検索結果一覧
サービス
(1774)
※口コミ数の多いサービスを優先的に表示しています
WORKL
株式会社キープサーチ
WORKLのおすすめポイントは、採用ページならびに求人票の作成をプロが代行制作する点と、求人検索エンジンに最適な形で掲載してもらえる点です。
採用ページおよび求人票は、専任ライターが制作を代行。他社と差別化した応募されすい品質の高い求人票を作成してもらえます。作成にあたっては、採用コンサルタントの競合分析をもとに進めるため、各社が独自に作成するページ以上に応募されやすい求人票を作成してもらえるでしょう。
検索エンジンにて最適な掲載がされると閲覧数が増加しやすく応募数も増えます。なお、掲載を始めてからも求人票は24時間365日編集可能です。効果改善については専任の担当がサポートしてくれます。また、利用期間の応募者閲覧数は無制限、費用は月額定額であるため、長期的な募集でも広告費を安く抑えられます。
求人募集から求人広告の作成を代行し、運用コストを抑えて応募数を獲得したい企業におすすめです。
COMIT HR
株式会社InfoDeliver
COMIT HRは、最適なクラウド勤怠・給与システムの提案から導入、運用までを支援できる給与計算アウトソーシングです。20年以上(※)の実績を持つ人事のプロフェッショナルが、企業ごとの業務環境に応じてクラウド型システムを選定し、導入サポートから運用までを担う仕組みとして提供されています。
既存の勤怠・給与システムを残したまま、負担の大きい業務のみを切り出して委託することも可能で、システムの入れ替えを前提としない柔軟な導入を後押しします。勤怠や給与に関する運用ルールが拠点ごとに異なる企業でも、実情に合わせた設計を検討しやすい点が特徴です。
対応範囲は社会保険や労働保険の資格取得・喪失処理、保険料改定、年度更新業務にとどまらず、就業規則の改定や労使協定の作成にも及び、業種や規模を問わず幅広い企業に利用されています。
複数拠点やグループ会社を抱え、勤怠や給与に関する業務が属人化しやすい中堅企業の人事部門にとって、業務の複雑化を解消しやすくする選択肢となります。
※ 出典:COMIT HR公式サイト(2026年9月時点)
yamory
ビジョナル・インキュベーション株式会社
yamoryのおすすめポイントは、さまざまなオープンソースの脆弱性を一つのツールで検知および管理できる点と、脆弱性の対応優先度を自動で判断して対策方法まで示す点です。
ライブラリやフレームワーク、ミドルウェア、OSなどソフトウェア全般について確認、組織内の資産を横断して脆弱性の影響範囲を把握できます。
脆弱性の判定のもととなるデータベースは、セキュリティアナリストが精査した情報にもとづいて毎日更新。その情報とソフトウェアを自動で照合するため、脆弱性対策にかかる時間や工数を削減できます。
また、情報漏洩につながるぜい弱性や外部からのアクセスの可否、攻撃の可否の点から対応の優先順位を自動で判定可能です。スキャン後には、対応フローや対策方法も示され、迅速に対処できます。
スキャンによりライセンス違反のリスクも検知するため、確かな情報によりシステムの脆弱性の確認を効率化したい企業におすすめです。
Wearable Connect
NTT東日本株式会社
■サービス概要
従業員が腕時計型のウェアラブルデバイスを装着し、デバイスから取れるバイタルデータや位置情報をクラウドで一括管理。転倒・停滞や暑熱等に対する異常時には、本人と管理者へアラートを出すことができる健康・安全管理ソリューション
■特長
- 従業員の体調を一元管理。異常発生時はアラートを通知
- 暑熱対策(熱中症等)、低体温症対策
- 体温上昇おそれ検知。勤務中の体温上昇の疑いの従業員を発見できる
- 作業環境(WBGT)・体調変化を監視し、異常時にアラート通知
- 転倒・停滞アラート監視により、事故発生時に早期発見できる
- GPSによる屋外のみならず、ビーコンとGWを用いて建物(複数フロア)内でも位置情報を管理できる
※位置情報ログから行動の見える化への活用できる
- 端末からワンタッチで従業員からSOS発信ができる
- 腕時計型端末にメッセージ通信を送信可能(緊急時の連絡手段のみならず、事務連絡や休憩促し等が可能)
■こんなユーザ様にお勧めです
・入札やBCP対策で安全管理対策が必要な建設業の方
・工場内の暑熱や冷凍庫等での低体温症対策が必要な製造業の方
・単独作業も多く異常の早期発見が課題の物流業、ビル管理、農業/林業の方
・安全管理ソリューションは試したことがあるが、誤検知・誤通知等が多く期待外れ、
代替となるサービスを探されている安全管理担当の方
・等
GLOVIA きらら
GLOVIA きらら
富士通株式会社
GLOVIA きららとは、富士通が提供する中小企業向けのERPです。販売、会計、人事給与の3つをサービスとして提供しており、それぞれクラウド型とオンプレミス型から選択して導入が可能。3つを組み合せることでERPとしての使いやすさが増します。
【GLOVIA きらら 販売】
GLOVIA きらら 販売は、受発注管理や在庫管理といった販売に関する機能をひとまとめにしたサービスです。GLOVIA きらら 会計との連携により、販売のデータを二重入力せずに反映できます。製造業や加工業の場合は、追加で商慣習に対応したモデルも利用可能。
【GLOVIA きらら 会計】
GLOVIA きらら 会計は、財務会計や管理会計などの会計機能を提供するサービスです。GLOVIA きらら 販売およびGLOVIA きらら 人事給与と連携すれば、売上や経費の入力が効率化されます。固定資産管理や経費精算のサービスと組み合わせれば、さらに便利になるでしょう。
【GLOVIA きらら 人事給与】
GLOVIA きらら 人事給与は、社員情報や給与管理が行えるサービスです。GLOVIA きらら 会計とあわせて使えば、経費や控除といったデータの入力工数がいりません。勤怠管理システムを別途連携すれば、給与計算に役立つでしょう。
以下では、GLOVIA きららと同様に富士通から提供されているERPについて紹介します。似ている点が多いため、どのように異なるのかについて詳しく言及します。
【GLOVIA きららとGLOVIA iZの違い】
GLOVIA きららとGLOVIA iZの違いは、導入すべき企業の従業員規模です。GLOVIA きららが中小企業をメインターゲットとしているのに対し、GLOVIA iZは中堅企業に利用されるのを想定しています。GLOVIA iZが経営、会計、人事給与、就業、販売、貿易、生産といったように機能を拡充させているのは、より大規模な企業に使われることを想定しているためです。GLOVIA きららとGLOVIA iZは自社の規模に応じて導入を検討しましょう。
【GLOVIA きららとGLOVIA SUMMITの違い】
GLOVIA きららとGLOVIA SUMMITの違いも、主に導入すべき企業の大きさにあります。GLOVIA きららは中小企業に、GLOVIA SUMMITは大企業に向けたERPです。GLOVIA SUMMITは、GLOVIA iZよりさらに規模の大きな企業を導入の対象としています。そのため、GLOVIA きららを検討している企業は、GLOVIA SUMMITを比較する必要はありません。
DAVINCI RESOLVE
DAVINCI RESOLVE
ブラックマジックデザイン株式会社
Blackmagic Designが提供するDaVinci Resolveは、映像制作の可能性を広げるオールインワン型の映像編集ソフトです。編集から出力まで、映像制作の全工程を1つのソフトで完結でき、各工程に応じた専用ページをタブで簡単に切り替えられるため、複数ソフト間の煩雑な連携やタイムロスを大幅に軽減します。
32ビット浮動小数点処理やYRGBカラーサイエンスを駆使した高度なカラーコレクション、最新のHDRワークフローへの対応、AIによる音声分離やノイズ除去など、プロユースに耐える先端技術を多数搭載。アップデートごとに新機能も追加され、常に最新技術を利用できる点も大きな魅力です。
さらに、リアルタイムのローカル/リモート・コラボレーション機能によりチームでの共同作業もスムーズ。加えて、専用の編集キーボードやカラーパネルなどの周辺機器との統合も可能で、ソフトとハードが一体となった快適な制作環境を構築できます。
DaVinci Resolveは、映画やテレビ番組の制作はもちろん、YouTubeやSNS用コンテンツ、企業プロモーションビデオなど、幅広い用途で活用可能。高品質な映像制作を求める企業に最適です。
出張なび
株式会社日本旅行コーポレートソリューションズ
出張なびは、企業の出張手配・管理をクラウド上で一元化できる出張管理システム(BTM)です。出張費の削減や旅費精算業務の効率化、出張データの見える化や出張者の安全管理が課題となっており、それらの出張関連業務をトータルで支援します。多言語表示オプション機能(有償)を搭載すると、出張なびの表示言語を、日本語・英語・中国語(簡体字)の3か国語からの切替が可能になります。
出張なびでは出張に必要な各種チケットやサービスをワンストップで手配可能です。社員はシステム上で出張の事前申請から承認取得までを完結でき、承認後はそのままJRの新幹線や特急券、国内線・国際線航空券、宿泊施設、レンタカーなどの予約まで可能です。
複数の予約サイトを個別に利用する手間を省き、インターネット環境さえあれば24時間いつでもパソコンやスマートフォンから操作できます。航空券や新幹線はチケットレス対応で事前の受取が不要なので、急な予定変更時もスムーズに手配できます。
管理者向け画面では出張申請の承認や手配内容の確認権限を付与でき、企業の出張規定に沿った利用統制を実現可能です。予約された出張の実績データは管理者が検索・閲覧でき、チケット代や利用日、出発地・目的地、利用者部署名といった情報を含むCSVレポートを出力できます。これにより部署別の出張コスト集計や分析にも活用できるでしょう。
また、出張なびは他システムとの連携にも対応し、社内外での業務効率化をさらに拡張できます。経費精算システムと連携し、出張なび経由で購入したチケット情報を自動的に送信可能です。金額だけでなく利用交通機関や発着地のデータまで連携されるため経費精算の手入力を省き、出張規程違反の検知などガバナンス強化にもつながります。ほかにも、危機管理クラウドサービスとの連動により、有事の際には出張者の渡航先情報を即座に把握して安否確認を行う仕組みも備えています。
出張なびで予約した旅程情報は自動連携され、出張者にチャット形式で連絡することや、航空便・宿泊先から対象者を検索するといった操作が可能です。
このように、出張なびは企業の出張手配に関するあらゆる要素を一括管理し、申請から手配・精算・リスク対策まで網羅しています。出張業務の効率化とコスト適正化、そして安全管理の高度化を実現できるでしょう。
ビジネスナビタイム輸配送管理クラウド
株式会社ナビタイムジャパン
ビジネスナビタイム輸配送管理クラウドは、運送業務の計画から実行、振り返りまでを一貫して支援できるシステムです。配車計画作成・動態管理・ナビゲーション・通信・実績管理などに対応しており、運行管理業務に必要な機能をトータルで提供しています。
主要機能の一つである配車計画機能では、PC上で簡単に配車計画を立案できます。訪問先データを登録し、ドラッグ&ドロップ操作や自動計算によって最適な車両割当と訪問順序・ルートを作成可能です。
作成した配送計画はクラウド経由でドライバーのスマートフォンに共有され、ドライバーは受信した計画を確認しながらカーナビ機能による経路案内を受けます。ナビタイム独自のルート検索技術によって、車種ごとの通行規制や最新の交通情報を考慮した経路が提供され、各訪問先への正確な到着予想時刻も自動計算されます。
ドライバーは業務の進捗に応じてステータス報告をスマートフォン上で行い、これらの状態と位置データがリアルタイムでクラウドに送信される仕組みです。
管理者は地図上の専用画面で全車両の現在位置やステータス、各案件の進捗状況を一目で把握でき、渋滞予測や気象警報などのオーバーレイ情報も活用しながら動態を監視可能です。遅延が予想される場合は自動で通知が出るため、リスクの早期察知と対応ができるようになるでしょう。
管理者とドライバー間のコミュニケーション機能も備わっているので、緊急時には管理画面から複数ドライバーへ一斉メッセージ送信したり、ドライバーからの返信内容・既読状況を確認できます。地図上で近傍の車両検索や、急な案件追加時の指示送信といった支援機能も搭載され、現場との迅速なやり取りを実現しつつドライバーの負担も軽減可能です。
運行終了後は、走行実績データが自動的にサーバーへ蓄積され、日報形式でレポート出力が行われます。そのため、帳票出力の手間も減らしつつ、正確なデータの把握もできるようになるでしょう。
ビジネスナビタイム輸配送管理クラウドは、PCとスマホだけで開始できる手軽さと、ナビタイムならではの高度な最適化技術・総合管理機能によって、誰でも効率的で見える化された運行管理が可能となるサービスです。
※旧サービス名『ビジネスナビタイム動態管理ソリューション』。名称変更に伴い、一部資料等に旧名称が含まれる場合があります。
Kibela
株式会社ビットジャーニー
Kibelaは、個人の発信を組織の力に変えることをコンセプトとしたナレッジ共有ツールです。AI検索(β版)や記事・添付ファイルの全文検索に対応しており、必要な情報をすばやく見つけられる設計になっています。レイアウト変更により、社内ポータルとしての活用も可能です。
記事作成では、リッチテキスト・同時編集・マークダウンの3つの編集方法を選択できます。PDF・Word・PowerPointのインポートにも対応しており、議事録や日報などはテンプレート化して投稿先や記載項目を統一できます。
管理面では、グループごとに管理者を設置して権限を委譲できるほか、IPアドレス制限・SAML 2.0認証・多要素認証・監査ログなどのセキュリティ機能も備えています。チャット・メール・対面でのサポートに加え、初期設計や運用定着を支援するサービスも提供されています。
MJSLINK DX 財務大将
株式会社ミロク情報サービス
中堅・中小企業向けクラウド型ERP
MJSの「MJSLINK DX」
20年の実績(※)があるMJSLINKシリーズで
あなたの業務をサポート
会計業務の効率化に、柔軟性と迅速性を発揮
システムのコアとして、高度な経営判断を支援。
【MJSLINK DX 財務大将の特長】
●フレキシブルなマスター設計
勘定科目の体系をフレキシブルに設計可能で、あらゆる業種に対応し短期間の導入を可能に!
●伝票入力・データ検証
AI 仕訳によるデータ連携や、各種伝票入力形式に対応し、最適な処理でスピーディーに入力することが可能!
●管理帳票
過年度や予算との比較財務報告書や推移財務報告書、経営分析など標準機能で搭載しドリルダウン機能も充実!
●経営管理
部門会計、本支店会計に加えて、セグメント管理やプロジェクト管理にも対応し、様々な切り口で即座に経営実績を分析することが可能!
●特殊法人
建設工事業や医療法人、公益法人、社会福祉法人、学校法人、宗教法人の会計基準にも対応!
※出典:MJSLINK DX公式サイト(2025年4月16日閲覧)
※出典:2009年〜2024年中堅・中小企業向け(年商50億円未満)財務・会計管理ソリューションライセンス売上高 エンドユーザ渡し価格べース 株式会社矢野経済研究所調べ 2025年8月現在