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月間ランキング

2026年 8月度
BOXIL資料請求数ランキング
WEB会議システム

2026年8月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位

RemoteMeeting

RSUPPORT株式会社
RemoteMeetingは、プログラムのインストールを必要とせず、ブラウザから手軽に始められるAI搭載のWeb会議サービスです。ビジネスシーンにおいては「会議に追われて本来の仕事が進まない」「議事録の作成に手間がかかる」といった課題がよく見られますが、こうした悩みを解決へと導きます。 招待された人は案内されたURLや接続コードを入力するだけでログイン不要ですぐに合流できるため、事前の準備に時間を取られません。 AIによる支援や、画面共有などの多彩な協業ツールを活用することで、長引きがちな打ち合わせを効率化します。国内外で17,000社以上(※)の導入実績があり、業務の生産性を高めたい企業に適しています。 ※出典:RemoteMeeting公式HP(2026年8月19日閲覧)
おすすめポイント
直感的な操作でスピーディーな会議の開設と接続を実現
オンラインミーティングを実施する際、専用アプリのダウンロードやアカウント登録が相手の障壁となることが少なくありません。RemoteMeetingはOSや端末の種類を問わず、Webブラウザ経由でワンクリックでアクセスできるのが大きな特長です。 主催者はIDまたはGoogleアカウントを用いて部屋を立ち上げ、対象者へURLなどを伝えるだけで案内が完了します。面倒な手続きを省き、たった数秒でコミュニケーションを開始できる状態が整うため、社内外を問わずスムーズなやり取りの場を構築できます。
人工知能の音声認識と自動要約で記録作成の負担を軽減
終了後の議事録作成は、担当者のリソースを大きく奪う業務の一つです。高度な音声認識技術とAIを融合させており、進行に合わせて発言が整理・要約されます。さらに専用の議事録ツール「Airepoto」と連携させれば、スケジュールやタスクを含めたテキストをBOTが作成してくれます。 会議が終わると同時に内容を展開できるため、出席者はメモ取りから解放され、議論そのものに集中できるようになります。これにより、記録作成にかかる労力を劇的に改善することが可能です。
多様な仕組みを備え大規模かつ安全なオンライン環境を提供
リモートでの円滑な意思疎通を支援するため、最大300名(※)までの同時接続に対応しており、大規模なセミナーも安定して開催できます。書いて見せられるホワイトボードでしっかり意図を伝えられます。 また、国内外の標準セキュリティ認証を取得した体制のもと、参加承認やロックといった強固な安全対策が施されています。機密情報を扱うようなビジネスの現場であっても、情報漏洩のリスクを抑えながら安心して利用できる設計となっています。 ※出典:RemoteMeeting公式HP(2026年8月19日閲覧)

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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