Schoo for Business

株式会社Schoo
Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新テクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。豊富な動画教材とライブ配信機能を備え、社員の自律的な学びを促進する次世代型の研修プラットフォームです。 特に約9,000本(※)の学習コンテンツや、双方向の学習体験、各業界の最前線で活躍する現役プロフェッショナルによる講義など、独自の特徴が多くあります。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2025年4月8日閲覧)
8

AirCourse

KIYOラーニング株式会社
AirCourseは、KIYOラーニング株式会社が提供するeラーニングシステムです。幅広いテーマの動画研修コンテンツが1,000コース・6,000本以上(※)用意されており、すべて受講し放題で利用できるのが特徴です。また、自社独自のオリジナルコースも簡単に作成できます。 受講者・管理者ともに直感的な操作が可能な使いやすい設計で、パソコンやスマートフォン、タブレットなどのマルチデバイスに対応しています。受講状況や成績を確認できる管理機能が備わっており、教育担当者の運用工数を削減できることもメリットです。 そして、初期費用無料の月額定額制で低コスト運用が可能なため、導入時の負担を抑えられます。 ※出典:AirCourse公式HP(2025年12月4日閲覧)
9

LearnO

Mogic株式会社
LearnO(ラーノ)は、スマートフォンやタブレット、PCでのネット教育ができる法人向けクラウドeラーニングシステムです。工夫を重ねたスマートな操作画面や、学習スタイルに合わせた柔軟なカスタマイズ性などに定評があり、法人3800社(※)、月間60万人(※)以上が利用。また、教材がない場合のコンテンツ制作、システム構築、eラーニングのコンサルティングや導入後のフォローもトータルで提供しています。 動画なしの手頃な価格帯プランでは【最短1カ月】、【月額4,900円】から始められるため、企業規模にかかわらず、手軽に導入できることも特長です。 また、LearnOのシステムに独自の教材をアップロードし、自由に設定した価格でエンドユーザーへ再販売することができる「OEM制度」も展開しています。【販売ノルマなし】、【定価の20%OFF】で貴社のビジネスに合った独自のサービスとして展開でき、手軽に自社ブランドのeラーニングシステムを販売することができます。 ※出典:LearnO公式HP(2025年12月22日閲覧)
10

manebi eラーニング

株式会社manebi
manebi eラーニングは、約8,000(※)オプション動画含む豊富な教材を活用できるeラーニングサービスです。AI搭載のLMSが、ジャンルや研修時間に応じて最適な研修プログラムを自動で構築。コンプライアンスや新入社員、管理職研修など、さまざまな企業研修に対応でき、カリキュラム設計の手間を大幅に削減します。 ※出典:manebi eラーニング公式HP(2026年1月13日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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