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20265月度
BOXIL資料請求数ランキング
人的資本経営サービス

20265月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

Schoo for Business

株式会社Schoo
Schoo for Businessは、ビジネススキルから最新テクノロジーまで幅広い分野を網羅した、法人向けのオンライン学習サービスです。豊富な動画教材とライブ配信機能を備え、社員の自律的な学びを促進する次世代型の研修プラットフォームです。 特に約9,000本(※)の学習コンテンツや、双方向の学習体験、各業界の最前線で活躍する現役プロフェッショナルによる講義など、独自の特徴が多くあります。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2025年4月8日閲覧)
おすすめポイント
研修動画は月50本以上追加され、現在では9,000本以上※
Schoo for Businessの大きな魅力は、常に最新情報を学べるコンテンツの充実度です。研修動画は毎月50本以上のペースで追加されており、生成AIをはじめとする講座も続々と公開されています。ビジネスマナーやITスキル、デザイン思考など多岐にわたる講義が現在では9,000本以上(※)提供されています。 eラーニングと集合研修を組み合わせて、成果の出る研修設計・運用が可能です。 ※出典:Schoo for Business公式HP(2026年1月9日閲覧)
毎日の生放送で双方向にコミュニケーションして学びを深める
Schoo for Businessではライブ配信される参加型の授業を通じて、双方向の学びが実現できます。リアルタイムで配信される授業中には講師に質問したり、受講者同士でコメントを共有したりできるため、従来の一方通行な研修とは異なるインタラクティブな学習体験が可能です。 双方向コミュニケーションにより、社員は疑問をその場で解消しながら主体的に学びを深められます。また、生放送を設けることで次回への参加意欲が高まり、日々の学習習慣の定着にもつながります。
各業界の最先端で活躍する現役のビジネスパーソンが講師
Schoo for BusinessのEnterpriseDriveでは、学びを起点に組織の文化を変える伴走支援を行います。 
 人的資本経営の実現に向け、キャリア自律の促進、人事制度との連動、越境を促すコミュニティ形成を通じて、エンゲージメント向上や挑戦しやすい組織づくりを可能にします。
2位

CORNER

株式会社コーナー
CORNERは、株式会社コーナーが提供するプロフェッショナル人事シェアリングサービスです。 自社の課題・目的(プロジェクトテーマ)を伝えると、CORNERのコンサルタントが最適なプロ人材を手配し、プロジェクトが組成されます。 そして、事前登録されたパラレルワーカーが、ニーズに合わせて人材の採用や制度設計、教育研修、労務管理など幅広い業務を遂行します。 この仕組みにより、企業は限られた人員でも業務に必要な担当者を確保できます。 CORNERのコンサルタントがプロジェクト全体の進行管理を支援し、PDCAサイクルを回してくれるため、外部のパラレルワーカーを起用しても安定した業務品質が期待できるでしょう。 システム上で進捗管理、成果検証まで一元管理できるため、運用負荷を軽減できるメリットもあります。
3位
JSBCの人材アセスメント研修は、経験則に頼る人員配置の課題を解決し、適材適所の組織づくりを支援する適性検査です。昇進の判断材料や個人の強みを把握する、育成計画などに活用できます。 研修内でビジネススキルが17項目(※)の指標で数値化され、専門アセッサーからのフィードバックにより、実践課題の明確化が可能です。 また、測定データは人事などに共有され、役職に合わせたコース選択を通じて、階層ごとのスキル到達度を科学的根拠に基づき検証できます。 さらに、トライアルも用意されており、小規模な検証を経て、組織全体の育成や、登用プロセスへ段階的に組み込める仕組みです。 ※出典:JSBCの人材アセスメント研修 公式HP(2026年3月9日閲覧)
4

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
5

HRMOSタレントマネジメント

株式会社ビズリーチ
シリーズ累計100,000社(※)導入!HRMOSでは、従業員データの一元管理、評価、サーベイ、1on1などのデータを蓄積しダッシュボードで簡単に分析までできます。「社内版ビズリーチ」で社内公募も可能に。HRMOS勤怠・HRMOS採用との連携で、個人の生産性の可視化や採用から定着までご支援! 【サービスの特徴】 ・豊富な機能により人と組織の課題抽出から改善までを支援 ・手厚いサポートにより導入から運用までを徹底的に伴走 ・直感的なUI/UXで管理者も従業員も使いやすい 【主な機能】 従業員の一元化 - ニーズに合わせた柔軟なデータベース構築が可能 - データ履歴が蓄積され遡ったデータ抽出ができる - 申請・承認による従業員からのデータ更新や提出が可能 目標評価業務の効率化 - カスタマイズ性の高い目標・評価シート - 提出状況がリアルタイムに確認できる - 一覧での評価調整により相対評価がラクに - 360度評価、スマートフォンにも対応 人材配置・育成支援 - タレントラベルによる人材抜擢・育成 - スキルマップの構築 - 組織シミュレーションを用いた最適配置 サーベイ機能 - 組織診断により組織の強みと弱みの抽出 - 個人コンディションの変化の把握・可視化 組織診断ツール - 専門家が作った項目を使用した、影響度の大きい阻害要因の特定 - 優先的に改善すべき項目を特定・明確化 1on1(面談)支援機能 - 目標を連動した1on1により評価納得度を向上 - テーマ設定やレポート機能で面談サイクルの定着を支援 ※出典:HRMOS公式HP(2025年3月26日閲覧)
6
SmartHRタレントマネジメントは、最新の従業員データを活用し、適材適所の配置や次世代リーダーの育成を一気通貫で支援するシステムです。 多くの企業が抱える「勘」に頼った配置や、人間関係による離職増加などの課題を、日々の業務で蓄積された正確なデータを用いて解決することが可能です。 また、評価やサーベイの結果を即座に分析して組織の現状を可視化することで、経営判断のスピードを飛躍的に高めることができます。 人事評価やスキル管理、配置シミュレーションなど多彩な機能を網羅しており、戦略的な人事施策をトータルに支援することも可能です。
7

Kakedas

株式会社Kakedas
Kakedasは、上司に言いづらい不満を引き出す第三者の面談を提供し、キャリア自律などを支援する人的資本経営サービスです。 診断結果をもとに相性の良い国家資格キャリアコンサルタントが抽出され、従業員は自ら担当者を指名し、円滑に日程調整を完了できます。 また、実施された面談内容は個人の特定を避けて分析され、組織に潜む真の課題や健康状態を抽出して企業へレポート提示することが可能です。 これにより、管理者は手動の割り当て業務を省略しつつ、日常業務の延長で自然に組織改善のヒントを得る環境を整備します。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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