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月間ランキング

20267月度
BOXIL資料請求数ランキング
工程管理システム

20267月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

Backlog(バックログ)

株式会社ヌーラボ
他のツールにはないコミュニケーション機能でBacklogチームメンバー間のコミュニケーションを促進しプロジェクトを成功へと導きます。Backlogは、プロジェクト毎に発生する課題などの情報をWeb上で一元管理。インターネット環境があれば、「誰でも・いつでも・どこからでも」プロジェクト管理&課題管理ができます。使いやすいユーザインターフェースを追求しているので、これまでにプロジェクト管理ツールを使用したことがない方でも、すぐに、簡単に使うことができます。
おすすめポイント
プロジェクトの進捗・遅延の把握から分析レポートもAIがサポート
Backlog AIアシスタントは、プロジェクトやタスクの要約から、散在する情報をまとめたレポートの生成までをサポートします。 これまで手間のかかっていた情報整理を効率化し、本来向き合うべき「重要な意思決定」や「チームとの対話」に集中できるようにします。
直感的な操作性と親しみやすいデザインでチーム全員が安心して使える
シンプルな操作性と親しみやすいUI/UXにこだわっており、チームで働くすべての人が使えるように設計されています。 ガントチャートを使えば、全体の進行状況も一目で確認可能です。 Slack、Teams等の既に利用中のビジネスチャットツールとの連携機能。 エンジニアだけでなく、デザイナー、マーケター、バックオフィス、営業など、さまざまな職種・業界で使われています。
人数によって料金が変わらないから、メンバーが増えても安心
Backlogはスペース課金なので、利用ユーザー数によって料金が変わりません。 スタンダードプラン以上ならユーザー数は無制限なので、プロジェクトが進んでチームメンバーが増えたときも気軽にメンバーを追加いただけます。
2位

現場DXサービス「KANNA」

株式会社アルダグラム
KANNA(カンナ)は、株式会社アルダグラムが提供する施工管理アプリです。写真や図面をスマートフォンから共有し、スケジュール管理やチャット機能で情報を一元化できる点が特徴です。スマートフォンだけでなくパソコンやタブレットなどマルチデバイスに対応しているほか、ITリテラシーが低い方でも直感的に使えるUI設計にも強みがあります。 Excel(.xlsx)帳票をテンプレートとして取り込み、スマホ/タブレットで現場入力できるため、紙帳票のデジタル化や転記作業の削減につながります。2段階認証やIPアドレス制限、監査ログなどのセキュリティ機能(/オプション)が用意されています。世界100ヶ国以上(※)に展開し多言語対応しているため、海外拠点でも利用可能です。 ※出典:KANNA公式HP プレスリリース(2026年2月10日閲覧)
3位

アイカタ

株式会社ブリスウェル
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アイカタは、株式会社ブリスウェルが提供する中小企業向けERPです。受発注管理や在庫管理、生産管理など、さまざまな基幹業務を一元管理できます。Excelや紙を使った日々の業務をクラウドで一元管理することで、業務効率を大幅に高められる点がメリットです。 パソコン・スマートフォン・タブレット対応のレスポンシブ画面で外出先からでも操作でき、リアルタイムのデータ更新や自動バックアップにも対応しています。売上・支払データは会計ソフトとのAPI連携により取引・決済情報として連携でき、経理業務の手間や時間の削減につながります。 導入前後のトレーニングやマスタ構築支援など、充実したサポート体制が用意されており、必要に応じてシステムの柔軟なカスタマイズが可能です。中小企業やスモールスタートの業務システムとして最適な設計で、幅広い業種・業態にも柔軟に対応できます。
4

kintone

サイボウズ株式会社
kintoneは、サイボウズ株式会社が提供する業務改善プラットフォームです。顧客管理やワークフロー、日報、社内ポータルなど、ノーコードの直感的な操作だけで自由に独自の業務アプリを作成できます。専門的な独自システムを開発せずに済み、Excelや紙を使ったアナログな管理よりも快適かつ柔軟な環境を構築できる点が特徴です。 kintoneには400種類以上(※)のプラグインが用意されており、業務ニーズに合わせて組み合わせ、アプリの作成が可能です。IT部門に頼ることなく、現場の担当者自らが必要なアプリを作成できるため、ビジネスの変化にも俊敏に対応できます。 また、必要に応じて外部システムやクラウドサービスと連携でき、標準搭載されていない機能も柔軟に拡張できます。そのため、用途に応じて複数のツールを使い分ける必要がなく、情報が分散する心配もありません。 ※出典:kintone公式HP(2026年4月7日閲覧)
5

ANDPAD

株式会社アンドパッド
ANDPADは建築・建設現場の情報をクラウドで集約し業務全体を一元管理できるプロジェクト管理・工数管理システムです。工務店からゼネコンまでの現場責任者・施工管理者・経営層が、紙の図面や分散したチャット・電話のやり取りに頼った業務を、現場と事務所の双方からデジタル化したいというニーズを背景に導入する例が中心となっています。 スマートフォンを起点に写真・資料・日報・工程表・図面・チャットを同じプラットフォームで扱える設計を採用しており、現場で入力された情報が事務所側にもリアルタイムで共有されます。施工管理の領域だけでなく、引合・粗利、顧客管理、受発注、原価管理など経営に関わる業務も同一基盤でカバーできるため、業務単位で別ツールを並走させない統合運用が可能です。国土交通省が運営するNETIS(新技術情報提供システム)にも登録されており、建設業特化型のクラウドサービスとして幅広い業務シーンで採用が進んでいます。ANDPADは累計26.5万社以上(※)の建築・建設関連企業の導入実績があります。 ※出典:ANDPAD公式サイト(2026年4月28日閲覧)
6

OPTIUM

株式会社ALGO ARTIS
OPTIUMは、川上から川下までの計画を一つにつなぎ、現場の制約や業界固有の前提をふまえたうえで実行可能な計画を導き出す最適化ソリューションです。 複雑に絡み合う条件を同時に考慮しながら、部分最適から抜け出せなかった計画業務を全体最適へと近づけます。汎用的なモデルではなく、業界や業務ごとの前提に合わせて設計されるため、出てきた計画がそのままでは使えないという事態も起こりにくく、実務になじむ内容を示します。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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