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サービス
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※口コミ数の多いサービスを優先的に表示しています
Zoom
ZVC JAPAN株式会社
Zoomは多彩な機能を集約した統合型Web会議システムです。ビデオ会議はもちろん、会議中にやり取りやファイル共有を行えるチャット機能、リアルタイムで複数人が同時に書き込めるホワイトボード機能などを標準搭載し、意思疎通やアイデア出しをスムーズに進行できます。
また「Zoom App Marketplace」を通じてSalesforceやMicrosoft 365などの多様なシステムと自由に連携し、直接Zoom上でシステムを操作できるため、ツールの切り替えによるロスを排除し、業務全体を大幅に効率化できるでしょう。
またオフィスの会議室同士をつなぐ「Zoom Rooms」も存在し、拠点・会議室をまたいだ大規模な会議も運用可能です。
Zoomひとつあれば、オンラインでの会議やウェビナーなどの実施に必要な機能がすべて利用できます。
Chatwork
株式会社kubell
Chatworkは、株式会社kubellが提供するビジネスチャットツールで、組織内外のコミュニケーションや情報共有を支援します。チャットによる情報共有により、情報伝達の効率化やコミュニケーションの円滑化を支援します。
ITツールに慣れていないユーザーでも迷わず使えるシンプルなユーザーインターフェースで、ITリテラシーに不安のある現場スタッフであってもスムーズに導入・定着が可能です。さらに、チャット機能に加えてタスク管理機能が統合されており、日々のコミュニケーションの中で生まれた業務の抜け漏れを防ぎます。
98万社(※)を超える圧倒的な導入実績を誇り、医療や介護、建設業など、現場での素早い情報共有が求められる多様な業種において、企業のペーパーレス化と組織力強化を力強く牽引し続けています。
※出典:Chatwork公式HP(2026年7月4日閲覧)
Slack
株式会社セールスフォース・ジャパン
Slack(スラック)は、従業員、ナレッジ、アプリ、AIエージェントを一か所にまとめ、幅広い業務をその場で行えるようにすることで、業務効率の改善を支援します。簡単な自動化機能、信頼性の高いAI、透明性の高いコラボレーションによって、短期間で成果を出せるようになるでしょう。生産性アップを目指すなら、Slack が一番の近道です。
Slack の主な特徴は次のとおりです。
・「チャンネル」をベースにコミュニケーションを行う
・外部アプリケーションとの連携に対応しており、業務に必要な情報を集約して作業を効率化できる
・Slack AI による高度な検索機能と要約機能により、過去の会話やファイルの内容を素早く把握できる
・Slackbot は AI アシスタントとして進化し、自然言語で話しかけるだけで社内情報の検索、スケジュール確認、タスク依頼などの業務サポートをその場で受けられる
・ハドル機能などの通話機能があり、リモート環境でもカジュアルな会話ミーティングが開催できる
・Slack コネクト機能により、自社の Slack チャンネルと社外の Slack チャンネルを共有して、会社間のコラボレーションを実現できる
・Canvas により、チャンネルやダイレクトメッセージ内でドキュメントを作成・共有でき、重要な情報がメッセージに埋もれることなくチームで一元管理できる
シンプルなデザインで機械が苦手な方にも扱いやすいので、チャットツールに抵抗があるメンバーが居てもすぐに慣れてくれるでしょう。
メッセージだけでなくファイルのアップロードも簡単なので、離れた場所に居るメンバーとのやり取りも円滑に行えます。
Slack AI の搭載により、チャンネル・スレッドの要約やファイルの横断検索が可能になり、情報管理と作業効率化が大きく進化しています。新しくなった Slackbot は社内ナレッジや過去の会話をもとに回答を生成し、外部システムとも連携する「AI エージェント」として機能するため、自然言語で話しかけるだけで必要な情報や作業にすぐアクセスできます。
Canvas は、チャンネルやダイレクトメッセージ内でドキュメントを作成・共有できる機能です。見出しや箇条書き、画像・動画・リンクの埋め込みに対応しており、進行中の作業や業務手順をわかりやすく整理できます。重要な情報をメッセージに埋もれさせることなく一元管理でき、コメント機能を活用したリアルタイムの共同編集や Slackbot との連携による AI コンテンツの生成・共有にも対応しています。
Microsoft Teams
日本マイクロソフト株式会社
1対1のチャット、グループ チャット、音声通話、ビデオ会議など、そのときにベストな方法でチーム内の意思疎通を図れるワークスペース。
Word、Excel、PowerPoint、SharePoint などの Office 365 のアプリやサービスに直接アクセス可能、共同編集も簡単。
また、365 が提供するエンドツーエンド セキュリティ、IT 管理者向けコントロール、コンプライアンス、情報保護を利用可能。
Google Meet
Google Meet
グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
Google MeetはGoogle Workspaceに含まれる企業向けWeb会議システムです。
生成AI「Gemini」による高度な会議サポート機能を備えており、会議の内容を自動で議事録化する機能や、幅広い言語を翻訳する字幕機能などが利用できます。
また、Googleサービスとシームレスに連携できるため、Gmailやカレンダーと連動して会議日程調整や情報共有などの一元化が可能です。
さらに、データ暗号化や不正使用対策など多層的なセキュリティ機能を標準搭載しているため、機密性の高い重要な情報を扱う会議でも安心して実施できるでしょう。
Microsoft 365 (旧称 Office 365)
日本マイクロソフト株式会社
Microsoft 365は、Word/Excelなどの生産性アプリや、メール(Outlook/Exchange)、ファイル共有(OneDrive/SharePoint)、コミュニケーション(Teams など)を含むクラウドサービスを提供するサブスクリプションです。
Microsoft 365は複数のプラン体系があり、暗号化などのセキュリティ設計も提供されています。世界全体で月間アクティブユーザー2億7,000万人(※1)、日本でも大手企業の9割以上(※2)が活用している実績からも、業務インフラとしての信頼性がうかがえます。
※1 出典:Microsoft公式HP(2026年4月6日閲覧)
※2 出典:Microsoft公式HP(2026年4月6日閲覧)
NotePM
株式会社プロジェクト・モード
AIナレッジ管理ならNotePM。
NotePMは、株式会社プロジェクト・モードが提供する、社内のマニュアルや業務ノウハウをAIで蓄積・活用できるナレッジマネジメントツールです。
点在しがちな手順書・FAQ・議事録などをひとつに集約し、AIチャットボットが内容を理解して必要な情報を瞬時に引き出します。
「あの資料どこだっけ?」と探し回る時間や、同じ質問への対応負担を解消し、組織全体のナレッジ活用を加速します。
ITツールに不慣れな方でも直感的に使えるシンプルな操作性に加え、堅牢なセキュリティを完備。
30日間の無料お試し(自動課金なし)で全機能をお試しいただけます。
Dropbox
Dropbox Japan 株式会社
全世界で7億人(※1)のユーザーからの高い支持を誇るクラウドストレージサービス Dropbox を企業が必要とするセキュリティや管理機能を強化した法人向けのサービスです。生産性向上を目的にクラウドストレージを導入しても、現場の利用が進まないと本末転倒です。高い利便性(直感的で使い勝手のよいUI、マルチデバイス対応、検索機能など)、圧倒的な同期パフォーマンス、他のシステムと連携が容易なAPI、高度なセキュリティ機能を兼ね備え、世界で60万以上(※2)の企業・組織で業務効率化、コラボレーションの促進、ペーパーレス化などを目的として様々なビジネスで活用されています。日本でもユーザー企業が拡大中のサービスです。さらに、ランサムウェアの検知と復元、Dropbox Backup での外部ストレージ対応など、セキュリティとデータ保護に関する機能強化が図られています。
※1出典:Dropbox公式プレスリリースより(2026年7月10日閲覧)
※2出典:Dropbox公式HP(2026年7月10日閲覧)
楽楽精算
株式会社ラクス
<<経理に寄り添って累計導入社数No.1(※1)、「楽楽精算」だから可能な経費精算全体の効率化>>
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「楽楽精算」なら、申請から承認、仕訳や会計ソフトへの転記など全ての経費精算業務の効率化が実現できます。
豊富な機能に、高いカスタマイズ性と柔軟なワークフローを併せ持ち、現在の承認フローやフォーマットをそのまま電子化。
会社規模や業種を問わず、幅広い企業の経費精算を効率化します。
※1:デロイト トーマツ ミック経済研究所「クラウド型経費精算システム市場の実態と展望」(ミックITリポート2026年6月号)より
※2:自社調べ
※3:社員数100名の場合の年間の導入効果(ラクス調べ)
Sansan
Sansan株式会社
■名刺管理から、収益を最大化する「Sansan」
Sansanは、名刺や企業情報、営業履歴を一元管理して全社で共有できるようにすることで、売上拡大とコスト削減を同時に実現するビジネスデータベースです。