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サービス
(1698)
※口コミ数の多いサービスを優先的に表示しています
dfplus.io
株式会社フィードフォース
dfplus.ioは、様々な商品・商材データを各広告媒体や検索エンジンの仕様に合わせて変換・連携・管理するためのデータフィード管理ツールです。
導入サイト数は1,000以上(※)、継続率98%(※)と、EC・人材系企業を始めとした多くの広告主様、広告代理店様から支持されています。
◆広告配信に必要なデータフィードをカンタン作成
Google ショッピング広告、Criteo、Meta、Instagram、Yahoo!、求人ボックス、スタンバイなど多くの媒体に標準対応。フォーマットが用意されているので、迷うことなくデータフィードを作成できます
◆データフィードの内容を自由自在にカスタマイズ
サイト改修もコードも不要!ルールーベースでフィードを編集できるので、思い通りのフィードをスムーズに構築できます
◆複数媒体のデータフィードを一画面でまとめて管理
複数のデータフィードをひとつの管理画面の中でまとめて管理。配信先が増えても、管理の手間は増えません。
※出典:dfplus.io公式HP(2026年3月26日閲覧)
※導入サイト数:累計(2024年11月時点)
※継続率:弊社調査(2023年7月時点)
Airlake Forecasting
株式会社DATAFLUCT
Airlake Forecastingは、専門的なデータ分析知識を持たなくても高精度な需要予測モデルを即座に構築できるAIシステムです。お手持ちのCSVデータをシステムにアップロードするだけの直感的な操作性により、過去の売上実績や販促情報、さらに気象などの外部データを掛け合わせた高度な予測分析を社内で容易に内製化できます。
これにより、これまで担当者の長年の経験や勘に依存していた属人的な発注業務や販売計画の立案プロセスから脱却し、データに基づく客観的かつ論理的な意思決定を支援します。適正在庫の維持による品切れの防止と過剰在庫による保管コストの削減を同時に実現し、サプライチェーン全体を最適化することで現場の業務負担を大きく軽減します。
マネーフォワード クラウド個別原価
株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウド個別原価は、株式会社マネーフォワードが提供する個別原価管理システムです。プロジェクト原価管理を「ラク」にし、月次決算を迅速かつ正確に進められるメリットがあります。
使いやすい画面でプロジェクト別の工数や費用データを入力し、経理担当がそれを自動集計・配賦する仕組みです。案件管理ツールや勤怠管理システムと連携して実労働時間データを取り込むことで、実態に即した工数集計が可能になります。そのほか、プロジェクト申請から工数入力、レポート作成までをワンストップでサポートしており、組織全体で最新の個別原価情報を共有できます。
このように、クラウド上でプロジェクト原価管理に必要な情報を一元化できるため、常に最新原価を把握して迅速な意思決定に役立てられます。
ジョブステ(Create!JobStation)
インフォテック株式会社
ジョブステ(Create!JobStation)は、社内の定型業務を「いつでも、誰でも、同じように」遂行するための業務フロー型マニュアルです。ジョブステ上で流れを定義しておけば、担当者が変わっても迷わず進められます。人事部門の入社手続きや情報システム部門のPCキッティング、マーケティング部門のキャンペーン展開など、属人化しがちな業務の手順を全従業員で共有し、品質を均一化できます。
担当者は画面に表示されたタスクに沿って作業を進められ、システムが条件に応じて次の手順を自動表示するため、ミスや手順漏れの防止に役立ちます。手順書と作業チェックリストが一体化して表示されるため、わざわざマニュアルを開き直す必要もありません。こうした仕組みにより、複雑な業務でもスムーズに遂行できます。
YOMEL
株式会社PKSHA Infinity
YOMELは会議や商談の内容を自動で記録・要約できるAI搭載の議事録作成ツールです。会議開始時にデスクトップ上に表示されるボタンをクリックするだけで、オンライン会議・オフライン会議を問わず全発言内容の録音できます。
YOMELで録音された音声データは、AIによってリアルタイムで自動書き起こしが実行されます。YOMELの音声認識エンジンにより、会議中の発話が次々とテキスト化され、話者ごとに自動話者識別タグが付与されます。ログ画面には発言者名と発言テキストがタイムライン表示され、あとから録音を聞き直さなくても内容を簡単に把握できるようになるでしょう。音声データ自体もサーバーに安全に保存されており、テキストと同期しながら対応音声再生も行えるため、必要に応じて確認が可能です。
会議終了後にはAIによる自動要約結果も即座に生成されます。会議ログから重要な論点を抽出して箇条書きのハイライトを提示可能です。この要約機能は標準ではAIに全任せのサマリーを出力しますが、ユーザーが指定したトピックに基づいて要約させるカスタム要約にも対応しており、議題ごとにほしい情報にフォーカスしたレポートも作成可能です。
また、AI校正機能により音声認識の誤変換を自動修正し、日本語として読みやすい文章に整える機能もあります。こうしたAI支援により、会議後わずか数秒で議事録の9〜10割が自動で完成(※)し、議事録作成の手間を大幅に削減可能です。
生成された議事録は議事録エディタ画面で編集・仕上げが可能です。エディタには先述のAI要約の箇条書きや、会議で確認すべき決定事項・ネクストアクションが一覧表示されており、ユーザーはそれらにチェックを入れてワンクリックで本文に反映できます。
このように、YOMELはたんなる全文記録に留まらず、業務に活用できる議事録として自動抽出し、社内共有・フォローアップに直結させられるサービスです。
※出典:YOMEL公式HP(2025年11月11日閲覧)
ファルコが提供する「データ便」は、大容量ファイルを劣化なく安全・効率的に送信できるファイル転送サービスです。
ファイルをドラッグ&ドロップでアップロードし、発行されたURLを相手に伝えるだけで簡単に送信できます。
・ファイルの有効期限設定
・パスワード設定
・ダウンロード通知
・本人確認
・ダウンロード回数制限
など、ビジネス向けの多様なセキュリティ機能を備えています。
「セキュリティ便」では、本人確認や承認がないとダウンロードできない仕組みを採用しており、誤送信や第三者の不正アクセスを防げます。また、ビジネスプラン(有料)には請求書・領収書の自動発行、アドレス帳、広告非表示、IPアドレス確認といった管理機能が用意されています。
データ便は、頻繁に大容量ファイルを送受信する企業や、機密性の高いファイルを扱う企業、ファイルの送受信状況を管理したい企業に適しており、メールやUSBによる手間やコストも削減できます。
immedio
株式会社immedio
immedioは、ウェブからの問い合わせ・資料請求といったインバウンドリードを即座に商談(アポイント)へつなげることを目的としたサービスです。
問い合わせフォーム送信後のサンクスページ上に、営業担当者のカレンダーから空き日程を自動表示するポップアップを挿入し、見込み客自らがその場で商談予約を確定できる仕組みを提供します。
フォームで取得した氏名・メールアドレスなどの情報はimmedio側へ同期され、入力の二度手間なく予約手続きを完了可能です。
また、入力情報に基づき、適切な営業担当者を自動割り当てする独自アルゴリズムを備えており、組織のルールに沿った商談アサインを自動化します。たとえば、既存顧客からの問い合わせであれば担当営業に、自社対象外の問い合わせなら対応せず、といったように商談の取捨選択と差配を自動で実行可能です。
immedioでは、5分以内にフォロー電話すれば商談化率が8倍になるというデータ(※)を踏まえ、営業担当者が即時フォローできるようサポートする機能も充実しています。
問い合わせがあった直後、自動で見込み客企業や担当者の情報をAIが調査・要約し、Slack通知で共有することで、インサイドセールスは電話をかけながらウェブ検索する手間なくリードの下調べができます。
このAIリサーチ結果はCRMにも自動保存し、担当者間でリード情報が共有可能です。immedioはこうした即時対応型の商談獲得により「取りこぼしをなくし受注を伸ばす」ことを目指すサービスです。
※出典:株式会社immedio プレスリリース(2025年10月22日閲覧)
※2024年9月17日時点 自社における「インバウンド商談を最大化するSaas」でのリサーチ結果より
プリポケは、株式会社PCHが提供する給与前払いサービスです。従業員が特定の給料日を待たずに、働いた分の給与を簡単な手続きで受け取れる点に特徴があります。
「月1回の給与サイクルが生活に合わない」という課題を解決し、柔軟な給与受け取り手段を提供することで、従業員満足度を高め、人材の定着化につなげられるのがメリットです。
金融サービス分野で培われたノウハウを活かした安全・安心なスキームにより、業界最低水準の利用料を実現しており、勤怠データとの完全自動連携など柔軟なシステム設計で、導入企業の事前資金準備や送金事務の負担も軽減します。
プリポケでは、企業が資金を立て替える「直接払い型」と、プリポケ側が立て替える「立替払い型」の2つのプランに対応していて、自社の運用方針に合わせた柔軟な導入が可能です。
JDL IBEX会計
JDL IBEX会計
株式会社日本デジタル研究所
JDL IBEX会計は、株式会社日本デジタル研究所が提供する会計ソフトです。伝票入力からチェック、帳簿作成まで、経理の実務手順に沿ってシームレスに処理を進められます。部門管理を標準搭載し、固定資産管理にも対応しており、会計処理の効率化に寄与するサービスです。
また、JDL IBEX会計では試算表や損益計算書など豊富な財務帳票を作成でき、財務グラフ等によりデータの可視化・分析にも役立ちます。
加えて、eレシートで「日付・税率・金額」を自動セットしてレシート情報の入力を効率化し、銀行・カード明細の取込機能やネット会計・Web POSTBOX/NDストレージにより、本支店や会計事務所とのデータ連携もスムーズにできます。
JDL IBEX会計は、経理業務を効率化し、経営管理にも役立てられる会計ソフトです。インボイス制度や改正電子帳簿保存法の電子取引データ保存にももちろん対応しているため、法定要件を満たした管理を実現したい企業におすすめです。
IMAGE WORKS
富士フイルムイメージングシステムズ株式会社
<サービス特徴>
富士フイルムのデジタルアセット管理サービスは、
国内2,000社(※)以上の導入実績がある、富士フイルムのデジタルアセット管理システムです。
コンテンツ管理のために、お客様独自のデータベースを構築。
現状、ファイルサーバやオンラインストレージ等で個人管理・分散している
画像・動画/音声・デザインなど、2次利用・活用が可能な貴社のコンテンツ資産を
一元管理・共有することができます。
富士フイルムならではの、サムネイルによる高速プレビュー及び多彩な検索機能により
必要なコンテンツをすぐに見つけ出すことが可能。さらにコンテンツ活用時においても、
コンテンツの時限表示や利用申請・承認など、誤った利用を防止する為の機能を搭載。
便利で安心な貴社コンテンツのビジネス活用を促進いたします。
ファイルのアップロード・ダウンロード操作や他のユーザーとの共有操作もシンプルで、
ユーザー目線で作られた設計となっています。
社内だけではなく社外のユーザーとのファイル共有も簡単・安全に行えます。
IMAGE WORKSの特長・メリット
<管理者様のメリット>
・コンテンツの一元管理(散在していた画像・動画などのコンテンツの一元管理)
・貴社独自のデータベース構築(業務用途に合わせたメタ情報/検索・表示項目を自由に作成)
・コンテンツの利用管理(コンテンツ利用期限管理、利用申請/承認)
・活用状況の把握(どのコンテンツが多く活用されているか。人気コンテンツの再現性に寄与)
<ご利用ユーザー様のメリット>
・欲しい画像やファイルすぐに探せます・見つかります。
・使い慣れたフォルダーツリーによる登録コンテンツ全体像の把握
・サムネイル表示による高速プレビュー、動画ストリーミング
・多彩な検索機能(キーワード検索・絞り込み検索・文書内検索・AIによる類似画像検索)
・かんたんな操作で画像・動画等の大容量ファイルも共有
・コンテンツ内容・ファイル情報だけではわからない特長や注意事項、施策効果などの情報を確認
・必要なコンテンツをすぐに活用・提供できます(ゲスト向けファイル・フォルダ公開)
<情報システム部門様のメリット>
・高度なセキュリティ対策(詳細なアクセス認証、閲覧・操作の制限)
・バックアップやBCP対策も万全
・アクセス/操作ログを1年間保管
<サービスの説明>
コンテンツデータベース付きファイル管理・共有サービスIMAGE WORKS(イメージワークス)は、
現状のファイルサーバやオンラインストレージで諦めていた画像・動画の一元管理や、
活用シーンにおける検索の時間・手間など「不便さ」を解決したい企業の皆さまへ、
おすすめのデジタルアセット管理システム(DAM)です。
IMAGE WORKSの活用により、コンテンツの
・一元管理及び検索時間の短縮
・正しい利活用(利用管理)
・利用状況の集計・統計
が行えます。
IMAGE WORKS(イメージワークス)はこんなシーンですぐに役立ちます。
1.ファイルが増えすぎて、欲しいファイルが見つからない!
→欲しいファイルがファイルサーバやオンラインストレージ内での
個人フォルダ管理によって散在したり分散したりで、埋もれていませんか?
IMAGE WORKSならすぐにファイルが見つかります。
2.このコンテンツは使用して良いもの?悪いもの?
→共有フォルダに置かれているコンテンツが
2次利用して良いものか・外部提供して良いものか管理できていますか?
IMAGE WORKSなら使用期限や著作権など、利用制限があるコンテンツの管理し
利用者のコンテンツ利用目的を確認できます。
3.コンテンツはどのくらい利用されているの?
→共有フォルダや掲示板で公開・提供したコンテンツがどのくらい利用されているか
コンテンツ管理者は把握できていますか?
IMAGE WORKSなら利用ログや利用申請記録から、
どれだけアクセスがあり、コンテンツがどれだけ使用されているかなど
集計・統計を通じた分析を行うことができます。
IMAGE WORKSが多くの企業様にご支持いただいている理由は、
保管・共有目的のオンラインストレージとは異なり、
画像や動画の管理・活用に必要なデータベースが付いていることがあげられます。
ファイル名だけではなく、作成者や登録日時、使用可能期限など、
付随する詳細の情報(属性情報)も一元管理。必要なコンテンツがすぐに検索・活用できます。
スピーディーで安全なコンテンツ活用で貴社の生産性向上に寄与できるためです。
※出典:IMAGE WORKS公式HP(2025年3月14日閲覧)