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月間ランキング

20263月度
BOXIL資料請求数ランキング
マネジメント研修サービス

20263月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

Schoo for Business

株式会社Schoo
Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新テクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。豊富な動画教材とライブ配信機能を備え、社員の自律的な学びを促進する次世代型の研修プラットフォームです。 特に約9,000本(※)の学習コンテンツや、双方向の学習体験、各業界の最前線で活躍する現役プロフェッショナルによる講義など、独自の特徴が多くあります。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2025年4月8日閲覧)
おすすめポイント
研修動画は月50本以上追加され、現在では9,000本以上※
Schoo for Businessの大きな魅力は、常に最新情報を学べるコンテンツの充実度です。研修動画は毎月50本以上のペースで追加されており、生成AIをはじめとする講座も続々と公開されています。ビジネスマナーやITスキル、デザイン思考など多岐にわたる講義が現在では9,000本以上(※)提供されています。 eラーニングと集合研修を組み合わせて、成果の出る研修設計・運用が可能です。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2026年1月9日閲覧)
毎日の生放送で双方向にコミュニケーションして学びを深める
Schoo for Businessではライブ配信される参加型の授業を通じて、双方向の学びが実現できます。リアルタイムで配信される授業中には講師に質問したり、受講者同士でコメントを共有したりできるため、従来の一方通行な研修とは異なるインタラクティブな学習体験が可能です。 双方向コミュニケーションにより、社員は疑問をその場で解消しながら主体的に学びを深められます。また、生放送を設けることで次回への参加意欲が高まり、日々の学習習慣の定着にもつながります。
各業界の最先端で活躍する現役のビジネスパーソンが講師
Schoo for BusinessのEnterpriseDriveでは、学びを起点に組織の文化を変える伴走支援を行います。 
 人的資本経営の実現に向け、キャリア自律の促進、人事制度との連動、越境を促すコミュニティ形成を通じて、エンゲージメント向上や挑戦しやすい組織づくりを可能にします。
2位

CORNER

株式会社コーナー
CORNERは、株式会社コーナーが提供するプロフェッショナル人事シェアリングサービスです。自社の課題・目的(プロジェクトテーマ)を伝えると、CORNERのコンサルタントが最適なプロ人材を手配し、プロジェクトが組成されます。そして、事前登録されたパラレルワーカーが、ニーズに合わせて人材の採用や制度設計、教育研修、労務管理など幅広い業務を遂行します。この仕組みにより、企業は限られた人員でも業務に必要な担当者を確保できます。 CORNERのコンサルタントがプロジェクト全体の進行管理を支援し、PDCAサイクルを回してくれるため、外部のパラレルワーカーを起用しても安定した業務品質が期待できるでしょう。システム上で進捗管理、成果検証まで一元管理できるため、運用負荷を軽減できるメリットもあります。
3位

ドゥファインの応対能力診断&研修

株式会社ドゥファイン
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ドゥファインの応対能力診断&研修は、30年(※)に及ぶ社員研修や電話応対診断の実績にもとづく評価基準を用い、電話応対とEメールの応対能力診断&研修を提供しているサービスです。100点満点(※)で応対品質を数値化し、顧客視点による診断から、課題が浮き彫りになります。 ※出典:ドゥファインの応対能力診断&研修公式HP(2026年2月9日閲覧) 独自の基本概念である達成度と好感度の両面から評価可能です。的確に課題を抽出し、改善方法を具体的にアドバイスするほか、結果に応じた改善策を提案して応対力が向上するまで徹底的に支援します。また、目標を達成するまでトータルサポートできるコンサル体制が用意されています。 電話応対能力診断、メール診断結果といった、結果からの優先課題を克服するための研修ラインナップを受講可能です。電話応対の基本研修、Eメール研修だけではなく、個別フィードバックも用意されています。
4

JSBCの企業研修

株式会社JSBC
JSBCの企業研修は、実務に直結する学びを提供し、人材育成の体制不足や効果測定の難しさなどの課題を解決するマネジメント研修サービスです。 丁寧なヒアリングで組織の現状と経営課題を洗い出し、企業状況から逆算した完全オーダーメイドのプログラムを設計します。知識の伝達にとどまらず、アセスメント機能や実践後の振り返りを組み合わせることで、現場での確実な行動変容を促すことが可能です。 また、半日から複数日にわたる柔軟なプランを活用し、各階層の課題へ継続的にアプローチできます。単発で終わらない長期的視点のサポート体制により、組織全体のマネジメント力向上と目標達成に向けた、強固な基盤づくりを後押しするサービスです。
5
グロービスは、日本最大のビジネススクール運営で培った知見を活かし、企業の経営戦略実現を支援する実践的な研修サービスを提供しています。年間3,400社超(※)の企業にご利用いただき、日経平均銘柄企業の導入率は88%(※)に達しています。 最大の特徴は、独自の「ケースメソッド」を活用した双方向の学びです。第一線で活躍する実務家講師のもと、ビジネス事例を題材にした議論を深めることで、現場の課題を解決するためのスキルと判断力を養います。 研修形式は、「集合研修(講師派遣型)」と、他社の志高い人材と切磋琢磨できる「スクール型研修(公開講座)」、各自のペースで学べる「GLOBIS学び放題(eラーニング)」をご用意。同時にアセスメントテスト(GMAP)と組み合わせるなど各社の状況に合わせたご提案が可能です。 また、専門コンサルタントが企画から効果測定まで一貫して伴走し、育成課題に即した最適なプログラムを設計します。人材の「能力開発」と「マインドセット」の両面から、貴社の未来を強力にバックアップいたします。 ※出典:BOXIL掲載資料(2026年3月31日閲覧)
6
クインテグラルの人材育成プログラムは、グローバル環境で活躍する次世代リーダーを育成し、クロスカルチャー組織を牽引する人材確保を支援する研修サービスです。 米国マネジメント協会の知見を集約した、140種類以上(※)のプログラムから最適な内容を抽出し、異文化コミュニケーションや多様性の受容など幅広いテーマの習得が可能です。 また、オンラインや対面でのグループワークに加え、専門講師の指導やアバターを用いる実践的な演習を取り入れ、グローバルに通用するマインドセットを養成します。 管理者は、事前の課題設定からフォローアップまでを一貫して設計し、受講者の進捗を的確に把握して、組織全体の多様性を活かした効果的な育成施策を推進できます。 ※出典 : クインテグラルの人材育成プログラム 公式HP(2026年3月13日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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