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上半期ランキング

2026上半期
BOXIL資料請求数ランキング
会議室予約システム

集計期間
2026年1月1日5月31日
2026上半期1月5月)にBOXILユーザーから資料請求されたサービスをもとに、カテゴリ別ランキング*1*2をご紹介します。
※掲載している情報は2026年6月4日時点の情報です。
1位

予約ルームズ

株式会社RECEPTIONIST
予約ルームズは、株式会社RECEPTIONISTが提供する会議室予約システムです。予約したい会議室の空き時間をドラッグして「予約」を押すだけで簡単に登録できます。 予約情報はGoogleカレンダーやOutlookなど主要なスケジュール管理ツールとも連携できるため、スケジュール設定の手間もかかりません。急な会議でも利用可能な会議室が即座に表示されるため、空き状況を確認する時間を省略でき、スムーズかつ迅速な準備が可能です。 また、オフィス内のあらゆる会議スペースを管理でき、フォンブースやWeb会議ブースなどでも活用できます。会議室前のタブレット端末やスマートフォンから直接予約・入退室操作が可能で、QRコードやNFCタッチに対応している点も特徴です。
おすすめポイント
直感的UIで誰でも簡単に会議予約
予約ルームズは直感的なUIを採用しており、誰でも簡単に会議室を予約できます。パソコンやスマートフォンから予約画面にアクセスすると、利用可能な会議室がカラフルな一覧で表示され、予約したい会議室の空き時間をドラッグして「予約」を押すだけで簡単に登録できます。 会議室前のタブレット端末でも予約可能で、「空室」「使用中」といった形でステータスが色分けされており、一目で状態を把握できます。誰でも使いやすいため導入時の混乱がなくなり、スムーズな定着につなげられる点が予約ルームズの魅力です。
会議運用の効率向上につながる機能が充実
予約ルームズでは、会議開始時刻を過ぎても入室が確認できない空予約を自動でキャンセルします。この仕組みにより、実際に利用されていない会議室を解放し、すぐに次の会議にあてられます。 また、会議終了前にはカウントダウンアラートが表示され、予定通りに退室しやすくなるので無断延長の抑制につながります。このような機能を通じて、会議室の回転率改善などが可能です。
調整作業の工数削減につながるマルチテナント機能
予約ルームズでは、マルチテナント機能により、異なるツールを使っている部署や拠点でも同じ会議室を予約できます。 たとえば、本社はGoogleカレンダー、支社はOutlookカレンダーを利用しているケースでも、両方の空き状況を同時に管理しダブルブッキングを防げます。複数拠点の統合などもでき、各拠点で個別に設定を行う必要がありません。 その結果、全社の会議室の利用予定をワンストップで把握できるようになり、調整作業にかかる工数を大幅に削減できます。
2位

Colorkrew Biz

株式会社Colorkrew
Colorkrew Biz(カラクルビズ)は、株式会社Colorkrewが提供するビジネスコンシェルジュツールです。QRコードを活用してオフィス内の「名もなき仕事™」を削減できます。名もなき仕事™とは、会議室のスケジュール調整や出社している従業員の所在確認、備品の在庫チェックなど、生産性に直結しない細々とした庶務業務全般のことです。Colorkrew Bizでは、フリーアドレスの職場でも「誰が・どの席にいるか」を即座に可視化でき、出社時に社内を歩き回って人を探すような無駄をなくせるため、名もなき仕事™の解消につなげられます。 また、ハイブリッドワーク環境下でも、座席表上の表示などにより勤務状況を把握しやすくなり、連携上の確認コスト低減が期待できます。\。会議室の予約調整や備品の管理、郵便物の発送手配など、煩雑になりがちな庶務業務も一括でデジタル化できるため、従業員はこれらの雑務に煩わされず本来の業務に集中できるようになります。
3位

Desk Mosaic

NTTデータルウィーブ株式会社
Desk Mosaicは、NTTデータルウィーブ株式会社が提供する座席管理システムです。フリーアドレス環境でも、クラウド上で「誰が・どこにいるか」を簡単に可視化できる点が特徴です。オフィス出社とテレワークが混在するなかで生じがちな、「いま・どこに・誰がいるかわからない」という課題を解消し、従業員同士の円滑なコミュニケーションや業務効率向上を実現します。 座席の事前予約から当日のチェックインまで、パソコンやスマートフォンから直感的に操作でき、在席状況や席の利用履歴データも蓄積・分析可能です。部署単位で利用できるエリア制御や固定席設定が可能です。座席予約情報は、予約時メールに添付されるicsファイルを使ってGoogleカレンダーやM365(Outlook等)のカレンダーと連携できます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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