検索結果一覧
サービス
(4124)
※口コミ数の多いサービスを優先的に表示しています
Hmcommが提供するZMEETINGは、発言を音声認識率90%以上の精度で翻訳・テキスト化するAI議事録サービスです。
話者の識別(M、Lプランの場合)と専門用語の辞書機能を利用して、会話中の不要な言葉を取り除きながら、リアルタイムでテキスト変換を行います。これにより、議事録の作成時間が大幅に削減されます。また、ZoomやMicrosoft TeamsなどのWeb会議ツールに対応しており、対面会議やICレコーダーの音源からも文字起こしが可能です。ビジネスシーンでの議事録や資料作成を効率化し、作業の手間を軽減します。その他にも、多言語翻訳オプションにより、 日本語と英語にプラスして、中国語(簡体・繁体)、韓国語、ベトナム語、タイ語、ドイツ語の中から3つの言語を選択できます。選択した言語へのリアルタイムテキスト翻訳が可能であり、画面に字幕を表示させることで聴覚障害のある方でも会議に参加できます。ウェビナーやトップメッセージの配信にも有効です。
ZMEETINGは、商談に集中したい企業や議事録作成に時間がかかる企業、多言語会議の翻訳に手が回らない企業に特におすすめです。
リコーが提供するtorunoは、会議の音声をリアルタイムでテキスト化し、画像と同期する議事録作成ツールです。
発言者識別やユーザー辞書機能で、文字起こしの精度を高め、会議の内容を正確に記録します。さらに、操作が簡単で、Teams、Zoom、Google Meet、Webexなどのオンライン会議ソフトと連携して使用できます。
torunoは、企業規模を問わず、効率的な会議運営を目指すあらゆる企業におすすめです。会議の振り返りを重視する企業にとって、torunoは価値あるツールとなるでしょう。
株式会社BBSアウトソーシングサービスが提供する「Bulas」は、給与計算業務を効率化とコスト削減を実現する、高機能な給与計算アウトソーシングサービスです。
毎月の給与計算から年末調整業務、法定調書作成、統計データ分析、ペイロールサービス、人事労務コンサルティングまで、人事給与に関するあらゆる業務を総合的にサポート。法改正など急激に変化する給与計算業務に対応し、独自の計算エンジンにより、正確かつ迅速な給与計算を実現します。また、厚生労働省の「情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)」を導入し、厳格な情報管理体制で顧客情報を保護。通信の暗号化などのセキュリティ機能も充実しており、データセンターには万全のセキュリティ対策と災害対策が施されています。
Bulasは、20年以上の豊富な経験とノウハウに基づき、企業のニーズに合わせた柔軟なサービスを提供しています。24時間365日のサポートと企業の規模や業種に合わせた最適なサービスプランの提供により、給与計算業務の効率化とコスト削減、人事労務部門の負担軽減、コンプライアンス対応強化、経営戦略の策定など人事労務業務を全面的にサポートします。
CollaboOne for Billing
株式会社フォーバルテレコム
[CollaboOne for Billing]
顧客向け請求明細照会Webサイト「e-bill」で、請求書や明細を発行できます。
請求書をWebで発行し、通知メールを配信することで、紙による請求書の発行コストを削減可能です。
また、CollaboOne for Managementと合わせてご利用いただくことで、顧客・受注管理~料金計算・請求までのプロセスを自動で行うことも可能です。
■サービス概要
CollaboOneは、複雑なサブスクビジネスの業務管理に役立つ機能をワンパッケージで提供するクラウドサービスです。
業務をまとめて自動化したい、サブスクの管理コストを削減したい企業様へおすすめです。
各種サービスはそれぞれ単体でもご契約が可能なため、必要な機能のみの活用もできます。
CROCO株式会社が提供するShinobiライティングは、ライティングに特化したクラウドソーシングサービスで、50万人超のライターネットワークから、最適なライターを選んでコンテンツ制作を依頼可能です。
Shinobiライティングでは、専門性の高いライターが多数在籍しており、記事、ブログ、Webサイトコンテンツなど、様々なジャンルのコンテンツを質高く制作できます。毎月10万記事以上の作成・納品を行っており、編集者による厳しい審査を経たライターのみが登録されているため、納品されるコンテンツの品質は保証されています。
また、自然言語処理のテクノロジーを活用して30以上のジャンルで計340万記事を解析し、句読点の不適切な使用や、誤字脱字、不自然な文章など、合計16項目の改善点を指摘する機能を搭載。専門ライターによる校閲に加えて、完成度を高めています。
コンテンツ制作を効率化するための豊富な機能が搭載され、双方の安全性を確保するクラウドエスクローサービスを採用。各種不正行為防止対策も徹底されています。
コマースロボ
株式会社コマースロボティクス
コマースロボのおすすめポイントは、受注処理のデータ変換、同梱作業を自動化できる点です。
内蔵されている処理ロボットが、住所不備のチェックや納品書の自動振り分け、住所不備のチェック、入金確認などの受注処理を自動化します。作業の自動化によってヒューマンエラーを防げるので、工数を削減可能です。
登録されるデータの項目は、コマースロボの項目に紐づけするだけで設定が完了します。選択肢がない項目でも、詳細設定で文字を置換したり、固定値を入れたりできるのでカスタマイズの必要はありません。さらに、入力および出力フォーマットも作成可能です。
購入された商品コードや購入期間、購入回数によってチラシ、おまけといった同梱物を発送物に付与できます。発送する商品に加え、期間限定のキャンペーン、販促チラシを付与することで、販促施策も強化できます。
受発注業務を自動化したい企業におすすめの受発注管理システムです。
アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社が提供するAmazon WorkSpacesは、Amazon Web Services(AWS)上で動作するクラウド型の仮想デスクトップサービス(VDI)です。
管理者は、AWSマネジメントコンソールを使用して、ユーザーごとに仮想デスクトップを作成、管理でき、AWSアカウントがあれば利用できるため、サーバーの調達や設定は不要です。また、ユーザー数やワークロードの増加に応じて簡単にスケールアップ・スケールダウンが可能で、使用時間ベースの従量課金制なので、コスト効率よく利用できます。さらに、仮想デスクトップはAWSのグローバルなインフラストラクチャ上で動作するため、業界最高レベルのセキュリティを利用できます。ユーザーデータは、AWSの暗号化サービスで暗号化され、保護されるため安全です。
従来のオンプレミス型VDIと異なり、初期費用やサーバー管理の負担が軽減されるため、迅速かつ低コストでリモートワーク環境を構築可能です。Amazon WorkSpacesは、リモートワーク環境を迅速かつ低コストで導入したい企業に最適です。
(BOXIL編集部/責任編集)
エイトレッドが提供するAgileWorksは、複雑な承認フローにも対応できる豊富な標準機能と高い拡張性を備えている中堅・大規模企業向けのワークフローシステムです。頻繁な組織改編や人事異動、業務フローの変化にも柔軟に対応できます。
社内の申請・承認業務を、直感的に操作できる紙のような入力フォームで電子化し、ノーコードでの操作によって誰でも簡単に各種申請書や承認フローを構築可能です。申請書類や添付ファイルを含む全文検索機能を搭載しており、蓄積された情報を活用して過去の事例との比較や判断の振り返りが可能となり、迅速かつ高精度な経営判断を支援します。
また、多言語対応や内部統制の強化にも優れており、社内の申請ルートを可視化することでガバナンスの向上や、改ざん防止、監査対応の効率化にも寄与。
記録された意思決定や業務データを種類別に集計・分析することで課題の把握や効果測定に活用でき、従来の業務管理を超えた部門間の生産性向上にも貢献します。
ライセンス体系は同時接続ユーザー数に基づいているため、従業員数の多い企業でも無駄なくコストを抑えた運用が可能です。
AgileWorksは、申請書類や添付ファイルの内容を迅速に検索したい企業、意思決定のスピードと精度を高めたい企業、そして業務の効率化やガバナンス強化を目指す企業に最適なワークフローサービスです。
(BOXIL編集部/責任編集)
システムエグゼが提供するAppRemoは、Excel申請フォームをそのまま使えるワークフローシステムです。
Excelで作成した申請フォームを直感的に利用でき、スマートフォンやタブレットからも申請・承認業務が行えます。ファイル添付や複写申請・引用申請以外にも、次のような機能が搭載されています。
・承認ルート自動判定
・代理申請
・チャット機能
・申請データの活用
・申請情報の一括出力
また、チャット機能が搭載されているため、申請内容の修正や差し戻しなどが発生した場合でも、システム上で申請者と承認者がスムーズにやり取りできます。やり取りの内容はコミュニケーション履歴として記録されるため、チーム内での情報共有にも便利です。
AppRemoは、申請・承認業務の対応に悩む企業や社内システムの管理・運用に困っている企業、ペーパーレス化や内部統制を強化したい企業におすすめです。
(BOXIL編集部/責任編集)
ミトリが提供するStreamlineは、業務プロセスをシンプルで効率的に管理するワークフローシステムです。
電子稟議に強く、金額や入力内容による条件分岐、事前定義ルート、手動設定ルート、捺印機能、稟議規程に合わせた承認ルート設定など、自社の業務に適した決裁ワークフローシステムを構築できます。
多彩な申請書に対応しており、入力項目のドラッグ&ドロップで簡単に作成できるため、現在利用中の紙書式と同様のフォームを作成できます。
また、承認プロセスにおいて複雑なルート分岐を設定できるのもポイントです。回付先となるルートは、承認者や部署、申請金額など、さまざまな条件を設定でき、直線型や並列型といった形で分岐が可能です。組織情報をもとにルートを自動的に設定したり、申請者が手動でルートを選択したりと、柔軟性に優れるのもStreamlineの強みだといえるでしょう。
その他にも、Google WorkspaceやMicrosoft 365などのグループウェアとシングルサインオン連携が可能で、SAMLに対応しており、セキュリティと利便性を両立。さらに、各種APIを活用して外部システムとの連携ができ、自動申請や承認済みデータの取得が可能です。
Streamlineは、 タスクの承認フローが複雑で、紙ベースのプロセスからデジタル化したい企業や業務プロセスを効率化したい企業、基幹システムやグループウェア、SFAなどとのデータ連携を必要とする企業におすすめで、申請業務のDX化に貢献します。