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※口コミ数の多いサービスを優先的に表示しています
ScheduleLook for Microsoft Teams
株式会社ビービーシステム
【オンラインデモ・無料トライアル対象製品】
Microsoft Teamsでメンバーとスケジュール共有。
共通の空き時間が一目で分かるグループスケジューラー。
ScheduleLookで、予定共有から予定作成・編集、会議開催まで。
すべてMicrosoft Teamsで完結し、生産性を向上させます。
*ScheduleLookの特長*
・Outlookの予定表をTeams上で表示。
・予定表は、Teamsチーム、各自で作成したグループ、管理者配布の組織グループに加え、
2024年9月に新しく、組織単位での予定表確認ができる「階層表示」が加わり、
4つの形態で表示可能。
・予定の作成、編集(変更/削除)が可能
・予定は日、週間、週間(日ごと)、月間(日ごと、統合)、カレンダー、カレンダー(統合)表示の
計7パターンで表示。予定の分類表示も可能
・ScheduleLook独自のステータス表示/ステータスコメント表示機能で在席管理
・予定/在席情報の確認から連絡までがスムーズに。連絡開始が簡単
・モバイル版Teamsに対応!外出先でも簡単に予定管理
製品詳細はLookシリーズ製品サイトからご確認頂けます。
「さっそく使ってみたい企業様」「社内で利用検証を行いたい企業様」
→無料トライアルをぜひご利用ください!
30日間の無料で、操作感・使用感をお試し頂けます。
「製品の機能・操作に関し、まずは知りたい企業様」「疑問・不安な点がある企業」
→オンラインデモがオススメです。
デモ環境で操作をご覧いただきます。
質疑応答の時間もあり、トライアル前・導入前のご不明点解消ができます。
*姉妹製品
〇Microsoft Teams チーム単位での予定共有ができる
「ScheduleLook Lite (スケジュールルックライト)」
ScheduleLook Liteは、Microsoft Teamsのチーム単位での予定表示・共有を行います。
Teamsチームメンバーの予定を一覧で表示し、共通の空き時間が一目で確認できます。
予定表示は、日・週間(時間帯・曜日別)・月・空き時間表示と5パターンで表示。
チームメンバー共通の空き時間を確認、予定の作成が簡単にできます!
LeCHECK(リチェック)
株式会社リセ
LeCHECK(リチェック)は、株式会社リセが提供するAI契約書レビュークラウドです。専門弁護士の知見とAI技術を組み合わせて契約書を自動解析し、リスクになり得る不利な条項や記載漏れを瞬時に洗い出し、適切な代替案を提示します。契約書チェックにかかる時間を大幅に短縮し、条項の見落としによる企業リスクを低減できる点が特徴です。
各条項には、最新の法改正にも対応した弁護士監修の解説が付属しており、法務の専門知識がない担当者でも、背景を理解しながら安心して使いこなせます。クラウド上で契約書の一元管理や英文契約のレビューが可能なのも特徴で、幅広い契約業務を一つのプラットフォームのみで効率化が可能です。リーガルテック領域では唯一、「マイクロソフト for Startups」に認定されており、先端技術の活用面でも高く評価されています(※)。
※出典:LeCHECK公式HP(2025年11月17日時点)
ZenFotomatic
グラムス株式会社
amazonやeBayなどの越境ECでは勿論、楽天市場においてもシンプルで視認性の高い白背景の商品画像が必須または推奨されています。
しかし撮影した大量の写真を1枚1枚人間が手作業で処理するのは高コストなだけでなく売上機会損失リスクも増大させます。
ZenFotomaticはそうした得るための商品画像加工作業を大量一括で自動処理する画期的ツールです。ネットショップ運営企業によって開発されたネットショップのバックヤード業務に最適化され、国内外の多くのネットショップで利用されています。
ネクストICカード
株式会社ジオコード
ネクストICカードには勤怠管理、交通費精算、経費精算の3つの機能があります。
お客様からいただくお声で多いのは、
・とにかくシンプルで使いやすく、定着が早い
・時間的なコストと、実質的なコスト削減が確実に出た
・導入前から導入後のサポートまで、対応が充実している
ご利用開始もとっても簡単で、最短で即日で利用をはじめることも可能です。
Tofu Analytics
株式会社misosil
Tofu Analyticsは、独自のAI技術を駆使してSNS上の二次拡散やインフルエンサーの影響力を多角的に分析できる、高機能ソーシャルリスニングツールです。X(旧Twitter)やInstagram、YouTube、TikTokなどSNSの投稿データを解析対象としています。単なるキーワードの抽出に留まらず、投稿が誰によってどのように広まったのかという「拡散の系譜」を可視化できる点が大きな強みです。
そのため、今まさに話題となっているトレンドや自社に対するポジティブ・ネガティブな反応を把握できます。企業のブランド防衛からキャンペーンの効果測定まで、多様なビジネスシーンにおけるデータドリブンな意思決定を強力にバックアップします。
GroupSession
日本トータルシステム株式会社
GroupSessionは、端末を選ばず利用できるクラウド型グループウェアで、業務を効率化する様々な機能を必要最低限のコストで利用できます。
利用できる機能はスケジュール管理や施設予約、チャットやWebメールなどのメッセージ機能のほか、稟議やファイル管理など多岐に渡ります。クラウド上で利用できるのでメンテナンスの手間なく様々な機能を最新の状態で使えて、毎日数回バックアップが行われるので、万が一の事態があっても被害は最小限に抑えられます。
(BOXIL編集部/責任編集)
Aviraは、ウイルスを高精度に検知しながらも、パソコンの処理速度を軽快に保てる総合セキュリティソフトです。
未知のマルウェアやランサムウェア、フィッシング攻撃なども攻撃前に検知・ブロックし、Webサイトやメール利用時を含め、PCを常に安全な状態に保ちます。極めて高い検出率を実現できる優れた水準を誇り、検知・修復はリアルタイムで行われるため、隠れたウイルスやメール経由の脅威にも迅速に対応できます。
万が一ウイルスに感染した場合でも、ファイル修復機能によって被害を最小限に抑えられ、パソコンへの負荷を抑えつつ堅牢な防御を実現します。また、Webプロテクションやアンチフィッシング、アンチランサムウェアなどの多層防御機能により、あらゆる利用シーンで安心してパソコンを利用可能です。
さらに、Aviraは数多くの受賞歴を持ち、AV-TESTなどの独立機関のセキュリティ検査でも常に最高クラスの評価を獲得しています。その技術力は他社製品にもウイルス検出エンジンとしてOEM提供されており、プロフェッショナルからの信頼も厚いことが特徴です。
ダッシュボードはシンプルで直感的に操作できるため、初心者でも扱いやすく、「セキュリティ対策を始めたいが、どの製品を選べばよいかわからない」という企業や個人にもおすすめの堅実なソリューションです。
GRIDYグループウェア
GRIDYグループウェア
ブルーテック株式会社
GRIDYグループウェア(グリッディ)は、インターネットを利用できる環境さえあれば、誰でも今すぐに利用可能なSaaS型のWEBグループウェアです。豊富な23機能で、企業間、部門間を飛び越えた情報共有をはじめ、コミュニケーションの活性化を実現します。
Sales Force Assistant
株式会社NIコンサルティング
NIコンサルティングは、1990年代初頭から経営コンサルティングを通じ、紙の営業日報からITのSFAまで研究・開発・運用を行なってきました。そんなNIコンサルティングだからこそ実現できた営業支援システムが『Sales Force Assistant』です。営業担当者の活動(顧客情報収集)はすべてデータベース化されて顧客管理、商談管理、案件管理、クレーム管理などを一挙に網羅。蓄積されたデータを元に、各担当者に専属の「AI秘書」が有効な情報を提供して営業活動をアシストします。さらに、その営業担当者の一日分の活動は一覧の日報形式に集約されるので、「営業の見える化」をデイリーに実現。上司はアドバイスや質問のコメントを返しやすく、情報共有もナレッジ蓄積もコミュニケーションも促進させます。
----------------(長文ですが、SFAのご検討にあたり是非お読みください)----------------
旧コンセプトSFA(Sales Force Automation)は、1990年代初頭に米国で提唱されたITコンセプトです。初期のSFAの代名詞ともなったSiebel Systems, Inc. が設立されたのが1993年ですから、遅くとも93年にはSFAという用語・仕組みが確立されていたと考えて間違いありません。生まれてからすでに30年も経つ古い概念であることはお分かりいただけるでしょう。
Sales Force Automationはその名の通り、Office Automation(OA)、Factory Automation(FA)から派生した概念であり、営業部門・営業活動を自動化し省力化することを狙いとしたものです。それを日本では、直訳して「営業自動化システム」とせず、「営業支援システム」と訳しました。誰が最初に訳したのか知りませんが、うまい訳ですね。これにコロッと多くの日本企業が乗せられてしまったのでしょう。日本でもすぐにSFA(営業自動化システムではなく営業支援システム)が開発、導入され始めたのです。
弊社代表の長尾一洋も、1996年に出版した『営業日報を活性化せよ』の中でSFAについて言及し、紙の日報を活用した営業マネジメントからIT活用へのシフトを示唆しています。96年当時、すでに米国のSFAを日本語化したようなシステムが開発され、販売もされていましたし、NIコンサルティングでも自前のSFAの開発を進めていました。そして、1998年に登場したのが日報型SFA「顧客創造日報 Ver1.0」です。
紙の日報による営業指導のノウハウを元に、日本企業の雇用慣行や営業活動に最適化された日報型SFAを開発したわけですが、長尾は「SFAをセールス・フォース・オートメーションと考えるのは間違いであって、セールス・フォース・アシスタンスが正しい。」と、1999年に出版した「顧客創造ノート」に記しています。
日本名の「営業支援システム」に正しく沿うものであれば、営業担当者を支援し、営業活動の質や生産性を高めるものになったはずなのに、米国流のSales Force Automationによって、営業を自動化し、営業担当者を機械のように扱って管理を徹底する道具と化してしまっていたことへの警鐘です。
生身の人間である営業担当者やその営業活動を工場に喩え、まるで機械のように扱い、そのプロセスを自動化することで、営業担当者の創意工夫や智恵を不要なものとした人間不在の“Automation”幻想がそこにあったのです。
営業担当者を固定給で雇わず、セールス・レップと呼ばれる個人事業主のような形で歩合に応じた報酬を支払う米国流の雇用慣行であれば、営業プロセス(営業自動化ライン)の中身が見え、マネージャーが受注・売上見込管理(パイプライン管理、フォーキャスト管理)できれば、それで良かったのかもしれません。しかし、日本企業の多くは、営業担当者に固定給(歩合給があってもほんの一部)を支払い、未経験者も育成しながら営業活動させています。自ずとこの旧SFAは営業担当者の行動管理ツールと化してしまうことになったのです。
そんな中、私どもNIコンサルティングは、一貫して営業担当者の行動管理を否定し、真の「営業支援システム」でなければならないと訴えてきたわけですが、それでも大きな過ちを犯してしまいました。2002年に、放置顧客や放置案件、予定の遅延があることを教えてくれるアラートを出す新機能を投入したのですが、その機能に「イエローカード」という名前を付けてしまったことです。顧客を放置し、予定を遅延させている営業担当者に対し、まさに警告する「イエローカード」を出す。10枚たまればレッドカード・・・。実はこれが顧客企業に大ウケして、過去の機能追加の中で最大のヒットになりました。営業担当者を管理したい、抜けや漏れがないかチェックしたいという多くの企業のニーズがあり、そのニーズに応えるべく「イエローカード」という名前を与えてしまった・・・。ウケて、売れたけれども、“Automation”幻想に私どもも毒されてしまっていたのかもしれません。実際、この時期売上もグンと伸びました。
この幻想に気付いて、警告するばかりでなく、褒めたりプラス評価するための「グリーンカード」機能を投入したのが、2008年です。実はこのイエローカード機能は、営業担当者の立場で考えても、抜けたり漏れたりしたら教えてくれるとても便利な機能であり、営業担当者の活動をアシストするものです。営業担当者に警告を与える「イエローカード」とせず、営業担当者を支援する「チャンスカード」とでも命名すべきだったのです。それでは恐らくインパクトがなくて、私どもの売上は伸びなかったでしょうが・・・・。
旧SFAが登場して30年。もうそろそろ“Automation”幻想から脱却して、本当の意味で営業担当者を支援し、営業活動をサポートする仕組みに変えてみませんか?営業マネジメントは必要なことですが、管理したり、分析したりするだけでは、売上は上がりません。現場の営業担当者をアシストし、サポートしてこそ成果が出るのです。
「今こそ、真(新)のSFA、Sales Force Assistant へ!」
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
(BOXIL編集部/責任編集)
ストアカは、ビジネスから趣味まで幅広い講座を提供するプラットフォームです。
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