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サービス
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※口コミ数の多いサービスを優先的に表示しています
Pitchcraft
株式会社ヴァリューズ
Pitchcraft(ピッチクラフト)は、組織の提案力と生産性を最大化する提案ナレッジシェアクラウドです。
「Pitchcraft」の主な特徴3点
<Point①>資料が自動で整理・要約される
資料をアップロードまたはクラウドファイルストレージ(※)からインポートすると、AIが自動でタグ付けおよび資料を要約してくれます。これまで必要だった格納先のフォルダを探す、タグをつける、説明文を追加するなどの資料アップロードの際の手間を劇的に削減できます。
※Google ドライブ、Microsoft OneDrive/SharePoint などとの連携が可能
<Point②>欲しい資料やスライドをピンポイントで検索できる
自動的に付与されたタグで資料を検索できるのに加え、検索結果をスライド単位でも表示でき、必要なスライドを簡単に探すことが可能です。また、社内の人気資料で絞る、AIに直接必要な情報を質問して回答してくれるなど、ニーズに応じたさまざまな検索体験を提供してくれます。
<Point③>高いユーザービリティ
専門知識不要で誰でも簡単かつ直感的に使えるインタフェースになっています。
学習時間が非常に短く、新規入社者やクラウドツールに慣れていない方でも、すぐに使いこなすことができます。
Languise
BuilBridge UG
100以上の言語に対応しており、シンプルなファイル翻訳はもちろん、翻訳前後のファイルを横並びで閲覧しつつ内容に関して質問もできるプレビュー機能や、原文のニュアンスを維持したまま文法や誤字脱字を修正できる校正機能、さらに長文を短時間で読解したい時に役立つ要約機能を全てサポートしてくれます。さまざまな面で日々の文章業務の質と効率を高めることができます。これら全ての機能でセキュリティも完備しています。処理した文書やテキスト等のデータは全て削除され、AI の学習等に二次利用されることはありません。
BYARD
株式会社BYARD
BYARD(バイアード)は業務の可視化や進行状況の一元管理、ナレッジの蓄積/標準化を通してオペレーション業務の推進を支援するオペレーション・マネジメントサービスです。従来の属人的なオペレーションを統制し、新たなメンバーの育成を強化し、担当や業務変化に対するコストとストレスを低減します。
【業務プロセスの可視化】
ミクロとマクロで各業務の全体から具体的な手順まで可視化。自部門で完結する業務はもちろん、複数の部門が関係する業務もBYARDで管理できます。構築されたプロセスや手順をテンプレート化できるため、対応品質の標準化や再現性の担保が可能です。
【進行情報の一元管理】
複数業務の進行状況や業務関連のやり取りを一元管理。リアルタイムで誰が・いつ・何をしているのかを把握でき、共有や相談、確認事項等、業務関連のコミュニケーションも集約することができます。また各プロセスが完了すると、対応履歴を残しながら後続の担当者へ自動的に連携されるため、共有、連携などの手間も削減できます。
【業務改善を実現】
過去に実施した業務情報が蓄積されるため、履歴をもとにした情報分析でオペレーションの最適化が可能です。更新した内容は最新のテンプレートにできるため、継続的な改善を通した業務の効率化や品質向上が実現できます。
【ツール定着支援】
BYARDではツールの提供だけでなく、業務改善・業務設計のプロによる導入支援も実施。企業の課題抽出から、対象業務の特定、実業務のヒアリング、運用設計の提案、テスト運用までサポートします。導入支援の成果物として、現場担当・マネジメント層へのヒアリング結果シートや業務設計書、企業オリジナルの業務テンプレートを提供してくれます。会議や経営層への報告資料としても活用できます。
RiskAnalyze
KYCコンサルティング株式会社
RiskAnalyzeは、KYCコンサルティング株式会社が提供する、国内1,000以上(※)の媒体から情報を収集して構築したリスク情報データベースが備わった反社チェックツールです。
氏名や企業名を入力するだけで、AIが国内外のニュースや行政情報から該当リスクを瞬時に判定し、最短0.4秒(※)で調査レポートを生成します。従来の手作業調査に比べ、調査の手間や時間、コストの削減が可能です。
新聞社や放送局、官公庁の公表記事など、国内1,000以上の媒体から1時間ごとに情報を自動収集し(※)、リスクチェック専用の独自データベースを構築しています。東京証券取引所や金融庁の要件にも対応しており、国内外の反社情報や行政処分、犯罪歴、訴訟歴、制裁など、幅広いリスク情報に対応しています。調査結果はクラウド上に自動保存され、7年分(※)の履歴をさかのぼって参照可能です。
※出典:RiskAnalyze公式HP(2025年12月16日閲覧)
ISL Online
株式会社LIONICE
ISL Onlineは、株式会社オーシャンブリッジが提供するリモートコントロールツールです。高度なセキュリティを備えているのが特徴で、1ライセンスでワンタイム接続・常駐接続・Web会議などの機能を利用でき、オンプレミス/プライベートクラウドライセンスではチャット(ISL Pronto)も利用できます。パソコンだけでなくスマートフォンにも対応しており、外出先からのサポートも可能です。導入形態はクラウド(パブリック/プライベート)とオンプレミスから選択可能で、そのなかでもパブリッククラウドは、2021年実績で年間稼働率99.9958%(※)という高い可用性を達成しています。同時接続数に応じたライセンス(同時に利用する接続数分の年額ライセンス)を採用し、オペレーター数や対象機器数の追加料金なしで利用できるため、運用コストを抑制できるのも利点です。全セッションがSSL 256bit-AESで暗号化されるほか、定期的なアップデートで機能強化が図られるなど、強固なセキュリティを確保しているのも強みです。
※出典:ISL Online公式HP(2025年12月2日時点)
RemoteCall
株式会社LIONICE
RemoteCallは、RSUPPORT株式会社が提供する遠隔サポートツールです。顧客のパソコンや一部のAndroidスマートフォンに遠隔接続して直接操作でき、iOS端末は画面共有によるサポートに対応しています。マルチデバイス対応により、現場へ出張せずに問題をリアルタイムで診断・解決できるため、遠方の担当地や顧客先で発生したトラブルも遠隔で対応しやすくなります。1人のオペレーターが遠隔でユーザーの画面を共有し、PCや対応Android端末では直接操作もできるため、効率的に多くの問い合わせを処理しやすくなるのがメリットです。
直感的でわかりやすいサポートにより問い合わせ対応の質を高め、顧客満足度向上も期待できます。スマートフォンのカメラ映像を通じて現場の状況を共有できる機能も備えており、離れた場所から現場のトラブルを遠隔で支援できるのも特徴です。
Help U
株式会社LIONICE
Help Uは、株式会社LIONICEが提供する遠隔サポートツールです。遠隔地のパソコン画面を共有し、迅速に問題解決を可能にします。Webブラウザ上の簡単な操作でサポートセッションを開始でき、6桁のコード入力だけで接続可能です。専用ソフトのインストール不要で、WindowsやMacを問わず利用できます。
データ通信時はSSL暗号化され、不正アクセス防止や認証コードの有効期限設定など、安全性に考慮されているのも魅力です。リモート接続中は、ハードウェアやソフトウェアの情報を把握・制御しつつ画面操作でき、的確なサポートが行えます。サポート途中でほかのオペレーターを招待して対応を引き継げるため、柔軟かつ安定した支援体制が実現します。
invox経費精算
株式会社invox
【値上げなし&低価格】経費精算の申請・承認を電子化&効率化!
invoxは、シリーズ累計30,000社以上が利用(2024年11月時点)。
invox経費精算は、経費精算における申請・承認・原本提出などの紙のやりとりを電子化し、領収書や交通費の入力・確認作業を自動化する経費精算システムです。
交通費は経路検索から最安ルートを登録でき、定期券区間外の考慮にも対応。
AI-OCRによる領収書のデータ化は、適格事業者登録番号の照合まで自動で行われ、インボイス制度や電子帳簿保存法への対応も自動化されます。
※出典:invox経費精算公式HP(2025年10月21日閲覧)
DORIRUの営業代行
DORIRU株式会社
DORIRUは、インサイドセールス代行・アウトバウンドセールス/BDR支援を中心に、BtoBセールスを総合的に支援します。
累計300社(※)を超える支援実績を活かし、業界特有の課題に対応するノウハウを蓄積。
単なる営業代行にとどまらず、商談化の定義・CV設計・スクリプト精緻化など、専門スキルを備えたCS(カスタマーサクセス)による戦略的なディレクションをパッケージで提供。リード創出〜クロージングまでフルファネルでご支援が可能です。
広告ではリーチしづらい中堅企業以上の開拓を実現し、更なる事業成長を狙っている上場前後の企業様を中心にご支援しております。営業課題の解決なら、DORIRUにお任せください。
※出典:DORIRUの営業代行公式HP(2025年4月9日閲覧)
Workforce Identity Cloud
Okta Japan株式会社
OktaのSSOは、コストの削減やユーザーの生産性を向上し、クラウドアプリケーションやモバイルアプリケーションの導入におけるセキュリティリスクの回避を可能にします。従来の認証やアクセス管理ソリューションに比べ、OktaのSSOは軽量で導入が容易であり、従業員、契約者、エンドユーザーなどに安全なアクセス環境を提供することができます。
特徴1:PWを使わず、柔軟なポリシーエンジンを搭載したフィッシングに強い認証フローを活用し、ログインをより簡単に、より安全にする
特徴2:ADやLDAPなど、様々なIDストアと統合し、IDの無秩序な増加をなくし、全てのIDを単一のコントロールプレーンから管理
特徴3:全てのユーザーのアクセスを1か所で管理。セキュリティリスクを特定し、ユーザーのアクティビティをより適切に把握
すべてのユーザーへ、どこからでもシームレスで安全なアクセスを実現
Workforce Identity Cloudとは?
すべての従業員・契約社員・取引先社員がどこからでもセキュアに簡単に、アプリケーションやサーバーなどのあらゆるリソースへのアクセスを業務初日から実現するアイデンティティ管理を提供するクラウドソリューションです。
シングルサインオン(SSO)により一度の認証で複数のアプリケーションへのシームレスなアクセスを可能にし、パスワードレスやフレキシブルなポリシー設定が可能な多要素認証(MFA)でユーザーに利便性とセキュリティの両方を提供可能です。
7,000を超えるアプリと連携しており、管理者は必要な時に適切なユーザーへ安全かつ迅速にアプリケーションへのアクセスを提供できます。
クラウドの採用が増え続ける中、ゼロトラストセキュリティ実現だけではなく、アイデンティティガバナンスも特権アクセス管理もシングルプラットフォームで提供します。
Workforce Identity Cloudでできること
■社内IT環境のモダナイズ化
Universal DirectoryでさまざまなIDソースと同期し、ユーザー・グループ・デバイスを一元管理することで複雑なディレクトリ環境の統合や人事システムとの連携を簡単に行えます。
入退社や異動に伴うユーザーアカウントの作成、更新、停止のID管理を人事システムと連携し自動化するLifecycle Managementのプロビジョニング機能でユーザーは初日から業務に専念できます。
豊富な連携機能によって業務に必要なアプリの設定を即座に完了し、
アプリケーションへのアクセスをワンタイムの認証で可能にするシングルサインオン(SSO)機能により、ユーザーが複数のアプリケーションにシームレスにアクセスできるようになります。
生体、所持、知識の各要素を組み合わせた厳格な本人認証を多要素認証(MFA)の実装でビジネスニーズに合わせて実現できます。
■ゼロトラストセキュリティの推進
アプリケーションや、サーバーなどあらゆるリソースへのアクセスに必要な認可と認証をSSOやMFAで実施し、ゼロトラストセキュリティに沿ったアイデンティティ管理を既存の環境に即して実装できます。また、既存のネットワークセキュリティやエンドポイントセキュリティなどともゼロトラストセキュリティのための連携が簡単に可能です。
■利便性と効果的なフィッシング対策との両立
フィッシング攻撃の有効な対策となるMFAの実装とユーザーの利便性を同時に向上させます。
従来の利便性が犠牲になるセキュリティ対策ではなく、機密性に応じて、必要な時だけ認証を要求できるような追加要素の自動要求の仕組みや、日々の業務でのパスワードレス機能によって、フィッシング攻撃の盗難の対象となる認証情報自体の漏えいリスクを大幅に低減させます。
■モダンでクラウドネイティブな特権アクセス管理を実現
クラウド/オンプレのサーバに対し、Just-In-Timeで必要な時に必要なアクセス権を付与することでシンプルな中央集中管理を実現します。特権アクセスポリシーにおいて、多段承認、申請理由、承認期限の設定などビジネスに求められるガバナンス機能を容易に組み込むことができます。
また、不正防止や事後確認に役立つサーバ操作の記録を取り、組織のコンプライアンス要件にマッチさせることが可能です。