FanGrowthの料金・機能・導入事例
エキサイト株式会社
- ※ランキングは前日時点の情報です
- ※ウェビナーツールにおけるランキングです
料金/プラン
価格
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初期費用
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FanGrowthとは
FanGrowthは、ウェビナーの企画から2次利用までを一元管理できるウェビナー運営支援プラットフォームです。BtoBの無形商材を扱う企業のマーケティング担当者を主な対象としています。企画設計、共催先とのマッチング、集客準備、配信、効果測定、コンテンツの再利用という一連のプロセスをひとつの環境で進められる点が特徴です。
AIがタイトルや概要の案を生成して企画段階の初期負荷を抑えるほか、登録企業のコミュニティから相性の良い共催先を探し、開催に必要なタスクを可視化して進行を管理できます。
配信後は視聴者の行動データをもとに成果を測り、録画データの文字起こしやレポート生成を通じて次のコンテンツへつなげられます。広告費に頼らず、他社との共催によって新しい接点を広げられる点も特徴で、限られた予算のなかでリード獲得の起点を増やす動き方を後押しします。
単発で終わりがちなウェビナーを、売上に結びつく施策として継続的に回すための設計になっています。
FanGrowthのおすすめポイント
ポイント1
企画からアーカイブまでウェビナー運営を一元管理
ウェビナーは、企画や集客、配信、振り返りといった工程が分断されると、担当者に負荷が集中しがちです。FanGrowthは、企画設計から共催先マッチング、集客準備、配信、効果測定、2次利用までの流れをひとつのプラットフォームで管理できます。
企画段階では、AIが適切なタイトルや概要の案を生成し、ゼロから内容を練り上げる初期負荷を抑える支援機能を備えています。開催準備では、必要なタスクが自動で表示され進捗が可視化されるため、計画段階でのやり漏れを防ぎやすくします。工程ごとにツールやファイルが散らばる運用から、一連の作業を同じ環境で完結させる形へと整えられる点が特徴です。
配信についても、ライブ配信やアーカイブ配信、オンデマンド配信といった状況に応じた届け方をひとつの機能で選べます。属人的になりがちなウェビナー運営を、手順として整理してチームで回せるようにすることで、担当者が本来注力すべき企画の中身づくりに時間を割ける体制づくりを後押しします。
ポイント2
登録企業のコミュニティから共催先を探せる
共催ウェビナーは集客の幅を広げる有効な手段ですが、相性の良い相手を独力で見つけるのは容易ではありません。FanGrowthは、多くの企業が登録するコミュニティを備え、業種や職種などの条件から共催に適した企業を検索できます。
狙いたいターゲット層や商材の性質に合わせて候補を絞り込めるため、自社だけではリーチしにくかった層への接点づくりを後押しします。マッチング後はチャット機能を通じて相手企業とやり取りし、企画内容や役割分担の交渉を進められます。
共催先を探す段階から実際の調整までを同じ環境で完結できるため、社外とのつながりを起点にしたウェビナー展開に取り組みやすくします。一社単独では届きにくい潜在層に対しても、共催という形で新たなリードを獲得する機会をつくり出す土台になります。
広告費をかけずに集客の幅を広げたい組織にとって、共催は費用対効果の見込める選択肢になります。集客の起点を社外へ広げる発想を、仕組みとして支える点が特徴です。
ポイント3
行動データの分析と2次利用でウェビナーを資産化
ウェビナーは開催して終わりにすると、得られたデータやコンテンツが十分に活かされないまま埋もれてしまいます。FanGrowthは、集客数やアンケートの回答内容といった視聴者の行動データをリアルタイムで分析し、成果を可視化できます。配信では、着座率やアンケート回答率などのコンバージョン指標に着目した独自機能を備え、商談獲得を見据えた運営を組み立てられます。
開催後は、録画データからAIによる自動文字起こしとレポートの自動生成が可能で、アーカイブ配信や資料への転用といった2次利用を効率化します。一度のウェビナーで生まれたコンテンツを、その後のリード育成やアップセルの施策へと展開する流れをつくれる点が特徴です。
外部のCRMやSFAとの連携にも対応し、獲得したリードの情報を営業活動へ引き継げるため、集客と商談化の間で情報が途切れる状況を避けられます。行動データと再利用のサイクルを組み込むことで、単発の集客イベントを、継続的に成果を生む資産へと育てることをサポートします。
※BOXIL編集部調査情報
FanGrowthの料金/プラン
無料プラン:あり
無料トライアル:あり
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- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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- ※詳細は要問い合わせ アカウント数・配信数無制限で機能をすべて利用いただけます。
FanGrowthプロダクトプラン
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- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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- ※詳細は要問い合わせ FanGrowthのコンサルタントが戦略設計~ウェビナー開催まで伴走支援させていただきます。
ウェビナーBPOプラン
※BOXIL編集部調査情報
FanGrowthの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows / Mac / Linux | スマートフォンのブラウザ対応 | — |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | — |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | — | チャット | — |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
※BOXIL編集部調査情報
FanGrowthの連携サービス
Agentforce Sales(旧Sales Cloud) / HubSpot
※BOXIL編集部調査情報
FanGrowthの導入効果
FanGrowthの導入企業(順不同)
- PLAINER株式会社
- GMOメイクショップ株式会社
- 株式会社ネオキャリア
- 株式会社イルグルム
- パナソニック株式会社
- レバレジーズ株式会社
- 株式会社ラクスパートナーズ
- ウォンテッドリー株式会社
- 株式会社NTTデータ
- 株式会社オプト
- 株式会社マネーフォワード
- 株式会社ベーシック
※BOXIL編集部調査情報
FanGrowthの画面/UI
FanGrowthで出来ること
ツール1つで企画から配信、分析まで完結
※サービス提供会社掲載情報
FanGrowthの口コミ・評判
口コミサマリー
総合評価
5.00
注目口コミ
ウェビナー開催が圧倒的に楽にできるようになりました
ウェビナー開催に必要な共催先探し、企画管理、配信が一気通貫で揃っており、ツールを切り替える手間がありません。特に、アーカイブ機能は頻繁にウェビナーを開催するに当たって非常に助かっております。元々zoomで録画したものを配信していたのですが、人的ミスもなくなり工数も削減できました。また、CSの方のフォローがとても手厚く、単なるツール導入ではなく「成果が出るまで並走する」スタンスに感動しました。
続きを読む
公開日:2025/08/14
最高のウェビナーツール・コミュニティ・BPOです
・無料で利用できる機能の多さ
共催マッチング・共催募集が無料で使用でき、アクティブなユーザーさんが非常に多いので、本当にたくさんマッチングすることができます
・工数削減の実感
実際にウェビナーをやり切ってグロースされたサービスであるが故に、本当に使う機能が多く、明らかに工数削減できました
続きを読む
公開日:2025/08/14
イベントマーケター、ウェビナー担当者は必須のツール
ウェビナー登壇先の提案から実施、振り返りまで、まるっとサポートしてくれる頼れる存在。有料プランなら専任担当がつき、企画の壁打ちや仮説検証、登壇先のマッチングまで伴走してくれます。大型カンファレンスへの登壇機会もあり、新規リードが獲得できることも。最近では配信機能も実装され、Zoomを使わずにウェビナーが完結する未来も近そう。BtoBマーケターなら持っておいて損なしのサービスです。
続きを読む
公開日:2025/08/13
※注目口コミとは、評価が★3以上で、投稿者が退会していない公開中の口コミのうち、新しく公開されたものを指します
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