2026年】グループウェアおすすめサービス

グループウェアとは

グループウェアとは、組織内部におけるスケジュールやタスクの共有、コミュニケーションの円滑化を支援するシステムです。グループウェアの機能は多岐にわたり、チャットツール、社内SNS、メール、スケジュール管理、ドキュメント共有、ワークフロー、テレビ会議などがあげられます。 グループウェアの人気製品のレビュー数・満足度のランキングを紹介します。

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グループウェア
株式会社セールスフォース・ジャパン
Agentforce Sales(旧Sales Cloud)のロゴ

Agentforce Sales(旧Sales Cloud)は世界で15万社以上(※)に選ばれており、世界/国内ともに高いシェアを誇るAI搭載型 CRM/SFAソリューションです。営業活動に必要なあらゆる機能を提供し、誰でも簡単に操作可能なレポーティング機能によって営業活動の見える化・改善を実現します。また生成AI/予測AIの活用により、業務時間の削減や効率化を実現できます。 ※出典:SalesForce Sales Cloud プレスリリース(2025年8月21日閲覧) ※旧サービス名『Salesforce Sales Cloud』。名称変更に伴い、一部資料等に旧名称が含まれる場合があります。

サイボウズ株式会社
kintoneのロゴ

kintoneは、サイボウズ株式会社が提供する業務改善プラットフォームです。顧客管理やワークフロー、日報、社内ポータルなど、ノーコードの直感的な操作だけで自由に独自の業務アプリを作成できます。専門的な独自システムを開発せずに済み、Excelや紙を使ったアナログな管理よりも快適かつ柔軟な環境を構築できる点が特徴です。 kintoneには400種類以上(※)のプラグインが用意されており、業務ニーズに合わせて組み合わせ、アプリの作成が可能です。IT部門に頼ることなく、現場の担当者自らが必要なアプリを作成できるため、ビジネスの変化にも俊敏に対応できます。 また、必要に応じて外部システムやクラウドサービスと連携でき、標準搭載されていない機能も柔軟に拡張できます。そのため、用途に応じて複数のツールを使い分ける必要がなく、情報が分散する心配もありません。 ※出典:kintone公式HP(2026年4月7日閲覧)

サイボウズ株式会社
Garoonのロゴ

サイボウズ Garoonは、サイボウズ株式会社が提供するグループウェアです。 スケジュール、施設予約、掲示板、ファイル管理、ワークフローなど、情報共有の基盤として活用できる機能をワンパッケージに集約しています。柔軟なポータル作成が特徴で、社内のシステムや情報を集約することで「ここを見れば会社の情報がわかる」場所として活用できます。 さらに、大規模組織に求められている高度な管理機能、カスタマイズ性や他システムとの連携性も充実しています。 PCはもちろん、タブレットやスマートフォンからもアクセスが可能です。

アトラシアン株式会社
Confluenceのロゴ

Confluenceは、Atlassian社が提供する、リモートに最適なチーム用のワークスペースです。チームの知識を1ヶ所に集約したり、複数のドキュメントやアイデアを統一したりと、組織全体で情報をスムーズに共有・活用できます。リアルタイム共同編集やコメント機能によって、複数人が場所を問わず同時に作業でき、分散したチームでも生産性を維持したオープンなコラボレーションが可能です。そのため、リモートワークやハイブリッドな体制下でも、メンバー間で一貫した情報基盤を共有しながら知識の断絶を防げます。 また、JiraをはじめとするAtlassian社製品や外部システムともスムーズに連携でき、要件に合わせて柔軟に機能を拡張できます。アクセス権限の細かな設定でコンテンツの公開範囲を制御し、安全性を確保しながらナレッジを全社展開できるほか、豊富なテンプレートで資料をスムーズに作成できる点も、Confluenceの大きな強みだといえるでしょう。

リスモン・ビジネス・ポータル株式会社
J-MOTTOグループウェアのロゴ
2025下半期 資料請求数ランキング1位

530万ユーザー以上(※1)が利用するグループウェア「desknet's NEO(デスクネッツ ネオ)」を、容量をおさえて安価にご提供するクラウド型グループウェアサービスです。ビジネスに役立つ26機能を標準搭載しており、導入してすぐに最大の効果を発揮します。スマートフォン利用は標準搭載で、Web勤怠やGoogleカレンダー連携等、様々な追加オプションサービスもご用意。中小企業を中心に14万人以上(※2)にご利用いただいています。 ※1 出典:desknet's NEO公式サイト(2025年10月06日閲覧) ※2 出典:J-MOTTOグループウェア公式サイト(2025年10月06日閲覧)

株式会社グッドウェーブ
Lark - グッドウェーブ(販売代理店)のロゴ
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Larkはチャットを起点にチームのコミュニケーションや業務を一つにまとめるクラウド型のグループウェアです。従来であれば部署ごとにチャットやメール、会議ツールなどが分散しがちですが、Larkでは必要なアプリケーション群を単一のプラットフォーム上に統合して管理ができます。そのため、複数のツール間で情報が散逸することなく、コラボレーションの土台を一元管理できます。 Larkではチャット機能が情報連携のハブになっています。メッセージ画面から他の機能を呼び出し、スケジュール調整やワークフロー承認、タスク割り当てまでただちに共有可能です。たとえば、チャット上の会話から会議の日程を決めればメンバーのカレンダーに自動通知されるので、タスク依頼もメッセージからそのまま登録できます。 関連するメールやファイルもチャットと紐づくため、話題ごとに必要な情報がリアルタイムに整理されます。このように各機能がチャット中心に有機的に連携することで、ユーザーは画面遷移や手動転記の手間なく業務を進められます。 Larkが統合するコア機能群は多岐にわたります。コミュニケーション領域ではテキスト・音声・ビデオを含むチャットに加え、ビデオ会議やメールも同じプラットフォーム上で扱えます。ドキュメント領域ではオンライン文書作成やスプレッドシート、スライド資料を共同編集でき、ファイルはクラウドストレージに自動保存されます。 さらに、社内申請のワークフロー管理やナレッジ共有のWiki、目標管理のOKRなど、バックオフィス業務を含めた幅広いシーンに対応するモジュールを備えています。これらの機能は単体でも完結する品質を持ちながら、相互に連携してデータを共有できる点が特徴です。 たとえば、予定した会議から自動的に議事録を起こし、タスク化してDocsへ記録する、といった一連の流れがLark内でシームレスに実行できます。各機能間のデータ互換が高いため、情報の重複入力やフォーマット変換を意識せずにすみます。 これらの機能により、Larkはコミュニケーションから業務基盤までを包括して管理可能です。

日本マイクロソフト株式会社
Microsoft 365 (旧称 Office 365)のロゴ

Microsoft 365は、Word/Excelなどの生産性アプリや、メール(Outlook/Exchange)、ファイル共有(OneDrive/SharePoint)、コミュニケーション(Teams など)を含むクラウドサービスを提供するサブスクリプションです。 Microsoft 365は複数のプラン体系があり、暗号化などのセキュリティ設計も提供されています。世界全体で月間アクティブユーザー2億7,000万人(※1)、日本でも大手企業の9割以上(※2)が活用している実績からも、業務インフラとしての信頼性がうかがえます。 ※1 出典:Microsoft公式HP(2026年4月6日閲覧) ※2 出典:Microsoft公式HP(2026年4月6日閲覧)

グーグル・クラウド・ジャパン合同会社
Google Workspaceのロゴ

Google Workspaceは、Google社が提供するグループウェアです。GmailやGoogleドライブ、Google Meetなどのビジネスコミュニケーションツールが一つのプラットフォーム上に統合されています。メールやファイル共有、チャット、ビデオ会議まで、ワンストップで複数のコミュニケーション機能を利用できるため、部署やチームを越えたスムーズな情報共有が実現します。 Google社の生成AIモデル「Gemini」が各アプリに組み込まれており、Geminiサイドパネルを使って実際の操作画面を見ながらAIに指示を与えられる点も特徴です。メールの下書き作成やドキュメントの要約、ドライブ内のデータ分析など、さまざまな業務をAIに一任できます。 ほかにも、充実したセキュリティ機能や優先的な支援を受けられるユーザーサポート、アカウント・権限情報を一元管理できる専用コンソールなど、有料サービスならではの豊富な機能も用意されています。

サイボウズ株式会社
サイボウズ Officeのロゴ

サイボウズ Officeは「誰でも使える」にこだわって開発された中小企業向けグループウェア。スケジュールや掲示板、メッセージなど、社内の情報共有を円滑にする機能が豊富にそろっています。 【特長1】 チームのコミュニケーションを助ける誰でもかんたんに使える機能 日本のビジネスにおける使い勝手を追求した機能が満載。社内の情報共有やコミュニケーションを円滑にする機能をワンパッケージでご提供します。 【特長2】 パソコン、タブレット、スマートフォンなど、様々なデバイスに対応 高いセキュリティを担保しつつ、社外からもかんたんにアクセスできるので、いつでもどこでも仕事がはかどります。 【特長3】 気軽に始められる手頃な価格 1ユーザー月額600円(税別)から、最低5ユーザーで利用できます。また30日間無料で、すべての機能をお試しできます。1ヶ月単位での解約やユーザー数変更もできるので、気軽に始められるグループウェアです。 【特長4】 ユーザーのニーズに合わせて進化しつづけ、累計導入80,000社突破(※) 日本人の働き方に合ったグループウェアの開発を続けて、20年以上。累計導入社数は80,000社を突破しました。 ※出典:サイボウズ Office公式資料(2025年7月16日閲覧)

株式会社ネオジャパン
desknet's NEOのロゴ

ノーコードグループウェア「デスクネッツ ネオ」は、クラウド・オンプレミス両対応、530万ユーザー以上(※)の累計導入実績を持つ、国産Webグループウェアです。 スケジュール管理やポータルなどの情報共有・情報集約に求められる機能をすべて備えながら、ノーコードで業務に合わせた機能を無限に拡張できる企業・組織の新しい情報共有基盤です。 【2025年 NEW】生成AIプラットフォーム「neoAI Chat」連携機能を搭載。 【2025年 NEW】インターネットを介して大容量ファイルを送信できる「ファイル転送」機能の提供を開始。 【2024年 NEW】AppSuiteモバイルに対応!アルコールチェッカーと連携するアプリの提供を開始。 【2023年 NEW】「ChatGPT」によるAIアシスタント機能を搭載。 【2022年 NEW】社内のテレワーク状況を可視化するプレゼンス機能を搭載 【2021年 NEW】ペーパーレス会議SmartViewer機能搭載、GmailやMicrosoft365(Outlook)のOAuth 2.0による認証に対応 【2020年 NEW】ワークフローとAppSuite連携機能を搭載 【2019年 NEW】Amazonビジネス連携機能を搭載 【2018年 NEW】ウェブ会議機能を搭載 【2018年 NEW】Office 365連携 【2017年 NEW】業務アプリ作成ツール AppSuite搭載 ※出典:desknet's NEO公式サイト(2025年12月22日閲覧)

おすすめ順とは

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