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月間ランキング

20263月度
BOXIL資料請求数ランキング
カスタマーサポート向けAIエージェント

20263月にBOXILユーザーから資料請求されたサービスのランキング*1をカテゴリ毎にご紹介します。
1位
業界トップ(※)の成長率を誇る自己解決型AI検索システム。AIによる自動構築と高精度検索で、ユーザーの自己解決を促進。サポート負荷と運用コストを同時に減らせます。 ※出典:富士キメラ総研「2025 生成 AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
おすすめポイント
問い合わせ6割減(※)!AIと特許技術で構築も検索もスムーズに
一般的なチャットボットやFAQでは、1つの質問から1つの答えを探す、1対1の検索方法が主流のため、大量のQ&Aデータの用意と継続的なチューニング作業が発生します。 Helpfeelは、タグ選択もシナリオ分岐も不要。入力した言葉から「意図する質問を探す」仕組みなため、回答ページを1つ用意するだけで様々な表現からユーザーが自然に答えへたどり着く設計です。 これが、特許技術「意図予測検索」と生成AI、そして専属テクニカルライターが生み出す他にはない特徴です。 ※出典:HelpfeelHR公式HP(2026年1月15日閲覧) ※出典:富士キメラ総研 「2025生成AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
あらゆるシーンで疑問解消。行動データを見える化し、VOC活用へ
コンテンツの設置場所はよくある質問ページだけにとどまらず、お問い合わせ前に自己解決を促す問い合わせフォームへの埋め込み、目につきやすいチャットボット風UIのポップアップやSNSへの導線など、アクセスのいい場所に設置して疑問解消を促します。 また、ユーザーが「何を検索し、どの記事に到達し、解決できたか」までを細かくレポーティング。 検索キーワード・回答到達率・解決率など、行動ベースのKPIを可視化します。 コンテンツ改善はもちろん、「ユーザーがどこでつまずいているか」が明確になるため、サイト構造やプロダクト自体の改善にも活用可能。 単なるFAQ分析を超えて、サービス全体の品質向上にもつながるインサイトが得られます。
継続率99%(※2)!導入800サイト超(※2)、信頼と実績で選ばれる自己解決AIシステム(※)
Helpfeelは、業界トップクラス(※1)の成長率を誇り、すでに800社以上(※2)の企業に導入されています。 グッドデザイン賞やSaaS関連アワードをはじめとした外部評価の高さもその品質の証。 金融・医療・行政など、正確性と信頼性が求められる業界にも数多く導入されており、CX改善の実績も豊富です。 また、最大の強みは、導入後の手厚いサポート。 専任のカスタマーサクセスが、自己解決率向上やCV・CX改善のためのコンテンツ施策を常に伴走しながら支援。既存顧客から高く評価されるサポートが契約に含まれています。 ※1 出典:富士キメラ総研 「2025生成AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」 ※2 出典:Helpfeel プレスリリース(2026年1月22日閲覧)
2位

PKSHA VoiceAgent

株式会社PKSHA Technology
PKSHA VoiceAgentは、国内シェアNo.1(※)のボイスボットです。 電話問い合わせユーザー(WebやFAQを利用しない顧客層)の入電を自動化し、担当オペレーターの負荷を軽減します。 ▼おすすめポイント ・ノーコードで対話フローを作成できる ・日本語に特化した補正技術で高い認識精度を実現可能 直感的でシンプルなUIにより、聞き返しやSMS送信、転送といったアクションを並べていくだけで対話フローが完成します。また、外部システム連携、データベース参照機能もローコードな設定で完結可能です。 名前や住所、電話番号、日時といった頻繁にヒアリングされる項目に特化した補正技術が搭載されています。日本語に特化した補正技術のため、事前学習なしで高い精度のヒアリングを実施できます。 ※出典:富士キメラ総研「2025 生成AI/LLMで飛躍するAI市場総調査」
3位

PKSHA Speech Insight

株式会社PKSHA Technology
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PKSHA Speech Insightは、コンタクトセンターの通話内容をAIでリアルタイムに書き起こし、対話データの自動分析や要約まで行えるAI音声認識システムです。クラウド型で提供されており、PBXやCRMなど既存システムと連携してスムーズに導入が可能です。 顧客から電話が入ると、高精度な音声認識エンジンによって、オペレーターと顧客の発話が書き起こされます。オペレーターの画面にはリアルタイム字幕と通話中に参照できる一画面に集約されており、会話内容に応じて関連するFAQが自動提示されるため、回答に必要な情報を画面上で即座に確認できます。 通話終了後には生成AIが対話ログを要約し、オペレーターは要約結果をもとに微修正して転記できる、通話後のアフターコールワークを省略可能です。 一方、スーパーバイザー(SV)向けの管理画面では複数通話の文字起こしが同時に一覧表示され、AIが解析した感情スコアやNGワード検知に基づいてリスクのある通話を、リアルタイムに検知可能です。SVはアラートを受けた時点で問題の通話詳細を即時確認し、スムーズなエスカレーションが可能です。 通話ログは自動蓄積され、話速やキーワード出現など応対品質の定量チェック機能が搭載されています。管理者は任意の評価項目でタグ(ラベル)付与や検索を行い、蓄積データを横断で分析可能です。 通話ログはCSV形式で一括エクスポート可能であり、他システムでの解析や社内共有にも活用できます。なお、アクセス制御としてIPアドレス制限による接続元の限定設定が可能で、社内ネットワークからのみ管理画面にアクセスするといったセキュリティ対策にも対応しています。
4

neodig

株式会社LC-Studio
neodigは、従来のキーワード一致とAIによるベクトル検索を融合し、高精度な結果を提供する、Webサイト向け検索サービスです。 曖昧な表現や自然言語で検索しても意図を汲み取り、製品型番などの正確な情報と併せて、最適なページを瞬時に提示できます。 検索結果にはAIによる要約が表示され、ページ遷移前に内容を確認できるほか、収集データを活用したチャットボットの構築も可能です。 また、URL登録とタグ設置のみで導入でき、自動巡回によりメンテナンスの手間をかけずに、常に最新の状態を維持できます。
5

QANT スピーク

株式会社RightTouch
QANT スピークは、高精度な音声認識と生成AIを組み合わせ、コールセンターの複雑な電話応対を自動化するAIエージェントです。 企業が保有する、FAQやマニュアルを読み込ませるだけで、AIが文脈や曖昧な発話意図を深く理解し、専門用語にも対応した自然な回答を自動生成することが可能です。 面倒な辞書登録や複雑なシナリオ作成の手間を省き、AIへの簡単な指示のみで一次受けや、課題特定などの聞き取り項目を柔軟にカスタマイズできます。 蓄積したVoCデータを半自動分析し、継続的に認識精度を高める仕組みも備え、長期的な運用コストを抑えながら、組織全体のサポート品質を底上げします。
6

DSチャットボット

株式会社ディーエスブランド
DSチャットボットは、IT初心者でも簡単に運用できて、低価格で導入が可能なAIチャットボットです。 自社のWebサイトのURLやPDFを登録するだけで、生成AIが情報を学習してユーザーからの質問に自動回答してくれます。そのため、Q&Aシナリオ作成の手間をかけずに、手軽にチャットボットの運用を開始できます。 さらに、チャットボットの待機画面の上にポップアップバナーを設置できますので、資料請求や無料相談などのコンバージョン獲得にも貢献します。 多言語オプションを導入すれば、英語・中国語・韓国語・ベトナム語をはじめとした、80以上の言語からの質問に自動対応します。 電話サポートも完備していますので、IT専門の部署がない中小企業様や団体様にもおすすめのAIチャットボットサービスです。

注1:資料請求数とは、有料掲載頂いている企業様のサービスを対象に、実際に資料請求情報が企業様へ提供された件数をいいます。資料請求数が同率の場合、口コミ数が多いサービスを優先的に表示しています。BOXILをご利用いただく皆さまにとって比較選定しやすいサービスを広くご紹介する方針に基づき、上記の表示順を採用しています。

注2:当ランキングは、幅広い比較検討を支援するため、利用目的が近い関連サービスも含めて掲載しています。詳細は各サービスページや資料をご確認のうえ比較をご検討ください。

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