
ELTMAPの料金・機能・導入事例
株式会社アーティスソリューションズ
おすすめポイント
- 教育担当者は「負担減」(1) …受講者登録、受講管理などの作業負担を削減
- 教育担当者は「負担減」(2) …講座選択や受講者登録、受講管理などの作業負担を削減
- 受講者は 「習熟徹底」…再学習機能で習熟度を向上
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料金/プラン
価格
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ELTMAPとは
ELTMAP(エルマップ)は、スキル分析、育成に求められるすべての機能をワンストップで提供する「包括的人材育成プラットフォーム」です。
株式会社アーティスソリューションズのLMSは、ELTMAP(エルマップ)の主要機能の一つで、各種講座の高度で効率的な受講管理が可能です。
ELTMAPのおすすめポイント
ポイント1
教育担当者は「負担減」(1) …受講者登録、受講管理などの作業負担を削減
【自ら講座と受講者登録を行う場合】
講座登録から受講者登録までを容易に行うことができ、受講状況および結果を自動で集計・分析・送信します。
【ご利用企業様の声】
受講管理の負担は大きいため、自動で受講を促してくれる機能は助かっています。それでも受講が進まない社員は一定数いるものの、受講管理者の負担軽減につながっているのは間違いありません。また、受講者がログインすると全体の平均進捗率が表示されるため、受講を促す際の一つの説明指標として活用できています。さらに、平均進捗率が可視化されることで、受講者にとっても良い焦りが生まれて、それも受講の促進につながっているのではないかと思っています。
ポイント2
教育担当者は「負担減」(2) …講座選択や受講者登録、受講管理などの作業負担を削減
【設定済みの受講グループの育成目的に合った外部講座を購入・登録する場合】
講座選択・購入から受講開始までの作業を大幅に軽減し、受講状況および結果は自動で集計・分析・送信します。
ポイント3
受講者は 「習熟徹底」…再学習機能で習熟度を向上
【再学習機能とは?】
各回の学習の後、上記図(4)「習熟レベルチェックテスト」に設定したテストの結果に応じて、再学習対象となる確認問題を自動で提示し、再学習を必須とします。理解度に応じた再学習をすることで、習熟度を確実に向上させることができます。
【ご利用企業様の声】
紙の通信講座や他社のeラーニング講座では、内容を覚えるというよりも、いかに早く終わらせるかに意識が向きがちで、解答を確認しながら受講するなど、作業的に進められているケースも散見されていました。
一方で、再学習機能が設定されている講座では、最後に習熟度を測るテストを受験する必要があり、間違えた問題は再度受講する必要があるため、単に受講するだけにとどまらず、着実な知識の定着につながっているのではないかと思っています。
※BOXIL編集部調査情報
ELTMAPの料金/プラン
無料プラン:なし
無料トライアル:あり
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- 月額/ユーザー
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- 初期費用
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- 利用人数
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- 最低利用期間
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- お客様のニーズや規模に応じたご提案、お見積りをさせていただきます。お気軽にご相談ください。
料金
※BOXIL編集部調査情報
ELTMAPの機能/仕様
| 導入形態 | クラウド | 対応言語 | 英語 / 中国語 / スペイン語 / ドイツ語 / フランス語 / ポルトガル語 / ロシア語 / チェコ語 / ベトナム語 / タイ語 / 日本語 / ほか多数の言語 |
|---|---|---|---|
| OS | Windows | スマートフォンのブラウザ対応 | |
| iOSアプリ | Androidアプリ |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | ||
|---|---|---|---|
| 電話 |
※BOXIL編集部調査情報
ELTMAPの導入効果
UI向上とシステム統合による業務効率の劇的な改善
多くの企業がELTMAPの導入により、研修運用の効率化と学習環境の改善を実現しています。株式会社第四北越銀行では、従来用途別に分かれていた2つのシステムを統合。 直感的なUI/UXが行内でも高く評価され、操作がシンプルになったことで、これまで専任者1名に依存していたコンテンツ作成プロセスの迅速化と業務効率化を達成しています。 カヤバ株式会社では、旧システムの同時アクセス制限により数千人規模の研修で接続エラーが発生する課題を抱えていましたが、導入後は大規模アクセスでも安定した教育環境を構築。 動画やPDFなど多様な教材とアンケートをELTMAP上に一元化したことで受講者の利便性が大幅に向上し、上司が部下の進捗を随時確認できるなど、管理工数の削減と受講フォローの効率化を同時に実現しています。
出典
ELTMAP公式サイト「個別商品の導入事例 LMS [eラーニング管理システム]」(2026年8月7日時点)
※サービス提供会社掲載情報
ELTMAPの画面/UI
マルチデバイス対応
パソコン、タブレット、スマートフォンいずれにも、適切な画面で表示されます。
※サービス提供会社掲載情報
ELTMAPの口コミ・評判
口コミサマリー
ELTMAPのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
ELTMAP提供_LMSのご案内_株式会社アーティスソリューションズ
※サービス提供会社掲載情報
ELTMAPに関するよくある質問
Q ELTMAPはどのような企業に向いていますか?
A 社員のスキル習得状況を組織的に把握し、育成計画へつなげたい企業に向いています。金融機関を中心に、資格取得の支援と業務スキルの育成を並行して進める組織での活用が広がっています。人的資本に関する情報を整理して社内外へ説明する必要がある企業にも適しています。Q スキル分析とeラーニングは別々に導入できますか?
A スキル分析を担う仕組みとeラーニングの受講管理を担う仕組みは役割が分かれており、必要な範囲から導入を検討できます。両方をあわせて使うことで、測定した評点に応じた講座の推奨から受講、評点の更新までをひとつの流れとして運用できます。Q スマートフォンから受講できますか?
A スマートフォン向けアプリに対応しており、外出先や拠点からでも講座を受講できます。マルチデバイス対応の画面設計により、パソコンとアプリのどちらでも学習の履歴が引き継がれます。移動時間の多い職種でも学習機会を確保しやすくします。Q 生成AIはどのような場面で使えますか?
A 動画教材の文字起こしや翻訳、教材内容にもとづくQ&Aの作成、確認問題の自動生成といった教材づくりの場面で活用できます。入力したデータが学習に使われない構成に対応しているため、社内情報を含む教材の取り扱いにも配慮した運用が可能です。Q グループ会社をまたいだ運用はできますか?
A 親会社と子会社をまたいだ受講管理に対応しており、グループ全体を同一の基盤で運用できます。大規模な企業グループでの利用も想定した設計となっているため、拠点や会社ごとに分断されがちな育成状況を横断的に把握できます。
※BOXIL編集部調査情報
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