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Oracle Fusion Cloud ERPのロゴ
Oracle Fusion Cloud ERP
日本オラクル株式会社
<DXの勘所!データドリブン経営を支えるOracle Fusion Cloud ERPの主な特徴> 1. 会計・販売・調達・生産まで広範な業務領域を標準機能で適用可能 2. 海外も含めた経営情報の一元管理で経営・現場の意思決定力の強化 3. 外出先からのセキュアなアクセスや経営・業務データの分析が可能 <Oracle Fusion Cloud ERPの詳細> ■リアルタイム経営をサポート 企業グループ内のすべての業務データが一元的に管理され、組込み済みのビジネス・インテリジェンスが組織と業務を越えた「リアルタイムの見える化」を実現します。経営層から業務担当まで様々の立場に応じたレポート出力や分析が実現可能です。今後はAI機能がぞくぞくと組込まれますので、意思決定とコンプライアンスをより高度に強化することができます。 ■部門間プロセスの自動化・効率化で生産性向上 Oracle Fusion Cloud ERPの特徴は、その業務をカバーする範囲にあります。財務会計だけでなく、調達、生産、物流といったサプライチェーンを含めたすべての部門間をまたがる業務・意思伝達プロセスをリアルタイムに処理できます。また、200以上もある業務のベストプラクティスを活用することで、業務標準化・合理化も可能です。 業務プロセス単位のモジュール構造ですので、必要な業務から段階導入ができます ■グローバル展開も安心 オラクルが提供するERPは、統合された一つのクラウド環境で国や言語、通貨、法令が違うグローバル環境を一元管理することを可能にします。2層ERPにも対応し、各拠点の情報をリアルタイムで可視化するだけでなくグローバル全体でガバナンスを強化します。 ■クラウドでITコスト大幅削減 Oracle Fusion Cloud ERPはオラクルの強固なデータセンター基盤で提供される完全なSaaS*型クラウドアプリケーションです。SaaSのメリットである申込から数日で環境利用が可能になるだけでなく、バージョンアップを含めた日々の運用は全てオラクルのプロが行います。これによりお客様は自社のビジネスに集中することが可能になります。 *SaaS:Software as a Service <ワークスタイルの変革> ■ 生産性の高い仕事へのシフト ERP Cloud活用で多くの業務を自動化・効率化行った後は、生産性の高い業務に時間を費やせます。 ■ モバイル対応 いつでもどこからでも会社のデータにセキュアにアクセス可能! リアルタイムでデータ活用により意思決定を迅速・正確!! 例:iPadでダッシュボード・レポート確認、モバイルで経費精算や承認処理など ■ ソーシャル リアルタイムと同報のコミュニケーションで、アイディア段階からの協働と、迅速性で生産性も向上 ■ 豊富なレポート ERP Cloudに蓄積されたリアルで豊富なデータを活用し、より多様で高度な活用を経営から現場まで ■ 使いやすいUI 直感的な操作が行えるユーザインタフェース。チャットボットなどによるデジタルアシスタント機能も組み込まれ、対話型の操作も可能 <SaaSの価値> Oracle Fusion Cloud ERPは、多くのメリットを持つSaaSです。 ■ITコストおよびシステム運用負担の大幅削減 ・短期間での導入・稼動による初期コストと投資リスクの軽減 ・お客様の運用負担が少ないERP - バージョンアップやパッチ適用ハードウェアの故障対応が不要 - システムに関する問合せ窓口の統一 ■四半期に一度のアップデート - 新機能やAIなどお客様の要望に基づく機能改善を短サイクルで享受 ■世界最高レベルのセキュリティ - インフラからアプリケーションまで各種レイヤーでの強固なセキュリティ対策 - 完全性・機密性・可用性が高く国内外の豊富な導入実績を有するクラウド環境 - 一般的なマルチテナントではなく個々のお客様毎に環境構築でデータの分離とセキュリティを実現 - 統一されたID管理でシングルサインオンによる容易なアクセス権限の制御 ■ 世界21リージョンにある自社データセンター(国内:東京、大阪) -事業継続性、DRその地域のコンプライアンス準拠といった要件に対応のため地理的に分散 - 高度な入退室管理、24時間365日の障害監視、専任チームのリカバリ作業など有事にも万全な対策 <製品概要> - 対象従業員規模:100名以上 - 対象売上規模:100億円以上 - 提供形態:SaaS / クラウド - 参考価格:別途お問い合わせ
Oracle E-Business Suite(EBS)とは、オラクルが提供する大企業に適したERPです。会計や人事・労務、生産管理といった機能をはじめ多くの機能を搭載しています。下ではそのなかの一部を紹介。 ・財務会計 ・管理会計 ・資産管理 ・仕入管理 ・生産管理 ・注文管理 ・プロジェクト管理 ・CRM ・人材管理 Oracle E-Business Suiteの価格は公開されていません。導入を検討している場合は、日本オラクルへ問い合わせて確認しましょう。 オラクルにはNetsuiteやOracle Fusion Cloud ERP、Oracle JD Edwards EnterpriseOne(JDE)などのERPが存在。これらの違いはわかりづらい部分もあるため以下にて解説します。 【Oracle Fusion Cloud ERPとの違い】 Oracle Fusion Cloud ERPとの違いは、クラウドかオンプレミスかです。Oracle E-Business Suiteは主にオンプレミスにて提供されるのに対し、Oracle Fusion Cloud ERPはクラウドにて導入します。従来はOracle E-Business Suiteを利用する企業も多かったものの、最近ではバージョン管理の容易さからOracle Fusion Cloud ERPを選ぶ企業も増えています。 【Netsuiteとの違い】 Netsuiteとの主な違いは、対象とする企業規模および導入形態です。Netsuiteは中小企業が手早く運用に載せられるようクラウドで提供されているのに対し、Oracle E-Business Suiteは大企業が腰を据えて導入を検討するのに適したオンプレミスで提供されています。コストや機能数に大きな差があるため、両者を並列して検討するケースは稀だといえるでしょう。 【Oracle JD Edwards EnterpriseOne(JDE)との違い】 Oracle JD Edwards EnterpriseOneとの主な違いは、利用する企業の規模です。Oracle E-Business Suiteは大企業で、Oracle JD Edwards EnterpriseOneは中堅企業で使われるケースが多いのが特徴。また、Oracle E-Business Suiteのほうが人材管理の機能が充実しています。
Anaplanのロゴ
Anaplan
Anaplanジャパン株式会社
Anaplanは、財務や営業、サプライチェーンなど、各部門の計画業務を一つのプラットフォームで統合できる予算管理システムです。全社予算の編成・管理はもちろん、営業予測や人員計画といった多部門にまたがる計画・予測業務の高度化を支援し、組織全体でデータにもとづく意思決定を促進します。 リアルタイムにデータが連動するため、Excelによる属人的な集計作業から脱却しやすいがメリットです。計画策定プロセスの標準化・高速化を実現することで、担当者の負荷が大幅に軽減されます。部門横断でシナリオ分析やフォーキャストを行えるため、急な需要変動にも対応した迅速かつ的確な意思決定が可能です。計画の見直しも容易なため、不確実な経営環境においても短いサイクルでPDCAを回し続けられます。
クアルトリクス 従業員エクスペリエンス(EX)は、クアルトリクス社が提供する従業員エクスペリエンス管理ツールです。従業員の声を収集・分析して組織へのエンゲージメント率や定着率の向上を支援します。従業員のライフサイクル全体を可視化し、優先度の高い施策を明確にできる点が特徴です。 パルスサーベイや従業員アンケートを通じて組織内の懸念点を明らかにし、経営判断に役立つ洞察を提供します。収集したデータはリアルタイムダッシュボードで可視化され、経営層は情報にもとづく迅速かつ的確な意思決定が可能です。AIアシスト機能やコメント要約により大量のフィードバックから主要な課題を抽出し、具体的な改善アクションにもつなげられます。
LumAppsのロゴ
LumApps
LumApps株式会社
LumAppsは、社内のコミュニケーション活性化と業務効率化を実現するソーシャルイントラネットソリューションです。テレワーク環境などの多様な働き方を受け入れながら従業員エンゲージメントを高めるための社内情報共有やコミュニケーションのハブとしてご利用いただけます。 従業員希望50名以上のグループウェアをご利用の企業様に大変おすすめです。 【ビジネス用のさまざまなアイテムと連携】 LumAppsは、Google Workspace や Microsoft 365などのグループウェアと連携することで、メール、カレンダー、ドライブ、ドキュメントなどへのアクセスをシンプルにします。 【社内SNSでコミュニケーション活性化】 LumAppsのコミュニティ機能では、社内外の課外活動や業務のプロジェクトごとの社内SNSを作ることができます。部署やロケーションの壁を越えて社内のあらゆる人とつながることを可能にし、ディレクトリからスキルや拠点といった条件で必要なメンバーの検索やアクセスが簡単になり、プロジェクトチームのメンバー探しにも重宝します。 【マルチデバイス対応で、どこでも使える】 レスポンシブデザインでスマートフォンでの操作に対応し、社内外から必要な機能および情報へすぐにアクセスできます。複数システムに保管された資料や新着メッセージの確認をLumAppsで操作することができ、社内コミュニケーション、情報収集、業務スペースのハブとなります。
ALLIGATEのロゴ
ALLIGATE
株式会社アート
ALLIGATE(アリゲイト)は、株式会社アートが提供する入退室管理システムです。カギの発行・無効化や入退室履歴の確認など、入退室管理に必要な充実した機能がそろっています。ICカードやスマートフォンで入退室が可能になるため、物理鍵を用意する必要がありません。これにより、社員証やモバイル端末さえあれば鍵の受け渡しが不要となり、紛失・複製のリスクを軽減できます。 プランにより、ICカード(SuicaやPASMOなどの交通系カードなど)やテンキー(暗証番号)、顔認証、QRコード、スマホアプリ、スマホNFCといった多彩な認証方式を選択可能です。 また、Web管理ツールを通じて、いつでもどこでも入退室権限の付与・無効化が可能です。アクセス権限を柔軟にコントロールできるため、機密エリアへの不正侵入防止といったセキュリティ強化にもつながります。そのほか、共連れ入室を防止するアンチパスバックや在室状況の把握など、高度なセキュリティ機能も備わっています。
EC Intelligenceのロゴ
EC Intelligence
株式会社シナブル
EC Intelligenceは、ECサイト内検索エンジン・レコメンドエンジン・メール配信エンジンが統合された、ECサイトの顧客育成を支援するサービスです。EC担当者に代わり、AIが購買行動・履歴・気象データまで自動分析して最適な次の施策を提案し、メール・LINE・ランディングページなど顧客ごとに異なるコンテンツ生成の支援まで可能です。 その結果、現場担当者は提案内容を判断するだけで継続的にCRM施策を実行できるようになります。商品検索やレコメンド、Web接客ポップアップ、メール・LINE・プッシュ通知配信、顧客分析レポート作成などのモジュールがシームレスに連携しているため操作にも迷いません。 EC Intelligenceの導入は簡単で、自社ECサイトへの計測タグ設置や会員・注文データの連携を行えば、専用の顧客データプラットフォームに情報が一元収集されはじめます。取り込まれたデータは自動結合され、RFMや購入回数などの指標計算が行われ、SQL不要の画面操作で顧客セグメントを作成可能です。 たとえば、特定の購買履歴や天気情報をトリガーに設定すれば、条件に合致した顧客にメールやSMSを自動配信するシナリオを構築できます。AIエージェントがこれらの分析結果にもとづいて施策を提案し、担当者が承認したタイミングで各チャネルへの配信コンテンツが自動生成・送信される仕組みです。 蓄積したデータに基づき最適な販売促進シナリオをAIが途切れることなく提案・実行し続けられるため、EC Intelligenceによって人的リソースを最小限に抑えつつLTVの向上を目指せるでしょう。少人数で多くののマーケティング施策を実行し、売上アップにつなげたい企業におすすめです。 ※出典:EC Intelligence公式HP(2025年11月18日閲覧)
アイジェント・レコメンダーのロゴ
アイジェント・レコメンダー
シルバーエッグ・テクノロジー株式会社
アイジェント・レコメンダーは、顧客の行動をリアルタイムに反映して推薦できるレコメンドエンジンです。複数の機械学習の技術を組み合わせ、顧客の行動をリアルタイムに反映して、今おすすめすべき情報を表示します。 過去にどのような経路でサイトを見てきたかという閲覧の流れまでふまえて、一人ひとりの好みに合った商品を薦められます。ランキングや閲覧の履歴、カテゴリやキーワードの相関にもとづく推薦など、さまざまな表示の方法を用意しており、Webサイトやモバイルのアプリ、実店舗のデジタルなサービスなど、幅広い場面で活用可能です。 併売率や再訪率、購入につながる率を高めたいEC事業者や、顧客一人ひとりに合った提案で体験を向上させたい企業に向いています。
Poly Studioのロゴ
Poly Studio
ポリコムジャパン株式会社 (Poly)
Poly Studioは、カメラとマイク、スピーカーを一体化して手軽に導入できるUSBビデオバーです。設置して電源につなぎ、USBでパソコンと接続すればすぐに使い始められる仕様で、専用の配線工事や複雑な設定を必要としません。 会議室にビデオ会議の環境を整えたい情報システム部門や総務部門、複数人が集まる打ち合わせの映像・音声品質を高めたい部門を想定して設計されています。中規模の会議室に適した集音範囲と広い視野角を備え、離れた席の参加者もフレームに収め、発言を明瞭に届けます。 Microsoft TeamsやZoom、Google Meetといった主要なビデオ会議プラットフォームに認定対応しているため、普段使っているツールをそのまま活用できます。会議室ごとに機材をそろえる負担を抑えつつ、対面と遠隔の参加者が同じ場に集まっているような会議の実現をサポートするデバイスです。
クライゼルのロゴ
クライゼル
トライコーン株式会社
クライゼルは、多くの企業に利用されている、メール配信とフォーム作成に強みをもったCRMシステムです。 メール配信はより確実にメールを届けるために複数の策を講じており、お客様から好評を得ております。また、ステップメールやレスポンシブHTMLメールの送信等の配信も可能です。フォーム作成機能は、高いセキュリティを備え、さまざまな用途に対応できるほか、AIによる作成支援も搭載しています。 メール配信機能やフォーム作成機能以外にも、データベース機能、サイト機能、問合せ管理機能など、沢山の機能が搭載されており、ネット事業部、マーケティング事業部、営業企画事業部などで重宝されるシステムとなっています。