国内最大級のSaaS比較・口コミサイト

  • リストにサービスはありません
  • リストに資料はありません
会員登録/
ログイン
RemoteLOCKのカバー画像
RemoteLOCKのロゴ

RemoteLOCK
の料金・機能・導入事例

株式会社 構造計画研究所
おすすめポイント
  • 暗証番号やQRコードを遠隔で発行して届ける
  • 予約システムと連携して受付を自動化
  • 多様な扉や設備に対応し停電時も動作
口コミ数/満足度ランキング
口コミ数
2位
(1件)
満足度
2位
4.0
  • ※ランキングは前日時点の情報です
  • ※入退室管理システムにおけるランキングです
料金/プラン
価格
1,500円/月
初期費用

ー

  • ※表示されている価格は一部のプランです

RemoteLOCKとは

RemoteLOCKは、物理の鍵を使わずに施設を運用できる入退室管理システムです。Wi-Fiにつながるクラウド型の仕組みで、遠隔から入室の管理と権限の制御を行えます。解錠の方法は、暗証番号やQRコード、ICカードに対応し、予約のシステムとつないだ場合は仕組みの側から解錠することもできます。 パソコンやスマートフォンから暗証番号やQRコードを発行し、メールで届けられるため、現地で鍵を受け渡す必要がありません。利用する人ごとに入室の権限を設定でき、時間帯によって制御することもできます。予約のシステムや宿泊の管理システムとの連携に対応し、自社の業務の仕組みとつないだ自動化も行えます。 開き戸や引き戸のほか、自動ドアやエレベーター、駐車場のゲートの制御にも対応します。入退室の履歴が記録されるため、誰がいつ入ったのかをあとから確認できます。電池で動くため停電が起きた場合でも扉の機能は保たれ、情報は機器とクラウドの両方に保存されます。無人での運営や複数の拠点の管理を進めたい事業者に向いたサービスです。

RemoteLOCKのおすすめポイント

ポイント1

暗証番号やQRコードを遠隔で発行して届ける

RemoteLOCKでは、パソコンやスマートフォンから暗証番号やQRコードを発行し、メールで利用者へ届けられます。現地で対応する必要がないため、離れた場所からでも施設を運用が可能です。 解錠の方法は複数あり、暗証番号のほか、QRコードやICカードに対応し、予約のシステムとつないだ場合は仕組みの側から解錠することもできます。スマートフォンの決まった機能に登録して使う形にも対応しています。 利用する人ごとに入室の権限を設定でき、時間帯によって使える範囲を制御することもできます。限られた時間だけ入れるようにする、特定の人だけ入れるようにするといった柔軟な運用ができる点も特徴です。 鍵を紛失した際の交換や、返却されないまま残る不安からも離れられます。利用が終われば発行した番号を使えないようにできるため、回収の作業も発生せず、安心して利用できます。
ポイント2

予約システムと連携して受付を自動化

予約を受けてから、利用者へ入り方を伝えるまでの作業は、件数が増えるほど負担になります。RemoteLOCKは、予約のシステムとの連携に対応しています。民泊や貸し会議室で使われる多くのサービスとつながるほか、宿泊の管理システムとも仕組みを通じて連携できます。 自社で使っている業務のシステムとつなげば、独自の流れに合わせた自動化も行えます。予約が入った時点で、その予約に合わせた暗証番号が発行され、利用者へ届く形を組めるため、担当者が一件ずつ対応する必要がありません。利用が終わればその番号は使えなくなるので、鍵を回収する作業も発生しません。 入退室の履歴は記録されるため、誰がいつ入ったのかをあとから確認できるだけでなく、トラブルが起きた際にも、記録をもとに状況を確かめられることも強みです。
ポイント3

多様な扉や設備に対応し停電時も動作

施設によって、扉の形も設備も異なります。RemoteLOCKは、開き戸と引き戸のどちらにも設置でき、自動ドアの制御にも対応します。建物のなかで移動の範囲を制御したい場合には、エレベーターの制御も行えます。 駐車場のゲートにも対応するため、敷地の入口から建物のなかまでを同じ仕組みで扱える点も魅力です。通信はWi-Fiを使うため、配線の工事を大がかりに行う必要がありません。電池で動く仕組みになっており、停電が起きた場合でも扉の機能は保たれます。 情報は機器の側とクラウドの両方に保存されるため、通信に問題が生じた場面にも備えられます。活用されているのは、宿泊の施設や民泊、貸しスペース、無人の店舗、オフィス、公共の施設、学校や工場といった幅広い現場です。施設ごとに別の仕組みを入れる必要がないため、管理する画面もひとつにまとまります。 複数の拠点や、さまざまな形態に、同じ仕組みで対応できる仕様が大きな強みです。
※BOXIL編集部調査情報

RemoteLOCKの料金/プラン

無料プラン:なし
無料トライアル:なし

クラウド管理システム ビジネス スターター

1,500
円/月
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数
0

人〜

最低利用期間
1

ヶ月

アクセスユーザー(常時・繰り返し利用):1,000個まで アクセスゲスト(期間限定利用):300個まで(最長365日) 利用台数上限:100台(複数施設可) 子管理者数:1名(追加2名からは330円/人)

クラウド管理システム ビジネス スタンダード

2,200
円
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

アクセスユーザー(常時・繰り返し利用):1,500個まで アクセスゲスト(期間限定利用):1,500個まで(任意) 利用台数上限:無制限 子管理者数:5名(追加6名からは330円/人)

クラウド管理システム ビジネス スタンダードプラス

2,750
円
月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

アクセスユーザー(常時・繰り返し利用):5,000個まで アクセスゲスト(期間限定利用):5,000個まで(任意) 利用台数上限:無制限 子管理者数:5名(追加6名からは330円/人)

RemoteLOCK 500i

ー

月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

鍵本体 66,000円

RemoteLOCK 700i

ー

月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

鍵本体 108,900円

RemoteLOCK 9j

ー

月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

鍵本体 140,800円

RemoteLOCK 9j-Q

ー

月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

鍵本体 207,900円

TOBIRA

ー

月額/ユーザー

ー

初期費用

ー

利用人数

ー

最低利用期間

ー

550,000円 本体機材一式(標準仕様)の価格となります。 配線工事・設定は設置会社による御見積となります。 物件御見積により変動いたします。
※BOXIL編集部調査情報

RemoteLOCKの機能/仕様

動作環境
導入形態
クラウド
対応言語
日本語
OS
—
スマートフォンのブラウザ対応
—
iOSアプリ
—
Androidアプリ
—
仕様
API連携
セキュリティ・内部統制
SOC
—
ISO
—
プライバシーマーク
そのほかセキュリティ認証・内部統制
—
サポート
メール
—
チャット
—
電話
—
※BOXIL編集部調査情報

RemoteLOCKの連携サービス

RECEPTIONIST / RESERVA / リザエン

※BOXIL編集部調査情報

RemoteLOCKの導入効果

RemoteLOCKの導入企業(順不同)

  • UDS株式会社
  • 株式会社おおきにホテルズ
  • 株式会社日本ユニスト
  • 株式会社KabuK Style
  • 株式会社LAMP
  • 株式会社阿波観光ホテル
  • 株式会社横手開発興業
  • 株式会社いせん
  • 株式会社楽帆
  • 株式会社ザファーム
  • IN THE HOOD株式会社
  • ゴールドトラスト株式会社
  • 株式会社Sanu
  • パナソニックホームズ株式会社
  • 株式会社藤井ビル
  • 株式会社リクリエ
  • 有限会社地獄温泉清風荘
  • 霞ヶ関キャピタル株式会社
※BOXIL編集部調査情報

RemoteLOCKの画面/UI

サービスイメージ
サービスイメージ

※サービス提供会社掲載情報

RemoteLOCKの口コミ・評判

口コミサマリー

注目口コミ

正真正銘のスマートロックシステム
4/5
キャンペーン
IT/通信/インターネット系
鍵本体の購入費と取り付け工事費が必要になりますが、鍵やスマホを持つ必要がないので正真正銘のスマートロックシステムと言えます。入退室の履歴は自動保存されるので安全性も問題ないです。
続きを読む
公開日:2022/04/25
※注目口コミとは、評価が★3以上で、投稿者が退会していない公開中の口コミのうち、新しく公開されたものを指します
すべての口コミを見る

RemoteLOCKのサービス資料

おすすめ
資料: 本サービスの資料は未掲載となっております

提供企業作成

本サービスの資料は未掲載となっております

※サービス提供会社掲載情報

RemoteLOCKに関するよくある質問

  • Q 暗証番号以外の解錠方法はありますか?

    A RemoteLOCK500i、700iは付属の物理鍵でも解錠できます。 RemoteLOCK 9j、9j-Qはシリンダーを残す施工で物理鍵でも解錠できます。RemoteLOCK 9jはICカード(FeliCa・クラウド管理〇)、 RemoteLOCK9j-QはQRコード、TOBIRAは暗証番号、ICカード(FeliCa、※EMカード、Mifareはご相談)、QRコードで解錠できます。
  • Q 利用終了後、ドアの原状復帰はできますか?

    A 機種により異なります。RemoteLOCK500i, 700iは取り外さずに物理鍵として継続利用もできます。賃貸物件の場合は導入にあたりオーナー様の許可が必要となります。 ドアに穴あけ工事をしたくない(できない)場合は、RemoteLOCK 9jのアウタープレート施工であれば、穴あけ工事をせずに設置できます。
  • Q 解錠履歴はリアルタイムに確認できますか?

    A はい、リアルタイムに履歴情報のアップロードができます。管理システムにてキーパッド操作(ボタンを押下)したタイミングでWi-Fi接続する設定をしていただくことで、ボタンの押下とともにWi-Fi接続し、履歴情報がシステム上にアップロードされます。
  • Q APIから暗証番号の発行は可能ですか?

    A はい、可能です。APIでは、暗証番号の発行・変更・削除や、利用可能な期間(日時分単位です。)を指定した発行、履歴の取得などの一連の操作が可能です。
  • Q 暗証番号はいくつ発行できますか?

    A RemoteLOCKは、最大で同時に5,000個(※)まで発行できます。 大規模ユース等でアクセスユーザー・ゲスト数の上限等で迷われた場合は、お問い合せにて確認・ご相談ください。 ※出典:RemoteLOCK公式HP(2026年9月30日閲覧)
※BOXIL編集部調査情報

RemoteLOCKが掲載されている記事

RemoteLOCKの提供会社

株式会社 構造計画研究所

IT/通信/インターネット系
東京都東京都中野区中央1-38-1
口コミ募集中!
サービスに関するあなたの口コミをお待ちしています。サービス向上に役立つ、さまざまな意見や感想を投稿してください。
このサービスの口コミを書く

関連カテゴリ

入退室管理システム

おすすめのサービス

RemoteLOCK
RemoteLOCK
ALLIGATE
ALLIGATE