RemoteMeetingとは
RemoteMeetingは、プログラムのインストールを必要とせず、ブラウザから手軽に始められるAI搭載のWeb会議サービスです。ビジネスシーンにおいては「会議に追われて本来の仕事が進まない」「議事録の作成に手間がかかる」といった課題がよく見られますが、こうした悩みを解決へと導きます。
招待された人は案内されたURLや接続コードを入力するだけでログイン不要ですぐに合流できるため、事前の準備に時間を取られません。
AIによる支援や、画面共有などの多彩な協業ツールを活用することで、長引きがちな打ち合わせを効率化します。国内外で17,000社以上(※)の導入実績があり、業務の生産性を高めたい企業に適しています。
※出典:RemoteMeeting公式HP(2026年8月19日閲覧)
RemoteMeetingのおすすめポイント
ポイント1
直感的な操作でスピーディーな会議の開設と接続を実現
オンラインミーティングを実施する際、専用アプリのダウンロードやアカウント登録が相手の障壁となることが少なくありません。RemoteMeetingはOSや端末の種類を問わず、Webブラウザ経由でワンクリックでアクセスできるのが大きな特長です。
主催者はIDまたはGoogleアカウントを用いて部屋を立ち上げ、対象者へURLなどを伝えるだけで案内が完了します。面倒な手続きを省き、たった数秒でコミュニケーションを開始できる状態が整うため、社内外を問わずスムーズなやり取りの場を構築できます。
ポイント2
人工知能の音声認識と自動要約で記録作成の負担を軽減
終了後の議事録作成は、担当者のリソースを大きく奪う業務の一つです。高度な音声認識技術とAIを融合させており、進行に合わせて発言が整理・要約されます。さらに専用の議事録ツール「Airepoto」と連携させれば、スケジュールやタスクを含めたテキストをBOTが作成してくれます。
会議が終わると同時に内容を展開できるため、出席者はメモ取りから解放され、議論そのものに集中できるようになります。これにより、記録作成にかかる労力を劇的に改善することが可能です。
ポイント3
多様な仕組みを備え大規模かつ安全なオンライン環境を提供
リモートでの円滑な意思疎通を支援するため、最大300名(※)までの同時接続に対応しており、大規模なセミナーも安定して開催できます。書いて見せられるホワイトボードでしっかり意図を伝えられます。
また、国内外の標準セキュリティ認証を取得した体制のもと、参加承認やロックといった強固な安全対策が施されています。機密情報を扱うようなビジネスの現場であっても、情報漏洩のリスクを抑えながら安心して利用できる設計となっています。
※出典:RemoteMeeting公式HP(2026年8月19日閲覧)
※BOXIL編集部調査情報
RemoteMeeting 担当者からのコメント
会議後の議事録作成や、長引く打ち合わせに追われていませんか?
『RemoteMeeting』は、単なるWeb通話ツールではありません。高度な音声認識技術とAIを融合させ、会議の内容をリアルタイムで自動記録・要約するAI議事録作成機能を搭載。これにより、議事録作成の業務効率を67%(※)向上させます。 さらに、画面共有やホワイトボード機能の活用により、会議時間を40%(※)削減する効果も実証されています。インストール不要でブラウザから開始できる圧倒的なスピード感とともに、貴社の業務生産性を引き上げる次世代の会議環境をぜひご体感ください。
※出典:サービスサイト公式HP(2026年8月31日閲覧)
※サービス提供会社掲載情報
RemoteMeetingの料金/プラン
無料プラン:ー
無料トライアル:あり
- 29円
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 29 円 /分 (税別) 使った分だけお支払い 会議時間(分単位)で課金 月額後払い(カード払い) グループへのアカウント登録が無制限 会議同時開設が無制限 会議開設権限が無制限
ベーシック課金(従量制)
- 990円/月
- 月額/ユーザー
- 990
円
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 必要なホストライセンスの購入が可能 会議開設アカウントに紐づけて利用 カード払いまたは請求書払い グループへのアカウント登録が無制限 会議利用時間が無制限
ユーザー課金(定額制)
ー
- 月額/ユーザー
ー
- 初期費用
- 0
円
- 利用人数
ー
- 最低利用期間
ー
- 規模に合わせてご提案 ユーザー課金をまとめてお得に購入! ボリュームに合わせて割引 会議開設アカウントに紐づけて利用 請求書払い グループへのアカウント登録が無制限 会議利用時間が無制限
法人パック(定額制)
※BOXIL編集部調査情報
RemoteMeetingの機能/仕様
| 導入形態 | — | 対応言語 | 日本語 |
|---|---|---|---|
| OS | — | スマートフォンのブラウザ対応 | — |
| iOSアプリ | — | Androidアプリ | — |
| API連携 |
|---|
| SOC | — | ISO | ISO/IEC 27001 / ISO/IEC 27017 |
|---|---|---|---|
| プライバシーマーク | そのほかセキュリティ認証・内部統制 | — |
| メール | チャット | — | |
|---|---|---|---|
| 電話 | — |
| 同時接続数(有料) | 最大300名 | 同時接続数(無料) | — |
|---|---|---|---|
| 社内会議向け | — | 社外会議・オンライン商談向け | |
| 会議時間(有料) | — | 会議時間(無料) | — |
| セミナー・ウェビナー向け | URL共有・アプリなしでの参加 |
| 会議のパスワード設定 |
|---|
| 画面共有 | 録画 | ||
|---|---|---|---|
| 録音 | — | バーチャル背景 | — |
| テキストチャット・メッセージ | — |
※BOXIL編集部調査情報
RemoteMeetingの画面/UI
【ラウンジ画面】特許取得の「直感的で迷わない」UI
・クリックだけで3秒で会議スタート 従来の「毎回URLを発行して共有する」煩わしいステップをカット。ログイン後、空いている会議室(部屋)をクリックするだけで瞬時に会議を開始・参加できます。 ・特許取得済みの画期的なUI まるでオフィスに並ぶ会議室をのぞくかのように、稼働状況(誰がどの会議室にいるか)を視覚的に把握できる、特許取得のRemoteMeeting独自のインターフェースです。
※サービス提供会社掲載情報
RemoteMeetingの口コミ・評判
口コミサマリー
RemoteMeetingのサービス資料
おすすめ
提供企業作成
RemoteMeeting_サービス資料
※サービス提供会社掲載情報
RemoteMeetingに関するよくある質問
Q 日本語対応状況について教えてください。
A RemoteMeetingは、すべての機能が日本語で設計・開発されています。 日本語のガイドやHelpdeskはもちろん、技術サポートも日本国内で行っています。Q セキュリティ認証について教えてください。
A RemoteMeetingを開発・提供するRSUPPORTは、情報セキュリティマネジメントシステムの国際規格である『ISO/IEC 27001:2022』と『ISO/IEC 27017:2015』の認証を取得しています。また、多くの情報を取扱う情報サービス企業として『プライバシーマーク』の認定も受けています。Q 導入実績について教えてください。
A 約17,000社(※)の企業がRemoteMeetingを導入しています。 グローバルでは、金融機関や公共機関等、厳格なセキュリティ基準を求められる組織でも活用されています。 ※出典:RemoteMeeting公式HP(2026年8月19日閲覧)Q ビジネスシーンで役立つ機能を教えてください。
A 参加者向けの便利な機能に加え、管理者(会議主催者)向けの運営機能も充実しています。 進行役モード 入退室管理 マイクやカメラの一括制御(オン/オフ) 発言者の画面固定 画面共有の制限 挙手機能 会議参加承認 画面録画 会議Historyの確認Q 導入形態について教えてください。
A ASP(SaaS):簡単導入、月額/年額でのお支払い On-Premise:社内サーバーに直接構築 専用クラウド:プライベートクラウド環境で運用 SDK/API:既存システムとの連携
※BOXIL編集部調査情報
RemoteMeetingが掲載されている記事
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