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ディスカバリーズ エンゲージ
ディスカバリーズ株式会社
ディスカバリーズ エンゲージは、一人ひとりの属性ごとに最適な社内情報を届けて従業員体験(EX)を高めるクラウドサービスです。 セルフメンテナンスの従業員プロフィールサービス「People」、Web社内報として活用できる「Story」、社内イベント管理サービス「Meet Up」の3つのサービスを含み、従業員のスキルや経験、興味関心などの属性情報やエンゲージ上で収集される行動履歴から、個人を理解し、ヒトを中心にした情報共有で従業員との関係を築きます。 ・会社の方針や、周囲の状況が分からない ・会議以外で人と話す機会がなく、雑談もできない ・刺激が少なくアイデアや企画が減ってしまった ・新入社員や仲間のことを知らず、社内の誰に相談していいか分からない エンゲージは、テレワークやハイブリッドワークで増えるこうした課題を解決します。 【エンゲージの特徴】 ・セルフメンテナンスのプロフィール情報は項目をカスタマイズ可能。  自社に合った項目で従業員の人となりやスキル・経験を共有。強力なKnow Whoサービスとしても活用いただけます。 ・従業員の興味関心などのプロフィール情報に応じて、情報の発信先をセグメントできます。  個を理解し、本当に必要な情報を届けて生産性やエンゲージメントを高めます。 ・発信した情報には、コメントや”いいね”でSNSのような気軽なやり取りが可能です。  情報を起点に社内の気軽なコミュニケーションを活性化させます。情報への理解も深まり、組織の一体感へ繋がります。 【エンゲージに含まれる各サービスについて】 ▼People|セルフメンテナンスの従業員プロフィールサービス – 名前や連絡先情報だけでなく、スキルや経験、興味関心なども“タグ”として登録できます。名前が分からなくても部署やスキルから相手を探して、メールやチャットですぐに連絡可能です。 – Peopleの情報は、StoryやMeet Upで情報配信先をセグメント(絞り込み)するために活用できます。これにより従業員は自身の経験や関心に沿った情報が届くため、効率の良い情報収集と、各テーマに関するより深い理解を得ることができます。 ▼Story|全社員参加型のWeb社内報 – 取り組みや成果をブログ形式で全社に発信。発信された記事にはコメントや“いいね”で誰でもリアクションできるため、組織横断のコミュニケーションを促します。 – 特定記事の閲覧状況からも配信先をセグメントできます。「重要なお知らせ記事を読んでいない従業員にのみ再度記事を発信する」など、従業員版のマーケティングオートメーションのようにきめ細やかなコミュニケーションが可能です。 ▼Meet Up|社内イベント管理サービス – 社内イベントの企画実施から集客、管理までワンストップで提供。ステップに沿って情報を入力するだけで、誰でも簡単にイベント開催案内を作成できます。 – Meet Up ではイベントの参加履歴や特定カテゴリのイベントに興味関心の高い人など、様々なセグメントで社内イベント案内を配信できます。従業員は自身に合った社内イベントのお知らせが届くため、積極的な参加を促します。
(BOXIL編集部/責任編集) インフォコムが提供するエマージェンシーコールは、災害や事件・事故の際に活用できる緊急連絡・安否確認システムです。東日本大震災や熊本地震でも安定して稼働した実績が高く評価されています。 インターネットや電話、メールに加え、LINE連携にも対応しており、従業員は自分にとって利用しやすい手段で安否確認に回答可能です。 社員ごとに最大10件の連絡先へ、回答が得られるまで最大100回自動で繰り返し連絡することで、連絡漏れや確認遅れを防ぎます。家族向け伝言サービスや再通報抑止機能なども備え、使いやすさに配慮しています。 また、気象庁と連携した自動通知機能を備えており、地震や気象警報などの情報をもとに自動で安否確認が可能です。 柔軟な組織設計ができ、グループ企業単位やプロジェクト横断チーム、地域ごとなど、組織や運用に合わせて安否確認や通知条件を細かく設定できます。 管理者はPCやスマートデバイスから安否状況をリアルタイムで確認でき、出社可能者の把握や未返答者への二次連絡もスムーズに行えます。 社員情報は一括登録ができ、人数や階層の制限もありません。グループ企業ごとの運用設定やさまざまなデバイスからの連絡発信にも対応しています。 導入時には専門スタッフによる設計・設定支援、導入後のマニュアル整備やセミナーなど、充実したサポート体制が用意されているため、ITに不慣れな環境でも安心して運用できるでしょう。 エマージェンシーコールは、事業継続や被害の最小化、効率的な危機管理体制の構築を目指す企業におすすめのシステムです。
(BOXIL編集部/責任編集) Zapier Inc.が提供するZapierは、ノーコードでさまざまなWebサービスを連携させ、日々の業務を自動化できるクラウドサービスです。主要SaaSはもちろん、ニッチな業務アプリも含めて幅広く対応しており、8,000種類以上のWebサービスに対応しています(※)。 直感的な操作だけで、複数サービスをまたいだ複雑なワークフローや多種多様な業務プロセスの自動化もコード不要で構築可能です。 また、Zapierの機能を拡張できる開発者向けの「Zapier Platform」も提供しており、特定のイベントが発生した際のアクションやワークフローなど、従来自動化が難しかった業務にも柔軟に対応可能。 異なるツール間でのデータ・タスクの連携やオリジナル機能の追加、ユーザー独自のワークフローの創出など、さまざまな作業の自動化が可能です。 さらに、Zapier標準のAIアシスタント機能や生成AIツールとの連携も可能で、チャットボットの構築やワークフロー設計支援など、多様な業務自動化を支える機能を備えています。特定の条件や要件に合わせてカスタマイズでき、個々のビジネスニーズに合わせた業務効率化・自動化の実現をサポートするツールです。 ※出典:Zapier公式HP Integrations(2025年7月22日閲覧)
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tami-co
CROCO株式会社
tami-coのおすすめポイントは、検索ユーザーのニーズ調査やプランニングを、短時間かつ専門知識不要で行える点です。 調査キーワードをシステム上へ入力すると、3分程度で分析が完了します。競合記事の順位や文字数など、SEOの専門家が行っているような多角的な視点でコンテンツを分析。キーワードに沿った最適なプランニングをしてくれるので、SEOの知識がなくても上位表示されやすい記事を簡単に作成可能です。 検索順位と相関関係にあるキーワードや、競合ページの順位取得状況を把握することで、上位表示を獲得できる記事の傾向が明確になります。顕在ニーズだけでなく、潜在ニーズを考慮した検索キーワードの抽出も行えるので、競合ページへの優位性を出せる記事作成が可能です。 記事作成にかかる時間を削減しつつ、上位表示させやすい記事を作成したい企業におすすめです。
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SIDfm
株式会社サイバーセキュリティクラウド
必要な脆弱性情報だけを収集しつつ、対処までの工程を削減したい企業におすすめ! 脆弱性情報収集・管理ツール「SIDfm」は、あらゆる脆弱性情報から必要な情報を特定し、 対処方法・進捗が一目でわかるツールです。 <SIDfmが選ばれるポイント> 1.脆弱性情報を世界中から収集蓄積! 対策方法も含めた最新情報が管理画面ですぐに確認できるので情報収集の工数を大幅削減できます。 2.日本初の脆弱性情報提供サービス! 1999年に日本で初めて脆弱性情報の提供を開始した長年の実績。 セキュリティホール情報を日本語で解説、リスク分析・パッチの情報が一目でわかります。 3.脆弱性の対処進捗の記録・管理まで一元化! 属人化してしまいがちな対処の進捗確認・管理までツール内で完結。管理の作業時間省力化実現できます。
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ITboard
SB C&S株式会社
①SaaSの管理工数を効率化し、作業時間をカット 各SaaSの最新の利用状況を自動で整理。サービス/部署/個人ごとの利用SaaSを一覧で管理できます。 これにより、棚卸などのSaaS管理を効率化し、情シスの工数カットを実現します。 ②SaaSの利用状況を可視化し、セキュリティ強化 シャドーITの検知や、退職者/一時利用者の削除漏れアカウント検知機能によって、最新の社内のアカウント利用状況を正確に把握し、セキュリティを強化します。 ③徹底したコストカットを実現 契約更新時期のアラートや、不要アカウントの表示で、SaaSコストを最適化します。
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TUKTUK
株式会社Relic
TUKTUKのおすすめポイントは、アプリで商品の購入やリクエストができる点と万が一のトラブルがあった際に24時間対応している点です。 利用者はTUKTUKアプリを使用して好きな商品を選びます。その後、スタンドに表示されたQRコードを読み取るだけで、クレジット払いやPayPayなどの電子決済が可能です。アプリケーションのみで決済までを終わらせられるため、商品をスムーズに受け取れます。 商品やスタンドのトラブルに関しては、24時間対応しています。運営の窓口にメールや電話で問い合わせるだけで、設置されているスタンドに当日、もしくは翌営業日にメンテナンススタッフが駆けつけてくれます。そのため、故障時に自ら修理対応する必要はありません。 オフィスやマンションの環境を整えたいと検討している方におすすめです。
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T-Macss
株式会社クロノス
T-Macssのおすすめポイントは、内線や転送、03番号への着信など従来のビジネスフォンと同様の機能が搭載されている点です。 手持ちのスマートフォンにアプリをインストールするだけで利用でき、新たにPBX設備の購入や工事をする必要はありません。また、利用中の電話番号(0AB-J)もそのまま引き継げます。(※) IVR(自動音声応答)やACD(着信条件設定)、オートコールなど、コールセンター向けの機能も搭載されており、一般のオフィスからコールセンターまでニーズに沿った用途で活用可能です。 他にも、担当スタッフによる課題にもとづいた最適な電話環境の提案やアフターフォーローも受けられます。 ※番号継続については、現在の回線キャリアなどによって移行方式が異なります。
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CASHIER POS
株式会社ユニエイム
CASHIERは、高機能でありながら0円ではじめられるクラウドPOSレジです。 1店舗から複数店舗の大規模まで対応のCASHIER POSを使えば、店舗のあらゆる業務の一元管理が可能となり、データ管理・運営を効率化。 弊社独自の一体型ハードウェアでスムーズな会計業務を実現します。 ■オススメな理由 その1 高機能なクラウドPOSレジが0円からはじめられる。 専用端末だからこそ実現できる動作の安定性はとても魅力的です。 ■オススメな理由 その2 店舗の規模や業種、シーンに合わせた豊富なハードウェアラインナップ。 通常のPOSレジはもちろんのこと、セルフレジ、セミセルフレジ、スマホレジ、券売機などあらゆる販売方法に対応しています。 ■オススメな理由 その3 わかりやすく、親身に対応してくれるサポートチーム。 CASHIERのサポートチームは、導入前〜運用中も徹底的なサポートに定評があります。 ちょっとした事でも親身になって対応してくれるので、気軽にお問い合わせしてみましょう。 ■オススメな理由 その4 独自開発だからできるカスタマイズ対応。 店舗運営の課題・ニーズに対し豊富な開発実績で提案してくれます。 [カスタマイズ例] ・基幹システム連携 ・ECサイト連携 ・IOTソリューション連携 その他、多数。 ※引用:CASHIER POS公式サイト(2022年1月時点)
日本情報クリエイトの不動産専用 電子契約のロゴ
日本情報クリエイトの不動産専用 電子契約
日本情報クリエイト株式会社
日本情報クリエイトの「電子契約」とは、 これまで対面や郵送で行なっていた重要事項説明書(35条書面)や不動産取引の契約書(37条書面)などを、オンラインで締結できる不動産専用の電子契約システムです。 既存の契約書もそのまま使え、現在の契約業務の流れを変える必要のない簡単・安全な不動産専用の電子契約システムです。 特徴としては大きく4つがあげられます。 ①全ての不動産会社様の不動産取引及び、あらゆる契約業務を電子化できます! └重要事項説明書(35条書面)や不動産取引の契約書(37条書面)などに加え、秘密保持契約書、雇用契約書などの一般的な契約まで電子契約が可能です。 ※当社の賃貸管理ソフト賃貸革命をお使いでない会社様でも電子契約をスムーズにご利用いただけます。 ②賃貸革命と完全連携させることもできます! └当社の賃貸管理ソフト「賃貸革命」のデータで電子契約ができるので、現在利用中の賃貸革命の契約書が使えます。入力作業や印刷・郵送等の手間が減り、スムーズに契約が進みます。また、追加書類が必要な場合でもExcel,Word,PDFをアップロードして使えます。 ※賃貸革命を未導入でも利用可能です。 ③現在の契約業務の流れを変えることなく電子契約を運用できます! └不動産の賃貸借契約において「家主」「管理会社」「仲介会社」「契約者」等の属性と契約フローを設定できるので、現在の契約業務の流れを変えることなく電子契約を運用できます。 ※書面交付および押印義務のない契約に限ります。 ④既存の契約書をそのまま使えます! └Excel,Word,PDFで作成された既存の契約書ひな型を電子契約サービスでご利用いただけます。契約毎に異なったひな型の契約書をご利用いただけます。 今話題のペーパーレス化やコロナ化で重要視されている非対面締結が実現できる利便性の高い内容となっております。