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月間ランキング

20261月度
BOXIL資料請求数ランキング
カスタマーサクセス

20261月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
CS STUDIOのロゴ

CS STUDIO

アディッシュ株式会社
CS STUDIOは、「ユーザーの成功を支える仕組みづくりと人材支援」をワンストップで提供する、カスタマーサクセス特化の支援サービスです。 事業フェーズや課題に応じて、カスタマーサクセス/カスタマーサポートに必要な戦略設計から実行までを一貫して支援します。CS業務の立ち上げ、改善提案、業務代行、ツール導入、人材常駐などを通じて、“動かせるCS体制”の構築を伴走型でサポートします。 カスタマーサクセスに関する課題があれば、どうぞお気軽にご相談ください。
おすすめポイント
即戦力人材が常駐、現場での実行を支援
カスタマーサクセス領域の実務経験を持つ専任人材が、貴社の現場に常駐し、実行フェーズを直接支援します。 オンボーディング対応、ヘルススコア運用、顧客対応改善など、状況に応じた業務を柔軟に担い、チームの一員として即戦力で機能します。 また、実務を通じてノウハウを社内に蓄積できるよう支援し、属人化の解消や再現性のある運用体制づくりにも寄与します。
BPO型の業務委託にも柔軟に対応可能
カスタマーサクセス業務の一部または全体を、BPO(業務委託)として代行することも可能です。 オンボーディング支援、問い合わせ対応、FAQ整備、レポート作成、CRMデータの更新など、煩雑になりやすい業務を専門チームが担うことで、社内リソースの負荷を軽減。 業務の標準化と品質管理を徹底しながら、柔軟かつスピーディな運用体制を構築できます。既存体制を補完しながら、CS全体の最適化を支援します。
CS組織を“仕組みごと”内製化へ導く伴走支援
単なる業務代行ではなく、戦略設計・業務フロー整理・ナレッジ化・ツール設計・KPI運用までを含めた“仕組みごとの支援”を提供します。 戦略立案から現場定着までを一貫してサポートすることで、外部リソースに依存しない“自走できるCS組織”の実現を支援。 立ち上げ期・見直し期いずれのフェーズでも、CS体制の定着と内製化を目指す企業に最適な支援を行います。
2位
Staircase AI by Gainsightのロゴ

Staircase AI by Gainsight

Gainsight株式会社
(0.00)
Staircase AI by Gainsightは、顧客との全チャネルのコミュニケーションをAIで統合分析し、カスタマーサクセスに必要なインサイトを提供できるAIエージェントサービスです。SaaS提供で既存ツールとの連携を前提として設計されており、最短1日(※)でメール・カレンダー・チャット・Slack・CRMなど、分散した顧客接点データを標準コネクタにより一元収集できます。 生成AI技術を用いて日々の会話内容を自動解析し、顧客センチメント(感情傾向)や関係性ヘルススコアなどの指標をリアルタイムに算出します。重要な兆候(解約リスクやアップセル機会)が検知されると即座にアラートが発行され、Slack通知やダッシュボード上で全チームに共有可能です。 経営層向けには専用のダッシュボードが用意され、各顧客のヘルス状態やCS対応状況が一覧化されます。インサイトには分析根拠も明示されており、AIの判断過程を透明化することでユーザーが納得して意思決定に活用できる仕組みです。 ※出典:Gainsight株式会社 プレスリリース(2025年11月7日閲覧)
3位
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Salesforce Service Cloud

株式会社セールスフォース・ジャパン
「顧客の時代」を支援するカスタマーサービス プラットフォーム「Service Cloud」。 あらゆる接点で、顧客を中心とした最良のカスタマーエクスペリエンス(CX)を可能にするService Cloudが、一貫性のあるパーソナライズされた顧客サービスを実現します。
4
楽楽自動応対(旧:メールディーラー)のロゴ
楽楽自動応対(旧メールディーラー)は、株式会社ラクスが提供するメール共有管理システムです。導入社数9,000社超(※)、売上シェア17年連続ナンバーワンなど、輝かしい実績を誇ります(※)。 楽楽自動応対を使えば、チーム全員が単一のシステム上で受信メールの進捗状況をリアルタイムに共有できます。誰がどのメールに対応しているかを見える化でき、件名やFromアドレスなどの条件で担当者を自動で振り分けできます。これにより、対応漏れや二重返信の防止に役立ちます。メールごとに対応履歴やコメントを残せるため、引き継ぎや社内共有もスムーズです。 ※ 出典:ITR「ITR Market View:メール/Webマーケティング市場2026」メール処理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2009~2025年度予測) ※出典:楽楽自動応対公式HP(2026年2月12日閲覧)
5
Growwwingのロゴ

Growwwing

株式会社ユニリタ
Growwwingは、株式会社ユニリタが提供するカスタマーサクセスプラットフォームです。サブスクリプションビジネスを展開する企業において、契約直後のオンボーディングから日々の利用促進、解約防止に至るまで、一連のCS(カスタマーサクセス)業務をこの一つのシステムで幅広く対応します。 各顧客の利用状況や問い合わせ履歴など入力情報を集約・分析し、ヘルススコアでリスクや機会を可視化することで、適切なタイミングでのフォローやアップセル提案につなげられる点が特徴です。管理者向けには、全顧客のステータスを横断的に把握するダッシュボードが用意されており、営業部門との情報共有もスムーズに行えます。
6
JAPAN AI SALESのロゴ

JAPAN AI SALES

JAPAN AI株式会社
優秀な「営業AIアシスタント」があなたに常駐。 顧客情報の価値をAIが最大限に引き出します。 ■JAPAN AI SALESとは? AI社員(AI Agent)が、日々のメールや商談内容から顧客情報を自動で集め、メール送信や提案書の作成まで行うAIエージェントです。業務効率化だけでなく、商談の質の向上を通じて、営業活動の利益最大化を実現します。 ---- ・SFA/CRMの商談を自動で記録・更新 ・お礼メールの送信・日程調整・TODO整理まで自動化 ・部下の商談評価と商談を通知【管理職者向け】 ・企業調査で商談相手の企業情報をweb検索で収集・整理 など ---- ■こんな方におすすめ ・オペレーション業務に時間を取られて商談準備の時間が取れない。 ・顧客対応に漏れが発生し、案件の取りこぼしが発生してしまう。 ・SFA/CRMへの入力が徹底されず、顧客分析やメンバー教育が進まない ・営業活動の効率と成果を最大化「JAPAN AI SALES」の詳細について知りたい方 ・営業部門の生産性に関する課題を解決したい方
7
クアルトリクス (Qualtrics) - XM for Customer Experienceのロゴ
世界を代表する多くの企業が、クアルトリクスのカスタマーエクスペリエンス(CX)を活用してこれまでにない革新的な顧客体験(カスタマーエクスペリエンス)を提供し、ビジネスの影響力を強めています。 カスタマーエクスペリエンス(CX)が提供するフィードバックデータ収集機能を活用すれば、SMS、音声、ソーシャルメディア、ウェブ、アプリなどからお客様の声を最適なタイミングで収集できます。また、強力な機械学習と高度な分析により、役職や部門に応じてカスタマイズされた予測インサイトを取得できます。 また、カスタマーエクスペリエンス(CX)では、直感的な行動計画ツールや、クローズドループのチケット管理も可能。SalesforceやMarketo、JIRAといった各種の既存プラットフォームやツールとも統合可能で、インサイトを行動につなげることが可能です。 クアルトリクスは、エクスペリエンスマネジメント(XM)のパイオニアであり、その分野をリードする存在です。 20,000社(※)を超える世界トップレベルの組織がクアルトリクスのソリューションを利用して、エクスペリエンスデータ(Xデータ)を収集・分析し、それを施策につなげて、極めて重要なビジネスの意思決定を行っています。 ※出典:クアルトリクス 公式サイト(2026年1月13日閲覧)
8
Fullstarのロゴ

Fullstar

クラウドサーカス株式会社
Fullstar(フルスタ)は、クラウドサーカス株式会社が提供する、市場シェアナンバーワン(※)のDAP(デジタルアダプションプラットフォーム)です。SaaS提供企業のカスタマーサクセス業務を支援するツールで、オンボーディング支援から利用状況の可視化、顧客からのフィードバック収集まで、顧客対応をテックタッチで効率化する多彩な機能が備わっています。 SaaSの画面上にノーコードで操作ガイドやポップアップを設置でき、ユーザーが迷わず操作できる環境を提供可能です。加えて、利用データやアンケート結果をもとに顧客ごとの健康状態を把握して解約リスクを検知できるため、事前に適切な対策を講じられます。最初のコード設置のみエンジニアが必要ですが、あとはすべてノーコードで実装できるため、CS部門だけで施策を実行できる手軽さも特徴です。 ※出典:Fullstar公式HP(2026年1月21日閲覧) ※出典:デロイトトーマツミック総合研究所「SaaS管理・運用・開発市場の実態と展望 2024年度版」
9
Zendeskのロゴ

Zendesk

株式会社Zendesk
■Zendeskとは? ・世界10万社以上(※)が活用するクラウド型カスタマーサービスプラットフォーム ・メールやWeb、SNSなどのさまざまなチャネルからのお問い合わせを一元管理 ・FAQサイトの構築、Webサイトにチャットを設置、PCから電話対応を簡単に実現 ・東京電力エナジーパートナー株式会社、サイバーエージェントなど大手企業が導入 ■こんな企業様にオススメ ・問い合わせをExcelで管理しており可視化できていない、または、現在のカスタマーサポートツールが使いづらく「対応漏れ」や「二重対応」などが発生している ・同じような質問に回答する頻度が高いなど、カスタマーサポートチームが対応に膨大な時間と労力を使い業務負荷が大きい ・お客さまの満足度が低く、ロイヤルカスタマーを獲得できていない ■Zendeskでできること ・Zendeskなら1つの管理画面からまとめて問い合わせを管理できます。Zendesk上でそれぞれのチャネルからの問い合わせに返信ができるため、問い合わせ対応が効率化できます。 ・Zendeskは各お問い合わせの対応状況を可視化でき、お問い合わせ毎に担当者を設定できるため、対応漏れや二重返信が防げます。 ・担当者とお客さまとのやりとりはZendeskで記録されるため、情報共有や担当者の引き継ぎがスムーズに行なえます。社内外のチームと連携して質問に回答も可能。 ■Zendeskの主要な機能 ・Webサイト、メール、SNS、電話からのお問合せを一元管理し、オムニチャネルなカスタマーサービスを実現 ・簡単にFAQサイトを構築し、お客さまの自己解決を促進し、お問い合わせ数を削減 ・Webサイトにチャットを設置し、リアルタイムにWebでお客さまを接客 ・PCから電話対応を可能にするクラウド型コールセンターの構築。通話内容を自動で録音・保存 ※出典:Zendesk公式HP(2026年1月13日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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