IssueHunt Oneは、DevSecOpsや脆弱性診断、バグバウンティを統合し、プロダクトに必要なセキュリティ対策をひとつの場所で完結できるソリューションです。
ツール導入だけで終わらせない運用をサポートし、お客様ごとのセキュリティ体制、運用に対応して、成果につなげる脆弱性対策サポートを提供します。
● IssueHunt One(AIを活用した次世代型の継続脆弱性診断サービス)導入前の課題
・年1回の診断で、日々アップデートされるプロダクト開発の速度と追随できない
・診断がブラックボックスで、具体的にどのような診断が行われているかが不明確
・高コスト・限定的な診断で、アプリ全部を対象とした診断が予算的に非現実的
・診断ベンダーと診断対象の選定を事前に行う必要があるが、工数がかかりがち
● IssueHunt One(AIを活用した次世代型の継続脆弱性診断サービス)導入後
・AIを活用した、低コスト・継続的な診断が可能
・診断時の検証シナリオや、動的スキャンの検査パターンまで全て公開
・診断対象エンドポイントの情報を、弊社側で分析。ダッシュボードで一覧管理可能
・診断結果のアドバイザリサービスも付帯
単なるツール提供者ではなく、セキュリティチームの一員として脆弱性の検知から改修まで、一気通貫で伴走いたします。
AI活用で、従来の相場価格の半額以下で継続的な脆弱性診断を実現しています。
また、新しく追加・更新されたエンドポイントや機能変更などをAIが分析しながら継続的に診断できるため、年1回のスポット型ではなく、アジャイル開発に合わせた運用がしやすくなっています。
従来自社で必要であった、エンドポイントの整理や診断対象の洗い出しなども、AIによる分析によって大幅に削減可能です。
OWASP Top10やIPAなどの基準に準拠しながら、経験豊富な診断員による検証も組み合わせております。
そのため、『どのエンドポイントに』『どのような検証を行ったか』を可視化ができ、従来のブラックボックス化も解消します。
また、第三者検証にも利用可能な診断報告書(証明書)も発行しております。