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harutaka Web面接
の料金・機能・導入事例

株式会社ZENKIGEN
おすすめポイント
  • 面接後、自動で要約を作成。メモも、AIへの指示も必要なし
  • アシスト機能で面接官ごとのバラつきをなくし、組織の面接力を底上げ
  • 就活ハラスメント対策など、AIを用いた予防策を
口コミ数/満足度ランキング
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料金/プラン
価格

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初期費用

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harutaka Web面接とは

harutakaは、Web面接導入社数No.1※の、独自AIを搭載したWeb面接サービスです。 面接の記録・要約から評価整理までをAIが自動化。面接官の業務負担を減らしながら面接品質を高めます。 汎用ツールであれば必要な、要約結果の手直しや、応募者からAI利用の同意を得る運用づくりなどの工数はかかりません。 harutakaなら、自社の評価フォーマットに沿った要約をAIが自動で作成し、そのまま他者への共有やATSへの転記が可能。約20社のATSと連携しているため、既存の採用管理画面で情報を一元管理できます。 さらに、AI利用の同意は面接ルームへの入室時に自動で取得でき、面接データは生成AI学習に利用されず、端末にも残りません。 応募者からの問い合わせには365日(9〜18時)対応のサポートデスクがあり、人事担当者の対応工数も軽減いたします。 セキュリティ審査用の資料も個別に提供しており、ガバナンスを重視する大手企業での導入が進んでおります。 採用に特化したharutakaだからこそできる「人の面接を強くする」Web面接サービスです。 ※2026年7月期 WEB面接システムにおける市場調査(日本マーケティングリサーチ機構)。主要4社を対象とした調査であり、効果効能や優位性を保証するものではありません。

harutaka Web面接のおすすめポイント

ポイント1

面接後、自動で要約を作成。メモも、AIへの指示も必要なし

harutaka Web面接では、独自AI「harutaka AI」が自社の評価フォーマットに沿って面接内容を要約し、次の面接への申し送りを作成。 面接官はメモを取らずに候補者との対話に集中でき、次の面接に引き継ぐための手間もほとんどかかりません。 主要ATSとも連携しているため、既存の採用管理システムで一括管理することができます。 また、職種や面接段階に応じて要約テンプレートを設計することも可能。 ご利用中のデータをもとに、運用後も精度を高めるために伴走いたします。 議事録の作成時間を70%削減した事例や、申し送り書の作成時間を5分に短縮した事例もございます※。 ※導入事例の一例であり、成果は企業や運用方法によって異なります。
ポイント2

アシスト機能で面接官ごとのバラつきをなくし、組織の面接力を底上げ

harutakaでは、面接中にAIがアシストし、質問の網羅性を高めることができます。 面接内容を自動で録画・可視化し、AIが客観的な考察や提案を行う「AIサポート」機能を活用することで、主観的な評価のバラつきや、引き継ぎ情報の過不足を振り返り、改善することも可能です。 さらに、蓄積した面接データから「誰が・どの場面で・何を伝えるとよいか」を特定。採用プロセス全体を、継続的に改善し、面接官の入れ替わりが多い組織でも、感覚に頼らず面接品質を揃えられます。
ポイント3

就活ハラスメント対策など、AIを用いた予防策を

2026年10月1日施行の改正男女雇用機会均等法により、求職者等へのセクシュアルハラスメント防止措置が全ての事業主に義務付けられました。面接は候補者と直接向き合う場であり、面接官の何気ない発言が思わぬリスクになり得ます。 harutakaでは、面接官の発言から就活ハラスメントのリスクを検知するAIを提供しています。リスクを早期に把握し、面接官への指導や運用の見直しに繋げることで、人が行う面接だからこそ生じるリスクに仕組みで備えられます。
※BOXIL編集部調査情報

harutaka Web面接の料金/プラン

無料プラン:なし
無料トライアル:あり

要問い合わせ

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月額/ユーザー

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初期費用

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利用人数

ー

最低利用期間

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※BOXIL編集部調査情報

harutaka Web面接の機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
—
OS
Windows / Mac
スマートフォンのブラウザ対応
iOSアプリ
—
Androidアプリ
—
仕様
API連携
—
セキュリティ・内部統制
SOC
—
ISO
ISO/IEC 27001
プライバシーマーク
—
そのほかセキュリティ認証・内部統制
IPA安全Web基準
サポート
メール
チャット
—
電話
※BOXIL編集部調査情報

harutaka Web面接の連携サービス

harutaka Web面接の導入効果

所感作成を1日2時間→20分に短縮、最大25時間削減(※)

年間500名超の新卒採用を行うディップ株式会社様では、面談後の所感作成に担当者1人あたり1日約2時間を要し、記録の観点や粒度も担当者ごとにばらついていました。 harutakaで実施する最終面接前の個人面談に「harutaka AI」をご導入いただき、同社の採用指標に沿って選考所感と次の面接官への申し送りを自動生成する仕組みを、harutakaのデータアナリストが伴走して構築しました。 その結果、所感作成は1人あたり1日約20分(※)に短縮でき、チーム全体で1日約16〜25時間(※)の削減につながりました。フォーマットと観点がそろったことで評価の根拠が明確に残り、人事同士のすり合わせもスムーズに。面談を終えるとすぐに所感が表示されるため、ツールをまたぐ手間もありません。 創出された時間は、内定者懇親会など学生との接点づくりに充てられています。 ※導入事例の一例であり、成果は企業や運用方法によって異なります。

出典

harutaka Web面接公式サイト 導入事例(2026年10月20日閲覧)

※サービス提供会社掲載情報

harutaka Web面接の導入企業(順不同)

  • 株式会社ユナイテッドアローズ
  • 三井不動産ビルマネジメント株式会社
  • ディップ株式会社
  • トヨタ不動産株式会社
  • トヨタ紡織株式会社
  • 株式会社西松屋チェーン
  • 塩尻市
  • 日本通運株式会社
  • 株式会社アウトソーシングテクノロジー
  • JFE商事株式会社
  • パーソルプロセス&テクノロジー株式会社
  • 日本新薬株式会社
  • 株式会社東京ドーム
  • ピジョン株式会社
  • 株式会社JTB
  • MS&ADインターリスク総研株式会社
  • 東京建物株式会社
  • ソフトバンク株式会社
  • 三菱食品株式会社
  • 株式会社ハイマックス
  • 株式会社いなげや
  • 株式会社大塚商会
  • 株式会社大創産業
  • 株式会社ネクストビート
  • 学校法人駒澤大学
  • 明和地所株式会社
  • 株式会社メディクルード
  • 公立大学法人国際教養大学
  • 株式会社ツルハホールディングス
  • コーセーコスメポート株式会社
  • 伊藤忠商事株式会社
  • 小林製薬株式会社
  • あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
  • 株式会社WOWOW
  • パーソルキャリア株式会社
  • 三井化学株式会社
  • 株式会社デリ・アート
  • 三菱地所株式会社
  • 旭トステム外装株式会社
  • 株式会社コンヴァノ
  • 株式会社エスクリ
  • 株式会社YOLO JAPAN
  • JIG-SAW株式会社
  • ワークスアイディ株式会社
  • カルビー株式会社
  • SB C&S株式会社
  • 日本たばこ産業株式会社
  • 三井住友海上火災保険株式会社
  • 株式会社IDOM
※BOXIL編集部調査情報

harutaka Web面接の画面/UI

サービスイメージ
サービスイメージ

※サービス提供会社掲載情報

harutaka Web面接の口コミ・評判

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harutaka Web面接に関するよくある質問

  • Q 一般的なWeb会議ツールとharutaka Web面接は何が違いますか?

    A harutaka Web面接は、一般的なWeb会議ツールとは異なり、採用現場の運用に特化した設計です。評価フォーマットに沿った要約の自動生成や、ATSへの転記を前提とした精度を備えています。 さらに、応募者への同意取得フローも組み込まれており、採用面接という特殊な場面での利用を前提に最適化されています。単なる映像通話の機能だけではなく、面接業務全体を支える設計がされている点が特徴です。
  • Q AI利用について応募者からどのように同意を取りますか?

    A harutaka Web面接では、面接ルームへの入室時に自動で同意を取得する仕組みが備わっています。 この仕組みにより、確実に同意を得た状態でAI機能を利用できます。
  • Q 記録や分析に対して面接官から抵抗感はありませんか?

    A 面接官からは、メモを取る必要がなくなり対話に集中できる点が好評です。 記録に抵抗感を持たれる懸念については、監視が目的ではなく、面接官自身の判断を支えるためのものである旨を導入時に伝えることが重要です。この説明により、面接官の納得感を得やすくなっています。
  • Q harutaka Web面接が対応しているATSはどれですか?

    A harutaka Web面接は、sonar ATSやi-webといった主要なATSとの連携に対応しています。 また、これら以外のATSについても順次対応が進められています。利用中のATSとの連携可否や最新の対応状況については、個別の問い合わせで確認できます。
  • Q harutaka Web面接の導入までどのくらいかかりますか?

    A harutaka Web面接は、相談から導入まで最短1週間程度(※)が目安です。 ただし、評価フォーマットの設計内容や、各企業で実施されるセキュリティ審査の期間によって、導入までの期間が前後する場合があります。 ※ 出典:harutaka Web面接公式サイト(2026年10月6日閲覧)
※BOXIL編集部調査情報

harutaka Web面接の提供会社

株式会社ZENKIGEN

IT/通信/インターネット系
東京都千代田区神田紺屋町15グランファースト神田紺屋町9F
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