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StreamYard

StreamYard
の料金・機能・導入事例

BOXIL編集部が調査・作成
おすすめポイント
  • 誰でもプロ級の演出を可能にする直感的な操作性
  • 複数プラットフォームへの同時配信と録画機能による資産化
  • ウェビナー専用プラットフォームStreamYard On-Air
口コミ数/満足度ランキング
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料金/プラン
価格

初期費用

概要料金機能/仕様
導入効果
口コミ
資料

StreamYardとは

StreamYardは、ブラウザだけで高品質なライブ配信を実現するクラウド型配信プラットフォームです。専用ソフトのインストールは不要で、直感的なインターフェースにより専門知識なしでプロ級の番組演出が可能です。 ゲストの参加はURL共有のみで完結し、配信画面のレイアウト変更・バナー表示・視聴者コメントの掲示をリアルタイムで操作できます。YouTube・LinkedInなど主要SNSへの同時マルチ配信や、独自のウェビナー機能「StreamYard On-Air」によるクローズドな配信にも対応しています。 世界中で数百万人(※)の配信者に利用されており、GoogleやMetaなどグローバル企業を含む多くの組織で、オンラインイベントや社内コミュニケーションの質を向上させる標準ツールとして採用されています。 ※出典:StreamYard公式HP(2026年4月6日閲覧)

StreamYardのおすすめポイント

ポイント1

誰でもプロ級の演出を可能にする直感的な操作性

専門的な配信機材や複雑なエンコーダー設定は不要で、ブラウザの管理画面からドラッグ&ドロップで画面構成をカスタマイズできます。登壇者名のテロップ表示・企業ロゴやブランドカラーに合わせたオーバーレイ・背景画像の設定も数クリックで完了します。 配信中に視聴者から寄せられたコメントをリアルタイムで画面上に表示する機能により、双方向のコミュニケーションを活性化し視聴者の離脱防止に貢献します。有料プランでは最大10名を同時に画面表示でき、ゲストは招待リンクからPCやスマートフォンで参加できます。 事前準備の工数を大幅に削減しながら、テレビ番組のような質の高いライブ配信を内製化できる点が、多くのマーケティング担当者から高く評価されています。
ポイント2

複数プラットフォームへの同時配信と録画機能による資産化

YouTube Live・LinkedIn Live・Facebook Live・Xなど複数のSNSプラットフォームへ同時配信できるマルチストリーム機能を搭載しています。異なるプラットフォームのターゲット層へ一括でアプローチでき、認知拡大の効率を最大化します。 配信と同時に高画質なクラウド録画が行われるため、配信終了後すぐにアーカイブ動画をダウンロードできます。ハイライト動画の作成やSNS投稿用素材への二次利用、音声データのみを抽出してPodcast素材として活用するなど、一度のライブ配信から多角的なコンテンツ展開が可能です。 インフラ面ではGoogle Cloudなどのパブリッククラウド上で運用されており、複数アベイラビリティゾーンへの配備やDDoS対策などセキュリティ・可用性への対策も実施しています。
ポイント3

ウェビナー専用プラットフォームStreamYard On-Air

SNSへの外部配信だけでなく、自社サイトへの埋め込みやクローズドなウェビナー開催に特化した「StreamYard On-Air」も提供しています。 視聴者のメールアドレス登録機能が統合されており、事前の集客から当日の配信・事後のデータ分析まで一気通貫で管理できます。視聴者はアカウント作成やアプリのインストール不要で、ブラウザからワンタップで視聴を開始できるため、参加ハードルを極限まで下げられます。 配信中はチャットや絵文字リアクションで視聴者の反応をリアルタイムで把握でき、Zapier連携により登録情報を外部ワークフローへ連携することも可能です。企業独自のドメインでの配信にも対応しており、ブランドイメージを統一したプロフェッショナルなイベント運営を実現します。
※BOXIL編集部調査情報

StreamYardの料金/プラン

無料プラン:ー
無料トライアル:あり

ビジネス

月額/ユーザー

初期費用

利用人数

10

最低利用期間

$299/月

ビジネス エンタープライズ

月額/ユーザー

初期費用

利用人数

最低利用期間

※詳細は要問い合わせ
※BOXIL編集部調査情報

StreamYardの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
英語 / スペイン語 / ポルトガル語 / フランス語 / イタリア語 / ドイツ語 / ベトナム語 / 日本語 / タイ語
OS
Windows / Mac / Linux
スマートフォンのブラウザ対応
iOSアプリ
Androidアプリ
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
SOC1 Type2
ISO
ISO/IEC 27001
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
サポート
メール
チャット
電話
仕様
動画の保存量
視聴者数
データ転送量
機能
動画ポータルサイトの構築
動画の変換
動画の販売
動画コンテンツへのコメント
動画コンテンツの作成・編集
自社ホームページへの埋め込み
視聴状況のレポート分析
ライブ配信
ライブ動画のアーカイブ
ユーザーや期間を絞った限定配信
テスト・アンケート
※BOXIL編集部調査情報

StreamYardの連携サービス

Zapier

※BOXIL編集部調査情報

StreamYardの画面/UI

画像準備中
画像準備中

※サービス提供会社掲載情報

StreamYardの口コミ・評判

口コミサマリー

(投稿された口コミがまだありません)

StreamYardに関するよくある質問

  • Q StreamYardを使って、複数のプラットフォームへ同時に配信することは可能ですか?

    A はい、可能です。有料プランを契約することで、YouTube、Facebook、LinkedIn、X(旧Twitter)、Twitchといった複数の配信プラットフォームに対して、一度の操作で同時にライブ配信を行えます。
  • Q 配信画面に表示されるStreamYardのロゴを消すことはできますか?

    A 有料プランにアップグレードすることで、画面右上のStreamYardロゴ(アヒル)を非表示にできます。また、自社のロゴをアップロードして代わりに表示させるといったブランディング設定も可能です。
  • Q StreamYardには、配信とは別に高画質な録画データを保存する機能はありますか?

    A はい、「ローカル録画」機能が備わっています。参加者それぞれのデバイスで個別に収録された高品質な映像・音声ファイルを、配信終了後にダウンロードして編集に活用できます。
  • Q StreamYardを利用するのにパソコンへ専用のソフトウェアをインストールする必要はありますか?

    A いいえ、インストールの必要はありません。StreamYardはブラウザベースのサービスであるため、Google Chromeをはじめウェブブラウザがあれば、ログインするだけですぐに配信やスタジオの作成が可能です。
  • Q 配信中に、プレゼン資料やブラウザの画面を視聴者に共有することは可能ですか?

    A はい、可能です。PC上の特定のウィンドウやブラウザのタブ、またはスライド資料全体を簡単に画面共有し、配信レイアウトの中に組み込むことができます。
※BOXIL編集部調査情報

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