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月間ランキング

20262月度
BOXIL資料請求数ランキング
eラーニング(システム)

20262月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
Schoo for Businessのロゴ

Schoo for Business

株式会社Schoo
Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新テクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。豊富な動画教材とライブ配信機能を備え、社員の自律的な学びを促進する次世代型の研修プラットフォームです。 特に約9,000本(※)の学習コンテンツや、双方向の学習体験、各業界の最前線で活躍する現役プロフェッショナルによる講義など、独自の特徴が多くあります。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2025年4月8日閲覧)
おすすめポイント
研修動画は月50本以上追加され、現在では9,000本以上※
Schoo for Businessの大きな魅力は、常に最新情報を学べるコンテンツの充実度です。研修動画は毎月50本以上のペースで追加されており、生成AIをはじめとする講座も続々と公開されています。ビジネスマナーやITスキル、デザイン思考など多岐にわたる講義が現在では9,000本以上(※)提供されています。 eラーニングと集合研修を組み合わせて、成果の出る研修設計・運用が可能です。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2026年1月9日閲覧)
毎日の生放送で双方向にコミュニケーションして学びを深める
Schoo for Businessではライブ配信される参加型の授業を通じて、双方向の学びが実現できます。リアルタイムで配信される授業中には講師に質問したり、受講者同士でコメントを共有したりできるため、従来の一方通行な研修とは異なるインタラクティブな学習体験が可能です。 双方向コミュニケーションにより、社員は疑問をその場で解消しながら主体的に学びを深められます。また、生放送を設けることで次回への参加意欲が高まり、日々の学習習慣の定着にもつながります。
各業界の最先端で活躍する現役のビジネスパーソンが講師
Schoo for BusinessのEnterpriseDriveでは、学びを起点に組織の文化を変える伴走支援を行います。 
 人的資本経営の実現に向け、キャリア自律の促進、人事制度との連動、越境を促すコミュニティ形成を通じて、エンゲージメント向上や挑戦しやすい組織づくりを可能にします。
2位
Cloud Campusのロゴ

Cloud Campus

株式会社サイバー大学
Cloud Campusは、株式会社サイバー大学が提供するeラーニングシステムです。オンライン大学で磨かれた高度な教育ノウハウを活かし、社内研修や人材育成を場所を選ばず実現できることが特徴です。定額制でユーザー数に制限がないため、利用規模が拡大しても月額コストが変わりません。 学習コンテンツの配信から進捗管理、質疑応答やテスト、レポート提出、ディスカッションまで、社内研修に必要な機能を幅広く備えているのが強みです。そのため、一つのプラットフォーム上ですべての教育プロセスを完結できます。 それでいて、高度なITスキルがなくても運用できる操作性に優れたUIを備えています。パソコンやスマートフォンなどマルチデバイスに対応しており、受講者は場所や時間を問わずに学習できます。
3位
etudes(エチュード)のロゴ

etudes(エチュード)

アルー株式会社
etudes(エチュード)は、アルー株式会社が提供するクラウド型のeラーニングシステムです。受講者と管理者の使いやすさにこだわった、直感的なUI・UXに特徴があります。 動画履歴を秒単位で記録するなど、緻密な学習ログ管理機能が備わっていることもポイントです。オンライン・オフライン両方の研修の告知や出欠管理も行え、トレーニング運営の負担を大幅に軽減できます。 人事システムとの連携により、従業員情報や組織情報をシームレスに同期でき、データ更新の手間を削減できることもメリットです。こうした機能を活用し、社内研修の効率化や学習成果の向上につなげられます。
4
カオナビのロゴ

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
5
AirCourseのロゴ

AirCourse

KIYOラーニング株式会社
AirCourseは、KIYOラーニング株式会社が提供するeラーニングシステムです。幅広いテーマの動画研修コンテンツが1,000コース・6,000本以上(※)用意されており、すべて受講し放題で利用できるのが特徴です。また、自社独自のオリジナルコースも簡単に作成できます。 受講者・管理者ともに直感的な操作が可能な使いやすい設計で、パソコンやスマートフォン、タブレットなどのマルチデバイスに対応しています。受講状況や成績を確認できる管理機能が備わっており、教育担当者の運用工数を削減できることもメリットです。 そして、初期費用無料の月額定額制で低コスト運用が可能なため、導入時の負担を抑えられます。 ※出典:AirCourse公式HP(2025年12月4日閲覧)
6
LearnOのロゴ

LearnO

Mogic株式会社
LearnO(ラーノ)は、スマートフォンやタブレット、PCでのネット教育ができる法人向けクラウドeラーニングシステムです。工夫を重ねたスマートな操作画面や、学習スタイルに合わせた柔軟なカスタマイズ性などに定評があり、法人3800社(※)、月間60万人(※)以上が利用。また、教材がない場合のコンテンツ制作、システム構築、eラーニングのコンサルティングや導入後のフォローもトータルで提供しています。 動画なしの手頃な価格帯プランでは【最短1カ月】、【月額4,900円】から始められるため、企業規模にかかわらず、手軽に導入できることも特長です。 また、LearnOのシステムに独自の教材をアップロードし、自由に設定した価格でエンドユーザーへ再販売することができる「OEM制度」も展開しています。【販売ノルマなし】、【定価の20%OFF】で貴社のビジネスに合った独自のサービスとして展開でき、手軽に自社ブランドのeラーニングシステムを販売することができます。 ※出典:LearnO公式HP(2025年12月22日閲覧)
7
manebi eラーニングのロゴ

manebi eラーニング

株式会社manebi
manebi eラーニングは、約8,000(※)オプション動画含む豊富な教材を活用できるeラーニングサービスです。AI搭載のLMSが、ジャンルや研修時間に応じて最適な研修プログラムを自動で構築。コンプライアンスや新入社員、管理職研修など、さまざまな企業研修に対応でき、カリキュラム設計の手間を大幅に削減します。 ※出典:manebi eラーニング公式HP(2026年1月13日閲覧)
8
Generalist®/LMのロゴ

Generalist®/LM

東芝デジタルソリューションズ株式会社
Generalist®/LMは、東芝デジタルソリューションズ株式会社が提供する学習管理システムです。一つのシステム内でeラーニングや集合研修管理が完結します。600コース以上(※)の豊富な販売コンテンツを利用して受講者の自律学習を支援し、企業の研修運用を効率化します。 個人情報保護のための不正ログイン防止や情報漏えい防止、アクセス監査強化といったセキュリティ機能も充実しており、安心して学習環境を構築できるのも特徴です。 東芝グループの10万人規模(※)の運用を想定して開発されたシステムなので、最小限のサーバー構成でも大規模利用を支える性能を備えています。パソコンだけでなく、スマートフォンやタブレットからいつでも学習でき、ショート動画コンテンツをはじめとするマイクロラーニング機能を活用し、効率的に学習できることも大きなメリットです。 ※出典:Generalist®/LM公式HP(2025年12月4日閲覧)
9
SmartHRタレントマネジメントのロゴ
SmartHRタレントマネジメントは、最新の従業員データを活用し、適材適所の配置や次世代リーダーの育成を一気通貫で支援するシステムです。 多くの企業が抱える「勘」に頼った配置や、人間関係による離職増加などの課題を、日々の業務で蓄積された正確なデータを用いて解決することが可能です。 また、評価やサーベイの結果を即座に分析して組織の現状を可視化することで、経営判断のスピードを飛躍的に高めることができます。 人事評価やスキル管理、配置シミュレーションなど多彩な機能を網羅しており、戦略的な人事施策をトータルに支援することも可能です。
10
CAREERSHIPのロゴ

CAREERSHIP

株式会社ライトワークス
CAREERSHIPは、企業内教育を組織全体で統合管理できるeラーニング(システム)です。大規模企業に多い複雑な組織構造にも対応し、研修担当者は部署・役職ごとにを柔軟に設計できます。 必須研修や選択講座を社員の所属チームや職種に合わせて自動配信でき、チーム単位から全社規模まで学習ニーズに応じた教育を一元的に届けられます。管理権限も細かく設定でき、担当者ごとに管理範囲を限定可能です。 従業員は、必要な教材のみが整理された専用トップページで、目的の教材を迷わず受講可能です。さらに、スキル管理機能により、上司や人事担当者は社員の能力開発をデータに基づき支援できます。 CAREERSHIPは、学習コンテンツの拡充にも強みがあります。自社で作成し取り込んだ教材での受講や、ライトワークスが提供する約300タイトル・1000本以上(※)の既成eラーニング教材を組み合わせて社内研修に活用可能です。 加えて、自社オリジナル教材の制作やカスタマイズをライトワークスに依頼することも可能なため、社内に十分な教育コンテンツがない場合でも、CAREERSHIP上で必要な教材を整備できます。 さらに、研修の受講履歴やテスト結果はすべてシステム上に蓄積され、人事や研修担当者は進捗をリアルタイムに把握可能です。また、受講者は自宅PCからだけでなくスマートフォンやタブレットから社内研修を受講できます。 ※出典 : CAREERSHIP公式HP よくある質問(2025年12月29日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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