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月間ランキング

20262月度
BOXIL資料請求数ランキング
労務管理システム

20262月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
freee人事労務のロゴ

freee人事労務

フリー株式会社
【従来にない統合型クラウドシステム】 freee(フリー)人事労務は、フリー株式会社が提供しているクラウド型の人事労務管理システムです。給与計算や勤怠管理、社会保険の手続き、年末調整などの煩雑な業務をひとつにまとめて管理できる国内唯一の統合型クラウドシステムのため、バックオフィス業務の負担を大幅に軽減します。また2017年には、経済産業省後援の「第2回HRテクノロジー大賞」の労務、福利厚生サービス部門で優秀賞を受賞しています。
おすすめポイント
“従業員マスタが1つに集約"!転記不要!
情報更新のたびに複数のマスタの更新・連携・転記作業は不要。誰でも情報管理に迷わない
“業務フロー”がシームレスに!
ミスを引き起こしやすい業務をつなぎ合わせる業務が不要に。 全ての業務が自動連携されることで、転記不要になり、ミスをゼロに
“シンプル操作”で初めてでも使いやすい
従業員や管理者が扱うシステムは1つで覚えやすい。従業員もスマホアプリ等慣れたシステムで操作も簡単
2位
SmartHR労務管理のロゴ

SmartHR労務管理

株式会社SmartHR
SmartHR労務管理は、人事や労務業務を一元管理できるクラウド型の管理システムです。 入社手続きや雇用契約、年末調整などの労務手続きをオンライン化し、スマートフォンやパソコンから必要な情報を入力することで、書類の自動作成や配布・回収の手間を大幅に削減できます。 また、e-Gov連携による電子申請まで完結できるため、役所への郵送や持参といった物理的な事務作業も不要です。 さらに、勤怠管理や給与計算機能も統合されており、勤務実績に基づいた複雑な給与算出や、明細発行もミスなくスムーズかつ自動で行うことができます。 加えて、蓄積された最新の人事データを活用するタレントマネジメント機能も備えており、人事評価やスキル管理を通じた定量的な人事戦略の立案に役立てることが可能です。
3位
奉行Edge 労務管理電子化クラウドのロゴ

奉行Edge 労務管理電子化クラウド

株式会社オービックビジネスコンサルタント
(0.00)
奉行Edge 労務管理電子化クラウドは、企業の入社・退職に伴う手続きから、住所・口座変更、結婚・離婚、産休・育休、高年齢雇用継続給付まで、全17種類(※)の労務業務を一元管理できるクラウド型労務管理システムです。 奉行Edge 労務管理電子化クラウドでは、従業員への情報収集から社内確認、各種書類の自動作成と行政への電子申請までをクラウド上で完結できます。専用の「やることリスト」機能が搭載されており、担当者はシナリオに沿ってクリック操作を進めるだけで複雑な手続きもミスなく対応でき、属人化や抜け漏れを防げる点が特徴です。 奉行Edge 労務管理電子化クラウドは、担当者の専門知識や経験に依存せず、誰でも標準化されたフローで対応できるので、総務・人事業務の効率化と質の均一化を実現可能です。 さらに社労士や他の奉行シリーズとの連携もスムーズで、人事・給与・労務データの一元活用も可能です。企業規模や業種を問わず、従来の紙やExcelを用いた運用からの大幅な業務効率化に貢献します。 ※出典:奉行Edge 労務管理電子化クラウド公式HP(2026年2月16日閲覧)
4
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HRMOS労務給与

株式会社ビズリーチ
HRMOS労務給与は、株式会社ビズリーチが提供する労務給与システムです。人事や労務に関する業務をクラウド上で一元管理できます。勤怠管理システムや採用管理システムとシームレスにデータ連携を行い、出退勤情報から給与計算を自動化することで、手作業やデータ転記の負担を大幅に削減できるのがメリットです。 雇用契約書の作成や給与明細の配布、社会保険の届出といった作業をシステム上で完結できるのも特徴です。そのため、ミスを防ぎながら煩雑な労務業務の効率化を実現できます。多数の従業員の給与計算や社会保険手続きを一括で処理でき、作業の進捗状況を一目で把握できるため、繁忙期でも効率的に対応が可能です。 従業員自身で住所や扶養情報などの個人データを入力・更新できるワークフロー機能を備えており、入力項目も柔軟にカスタマイズ可能なため、情報収集の手間を削減します。
5
カオナビのロゴ

カオナビ

株式会社カオナビ
「カオナビ」は、タレントマネジメントシステム(人材管理・人事管理SaaS)分野においてシェアNo.1(※1)を誇るクラウド型サービスです。 利用企業数4,500社超(※2)、継続利用率99%以上(※3)と、大手企業から中小企業まで幅広く導入されている実績あるタレントマネジメントシステムです。 従業員の顔写真・基本情報・評価・スキル・経歴・労務・勤怠データなどの人材情報を一元管理。 人事担当者だけでなく、現場マネージャーや経営層までが共通データをもとに人材活用・意思決定を行える戦略人事の基盤を構築できます。 ◆主な活用シーン ・人材情報の一元管理 ・人事評価運用の効率化 ・最適な人材配置計画 ・スキル管理と育成計画立案 ・活躍人材の分析、採用 ・離職抑止、退職予兆分析 ・エンゲージメントの向上 ・1on1や面談情報の記録・蓄積 ・労務管理・勤怠管理の効率化 また、カオナビは2025年に「タレントインテリジェンス」という新ビジョンを掲げ、AIを活用した人材データ分析により、配置・育成・評価・抜擢を高度化。 経験や勘に頼らない、データにもとづく戦略的タレントマネジメントを可能にします。 ※1:出典元: ITR「ITR Market View:人材管理市場2023」人材管理市場:ベンダー別売上金額シェア(2015~2022年度予測)、SaaS型人材管理市場:ベンダー別売上金額推移およびシェア(2015~2022年度予測) ※2:※:2025年9月末時点 ※3:MRR解約率の直近12ヶ月平均(2021年6月時点)より算出
6
HRBrainのロゴ

HRBrain

株式会社HRBrain
HRBrainは、人材データの一元管理と人事業務の効率化をクラウド上で実現するタレントマネジメントシステムです。紙やExcelに頼った煩雑な人事管理を脱却し、企業内の人事評価・人材育成・配置計画などをデータに基づいて進めます。 人事部門だけでなく各部署のマネージャーや社員も参加し、目標設定や評価プロセスをオンラインで透明化し、評価業務の納得度向上と工数削減を両立可能です。 従業員との1on1面談内容やフィードバックをHRBrain上に蓄積すれば継続的な成長支援につながり、そのデータをもとに異動や配置のシミュレーションを行うことで、適材適所の配置案を検討できます。 蓄積された人材データは、ダッシュボードで即座に可視化・分析でき、離職リスクの検知や次世代リーダーの発掘など戦略人事の意思決定を支援します。
7
KING OF TIME 人事労務のロゴ

KING OF TIME 人事労務

株式会社ヒューマンテクノロジーズ
「KING OF TIME 人事労務」は、人事情報をクラウド上で一元管理し、入社手続きや給与明細の発行など、人事労務担当者の業務を軽減できる労務管理システムです。「KING OF TIME 勤怠管理」と連携できるほか、「KING OF TIME 勤怠管理」を契約している場合、追加費用なく利用可能です。 従業員はパソコンからクラウド上で、入社時に必要な情報の提出、マイナンバーの申請、自身の個人情報閲覧、WEB給与明細・賞与明細や源泉徴収票の閲覧を行えます。さらに、管理者が用意したフォームから各種申請も可能です。 新しく従業員が入社する際、手間のかかる人事情報の収集やToDo管理、入社関連の届出をe-Gov連携で簡単に電子申請できます。また、すべての情報から、抽出したいデータの条件を自由に設定できるだけではなく、給与計算時に便利な前月と比較して変更された項目のみ出力も可能です。
8
マネーフォワード クラウド年末調整のロゴ

マネーフォワード クラウド年末調整

株式会社マネーフォワード
マネーフォワード クラウド年末調整は、株式会社マネーフォワードが提供するWeb申告対応の年末調整ソフトです。年末調整の書類配布からデータ回収、年税額計算、さらにはe-Tax・eLTAXによる提出手続きまで、業務をすべてWeb上で完結できます。Web画面で進捗状況を把握できるほか、従業員は画面上の質問に答えるだけで書類入力が完了するため、業務効率の大幅な向上につながります。 英語表示にも切り替え可能な入力画面により、外国籍の従業員の申告にも対応可能です。マネーフォワード クラウド年末調整の管理画面では、差し戻しや提出状況のステータスが可視化され、リマインド機能で未提出者に連絡できるため、抜け漏れの防止につながります。結果として、従来の紙運用に比べ準備工数を大幅に削減でき、入力ミスや確認作業の負担も軽減できるでしょう。
9
ジンジャー人事労務のロゴ

ジンジャー人事労務

jinjer株式会社
ジンジャー人事労務は、雇用契約書や労働条件通知書などの入社手続き書類をペーパーレス化します。従来、紙で対応していた業務がWeb上で対応可能になることで、印刷や郵送、確認等にかかっていた工数やコストを削減し、業務効率化を実現します。 従業員情報の登録・管理における負担も軽減します。例えば、従業員情報の登録時に必須項目を設けることで、記入漏れを防ぐことができます。また、ジンジャー人事労務は統合型データベースを採用しているため、登録された従業員情報は勤怠管理・給与計算などのジンジャーサービスに自動連携されます。そのため、従業員情報の登録・更新があっても複数のマスタに更新をかける必要はなく、1回の更新で済むのが魅力です。 従業員情報のカスタマイズ性にも優れており、企業ごとに管理したい項目を追加できます。さらに、従業員の履歴情報を時系列で確認できるのもジンジャー人事労務の使いやすいポイントです。企業で回収した従業員情報を時系列で参照するには、多くの場合、情報をつぎはぎしてExcel等のファイルにまとめることでしょう。しかし、ジンジャー人事労務上では従業員の部署・役職・業務内容・保有資格等の情報を自動でタイムライン表示できるため、人員配置などにも活用できるのです。
10
オフィスステーション 労務のロゴ

オフィスステーション 労務

株式会社エフアンドエム
オフィスステーション 労務は、株式会社エフアンドエムが提供する労務管理システムです。人事労務に関する各種手続きや申請フローを電子化することで、従業員の負担を最小限に抑えられます。 社会保険・雇用保険の各種手続きなど、労務管理に関わる幅広い業務を網羅しており、これらをすべてペーパーレスかつオンラインで完結できる点が特徴です。紙の申請書や帳票をなくすことで人為的なミスを減らし、従業員とのやり取りもクラウド上でスムーズに行えます。 オフィスステーション 労務は必要な機能だけを選んで導入できるため、要件に近いシステム設計が可能です。導入時は担当制の導入支援サービスがあり、導入後はオプションとして、ユーザーの問い合わせ用にコールセンターも用意されているため、操作に不安があっても安心です。 【オフィスステーションが選ばれる理由】 1.市場シェアNo.1(※1)の圧倒的実績 クラウド型労務管理システム市場においてシェアNo.1(※1)を獲得。導入社数は50,000社(※2)を突破しています。 運送業においても多数の導入実績があり、業界標準のシステムとして、金融機関レベルのセキュリティと安定稼働を誇ります。企業規模を問わず最も選ばれているシステムであり、多くの運送会社が実務で活用しているため、システム選定で失敗したくない企業様にとっての最適な選択肢です。 2.初心者でも使いやすい設計 誰でも使いやすい親切設計 画面上のガイドに従って入力するだけで、複雑な行政手続きや年末調整が完了します。 専門的な知識が必要という従来の常識を覆し、知識ゼロの担当者でも即座に使いこなせる直感的な画面設計を実現しました。不規則な勤務や人の出入りが激しい運送業の現場でも、担当者が操作に悩むことはありません。法改正にも自動対応するため、ミスの不安から解放されます。 3.コストを最適化するアラカルト方式 「全機能セット販売」ではなく、自社に必要な機能だけを1つから選んで契約可能です。「労務管理」から始めて、段階的に「年末調整」や「勤怠」を追加するなど、無駄なコストを一切かけずに、企業の成長に合わせた最適なシステム構築が可能です。 ※1 出典:デロイト トーマツ ミック経済研究所株式会社「HRTechクラウド市場の実態と展望 2024年度版」(2026年1月19日閲覧) ※2 出典:オフィスステーション公式HP(2026年1月19日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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