WEB会議システムの口コミ数・満足度ランキング | 価格とプランも

WEB会議システムとは、物理的な距離のある者同士がインターネットを用いて資料やアプリケーションをリアルタイムで共有しながら会議を行うことを実現するシステムです。
交通費などのコストや移動などに伴う時間の削減、意思疎通・共有の迅速化など多くのメリットをもたらすWEB会議システムの、レビュー数・満足度のランキングを紹介します。
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FreshVoice
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FACEHUB
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ビデオトーク

WEB会議システムのランキング

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Chatwork
Chatworkはビジネスが加速する、クラウド会議室チャット、タスク管理機能、ビデオ・音声会議、ファイル共有など、仕事の円滑化・効率化を支援するコミュニケーションツールです。
料金プラン
-
無料トライアルあり
Zoom
Zoomは、クラウドのビデオ会議とウェブ会議、およびグループメッセージングを使いやすく統合したプラットフォーム。Windows、Mac、iOS、Android、Blackberry、Zoom Rooms、およびH.323 / SIPルームシステムで最高のビデオ、オーディオ、およびスクリーン共有体験を提供。
料金プラン
24,000円-/年
Google Meet
Google Meetは、無料でユーザー間のビデオコール、音声コール、メッセージのやりとりができる。ビジネス用ビデオ会議としても使用が可能。簡単にビデオコールができて、最大10名の参加者に対応。Google Docsやスクリーン共有などのツールも使える。
料金プラン
-
Skype
Skype(スカイプ)は1対1の通話やグループでのビデオ通話はもちろん、世界中の固定電話や携帯電話とも格安で通話できる、次世代の通話サービスです。
料金プラン
475円-/月
Microsoft 365 (旧称 Office 365)
Microsoft 365 とは、Word、Excel などの 最新の Office アプリも利用できる国内シェア No.1 のグループウェアです。Teams は、Web 会議、チャット、ファイル共有、電話機能を1つのツールで利用可能です
料金プラン
540円-/月
無料トライアルあり
Cisco Webex meetings
世界で最も使われているクラウド会議サービスのCisco Webex Meetings。PC、Mac、スマホ、タブレットなどさまざまなデバイスや場所、そしてメンバーを高品質で安全につなげる事で、テレワークでも対面に近いコミュニケーションを提供します。
料金プラン
-
無料トライアルあり
Whereby
Wherebyは、インストール不要のブラウザを使ったWeb会議サービス。参加するゲストは登録不要で、主催者が送ったリンク先をクリックすれば、ログインなしですぐに参加できる。appear.inのプラン、PROは、同時に12名の会議参加が可能。アップグレードスクリーンの共有、会議室のロック、カスタムブランディングなどの機能がある。
料金プラン
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Lark(ラーク)
Larkは市場で最もアップデートされた、チャット、ビデオ会議、カレンダー、タスク管理、オンラインドキュメント、メール、Wiki、承認ワークフロー、勤怠管理などの業務に必要な全ての機能が一つのアプリに統合された次世代型社内ツールです。
料金プラン
0円-/ユーザー
無料トライアルあり
Live On
Live Onは誰でも簡単に始められるWEB・テレビ会議システムです。映像や音声だけでなく、資料の共有も可能です。
料金プラン
3,000円-/月
無料トライアルあり
FreshVoice
セキュリティを重視する法人が選ぶWeb会議システム。4000社以上が導入済み。最大200拠点での同時接続可。iPhone、iPad対応可。全社会議や営業会議で無駄な移動が減るWeb会議ならこれ!
料金プラン
15,000円-/月
無料トライアルあり
VCRM
誰とでもつながるオンライン商談ツール|お客さまの事前準備は一切不要でどなたでも簡単にオンライン商談を始めることができます。オンラインだから「商談数の増加」「営業コストの削減」が可能。 移動時間0という新しい営業を是非体感してください。
料金プラン
5,000円-/月
無料トライアルあり
Zoom徹底活用トレーニング
Web会議システム Zoomを使いこなすための活用術を学ぶことができるウェブセミナーサービスです。ウェビナーや打ち合わせで社内外活用機会が増えているZoom。それぞれの活用方法やセキュリティ対策、推奨設定をトレーニングします。
料金プラン
-
oVice
導入社数2,300社以上!場所の制約をなくし、いつ・どこで働いてもハイパフォーマンスな組織を実現。1日あたり約70,000人が毎日oViceのバーチャルスペースに出社しています。 バーチャル空間にオフィスを構えることでテレワークのデメリットを解消しながら、リアルのオフィスとテレワーク併用を可能にします。 oViceではアバターを使ってバーチャルオフィスで雑談や会議が可能。同じ空間にいる仲間が気軽に会話に参加でき、チームのコミュニケーションを活性化させます。
料金プラン
2,750円-/月
無料トライアルあり
SOBA mieruka Cloud
自動議事録作成機能を搭載した、だれでも簡単に使える事を目的に開発されたWEB会議システム「ミエルカ・クラウド」。会議は勿論、テレワークにも幅広く利用されています。1ヶ月の無料トライアル受付中です。
料金プラン
25,000円-/月
無料トライアルあり
FACEHUB
ワンクリックで簡単接続! SkypeやLINEに代わる新たなBtoCサービスまたはBtoBサービス向け特化型動画チャットツール 。人材・派遣業界でのWeb面談・サポートで利用。保険業界での保険契約者との事故時の保険金支払い相談をWebで完結。オンライン教育業界において個別指導をWebでPC、スマホ全てのデバイスで利用。距離・時間の都合で対面できない場合でもWebで対面、Webで接客が行えるソリューションです。
料金プラン
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LoopGate
簡単操作で当たり前に使えるWEB会議。国内自社開発・安心の毎日サポート!オンプレミス・閉域網・社内LAN・VPN・イントラネットにも対応可能です。
料金プラン
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無料トライアルあり
ビデオトーク
専用アプリいらず、クリッカブルSMSから簡単操作で「いま・すぐ・ビデオ通話!」を実現。コンタクトセンター業務の悩みである”現地状況の把握”を解決し、的確な顧客応対が可能になるクラウドサービスです。
料金プラン
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無料トライアルあり
VoicePing
VoicePingは、リモートワークのオンライン通話をよりスムーズにする音声会話ツールです。チームメンバーの稼働状況を可視化し、通話できるかどうかをワンクリックで確認可能。AIによる文字起こしや自動翻訳など、便利な機能も充実しています。
料金プラン
0円-/月
無料トライアルあり
amptalk
amptalk(アンプトーク)とは、架電やオンライン商談といった営業活動のログを書き起こし・分析し可視化することでセールスイネーブルメントを実現し、営業組織を強化するツールです。 ZoomやZoomPhone、dialpadなどと連携することで、自動で商談内容がSalesforceやHubSpot、Slackに出力されます。
料金プラン
4,000円-/ユーザー
CanSee
CanSee(キャンシー)は、14日間の無料トライアルもできるビデオ会議システムです。専用回線ではなく、インターネット回線を利用してHD映像の送受信を行えます。
料金プラン
40,000円-/月
無料トライアルあり
WEB会議システムのサービス資料22件分をまとめてダウンロードできます!
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FreshVoice
SOBA mieruka Cloud
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Zoom
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LoopGate
ビデオトーク
WEB会議システムのお役立ちガイド
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何から始めていいか分からないという方は、まずはこのガイドを読んでその全体像を掴みましょう。その入門となる知識をご紹介します。このガイドでは電話会議システムペーパーレス会議システムVDI(デスクトップ仮想化)MDM(モバイルデバイス管理)VPNビジネスフォン・IP電話PBXリモートアクセステレビ会議システム法人Wi-Fi法人携帯データセンターまで含めた一連のWEB会議システムのサービスについてまとめています。

WEB会議システムの基礎知識

1
WEB会議システムとは
WEB会議システムは、オンラインで離れた場所にいる相手と会議ができるシステムです。WEBカメラ越しで通話をしながら、適宜資料を共有したり映像を録画したりできます。1対1でのミーティングはもちろん、複数の参加メンバーに対してプレゼンテーションをするのにも役立ちます。

インターネットを通じて他者と通話できるシステムは、もともとSkypeを中心に、個人が友人・知人などと会話できるアプリとして広まりました。それが徐々にビジネスシーンでも利用されるようになり、近年は専用のWEB会議システムが続々とリリースされています。

社内での利用はもちろん、WEB会議システムを用いて会社説明会や商談などをするケースも多く、とりわけコロナ禍で外出制限が課せられた時期から、盛んに利用されるようになりました。
2
WEB会議システムはなぜ必要か?
【テレワークやリモートワークの普及によるニーズの増加】

政府による働き方改革の推進を受けて、多くの企業が社員の多様な働き方を認めはじめており、その一環としてテレワークやリモートワークなどを推進するようになりました。テレワークやリモートワークでは、一人ひとりの社員がオフィス以外の場所で勤務するため、業務上のやり取りは、基本的にチャットツールを利用するのが一般的です。

しかし、相手と面と向かって会話をする必要もあることから、社員同士がWEB会議ツールを用いてミーティングしたり、相談し合ったりする企業も増えてきました。

WEB会議ならば、場所を選ばず必要な相手と視覚的にコミュニケーションが取れるため、テレワークのみならず、出張で外出の多い社員同士の情報のやり取りにも使われています。

【新型コロナウイルスの感染拡大の影響】

ここ数年は新型コロナウイルスの影響により、多くの企業が対面営業からオンラインでの営業にシフトしているほか、オフィス内でも社員同士が密な接触を避ける傾向があります。上記のようにテレワークを積極的に推進する企業も増えており、できるだけ密な空間を作らずに、業務を遂行できる環境が求められるようになりました。

WEB会議システムは1対1でのコミュニケーションはもちろん、1対多のやり取りにも対応可能で、非常に汎用性が高いことから、コロナ禍をきっかけに導入する企業が急増しています。
3
WEB会議システムを導入するメリット
【インターネット環境があれば自由に会議を開ける】

WEB会議システムは、インターネットさえ利用できる環境であれば、場所に縛られず自由に会議の開催が可能です。相手が遠隔地にいる場合はもちろん、海外の拠点にいる人々との通話もできます。

スペースの縛りを受けず複数人でのコミュニケーションが可能なので、さまざまなビジネスシーンで活用できるのが最大の強みといえるでしょう。

ただし、システムによって同時に接続できるアカウント数に限りがあるため、大人数で会議を開く際には、ミーティングルームや会議室同士をつなぐといった工夫が必要です。

【移動に要する時間や費用を節約できる】

会議の参加者に移動してもらわずに済むのも、WEB会議システムを導入するメリットの一つです。

会議や商談などのため、参加者に特定の場所に移動してもらう場合、スケジュールの調整に手間がかかるほか、参加者にしてみれば移動時間や交通費も考慮しなければいけません。

一方、WEB会議システムを利用したリモート面談ならば、各人が自宅やオフィスから参加できるので、時間や費用の節約になります。相手が遠隔地にいるほどメリットが大きいでしょう。
4
WEB会議システム導入するデメリット
【通信状況がインターネット回線に依存する】

WEB会議システムはインターネットを介して通話をするため、通信状況が回線に依存してしまい、場合によっては途中で通話が切断されてしまう恐れがあります。利用している回線によっては通信が安定せず、音声や画質が乱れてしまう場合もあるでしょう。

通信が不安定なインターネット回線を使用している場合は、契約するプロバイダを見直すことをおすすめします。会議や商談の前には、必ず接続テストもしておきましょう。

【参加者の雰囲気や感情などを読み取りづらい】

カメラ越しに表情は確認できるものの、WEB会議では相手の雰囲気や感情を正確に読み取るのが難しくなります。

顧客をはじめ日常的に接する機会の少ない相手と通話する場合、何を考えているのか推し量るのは困難でしょう。適宜質問や問いかけをしながら、相手の状況を把握する工夫が求められます。

また、こちらの話が伝わりにくい状況も考えられるので、身振りや手振り、ジャスチャーなどで話の内容を補足しつつ、WEB会議システムの画像や資料の共有機能も積極的に活用しましょう。
5
WEB会議システムの比較ポイント
【同時に接続できるアカウント数で選ぶ】

WEB会議システムによって、同時に接続できる人数(アカウント数)に違いがあります。

一般的には接続できるアカウント数で料金プランが変わってくるので、前もって利用する人数を明らかにしておき、ユーザー数に見合った製品や料金プランを選択しましょう。

大規模な会議やウェビナーなどに対応している製品は運用コストが高めですが、日常的に大人数で会議を開く場合、導入は必須でしょう。利用する目的に応じて、利用人数を多めに想定する必要があります。

【映像や音声の質と安定性で選ぶ】

安定した通信が可能なシステムであるのはもちろん、映像や音声も一定の質を維持できるWEB会議システムを選びましょう。

通信の安定性はインターネット回線に依存するものの、システムによって映像・音声の質は変わってくるので、無料版が利用できる製品やサービスならば、事前にテスト配信をして品質をチェックしましょう。

ただし、WEB会議システムを利用しているパソコン・スマートフォンなどのデバイスのスペックによっては、映像や音声の処理速度が遅くなる可能性があります。大人数のWEB会議でも、問題なく稼働するデバイスを選ぶことも大事です。
6
WEB会議システムの導入に失敗しない方法は?成功するためのポイント
WEB会議システムを導入する前に、具体的な利用シーンを想定しておきましょう。

上記のようにシステムが同時に接続できるアカウント数は、製品・サービスによって変わります。さらに十分なスペックの通信デバイスに加えて、映像と音声を届けるためのWEBカメラやマイクなども必要です。

どのデバイスでWEB会議を開くのか、同時に何拠点と通信するのかなど、利用シーンを具体的に想定し、それに見合ったシステムを選ばなければいけません。必要な備品も、拠点ごとにそろえておきましょう。

また、WEB会議で機密情報をやり取りする可能性もあるので、通信場所や共有する資料などについて、しっかりとレギュレーションを設定することが大事です。守るべきルールを定めて、しっかりと共有しておきましょう。

WEB会議システムの口コミ

Google Meetの口コミ
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2023/01/30
4/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
Googleカレンダーと連携ができ、カレンダーからmeet会議のURLが発行できたり、会議設定をするとカレンダーにオンライン会議のURLが記載されたりと、スケジュール漏れ防止にもなるためとても使い勝手が良い印象です。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
Googleカレンダーと連携できることでカレンダー登録漏れによるダブルブッキングもなくなり、スケジュール管理が非常にしやすくなりました。会議のスケジュール設定と同時にミーティングのURLの発行もでき、会議の画質や音質も安定していてリモート会議がとても簡単にできるようになりました。
Zoomの口コミ
匿名のユーザー
ユーザー
IT/通信/インターネット系
利用状況:利用中
/
利用アカウント数:101件〜200件
投稿日:2023/01/30
5/5
投稿経路キャンペーンボクシルが口コミ投稿に謝礼をお渡ししています
【役立った機能面】 - 全てのコミュニケーションをzoom1つで取れる事には関心しました。 - 業務研修中、業務中とカメラで監視されてる事もあり全体の作業効率が上がったように感じました。 【操作性・他のサービスとの連携面(カスタマイズ性)】 - シンプルで無駄な機能が無くわかりやすいと感じます。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
【導入前の課題とサービスでの解決】 コールセンターの研修、業務中で使用。常にカメラで見られてると感じるとけっこう重荷に感じました。鼻水をティッシュで拭いたり、目薬を使うのも抵抗がありました。 絵文字機能によって理解度の確認はしやすかったです。 【サービスを利用していて実感しているメリット】 zoomをつかうことで同僚の癖や仕事の取り組み方が見えてきたので業務の効率化をアドバイスできました。
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