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SideBooksクラウド本棚は、電子化した文書をクラウド上の本棚でセキュアに管理し、社内メンバーで共有できるペーパーレス文書共有システムです。パソコンから資料をアップロードすれば、ほかのパソコンやタブレットから同じ文書を閲覧でき、紙の配布や差し替え作業が不要になります。
会議参加者は各自の端末で最新資料を参照しながら議論でき、発言者は閲覧してほしいページを通知できるページ通知機能を使って、スムーズな進行が可能です。資料には、手書きペンやテキストで直接メモを書き込め、紙の資料と同じ感覚で扱えるシンプルな操作性にも特徴があります。膨大な資料から目的のページを即座に探せる横断検索機能もあり、会議中の発言に応じて必要な情報をすぐに参照できます。
このように、ペーパーレス化による業務効率化やコスト削減に貢献するシステムとして、地方自治体から民間企業まで幅広く導入されています。
日本インフォメーションが提供するスマートセッションは、直感的に利用できるペーパーレス会議システムです。
ITスキルのレベルや立場に関係なく、誰もが直感的に使えるように設計されたユーザーフレンドリーなインターフェースです。また、ISMSの拡張認証であるISO27017とISMSクラウドセキュリティ認証を取得し、安心・安全な利用を支える対策を実施しています。さらに、利用範囲が拡大しても、同時接続ライセンス契約により、利用人数に制限はありません。ページ同期やメモ機能以外にも、下記のような機能が搭載されています。
・行固定・列固定表示
・マルチデバイス対応
・複数資料並列表示
・キーワード検索 など
スマートセッションは、様々な業種の企業に導入されており、企業のペーパーレス化を進めたい方におすすめです。
富士ソフトが提供するmoreNOTEは、会議を効率化し議論を活性化するペーパーレス会議システムです。
会議資料の準備を効率化し、配布や差し替えの手間を削減するだけでなく、会議参加者の利便性も向上させます。iPadやiPhone、Windows、Androidタブレットなど、さまざまなデバイスに対応しており、多忙な社員や端末操作に慣れていない社員でも簡単に資料にアクセスできます。会議中の画面同期により、すべての参加者が議論の内容を共有でき、役員会議やお客様との商談など、ビジネスシーンに合わせた会議機能も充実。タブレットとmoreNOTEを使用することで、資料の検索や共有が容易になります。
その他にも、文字の拡大・縮小やテキスト検索により快適な閲覧が可能で、手書きメモや情報の管理・有効活用も行えます。
moreNOTEは、会議資料の効率的な準備と配布、差し替えの手間を削減したい企業や紙の使用量を削減したい企業に特におすすめで、金融・建設・官公庁・自治体など5,000件以上の導入実績があります。
キッセイコムテック株式会社が提供するSmartDiscussionは、ペーパーレス会議を実現する電子帳票システムです。会議の主催者と参加者双方に利便性の高い機能を提供し、画面同期機能によりスムーズな会議運営と完全ペーパーレス化を実現します。
かんたんメニュー設定によるユーザーフレンドリーな操作性に加え、大量のページにわたる議案資料も簡単操作で快適に閲覧できる充実の機能を備えています。セキュリティ面では、各ユーザーのアクセス権を設定し、接続を許可する端末を制限。配信される資料はAES256bitで暗号化され、情報の漏えいを防ぎます。また、資料の時限消去機能により、配信された資料は設定した有効期限が過ぎると、クライアント端末から自動的に削除されるため、機密性の高い会議資料も安全に管理することが可能です。さらに、Zoom連携やホワイトボード、議案投票など独自のオプション機能を多数備えており、会議以外の業務もペーパーレス化を実現。
SmartDiscussionは、会議資料の印刷や配布作業が不要となり、小規模から数千人の大規模導入までニーズに合わせた豊富なサービスメニューを提供します。
NECソリューションイノベータ株式会社が提供するConforMeetingは、会議のペーパーレス化とリモート環境下での会議の効率化を実現するクラウド型会議支援システムです。セキュリティの強化、場所・時間を選ばない会議を実現するシステムにより事務局の負担を軽減し、議論に集中できる環境を提供します。
ConforMeetingは、直感的な操作性と高いセキュリティ性を備え、紙資料を電子化。会議資料の印刷・配布にかかるコストと時間を大幅に削減します。また、会議資料への書き込みやメモ機能により、参加者全員がリアルタイムで情報を共有可能です。ドラッグ&ドロップでシステムに資料を登録でき、会議直前の資料差し替えにも対応しています。セキュリティ面では、会議資料へのアクセス権限を個別に設定できるため、情報漏洩リスクを低減。また、会議録の自動生成機能により会議内容を確実に記録できるため、情報共有を円滑にします。
ConforMeetingは、リモートワークや出張の増加に対応し、会議の参加率向上と意思決定の迅速化に貢献。リモート環境下での参加者の理解促進・議論活性化を支援します。
Proofpointは、人を中心としたセキュリティ(Human-Centric Security)で組織を守る業界リーダーです。
従来の境界型防御では防ぎきれないメールを起点とした標的型攻撃やビジネスメール詐欺(BEC)から、従業員と重要資産を強力に保護します。独自の脅威インテリジェンスにより攻撃の標的となりやすい人物「VAP」を特定し、リスクレベルに応じた適応型の防御を提供できる点が最大の強みです。
DMARCによるなりすまし対策やクラウド環境における情報漏洩防止(DLP)をひとつのプラットフォームで統合管理できるため、複雑なIT環境下でも運用負荷を抑えながら一貫したセキュリティポリシーを適用できます。
フォーチュン100企業の80社(※)以上、日経225企業(※)の多くが採用しており、世界中の大規模組織からグローバルスタンダードとして支持されています。
※出典:Proofpoint公式HP(2026年4月6日閲覧)
Aurora Protectは、AI技術を活用した次世代エンドポイント保護ソリューションです。従来のアンチウイルスソフトとは異なり、既知のマルウェアだけでなく、未知の脅威までも予測的に検知します。
パターンファイルによる更新が不要で、常に最新の脅威に対応可能なためセキュリティレベルを飛躍的に向上します。誤検知率が低いため不要な作業を削減し、ゼロデイ攻撃やファイルレス攻撃にも対応します。また、AI技術を活用した軽量なエージェントの採用により、一般的なアンチウイルスソフトよりも軽量で端末への負荷を最小限に抑え、クラウドベースのアーキテクチャによりオンプレミス環境での導入も容易。パターンファイルの更新や誤検知の対応などの作業が不要になるため運用が容易であり、運用コストも削減できます。
Aurora Protectは、他のセキュリティソリューションとの連携も可能で拡張性が高く、直感的な管理コンソールや自動化機能により管理者の負担を軽減します。軽量で高パフォーマンスな動作、シンプルな管理性などの利便性と高度な脅威検知能力を両立します。
サイエンスパークが提供するNonCopy2は、企業の情報漏えい防止を目的としたセキュリティソフトウェアで、特にファイルの暗号化や持ち出し制限に特化しています。
NonCopy2は、ファイルサーバ内の機密情報を保護し、社内外の脅威から企業の大切なデータを守るために設計されています。コピー禁止、ネットワーク制御、暗号化などの多重防御機能により、セキュリティを強化しています。また、テレワーク環境にも対応しており、内部対策と外部対策の両方で情報漏えいを防ぐことが可能です。
NonCopy2は、官公庁やセキュリティに敏感な民間企業など、機密情報を扱う組織に推奨されています。これらの組織では、顧客情報や従業員情報などの機密データの保護が重要視されており、NonCopy2はそのようなデータを守るための強固なセキュリティ機能を提供します。
ProcessLook+
株式会社ビービーシステム
Microsoft Azure連携アプリケーション開発で豊富な実績を持つビービーシステムの技術者による、Power Platformの導入・アプリ開発トレーニングや、アプリケーションの作成代行、作成済みテンプレートの提供を行います。
URL:https://look.bbsystem.co.jp/processlook
下記のメニューを用意しています。いずれか一つ、または組み合わせて実施が可能です。
①ハンズオン・・・Power Platformの初期設定、操作説明、アプリケーション作成・開発を行います。
➁アプリケーション開発・・・ご要望にあったアプリケーションを弊社が代行で作成します。
③コンサルティングサポート・・・ご利用中の運用サポート、最新情報の共有を行います。
ハンズオンで作成するアプリに関しては、弊社で用意しているテンプレートから選択してご利用いただけます。
10種類以上の選べるテンプレートからお選びいただけます。
Power Platformの導入でDXを推進するサポートができます。下記HPもご覧ください。
https://solution.bbsystem.co.jp/power-platform
Pexip社のPexipはビジネスに最適なWeb会議システムで、セキュリティファーストのビデオ会議ソリューションを提供しています。
MicrosoftやGoogleからの認定を受け、セキュリティ面では米国FIPS、JITCや、EU規則、HIPAAに準拠。サイバーセキュリティと相互運用性の要件について厳密にテストされ、最も厳しい基準による認証を受けています。
導入面では、クラウドサービスとして利用可能なPexip Serviceと、オンプレミス向けのPexip Infinityがあり、多様なオンライン会議環境をシームレスに統合。TeamsやMeetと接続し、デスクトップやモバイルアプリを通じた柔軟な運用も可能です。
複数のビデオ会議システムをつなぎ、パソコンやスマートフォンからも接続。多様な端末やサービスとの互換性を有します。ブラウザ、ビデオシステム、電話からの会議参加が可能となり、YouTubeやFacebookなどのサービスと連携して会議映像の配信も可能です。