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月間ランキング

20268月度
BOXIL資料請求数ランキング
業務可視化ツール

20268月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

Backlog(バックログ)

株式会社ヌーラボ
他のツールにはないコミュニケーション機能でBacklogチームメンバー間のコミュニケーションを促進しプロジェクトを成功へと導きます。Backlogは、プロジェクト毎に発生する課題などの情報をWeb上で一元管理。インターネット環境があれば、「誰でも・いつでも・どこからでも」プロジェクト管理&課題管理ができます。使いやすいユーザインターフェースを追求しているので、これまでにプロジェクト管理ツールを使用したことがない方でも、すぐに、簡単に使うことができます。
おすすめポイント
プロジェクトの進捗・遅延の把握から分析レポートもAIがサポート
Backlog AIアシスタントは、プロジェクトやタスクの要約から、散在する情報をまとめたレポートの生成までをサポートします。 これまで手間のかかっていた情報整理を効率化し、本来向き合うべき「重要な意思決定」や「チームとの対話」に集中できるようにします。
直感的な操作性と親しみやすいデザインでチーム全員が安心して使える
シンプルな操作性と親しみやすいUI/UXにこだわっており、チームで働くすべての人が使えるように設計されています。 ガントチャートを使えば、全体の進行状況も一目で確認可能です。 Slack、Teams等の既に利用中のビジネスチャットツールとの連携機能。 エンジニアだけでなく、デザイナー、マーケター、バックオフィス、営業など、さまざまな職種・業界で使われています。
人数によって料金が変わらないから、メンバーが増えても安心
Backlogはスペース課金なので、利用ユーザー数によって料金が変わりません。 スタンダードプラン以上ならユーザー数は無制限なので、プロジェクトが進んでチームメンバーが増えたときも気軽にメンバーを追加いただけます。
2位

wakucone plus

NTTスマートコネクト株式会社
(0.00)
IT資産・セキュリティ・業務DXをまとめて解決!「wakucone plus」 wakucone plusは、IT資産管理、セキュリティ対策、業務可視化の3領域を一つのプラットフォームで提供する法人向けクラウドサービスです。 従来、「バラバラに管理されていた資産・セキュリティ・ログ等の情報」を一元化することで、企業のIT運用をシンプルに再設計します。NTTグループの強固な基盤を活用し、専門知識がなくても直感的に操作できるダッシュボードを通じて、企業のガバナンス強化とDX(デジタルトランスフォーメーション)推進を同時に実現します。 <3つのコア機能:収集・分析から「対処」までワンストップ> 本サービスは、単なる可視化に留まらず、問題発見から対処までを一気通貫でサポートします。 [1]IT資産・リスクの一元管理 PCやアプリケーションの稼働状況を自動収集。ダッシュボード上でセキュリティリスクを即座に特定し、エムオーテックス社の「LANSCOPE」と連携することで、異常検知から端末への対処(利用制限等)までスムーズに行えます。 [2]予兆検知による内部統制: インシデントが起きた後の調査だけでなく、情報持ち出しの予兆や不審な挙動を事前に察知。重大なインシデントを未然に防ぐ管理を可能にします。 [3]AIによる業務可視化と業務課題の発見: 従業員の操作ログから、作業時間やアプリの利用傾向を分析。AIが「繰り返し作業」や「ムダ」を自動抽出し、RPA導入の検討材料や業務プロセスの見直しを支援します。 <導入のメリット:情シスから現場まで、誰もが使いやすい運用> [1]導入ハードルの低さ: クラウド型サービスのため専用サーバーの構築は不要。対象のPCにエージェントソフトをインストールするだけで、スピーディーに利用を開始できます。 [2]属人化の解消: 視認性の高いUI(ユーザーインターフェース)を採用しており、高度な分析スキルがなくてもIT資産の状態やリスクを把握できるため、特定の担当者に依存しない運用体制を構築できます。 [3]生産性向上とコスト最適化: 実態に即した労働時間の把握や、不要なライセンスの特定ができるため、コスト削減と従業員の働きやすい環境の構築を両立させることが可能です。
3位

octpath

株式会社テクノデジタル
octpathのおすすめポイントは、業務フローの可視化による業務の属人化が改善や作業品質を向上できる点と、作業結果を次の担当者へ自動連携可能な点です。 業務フローの作成やフロー内部にチェック項目や選択肢を自由に設けられます。チェック項目のカスタマイズを行えるため、入力項目を必須化して実施漏れや確認漏れを防止可能です。さらに、未チェックのまま作業を進めるとメッセージが表示され、作業をストップする機能も搭載されています。 作業ステップごとの作業結果や対応内容を記録できるため、octpathを通して次の担当者に情報の引き継ぎを行えます。次の担当者へ自動で連携されるため、連絡ミスや作業結果の確認、リマインドといった作業は必要ありません。 また、案件ごとに進捗状況も一覧で見える化できるため、誰がいつまでに何をやらなければならないのかが明確化されます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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