国内最大級のSaaS比較・口コミサイト

  • リストにサービスはありません
  • リストに資料はありません
会員登録/
ログイン
20
26
月間ランキング

20268月度
BOXIL資料請求数ランキング
標的型攻撃対策ツール

20268月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

攻撃遮断くん

株式会社サイバーセキュリティクラウド
攻撃遮断くんは、株式会社サイバーセキュリティクラウドが提供するクラウド型WAFです。外部からのサイバー攻撃を検知・遮断し、Webサイトの改ざんや個人情報漏えいを未然に防げます。 【特徴】 ・最短1日から導入可能 ・レンタルサーバ、オンプレミス、クラウド環境など幅広い環境に導入可能 ・セキュリティ専門家が膨大な攻撃データを分析し、WAFル ール(シグネチャ)を作成・継続的に更新 ・24時間365日の日本語サポート体制 【機能】 ・DDoS攻撃やBot対策 ・IP制限やGeoIP制限、柔軟なアクセス制御機能 ・SSL証明の自動更新 新しい攻撃ルールの更新はサービス側で自動的に行われるため、導入後の運用負荷を大幅に軽減できるのも特徴だといえるでしょう。 開発・運用・サポートを国内で完結する国産サービスで、国内シェアNo1*1を獲得しています。 *1: デロイト トーマツ ミック経済研究所「外部脅威対策ソリューション市場の現状と将来展望 2025年度」 
おすすめポイント
Bot・DDoS対策にも対応するAI時代のクラウド型WAF
AIの台頭でBotを活用したサイバーー攻撃が増加する中、攻撃遮断くんはBotやDDoS攻撃にも対応したプランをご用意しております。 1サイトから入れ放題プランまで柔軟なサービスプランでWebサイトやシステムの規模を問わず導入可能です。
既存システム改修不要で導入可能
攻撃遮断くんはクラウドサービスのため、既存のシステム改修は不要で、DNSの切り替えだけで簡単に導入できます。幅広いWebサーバーに対応しており、申し込みから最短1営業日(※)で運用開始できる手軽さが魅力です。WAFのシグネチャ更新や最適化は自動で行われるため、導入後のメンテナンス工数も抑えられます。 クラウドサービスのため、急なトラフィック増加や予期せぬ攻撃にも柔軟に対応可能です。既存のネットワーク機器を活用し、インフラ構成を大きく変えずにセキュリティを強化できる点もメリットです。担当者1人でも短期間で導入・運用を始められ、限られたリソースでも防御体制を整えられます。 ※出典:攻撃遮断くん公式HP(2025年12月12日閲覧)
24時間365日の充実した日本語サポート
攻撃遮断くんでは、24時間365日体制で専任オペレーターによる日本語サポートを提供しており、導入時には伴走的な支援が得られます。管理画面もわかりやすい日本語表示で、直感的に操作できるのが特徴です。専門知識がない現場担当者でも安心して運用でき、人的ミスによるリスクを低減します。 サポートは電話やメールでいつでも利用可能で、緊急時にも24時間対応されるため、専任スタッフがいない企業でも安心です。導入後は、運用中の疑問や障害にもいち早くサポートを受けられます。
2位

BLUE Sphere

株式会社アイロバ
BLUE Sphereは、Webサイトへの多様な脅威に一つの窓口で対処できるクラウド型WAFです。Webアプリケーションの脆弱性を突く攻撃の防御に加え、DDoS攻撃対策や改ざん検知、DNS監視といった複数の防御機能をひとつのサービスに統合したオールインワン型のセキュリティ対策として設計されています。 専任のセキュリティエンジニアを社内に置きにくい企業や、ECサイト・コーポレートサイトを安全に運用したい情報システム部門を想定し、専門人材がいなくても運用できることを基本方針に据えています。不動産や小売、IT分野をはじめ幅広い業種で利用されており、ドメインの先頭にサブドメインを付けない形と付けた形の双方に対応する柔軟さを備えます。 個別のセキュリティ製品を寄せ集めて運用する場合と異なり、対策ごとに設定や契約が分散する煩雑さを抑えられる点も特徴です。WAF単体では守りきれないWebの脅威に対し、複数の対策層を束ねて多角的に防御することで、Webサイトを安心して運用できる環境づくりをサポートします。
3位

Keeperパスワードマネージャー

Keeper Security APAC 株式会社
Keeperパスワードマネージャーは、ID・パスワードやパスキー、各種シークレットを暗号化して集中管理できるツールです。 従業員はウェブアプリ・デスクトップアプリ・モバイルアプリ、ブラウザ拡張機能など好みの環境から自身のボルトにアクセスし、強固なパスワードの自動生成・入力や安全な共有を行えます。 一方、管理者はゼロトラスト設計の下で全ユーザーのパスワードを見ずに、役割に応じたポリシー設定やセキュリティ監視が可能です。 KeeperはAzure ADやOkta等のIdP連携やSCIM自動プロビジョニングにも対応し、既存システムとシームレスに統合できます。 企業はデータ侵害のリスクを低減しつつ社員の利便性と生産性を向上させ、規制遵守やセキュリティ水準の向上を実現します。
4

セキュリオ

LRM株式会社
セキュリオは標的型攻撃メール訓練と教育を統合管理する包括的なセキュリティプラットフォームです。 サイバー攻撃の脅威が日々巧妙化する現代において、組織全体の防衛力を高めるためには従業員一人ひとりのリテラシー向上が不可欠となります。本システムは、日常業務で多忙なセキュリティ担当者の負担を増やすことなく、実践的な訓練から知識の定着までを単一の環境で一連のプロセスを滞りなく完結できます。直感的なダッシュボードを通じて全従業員の学習状況や理解度を詳細に可視化し、組織内で脆弱性が潜むポイントを客観的なデータに基づいて把握することが可能です。さらに、ISMSやプライバシーマークなどのセキュリティ認証の運用に求められる各種管理業務を集約する役割も果たし、強固な情報統制体制の継続的な維持を後押しします。 国内で2,500社(※)を超える組織に導入されており、情報セキュリティの土台を支える確固たるシステムとして大きく貢献しています。 ※出典:セキュリオ公式HP(2026年5月7日閲覧)
5

使えるメールバスター

使えるねっと株式会社
学習型AIエンジンを搭載したクラウド型メールセキュリティサービスです。DNS設定の変更だけで導入でき、既存のメール環境はそのままに、スパム・ウイルス・標的型攻撃メールの脅威を高精度でブロックします。ドメイン単位での導入が可能なため、ユーザー数の増減に柔軟に対応でき、特に中小企業や教育機関など、メールアカウントが流動的な組織にとって理想的なメール防御策です。
6

情報漏えい防ぐくん

株式会社サイバーセキュリティバンク
情報漏えい防ぐくんは、株式会社サイバーセキュリティバンクが提供する標的型攻撃メール訓練サービスです。標的型攻撃メールを模した疑似訓練とeラーニング教材によって従業員のセキュリティリテラシーを高め、情報漏えいリスクを最小限に抑えます。 定期的に従業員へ擬似的なフィッシングメールを送り、その開封・クリック状況や対応行動を記録・分析することで、情報セキュリティにおける弱点を可視化します。訓練後には、短時間で学べる漫画調や動画形式の教材を通じて対処法を身に付けられるため、模擬訓練との組み合わせで効率的な従業員教育が可能です。
7

AironWorks

AironWorks株式会社
AironWorksは、AironWorks株式会社が提供するAIサイバーセキュリティサービスです。自動でリアルな模擬攻撃メール・メッセージを従業員に送信し、結果を分析できます。通常の業務メールと見分けがつかない巧妙なメールを受け取り、うっかりリンクをクリックしたり添付ファイルを開いた対象者には、フィードバックや追加学習も提供可能です。 管理者としては、ダッシュボードで全従業員の訓練結果を把握でき、誰がどのような攻撃に引っかかりやすいか、全社的な傾向をリアルタイムに確認できます。訓練を日常業務に組み込むことで、従業員の意識と対応力が継続的に向上し、リスク分析によって組織の人的防御力が強化されます。
8
ヤグラ セキュリティプラットフォームはAIエージェントを前提とした防御体制を構築し、運用コスト削減とセキュリティ強化を同時に実現しています。主なソリューションは以下の通りです。 標的型訓練の自動化:リスクの高い個人を特定し、AI生成シナリオを使った教育を自動化。 SOC運用効率化:アラート分類や初動対応をAIが担い、アナリストの疲弊を防止。 ブランド保護:SNSやWebを横断監視し、偽サイト・偽アカウント・偽広告を自動検知し即時削除。 AIペネトレーションテスト:自律エージェントが攻撃経路を探索・検証し、再現可能な脆弱性だけをPoC付きで報告。専門家による二重検証で安価かつ正確に実施。 コンプライアンス対応:内部統制や法令遵守のチェックを自動化し、監査資料も自動生成。
9

サギトレ

トビラシステムズ株式会社
サギトレは、トビラシステムズ株式会社が提供する標的型攻撃メール訓練サービスです。社員一人ひとりのセキュリティ意識向上を目的とし、実際の詐欺メールやSMSを模した訓練をAIが自動で定期実施することで、情報セキュリティ対策を強化できます。 サギトレでは、最初に訓練対象者を登録するだけで、AIが個々の特性や傾向を分析し、自動的に訓練内容やスケジュールを最適化。教育コンテンツとして動画教材も用意されており、座学と実践演習の双方から知識と判断力を養います。 また、訓練内容は迷惑情報対策事業で蓄積した年間約50億件分(※)の詐欺メール・SMSデータを活用しており、最新の脅威を再現したシナリオが常に提供されます。訓練結果は安全度スコアとしてレポート化され、継続的なリスク可視化・対策が可能です。 訓練はメールだけでなく、スマートフォンのSMSにも対応。近年増加する法人を狙ったフィッシングや情報搾取の手口もカバーし、全社的なリスク耐性の底上げを支援します。 ※出典:BOXIL掲載資料(2026年2月17日閲覧)
10

TrendAI Vision One™ Cyber Risk Exposure Management

トレンドマイクロ株式会社
TrendAI Vision One™ Cyber Risk Exposure Managementは、組織の内部・外部・クラウド上の資産を可視化し、リアルタイムでリスクの評価を行います。 脅威の深刻度や資産の重要度、脅威動向、ビジネスへの影響度を考慮した高度なリスク評価により、組織内における最も優先度の高いリスクを特定することが可能です。 さらに、算出されたリスクはダッシュボード上に、定量的なスコアとして数値化されます。これにより、優先度に応じた迅速な対応や経営層への分かりやすいレポートが可能になり、組織全体のサイバーレジリエンス強化を推進できます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る