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月間ランキング

202512月度
BOXIL資料請求数ランキング
EDIシステム

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
MONQX EDIのロゴ

MONQX EDI

株式会社YEデジタル Kyushu
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MONQX EDIは、株式会社YE DIGITAL Kyushuが提供するWeb-EDIサービスです。ユーザーがWeb画面に発注情報を入力すると、クラウド上のシステムが取引先へデータを自動送信します。取引先側も同一プラットフォーム上で納期回答や検収処理を行えるため、情報のリアルタイム共有が実現します。 発注データや納期情報は社内のERPや生産管理システムと連携でき、二重入力を防げる点もメリットです。発注データはクラウド上に蓄積され、検索やレポート作成も可能なので、在庫管理や購買分析にも効果を発揮します。過去の取引履歴も蓄積されるため、取引傾向や在庫変動の分析にも役立つでしょう。
おすすめポイント
あらゆる受発注業務のデジタル化が可能
MONQX EDIでは、FAXやメール、紙で行われていた受発注手続きをシステム上で処理するため、手作業の負担や確認ミスを大幅に削減できます。発注企業の見積依頼や注文、納入管理に加え、受注企業の見積回答や出荷管理、請求まで、すべて一つのシステム上で完結します。 また、在庫管理システムや会計ソフトとの連携により、発注情報の自動登録が可能です。入力したデータはリアルタイムに反映されるため、最新の受発注・在庫状況を即座に把握できるほか、二重入力を防げるメリットもあります。
低コスト・短期間で導入可能
MONQX EDIはクラウドサービスとして提供されているため、サーバー構築や設備購入が不要で、短期間での立ち上げが可能です。初期投資を抑えられることもあり、導入コストの低減にもつながります。 また、DBレイアウトやWeb画面レイアウトといった業種を問わない豊富なテンプレートが用意されています。テンプレートを活用することで、導入手続きのさらなるスピードアップにつながるでしょう。 このように低コスト・短期間で運用を開始できる点は、MONQX EDIの大きな強みだといえます。
柔軟なカスタマイズに対応
MONQX EDIは、要件に応じた柔軟なカスタマイズが可能です。帳票レイアウトや取引データの形式を柔軟に変更できるため、現行の業務フローを変える必要がありません。 取引先ごとのフォーマットにも個別対応できるので、業務内容に合わせた運用が実現します。業務に最適化した形で利用できるため、ユーザーの定着率が高く、早期に導入効果を実感できるでしょう。
2位
Guideのロゴ

Guide

株式会社横山システム経営研究所
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Guideは、株式会社横山システム経営研究所が提供するEDIシステムです。製造業の調達業務における見積から請求までのプロセスを一気通貫で実行できます。 生産管理システムや設計部門からの発注データ、各部署からの購入要求などをGuide上に登録するだけで、そのデータが自動で取引先に見積依頼として連動する仕組みです。取引先からの見積回答を集約して比較し、最適な発注先を選定できるほか、発注・納品・請求など一連の情報もすべて一元管理できます。 各調達フローの情報をデータ化し、コスト低減率や納期遵守率など多角的な指標を分析できるため、次回以降の調達戦略を策定する際にも効果的です。各部署で入力した調達データは組織横断的に結合され、在庫・予算管理など外部システムとも連携できるため、全社的な意思決定の精度向上につながります。
3位
スマクラ BDXのロゴ

スマクラ BDX

SCSK株式会社
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スマクラBDXは、電子契約はもちろんの事、企業間の商取引(基本契約、見積依頼、発注、請求等)で発生する帳票類の送受信が可能なサービスです。基幹系システムと連携し人手を介する事なく複数取引先へ一斉に帳票開示(発注書など)が可能となります。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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