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月間ランキング

202512月度
BOXIL資料請求数ランキング
CTIシステム

202512月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
Zendeskのロゴ

Zendesk

株式会社Zendesk
■Zendeskとは? ・世界10万社以上(※)が活用するクラウド型カスタマーサービスプラットフォーム ・メールやWeb、SNSなどのさまざまなチャネルからのお問い合わせを一元管理 ・FAQサイトの構築、Webサイトにチャットを設置、PCから電話対応を簡単に実現 ・東京電力エナジーパートナー株式会社、サイバーエージェントなど大手企業が導入 ■こんな企業様にオススメ ・問い合わせをExcelで管理しており可視化できていない、または、現在のカスタマーサポートツールが使いづらく「対応漏れ」や「二重対応」などが発生している ・同じような質問に回答する頻度が高いなど、カスタマーサポートチームが対応に膨大な時間と労力を使い業務負荷が大きい ・お客さまの満足度が低く、ロイヤルカスタマーを獲得できていない ■Zendeskでできること ・Zendeskなら1つの管理画面からまとめて問い合わせを管理できます。Zendesk上でそれぞれのチャネルからの問い合わせに返信ができるため、問い合わせ対応が効率化できます。 ・Zendeskは各お問い合わせの対応状況を可視化でき、お問い合わせ毎に担当者を設定できるため、対応漏れや二重返信が防げます。 ・担当者とお客さまとのやりとりはZendeskで記録されるため、情報共有や担当者の引き継ぎがスムーズに行なえます。社内外のチームと連携して質問に回答も可能。 ■Zendeskの主要な機能 ・Webサイト、メール、SNS、電話からのお問合せを一元管理し、オムニチャネルなカスタマーサービスを実現 ・簡単にFAQサイトを構築し、お客さまの自己解決を促進し、お問い合わせ数を削減 ・Webサイトにチャットを設置し、リアルタイムにWebでお客さまを接客 ・PCから電話対応を可能にするクラウド型コールセンターの構築。通話内容を自動で録音・保存 ※出典:Zendesk公式HP(2026年1月13日閲覧)
2位
楽天コネクト  SmaComのロゴ

楽天コネクト SmaCom

楽天モバイル株式会社
楽天コネクト SmaComは、楽天モバイル株式会社が提供するクラウド型PBX/コンタクトセンターシステムです。オフィスでも在宅でも、パソコンやスマートフォンで電話対応が可能になります。月額1,980円~のリーズナブルな料金で、IVR(自動音声応答)やACD(自動着信振り分け)など通話管理に必要な機能を標準搭載しています。 1席から利用可能で最短7営業日(※)で導入できるため、小規模組織でもスモールスタートできるのも特徴です。クラウド型PBX機能によりスマートフォンを内線化し、オフィスのフリーアドレス化や在宅からの電話対応も実現します。UIも刷新され直感的な操作が可能になっており、初めてでも使いやすい設計です。設備の購入不要で導入でき、クラウドならではのスピーディーな展開が可能です。 ※出典:楽天コネクト SmaCom公式HP(2025年11月19日閲覧)
3位
ソクコムのロゴ

ソクコム

Foonz株式会社
ソクコムは電話やSMSを一元管理するプラットフォームであり、IVRにより応対業務を自動化することが可能です。顧客からの入電にはシステムが自動で応答し、内容に応じた担当部署へのスムーズな振り分けができます。 必要な通話のみを効率的に取り次ぐことで、専門性の高い業務に専念することが可能です。また、大量の発信業務もロボットが代行し、不通時の再連絡やSMS送信まで自動で行うことができます。全データはリアルタイムに把握でき、場所を問わず業務を行うことが可能です。 さらに、ブラウザ上の操作画面を通じて、設定の変更や外部システムとの連携を自在にできます。このように運用をクラウド化することで、生産性と顧客満足度の向上を同時に支援することが可能です。
4
MiiTel Phoneのロゴ

MiiTel Phone

株式会社RevComm
MiiTel Phone(ミーテルフォン)は、株式会社RevCommが提供する音声解析AIです。クラウド型のIP電話機能が搭載されており、その通話内容をAIが解析することで、話速や会話の割合などが定量データ化され、「勝ちパターン」が明らかになります。通話の解析結果にもとづきAIコーチが具体的な改善ポイントを提案してくれるため、データドリブンな営業トークのブラッシュアップが可能です。 さらにMiiTel Phoneはまた、NTTドコモやau、ソフトバンクの携帯番号での通話に対応しており、番号を変更することなく導入できます。パソコンとヘッドセットがあれば、導入工事不要ですぐに利用を開始できる点もメリットだといえるでしょう。
5
CT-e1/SaaSのロゴ

CT-e1/SaaS

株式会社コムデザイン
「CT-e1/SaaS」は、コールセンター運営に必要なACD(着信呼の適正分配)やIVR(音声応答)などのCTI機能を、クラウドサービスとして提供します。 クラウドサービスのメリットを生かして、高額な初期投資費用もなくスタートできます。また、小規模で利用を開始し、必要に応じて席数を拡張していくことも簡単です。繁忙期など増設が必要になるときに合わせて席数を増加するなど、既存システムの補完運用にも最適です。 導入実績は、2025年6月時点で1,825テナント32,000席(※)。導入企業の規模も数席から数百席規模と幅広く、幅広いさまざまな業種で採用されています。 ※参考情報:公式サービスサイト2025年6月時点、短期契約を除く
6
Genesys Cloud のロゴ

Genesys Cloud

ジェネシスクラウドサービス株式会社
Genesys Cloud CXは、AIを活用したクラウド型コンタクトセンターサービスです。通話やメール、チャット、SNSなど複数のチャネルを統合し、チャットボットやライブテキスト化機能でオペレーター業務を支援します。顧客体験と従業員体験の両方を最先端のAI技術でサポートします。 オムニチャネルエンゲージメントやインテリジェントルーティング、ワークフォースエンゲージメントなど、多彩な機能を単一プラットフォームで提供しているのも特徴です。クラウドネイティブ設計により拡張性と高可用性を実現し、場所やデバイスにとらわれない柔軟な運用が可能です。Genesys Cloud CXは、拠点に機器を設置しないフルクラウド構成(Genesys Cloud Voice や BYOC-Cloud)も選択でき、その場合は初期導入コストを抑えつつ短期間で利用を開始できます。
7
InfiniTalkのロゴ

InfiniTalk

ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社
InfiniTalkは、ジェイエムエス・ユナイテッド株式会社が提供する音声通信プラットフォームです。ACDやIVR、通話録音、レポート、モニタリング機能など、コールセンター運営に必要な機能を標準搭載しています。CRMツールやSMSとの連携により着信時に顧客情報を表示し、応対品質を強化できるのも魅力です。 オフィスから大規模コンタクトセンターまで幅広い規模や業種に対応でき、クラウド・オンプレミス両対応の最適な環境を提供し、自由度の高い電話インフラで業務効率化を支援します。コールセンターの新設時や拠点の内線化にも柔軟に対応でき、既存システムからの移行も可能です。クラウドPBX(クラウド版)の場合は、初期費用は無料で、最短即日で導入できるため、迅速な導入・運用が可能な点も強みだといえます。
8
Omnia LINKのロゴ

Omnia LINK

ビーウィズ株式会社
Omnia LINK (オムニアリンク)はコールセンター事業社であるビーウィズの現場ノウハウから生まれた、コールセンターシステムです。 高精度なコールセンター音声認識による「リアルタイムテキスト化」をはじめ、コールセンター向けの数々の先進機能を搭載。 オペレーターとSVの業務を大幅に効率化し、コールセンターの生産性と品質の向上、在宅コールセンターの推進など様々な効果をもたらす、使いやすさにこだわった「クラウドコールセンターシステム」です。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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