国内最大の法人・事業所データベースを搭載した顧客データ統合ソリューション
ユーソナー
ユーソナー(uSonar)更新日 2024-12-13
匿名のユーザー
導入推進者
メーカー/製造系
利用状況:利用中
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利用アカウント数:2件〜10件
投稿日:2026/10/08
5/5
在籍確認
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事業所ごとにつく背番号(LBC)は、利用価値が非常に高いです
法人番号やTDBなどでは、会社単位で判別するには良いが、各営業所や店舗などといった事業所ごとに営業している会社では、物足りなかった。
当初、具体的に何をどうしたらこうなる!という明確なビジョンは足りなかったが、crmとの連携がうまくいけば、営業の効率化が図れると信じて導入した。
サービス導入後の効果・メリット・解決したことを教えてください
【導入前の課題】
口座のある得意先データやcrmの得意先データ、名刺データ、セミナーの集客データなど、住所を見ればおおよそ同じ会社だとはわかるが、確実なキーが無かった為、誰がどの担当か。など、それぞれのシステムで絞り込んだり検索しないといけなかったうえに、それが他のシステムとつながっておらず、1つのシステムで担当を変更しても、他のシステムではそのまま変更されなかった。
【効果】
それぞれのシステムでLBCを振ってあげることで、ベースになるシステムの担当者を変更すれば、他のシステムでも自動的に担当者を変えられるようになった。
このサービスの良いポイントはなんですか?
- 付帯サービスであるライブアクセスの有用性が高い
- crmで行っていた、住所や社名の正規化の手間が無くなった
このサービスの改善点はなんですか?
- 社会福祉法人の親LBCが各役所になっており、役所の出先機関を出力しにくい
どのサービスと連携して使用していますか?
サービスの費用感
導入費用:
400万円
/
年間費用:
300万円
/
推定投資回収期間(ROI):
1年以上
費用に対する所感
正直、今の使い方では少し割高感は否めないが、もっと使い込んでいけば妥当と感じられると思います。
推進者の導入ストーリー
所属部署:
営業・販売部門
/
検討開始から導入までの期間:
1年以上
このサービスに決めた理由
担当営業の押しつけがましくなく、並走します。という姿勢と、付加情報の多さ、ライブアクセスの機能が社内の審議の通りやすさを後押ししてくれた。
サービスの使用環境
使用OS
Windows
使用ブラウザ
Chrome
