20
25
月間ランキング

202512月度
BOXIL資料請求数ランキング
SaaS管理ツール

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
DRESS CODE IT Forceのロゴ

DRESS CODE IT Force

Dress Code株式会社
DRESS CODE IT Forceは、正社員や業務委託、社外パートナーまで、会社に関わるすべての人のIT資産管理を実現します。 社内に分散していたヒトの情報と、デバイス/ソフトウェア/ID/ファイルなど全てのIT資産の情報を一元管理。 誰でも簡単に抜け漏れのないIT資産管理を可能にし、部署や組織をまたいだ、ITガバナンスの強化を実現します。
おすすめポイント
情シス業務を網羅する 唯一の最適解プラットフォーム
従来のSaaS管理システムでは困難だった、正社員以外のメンバーや、SaaS・デバイスに限らないあらゆるIT資産の一元管理を実現します。今まで分断していた情報システム業務が、DRESS CODEでシームレスに実行可能になります。
2位
SaaSパトロールのロゴ

SaaSパトロール

SBテクノロジー株式会社
(0.00)
SaaSパトロールは、SBテクノロジー株式会社が提供するSaaS管理ツールです。利用中のSaaSを可視化・一元管理でき、多彩な機能で効率的なSaaS運用をサポートします。サービス台帳による登録・管理や、利用ユーザーの削除漏れ検知、シャドーIT検知などの機能を駆使し、手作業を抑えながら工数を削減できるのが特徴です。 専用台帳には利用用途や契約情報を登録できるため、Excel管理から脱却するとともに、退職者の不明アカウントも可視化して削除漏れを防ぎます。ワークフロー機能で申請・承認後に自動で台帳登録できるため、紙やExcelへの転記ミスを防げるのも利点です。メールと連携した独自の検知機能で未許可利用を可視化することで、社内ポリシーに沿った適正利用を促進し、情報漏洩リスクを抑制します。
3位
GMOトラスト・ログインのロゴ

GMOトラスト・ログイン

GMOグローバルサイン株式会社
「ID・パスワード管理」「シングルサインオン」「アクセスコントロール」「ログ・レポート機能」「SaaS管理機能」を備えた、企業におけるクラウド利用環境のセキュリティ向上を支援するクラウド型ID管理サービス(IDaaS)です。 ※出典:GMOトラスト・ログイン公式HP(2025年12月24日閲覧)
4
デクセコのロゴ

デクセコ

株式会社オロ
企業内のSaaSを把握し、可視化。コストや利用状況を見える化し、SaaSの活用やムダ削減を支援します。アンケートやシステム連携によりSaaS情報を収集、把握していないSaaSを検出できます。シャドーITを把握することで、企業のセキュリティリスクの低減やISMS運用にも活用いただけます。SaaSを積極的に活用し、コスト最適化・生産性向上を支援します。
5
OpeLightシステムのロゴ

OpeLightシステム

株式会社日立社会情報サービス
OpeLightシステムは、日立社会情報サービスが提供するクラウド型のITシステム運用管理SaaSツールです。30年以上(※)にわたる運用ノウハウをテンプレート化し、ServiceNow上に構築されたレディメイドの運用管理システムです。 インシデント(障害)対応や問い合わせ対応、問題管理、作業依頼処理など日々の運用業務を一元管理でき、従来個別に管理していた情報をクラウド上で集中管理することで、リアルタイムかつ関係者間の連携をスムーズにします。 また、運用状況をサービス一覧やSLAに基づいて「見える化」するダッシュボード機能も備え、システム全体の健全度やパフォーマンスを迅速に把握できます。 OpeLightシステムは単体のSaaSツールとして利用できるほか、日立社会情報サービスが提供する運用代行サービス(オンサイト運用・リモート運用)と組み合わせて活用することで、システム運用の最適化・効率化を実現します。 ニーズに応じて選べる3つの利用コース(ベーシック・シンプル・プレミアム)が用意されており、単純な運用管理ツールとしての利用から、運用設計支援や専門要員によるサービスまで柔軟に選択できます。 ※出典:株式会社日立社会情報サービス公式HP(2025年8月25日閲覧)
6
ジョーシスのロゴ

ジョーシス

ジョーシス株式会社
ジョーシスは、ジョーシス株式会社が提供するSaaS管理プラットフォームです。企業内のすべてのSaaSとITデバイスを一元管理し、クラウド上で可視化できます。Okta連携や350以上(※)のSaaSアプリとの連携によって、IDやライセンスを含めた情報資産管理を強化します。 SaaS・ライセンス・ID情報を一元化した台帳を自動生成し、全社的な利用状況の透明性を高められるのもメリットです。これにより、従業員ごとのアカウントやライセンス情報を一目で把握でき、未使用アカウントの削除や適切な権限設定といった運用を効率化できます。シャドーIT検知機能により非承認アプリの利用を防ぎ、情報漏洩リスクを低減できるのも魅力です。 ※出典:ジョーシス公式HP(2025年12月2日閲覧)
7
Assetment Neo for 情シスのロゴ

Assetment Neo for 情シス

株式会社アセットメント
Assetment Neo for 情シスは、社内のIT機器やソフトウェアなどのIT資産台帳を管理するクラウドサービスです。 豊富な台帳管理機能に加え、ラベル貼付や棚卸作業といった現場の業務も効率化し、Excel管理からの脱却を実現します。 台帳をベースにしたワークフロー連携により、機器ごとの問い合わせ内容を確認できる社内ヘルプデスク機能を実現。 クラウドライセンス管理においても、パソコン台帳とリンクした効率的な運用を可能にします。 【こんなことができます】 [1]IT資産の台帳管理  IT機器やソフトウェアなどのIT資産台帳を豊富な機能で一元管理 [2]社内ヘルプデスク  ワークフローを活用して社内ヘルプデスクの情報を一元化 [3]クラウドライセンス管理  機器と紐づけた適正な管理でセキュリティリスクを回避
8
zoobaのロゴ

zooba

株式会社zooba
zoobaのおすすめポイントは、独自ロジックでリスクがあるアカウントを自動抽出できる点、ビジネスチャットツールでユーザーにヒアリングが取れる棚卸し機能が搭載されている点です。 zooba独自のロジックにて、リスクがあるアカウントを自動抽出し、確認を行うことができます。 棚卸し機能では、アカウントの利用状況に応じて、チャットツールで利用状況のアンケートを取得可能です。(特許出願) また、チャットアプリにてAIがユーザーコミュニケーションを実施できるため、ヘルプデスク運用の自動化も行えます。
9
iTAssetEyeのロゴ

iTAssetEye

NTTテクノクロス株式会社
多様なデバイスの普及、システムの仮想化、働き方改革により複雑化するIT資産を、現在ご利用中のインベントリ収集ツールと連携して、正確に管理します。 内部統制を強化しつつ業務効率的を実現するさまざまな機能はもちろん、誰もが使いやすい画面であるため、管理者だけでなく社員もストレスなくご利用いただけます。 また、短期間で運用を開始できるため、導入時の負担を軽減することができます。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

このカテゴリのすべてのサービスを見る